のぶこ さん プロフィール

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のぶこさん: お母さんのせいや
ハンドル名のぶこ さん
ブログタイトルお母さんのせいや
ブログURLhttps://ameblo.jp/create-seikatu/
サイト紹介文うまくいかないことは、どれもこれも「お母さんのせいや。。。」そう思っていました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供429回 / 299日(平均10.0回/週) - 参加 2016/12/25 16:48

のぶこ さんのブログ記事

  • 「いまのすべて」が じつは自分の願ったことだとしたら?3
  • 願いをかなえる宇宙の法則からすれば、まだ現実になる前から 自分の振る舞いを「叶っている状態」で過ごすのが有効です。私が実践したことで言うなら…・新しい家に住む生活が始まったように、動いて見る→仕事帰りに 駅から家まで実際に歩いてみる。→買い物する場所に行ってみる・新しい家がある区画を歩いてみる→雰囲気を味わうこのような臨場感を味わう時間を作りました。こういう誰も見てないようなことをやるだけでしたが [続きを読む]
  • 「いまのすべて」が じつは自分の願ったことだとしたら?2
  • 宇宙の法則は、意図せずはたらく。思い描いたまんま 目の前に現れます。社会的な信用も信頼も薄そうなわたしでしたが「これだけは譲れない」という思い一心でした。紙に書き出し、ネガテイブな思考をはね返す勢いのままに、目の前にある課題に取り組みました。当時住んでいたアパートに契約を途中解除しなくてはならない時期だったから 1年以上早める申し出を大家に伝える必要がありました。金銭的な余裕のない私に、余分な出費は [続きを読む]
  • 「いまのすべて」が じつは自分の願ったことだとしたら?1
  • 宇宙の法則これを知ると、今のすべては過去のどこかの時点で自分が願ったことだとわかります。願わなくとも「〜なったらどうしよう」とか「〜〜で困らないように」とか、心が構えたことが実際に起きているかもしれません。「与えた質のものが 巡りめぐって与えられる」という宇宙の法則。わたしにもこんなことが起きました。小学生になるくらいの年頃に「家を買うんだ!」と決めました。そのころの家族は、てんやわんやな状況でし [続きを読む]
  • やりきれない思いは 何のため?
  • 何でこんなことになったんだろう?そんな思いをする出来事にも、とっても大事な意味があるのに気づきました。量子言語プログラムのセッションを受けて、それが明らかになりました。現状は、なぜかしら 自分のやることに緊張感が高すぎて、ギクシャクしているところを気にしてました。緊張感でのびのびする感じがしない。なんだか やる事なす事 監視されてる感じ。ほんとうは やろうとしているのに、タイミングがつかめない。思い [続きを読む]
  • 新たな年に向け 「壁を突き抜ける」お茶会 …予告
  • 夏くらいから 国際ブレインアップ協会や、そこで学ぶ仲間から心身の調整をしてもらってます。そのセッションを観る人もまた、影響を受けて変化していってます。その中にみつけたものは…・自分らしくないキャラクターを演じる部分・DNAレベルにまで影響を受けてきたトラウマや因縁への反応・素の自分・自分が思う以上に身体は真実を表現していること・魂レベルでは、誰でもパワフルで能力豊かなこと…など。自分が思うより ずっと [続きを読む]
  • 男の人から習いたかった…という私のホンネ
  • 最近、乗り越えた感じがするんです。気が済んだ…というか。 それはどんなところかなぁ〜と思いをめぐらすと 「私は男性を師匠として学びたかったんだな」って浮かびます。男性=お父さん父が生きていたころには 反発ばっかりで、張り合ったり 闘いのモードでしか対面できなかった自分の意識に気づいてから ジワリジワリと湧いてきました。いま、自分の置かれている環境を見渡すと 習う場面ばかり。まだ 学びの最中だけど そこに [続きを読む]
  • 信用されてないのは 誰に?
  • 働くということは、信頼のやり取りともいえますね。家事もそう。信頼を預かる仕事をして、信頼を受け取る客人とともに豊かに生きる。そのために必要な動作やポジションを、満たしていくのが個人の役割。だれが偉いとか、だれが無能とか、そういうところに意識があると、案外、肝心な自分の役割は果たせません。優劣への意識が強いときは、無意識レベルに「自分には価値がない」など、自分が自分に落とし穴を掘って 落とし込んでい [続きを読む]
  • しあわせのエンジンを起動する
  • 回転が速いと 勢いがついて 気流が起きますね。パン屋さんでは 行列ができることがよくあります。買い物がスムーズにいくために 働く人の動作も素早いです。素早くするためには 不要なものは すぐ片付けます。妨げがないぶん 安全さが保たれます。願いを実現するにも そこのコツは共通すると思います。かなった前提で、すでにそのように振る舞うことで、必要なものを身につけ それに成っていく。集中力が大切だって感じます。不安 [続きを読む]
  • 「怖くて仕方ありません」と言ってみたら…
  • 強がりでは居られなくなって カラダにある恐怖感を上司に打ち明けました。親身に聴いてくれて、ヒントもたくさんくれました。あとは、体現するかどうか…は自分次第。こんな一部始終を 今夜はゆっくり母に話したくなりました。情けない話だけど、話してるうちに えもいわれぬ思いが湧いて、号泣してしまいました。自分次第を消し去る選択をしたのに、相手はそうとは受け取らず ヒントをたくさん示してくれて 戸惑ったことが 怖い [続きを読む]
  • 現実に飲み込まれて 圧がすごい…けど、何か?
  • 変化のその先は かつて出逢ったことのないチームワーク主体の世界でした。私は私あなたはあなた 分離してては 何も始まらない…って世界観。「私たち」っていうワンネスな世界。一人ひとり どの役割を任されても大丈夫。入れ替わり立ち替わり しっかり仕事をする世界。自分もその輪(和)に入ろうにも やることが分からず 情報もちがったりして、上手くいかない…そんな毎日。自分だけが はみ出して落ちこぼれそう…たまらなくな [続きを読む]
  • 自分をみつめるUMIカウンセリング:職場編2
  • やってみたい。やってみないとわからない。そう思うことを叶えるキッカケがありました。実際にやってみて分かることは…結果的には、これまでの自分がどれほど強がりでつっぱっていたか…って実感することばかりでした。やってみたい…って言ってた時期から、実行する時期の間に カウンセリングやら、セラピーで「強がりな自分を手放す」ってやりきった状態。いざ、実践すると ものすごい違和感だらけ。同時に どれだけ自分は怖い [続きを読む]
  • 恥をかくことばっかりだけど
  • 「大きな声を出したい」って向かった先は、ワンコインで体験できる ポイトレの体験会でした。上手く歌う必要はなく、思うままに 自分が歌いやすいように 好きに歌う姿を先生がみて、特徴やクセを見出してくれる内容でした。「大きな声で歌ったら近所迷惑だ」っていうこと関係なしに、声を出すのは すんごく気持ちよかったです。足からスーッとアタマに抜けるような爽快感を味わいました。先生がみて、ポイトレの筋トレ的な動きを [続きを読む]
  • すべて 勘違いからはじまった
  • めがさめた瞬間に「怖いには理由があるんだぞ。対象をしっかりみないとね」ってメッセージを受け取りました。パニックやウツを引き起こす元の感情って、恐怖感に負けてしまった感じに近い気がしてました。その恐怖感。浮かんでくるのは、お父さん。口数が少なく、あんまりニコニコしない。賑やかじゃないけど、暗いわけじゃない。監視じゃないけど、なんか見張られてるような…私からみた父の印象です。なんか怒られた感じがする [続きを読む]
  • 自分をみつめるUMIカウンセリング : 職場編1
  • 最初はうまくいくのに 慣れてくる頃にいきづまり、果ては挫折してしまう。もしくは、パニックや過呼吸、ウツを繰り返してしまう…人生の中で 繰り返してきた自分のパターンが、今のタイミングにも 出てきました。ただ 今までと少し違うのは 私自身、カウンセリングして 潜在意識にある「思い込み」「ブロック」をみつけて 真実へと書き換えれるようになったこと。パニックやウツを繰り返してしまう方、何か響くものを感じる方に [続きを読む]
  • できなかったことを理由に自分を責めていた 本当の気持ち
  • 新しい世界観は 今までの経験にないことばかり。言い換えると 自由な身動きにはならず、その都度 摩擦を起こしては 身をすくませてしまう。いま、まさに その状態を味わう1ヶ月を過ごしています。摩擦や刺激って、受け取り方しだいで「恐怖・怖れ」にも「ヤル気・成長」にもなりますよね。学生のころ、「恐怖・怖れ」でしか解釈できませんでしたが 摩擦を恐れていては 生きていけません。しかも、「恐怖・怖れ」は体感の事実じゃ [続きを読む]
  • 昔できなかったことは いつまでできないままにしておこうか…
  • 新しい場面に立つと 右も左も分からない。白紙の用紙みたいなもんで、どこかに筆を下ろせば そこから始めることができます。意外にも…パニックやウツを繰り返してきた私の気質は、「どこでも好きなところでいいよ」ってわかってても 筆を下ろせない。言い換えると、一歩が踏み出せない時があります。能力が なんにもないわけじゃないし、言葉が話せないわけでもないのに。自分の状態がフリーズしているのに対して、周囲は どんど [続きを読む]
  • キーワードは、等身大
  • 社会人には 様々なジャンルがありますね。働く場面では、正社員・準社員・パートタイマー・契約社員など家庭では、お父さん・お母さん・おじいちゃん・おばあちゃん・お兄さん・お姉さん…など町内会では…幾重にも肩書きを持ち合わせていませんか?お子さんがいてる場合や、新人を育てている場面では、予測不能なこともたくさん。こんなにたくさんの場面を、その都度 表情や思考を切り替えて 万全を尽くして生きていくなんて…ほ [続きを読む]
  • けんそん(謙遜)は「した手」に出ることではない
  • 日本人ならではの感性「謙遜」相手に優位をゆずること…って言い換えると、どんなイメージが湧きますか?自分にゆとりのある雰囲気を感じませんか?ぜーんぜん勝ち負けの舞台じゃないですよね〜。お互いに適度な距離感があって、心地よい空間に早変わり。「アタマではわかってても、実際にはちょっと…」って思いが浮かびますか?もしかしたら、潜在意識レベルで「自分に余裕なんて…。持てるもんなら、持ちたいわ!」って思いが [続きを読む]
  • 身を引くことは 場合によっては しちゃいけない
  • 高校生から文化部系統の場にいた私。当たり前だけど、同じ時期に体育系の部活や活動をしていた人もいました。静と動が ありますよね。どちらに属していたか…って意外なところに「ちがい」が出てきます。それは、社会人になってから。責任感のもとに きびしさ への向き合いかたが違う。部活や何やで 先輩や先生(監督、コーチ)から 叱咤激励を受け 自分自身を伸ばしてきた人は きびしい環境こそ 燃える。腹が決まり、踏ん張りが [続きを読む]
  • パニック状態にサヨナラする方法
  • 「自分の状態に 病名をつけることを 先ずはやめてみる」医者が診断したとしても、捉え方を変えてみませんか?「いま、そういう状態」という解釈に留めておく。そして、ひと息つきます。マインドは、その意識だけで変わります。ひとりの時間を作って 好きな歌をうたうと、体も楽になります。要は 息を吐き出すこと。方法としては、こんな感じ。ちなみに、わたしは明菜ちゃんを歌います(笑)ここから先は、どんなカラクリでパニッ [続きを読む]
  • 「死してなお…」のウラ面
  • 死ぬことを考えて 思い詰める…って重い空気ですよね。死ぬまでの生きている時間は、あと数十年。…そう考えると どうでしょう?うまくいかなかった後悔してるもっと やれたはず…などなどいろいろ考えてしまう場面。やるだけをやり尽くした満喫した自分を出し切った…って 実感ある場面の数々。どっちを思うのも、自分ができること。だから、いまから やれることを遠慮せずやりたいですよね。できる・できないより、取り組んだか [続きを読む]
  • 体調不良は 深層心理を見つめる合図かも
  • 今の時代、薬や手術を用いる西洋的な対症療法と 体調の乱れを全体的に調整する東洋的な療法がありますね。どちらも 必要なこと。でも 一番大事なことは「自分の隠した本音を無視しないで!」という合図を認めて受け容れる 自分の姿勢です。誰にも理解されない苦しみを背負い 体調不良は起きるけど、その都度 対応してくれる社会の機能や、人の優しさに触れる機会とも言えるかも。私はウツやパニックになったとき、社員だったから [続きを読む]
  • 自己評価は大切に
  • 走馬灯のように 過去の出来事が 頭をよぎります。自営をするつもりが、開業とパート勤務の掛け合わせになる現実になりました。言い換えると カウンセラーとパートタイム・ワーカーとがいつも一緒にいる感じ。この状況で 子供の頃から感じてきた息苦しさが 体にふたたび…。自分は、過度に緊張して 息を呑み、一気に勢いで突っぱねてきたから過呼吸を引き起こしたりしてきたのかな…って感じるようになってきました。社会人になっ [続きを読む]