ころん さん プロフィール

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ころんさん: *ころん*さんちの大問題
ハンドル名ころん さん
ブログタイトル*ころん*さんちの大問題
ブログURLhttps://ameblo.jp/coron-1014/
サイト紹介文転勤族の妻でうつ病。そんな私の日々の記録。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供148回 / 335日(平均3.1回/週) - 参加 2016/12/25 17:13

ころん さんのブログ記事

  • 目の手術へ向けての不安
  • 私の気持ちを整理するためなので、乱文、長文となっております。白内障の手術の話をした時、旦那の反応は「こんな地方(都市)で」みたいな言葉だった。私は、「まぁ、白内障の手術なんてすごく一般的な手術だから。」とあまり心配はしていなかった。名古屋に住んでいる時だったら良かったのに、という気持ちが全然なかったわけではないけれど。網膜に穴が空いてることも見つかって「うつぶせ寝が大変だよ」と言われたので、私の不安 [続きを読む]
  • まぶたがくっつきたがって…。
  • 「私が起きてたら、『ミックス。』観に行こうね」と言っていたのですが。昨日なかなか眠れなかったことと生理二日目、私は眠くなるので、一日寝ておりました。年賀状の住所の印刷がまだできておりません。私は目が悪くてできないので旦那にお願いしているのですが…この間、すっごい久しぶりにヘアアクセサリーを買ってきました。この間眼科へ行くときにつけていったのですが、帰って来た旦那が「髪の毛にゴミついてるで」ヘアアク [続きを読む]
  • 今日誉められた料理
  • 昨日術前検査が終わったので、今日はコンタクトレンズを装着。「手術までコンタクト入れないで下さい(感染予防の為)」と言われたのですが、メガネも持ってないし、裸眼視力0.01、慣れてないので困っていたら、手術の一週間前までコンタクトを入れてもいいとお許しをいただきました。うつ気分もさほどひどくなかったので、今日はお料理もちゃんとしました。(普段家事をしてないのが情けない)鶏肉と玉ねぎのケチャップ炒め焼き黒枝豆 [続きを読む]
  • とりあえずホッ。
  • 術前検査に行ってきました。コンタクトがつけられないので、裸眼視力0.01。(メガネを持っていない)我が家から大学病院まで電車とバスを乗り継いで行くのですが、旦那にバスの乗り場までついてきてもらいました。細菌がいないかチェックして、眼内レンズの度数を決めるための検査を受けたのですが…。検査してる看護師さんかな?困ってる。通りかかったDr.と何やら小声で話始める。たぶん…合うレンズがないのかな?私的には想定の [続きを読む]
  • 手術までまだ3週間もあるのに…。
  • 明日は、まだ術前検査で眼科の手術までまだ3週間もあるというのにドキドキしています。子どもの頃、心臓の手術をしたけれど、私を育てていた伯母は私が怖がりだから、と入院することをギリギリまで言わなかったんですよね。幼稚園で先生が「ころんちゃんは、明日からしばらく幼稚園はお休みです」と言った時、みんなも驚いてたけど、私が一番ビックリしてました。そんな話、聞いてへん…家に帰って「明日から幼稚園来なくていいっ [続きを読む]
  • 断捨離は…
  • 昨日は体調が良かったので、少しだけ断捨離。日々、やましたひでこさんのブログを読んで、モチベーションアップ。ただ、私を育てた伯母は、大正生まれで、なんでも「もったいない」と言って取っておく人だった。ちょっとした贈り物の包装紙やリボンまで。他の叔母さんから「ころんちゃん、◯◯ちゃんに育てられたから、捨てられないタイプじゃない?」はい、その通り。捨てた後でも後悔することがしばしば。だから、ゆっくりゆっく [続きを読む]
  • お義父さんに電話する
  • お義父さんが退院しました。今回も5日間点滴をして、日常生活に支障がない程に回復した、とのことです。そんなわけで、私も手術を受けることをお義父さんに話しました。私「白内障が悪化して、手術をすることになって…。」お義父さん「あぁ、白内障があるって言ってたね。まぁ、でも白内障の手術はね…。」私「そうなんですけど、私、心臓病とか痙攣(発作)とか、あと、近視もキツイので、大学病院で受けることになって…。大学病 [続きを読む]
  • いろいろ思い出しちゃった
  • 一週間後に術前検査を受けるので、今日からコンタクトレンズはつけられません。とりあえず、検査までは。裸眼0.01。メガネかけたぐらいでは大して視力が出ないからメガネ作ってなかったんだけど、作っとけば良かったなぁ。今日は調子いいから、家事をできる範囲でやろうと思っているんだけど…。場面緘黙症だった頃に起こった出来事をまとめていたら…疲れちゃったそれはまた、改めて。気が向いたらアップします。さ、上を向いて。 [続きを読む]
  • 眼科定期検診
  • 眼科に行ってきました。最近、ゲームにマンガに読書、といつもの目に悪い生活をしていたので、ドキドキしていましたが、悪化はしていないようでした。ほっ。引きこもりがちだから、外へ出たついでに入院中にはく靴とストローを買ってきました。術後はうつぶせで過ごさないといけないのが結構大変なようです。とりあえず、クッションは貸してもらえるみたいだし。それでも、背中とか肩とか痛くなるみたいですね。ホットパックとかし [続きを読む]
  • 穏やかな一日
  • 一昨日書いていた「手術後の不安」はなんとなく旦那もわかってくれたようです。「実家には帰らない」と言った直後に「おとんが心配で…」と辻褄の合わない話をしたのは、「酔っぱらっていたから」缶ビール一缶も飲んでなかったのにまぁ、いいけれど。とりあえず、予定通り帰るつもりだと伝えました。入院中のお義父さんは、経過も良好なようです。手足のしびれ、握力の低下などがありましたが、点滴で回復しています。 [続きを読む]
  • 目の手術後…関西に帰れる?帰れない?
  • 夫「年末年始、どうする? コンタクトレンズ、つけられないの?」場面緘黙症の後遺症か何かわかりませんが、私は、人に質問をして、納得できるまで説明してもらう、というのが苦手みたいです。年末年始は、ほぼ毎年、関西へ帰っているので、それが今年はできるのかどうか、私も気にはなっていたのです。12/12に入院して12/13に左目白内障の手術12/15に右目白内障と網膜剥離の手術、と決まったのですが。「手術後、コンタク [続きを読む]
  • 自分を誉める
  • 「うつヌケ」が、流行語大賞にノミネートされましたね。そんなに話題になっていたことは知らなかったのですが、気にはなっていたんです。当事者ですからね。本を買おうかと思っていたけど、ネットで連載されてたんですね。昨日、2話まで読んで、「朝起きたら自分を誉める」というのを試してみたんです。そしたら、心の奥から「違う」と否定する気持ちが沸き上がってきてうつ状態に。今はそう思えなくても、だんだんそう思えるよう [続きを読む]
  • 旦那、フレンチトーストを焼く
  • 昨日の夜、食パンを卵液に浸して、寝たんですけれども、「フィギュアスケート、始まってるよ」という旦那の声で起きました。カナダで行われているフィギュアスケートの大会、今日は昼12時からの放送だったんです。フィギュアスケートを観たい私、フレンチトーストを焼くのを旦那に頼みました。旦那が初めて焼いたフレンチトースト(写真は二人分です)。うまうま最近、朝起きられないからフレンチトースト作れなかったけど、これから [続きを読む]
  • 夫婦揃って片付けられない
  • 今日は病院へ行ってきました。私「片付けようという気になっても、すごく散らかってるから、それを見るとヤル気が失せます。」Dr.「旦那さんと一緒にやってみたら?」私「旦那がいる時は、ヤル気にならないんです。」Dr.「少しずつやっていきましょう」少しずつ、少しずつ…。少しずつやっている間にまた散らかってるんですが…。三歩進んで七歩ぐらい下がる…。街へ出たので、お昼はパンケーキ屋さんへ。まるごとさつまいもパンケ [続きを読む]
  • 複雑な家庭環境
  • 「緘黙症」の話が続きます。今日は、私の育った環境について。私の家はちょっと複雑で…。「複雑な家庭」って括りに入る人、結構たくさんいるし、それで私は、「苦労をした」とも思ってないのですが。ま、いろいろありましたよ。私が生まれてすぐに、母親の「脳腫瘍」が見つかりました。母は入院、自宅療養。祖母と、「味噌汁の冷めない距離」に住んでいる伯母が私の世話をしていました。そんな時に、父親も入院してしまったそうで [続きを読む]
  • 悩み始めたのは…。
  • 自分が「喋れない、どうしよう」と悩み始めたのは小学校に入ってからだと思います。よく覚えていないけど、小学校に入学して、同じ幼稚園に通っていた友達も最初の数日は喋れませんでした。(と思う)でも、友達は何日かしたら喋れるようになっていました。でも、私は喋れない。それで、悩んだのです。「喋れるようになる"きっかけ"を逃してしまった」と。思い返せば、幼稚園の頃も限られた友達としか喋っていませんでした。「怖がり [続きを読む]
  • 家事ができない
  • 散らかっていて、どこから手をつけていいのやら。ちょっと話し相手になりながら、サポートしてくれる人がいればいいのに。今日もしんどくて起き上がれず。台風も行ってしまったというのに。昨日は選挙に投票してきて、午後は寝ていたのですが。映画も観に行きたいのですが。家が散らかっているのはいつものことなので。頭の中もぐちゃぐちゃです。 [続きを読む]
  • 口裂け女事件…今では笑い話。
  • 年齢バレるけど、(隠してもいないけど)私が子どもの頃、「口裂け女」が話題になったことがありました。似たような体験は、他の年代でもあるかな。学校の同級生から「口裂け女、知ってるか?」その話を一方的に聞かされ、「今日中に三人の人にこの話をしないと、口裂け女が来るぞ。口裂け女の話を知らない人に言わないとダメだぞ!」と言われたわけです。人と喋れない私は、大パニック。家で泣いて泣いて…。家族が「私が聞いたから [続きを読む]
  • 筆談もできなかった
  • Eテレで放送されていたバリバラ「知られざる場面緘黙の世界」の再放送を観ました。「知られざる…」なのね。他の病気や障害も、当事者でなければ「知られざる…」なんだけど…。場面緘黙の場合、自分の気持ちや「どういう風に接してほしいか」を伝えられる人は少ないし、その点を考えると、他の病気以上に「知られざる」世界でしょうね知名度もまだ低いしね2013年の世界仰天ニュースで取り上げられた時もビックリしたけど。だって [続きを読む]
  • 雲は多いけど…
  • あまり天気には左右されないけど、今日は、雨降ってない昨日は結局、体の重さと眠気に負けて寝てしまったけど、今朝は すごく頭も体も軽い「3時頃には雨が降ってくるだろうから、洗濯しても乾かないよ」って旦那に言われたけど、とりあえず洗濯〜あとは、昨日できなかったことをやる。ラジオ体操もやった。 [続きを読む]
  • 子どもの頃、外出できなかった
  • 子どもの頃、私が出掛けられる所の範囲は決まっていた。家の敷地内と、うちの田畑の畦道。その先は、線が引いてあるかのように感じられ、外には出られなかった。家に遊びに来た友達から「遊び場所を変えよう」と誘われても行けなかった。手を引っ張られても無理だった。場面緘黙症だと、外で人に会うのが怖くて外に出られなかったりするらしい。確かに、人に会うたびにビクビクしていたな。 [続きを読む]
  • 太ったからね。
  • 体が重い、眠い。断捨離を兼ねて衣替えをしようと思っているのですが。うちは、衣替えしなくても大丈夫なように、長袖シャツも半袖もクローゼットにかけてます。一年中。セーターとかもすぐ出せるようにしてあります。その状態でほったらかしにしてたから体重が増えて着られなくなった服も増えてきたので、今日はそんな服を処分しようと思っています。 [続きを読む]
  • 子どもの頃、図書室の本が借りられなかった
  • 小学生の頃、できなかったことは、「図書室で本を借りる」ということ。本を読むことは大好きでした。喋らなくても、本は借りられるのだけれど…。私が小学生の頃は、本の後ろにカードがあって、本を借りる時にそのカードに名前を書かないといけなかったのです。「目立ちたくない」。「自分の名前なんか書き残したくない」。さらに、年度末「今年、一番本を借りた人」がクラスで発表されます。目立ちたくない。ただでさえ「ガリ勉」 [続きを読む]
  • 喋れないだけなのに…。
  • 今日、Eテレ「バリバラ」で場面緘黙症が取り上げらます。興味のある方はご覧になってください。大人の場面緘黙症が取り上げられるのかな。さて、子どもの頃、場面緘黙症だった私ですが…。(診断受けてないけど)場面緘黙症の子は「目立ちたくない」とも思っています。「喋れない」「目立ちたくない」そして、私は、小学五年生の時に、とんでもないことをやらかしました。授業中、トイレに行きたくなったのです。でも、喋れません。 [続きを読む]