ビアフラ さん プロフィール

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ビアフラさん: 悪夢のナイジェリア生活
ハンドル名ビアフラ さん
ブログタイトル悪夢のナイジェリア生活
ブログURLhttps://ameblo.jp/nightmarenigeria/
サイト紹介文ナイジェリアの凶悪な素顔とは。騙されて「いい国」だと思っている人や日本人妻多数。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2016/12/28 00:18

ビアフラ さんのブログ記事

  • 悪事に知恵を絞るナイジェリア人 歌舞伎町の客引きも健在
  • 「ナイジェリア人はネガティブなことにのみ頭を使う」ラゴスで出会ったフィンランド人女性も言っていました。モラルのないところに英語や数学、ITの教育に援助しても、犯罪に活用され、先進国に跳ね返ってくるのです。良質の石油が出る国で、一握りの人だけが超成金生活をして、庶民は電気も十分に使えないハードな生活。お金だけが頼りという拝金主義がはびこり、目先のお金につられて、一般人も麻薬を隠して運ぶために、あの手 [続きを読む]
  • 兄弟も刺客! 人間味欠くナイジェリア人
  • 「人間より動物に近い」ラゴスに来て間もなく感じたナイジェリア人観です。(これは他のアフリカ諸国でも目の当たりにした人たちがいますが、それはさておき。。。)子供の数が多く、冠婚葬祭でお金を出し合ったりして助け合う大家族主義。核家族の多い日本人からは、美しいものに見えるかもしれませんが、それは、イベントを派手にして見栄を張るため。目に見えるものが全て、とでも言いましょうか。「ボロは着てても心は錦」と [続きを読む]
  • タイ人に分散して覚せい剤を運ばせるナイジェリア人
  • 2017年11〜12月、3週間に渡り、成田空港などで20〜50代のタイ人女性13人の手荷物などから小分けにした覚醒剤が次々に見つかったそうです。一人につき数百グラム〜3キロで、合計13.9キロ。国内の末端価格で8億9000万円相当にもなるそうです。ナイジェリア本国でも、「3000ドルで外国に運ぶのを引き受け、空港で逮捕された」などという新聞記事が時々あります。お金目当てに無邪気に引き受け、飲み込んだ [続きを読む]
  • 払うものを払わず、淡々と続く粛清
  • フェイスブックでナイジェリアの権力者の悪行を広めてきて、「政府は払う準備をしている」などと情報をこちらに流す一方で、これまで凶行や罠の先鋒を務めてきたやつらが、徐々に粛清されています。税関での窃盗を警察に告訴して以来、権力者の口利きで容疑者が釈放されたり、ファイルがなくなったり。。。背後の大きな力の存在や内情をリークしてくれた人や、証人になろうとした人など、私達の味方は一人、また一人と口封じされ [続きを読む]
  • 極悪判事は裁かれるか
  • 私たちに罠をかけ、刺客を送り続けてきた政治家たちは、ナイジェリア全体に影響力を持っていました。政・財界、金融、警察、司法などに息のかかった人を配置し、税関で積み荷を盗ませ、損害賠償を求めて提訴すると、裏金で関係者を買収。警察では、うちが突き出した窃盗犯や放火犯を無罪放免。銀行では偽の執行令状で預金を没収、偽造書類でうちの名前をかたって10億円以上もの融資をして関係者で山分け。保険会社では、うちが請 [続きを読む]
  • 日常化している在留ナイジェリア人の犯罪
  • 都内では2〜3日に一件の割合で、ナイジェリア人犯罪が検挙されているようです。ニュースになっている以上に、在留ナイジェリア人の犯罪は日常化しているのですね。店などを借りるにも日本人の現地妻や愛人が利用されていると思われます 。 『六本木の執拗な客引きだけでない 世界でネットワーク構築も ナイジェリア人らの犯罪が巧妙化している理由』2017.11.27 16:24http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/171127/evt17112716 [続きを読む]
  • 年配女性も暴行して操るナイジェリア人!
  • 最近入った情報によると、拙宅への放火をたくらんだグループは、うちと壁一枚を隔てた家(放火の火元)の女主人オビアニョ(アナンブラ州出身)を暴行して撮影し、犯罪に引き込んだというのです!自宅から家財道具を運び出し、火元に提供したのは金銭目的かと思っていましたが。DVだった夫が病死した後、通常なら半年くらい夫の故郷が喪に服すのが慣例なのですが、埋葬するとすぐラゴスに戻ってきて、キリスト教団体 Redeemed Chu [続きを読む]
  • 懲らしめられるアナンブラの悪党ども
  • ナイジェリアの巨悪が夫と同じ民族イボの人たちを手先に使い、私達に執拗に仕掛けてきました。イボ人、特にアナンブラ州の人たちはお金や地位を手にして、喜んで同族を殺しにきたのです。主要国の大使館に凶悪な腐敗について手紙を送りながら、facebookに書き込み続けているうちに、ようやく風向きが変わり、政府側も私たちの訴訟を終わらせようとしているようです。政府機関や出入りの業者がつるんで窃盗を働き、裁判で訴えると [続きを読む]
  • アフリカのゴールド買い付け・投資詐欺に注意!!
  • なんと、ビジネス経験豊富なfacebookフレンドのお知り合いが詐欺に遭ってしまいました。舞台はナイジェリアと同じ西アフリカでも、シエラレオネという小さな国。「現地で金が安く手に入る」 「確実に儲かる」という話が、日本在住のシエラレオネ人経由で持ち込まれたのです。仲介したシエラレオネ人は、詐欺だとは知らなかったようですが。「そのシエラレオネ人の店や家族も知っているから、悪いことはできないだろう」と、誘わ [続きを読む]
  • 同民族をつぶして成り上がるアナンブラの人たち
  • 私たちに加害行為を仕掛けてきた小者の背後に広がる政財界の人脈が、実はもっと広いという疑念がずっと引っ掛かってきました。前に載せた図に入りきれない挙動不審者が、何十人もいるのですが、中でもナイジェリア南東部のアナンブラ州、同じイボ民族のNnewi(図の赤い矢印)という所の人たちが中核を成しているようです。私たちの問題解決へ向けて運動していると、いろんな方面から「アナンブラのやつらがお金を払って妨害してい [続きを読む]
  • 信者も騙していた贖罪教会(RCCG)
  • 拙宅への放火を仕掛け、税関らを訴えた頃から身辺で不気味な動きをしてきた神の贖罪教会(RCCG
    )。信者に格安で住宅を分譲すると集金しながら、7年経っても実行していないことが発覚しまし
    た!http://www.currentnewsnow.com/exposed-pastor-adeboye-wades-dubious-redeemed-church-officials-duped-members-millions-housing-
    scheme/詐欺の得意なヨルバ民族にありがちな手口です。 私達も、首都アブジャに支店を出すべく
    、ヨルバ [続きを読む]
  • これも大がかりな罠だったのか・・・
  • 2012年、年初に自宅を放火されて、日本から送った持ち物や家財道具など、かなりのものを失ってからも、母屋の一部と使用人小屋で生活しながら戦い続けていた頃、 「ラジオ・ビアフラ・ロンドン」というネット・ラジオの存在に気づきました。 「ビアフラ」とは、ナイジェリア南東部のイボ族が1960年代後半に独立しようとした国。 ナイジェリアの石油が出るエリアはほとんどがそのビアフラ域内です。 独立を許さないナイジェリア [続きを読む]
  • 自分の弁護士がどこまでも敵!
  • 税関で積荷を盗まれて、1年でカタがつく裁判に足掛け12年! その間、姻戚でもある弁護士は何度も依頼人である夫の抹殺を図りました。彼の家で打ち合わせをすると言って呼び出し、食事に毒物を入れ、事務所で毒盛り、家に送ってくれと夫の運転する車に乗り込み、同乗した別の弁護士が背後から毒をふりかけ。。。ある弁護士の告白によると、その弁護士が夫に毒を盛ったのは3回どころではないと。自分の手に毒を塗っておいて、 [続きを読む]
  • 現代でも蔓延する 人体を使う呪術
  • ラゴスの少し北、ヨルバ民族の居住エリア、オヨ州で人間の頭蓋骨を所持していた「牧師」が逮捕されました。http://naijagists.com/photo-pastor-turned-ritualist-arrested-human-skull-charms-ibadan-oyo-state/(ナイジェリアでは牧師といっても、勝手に名乗っているだけという輩が多いようです)私達がナイジェリアに来た2006年頃、ラゴスでも死体が転がっていたり、「儀式に使った後で捨てられた死体を見た」という人が何人も [続きを読む]
  • 過去最大規模のマネロン、ナイジェリア人6人と日本人逮捕
  • ナイジェリア人は国民の9割が泥棒と言われるほど、犯罪との敷居が低い国民ですが、外国の滞在先で現地人を犯罪に誘いこむのも悪質な点です。今回のマネロン事件を要約すると:逮捕されたのは、ウデネウ・オケチュク容疑者(56、三重県鈴鹿市の貿易業、名前はイボ民族)ら6人(30〜56歳)と、配下の日本人男女9人(43〜72歳)。海外の詐欺グループがアメリカやカナダ、スペインなどの企業からだまし取った金を、日本人 [続きを読む]
  • 各国で反感を買うナイジェリア人:学生がインドで襲撃される
  • ナイジェリアはそもそも政府が凶悪犯罪者で構成されており、各国に犯罪者や不法移民・難民を送り出しています。国の実権を握るイスラム民族が、政府の押収した麻薬を一般人に横流しして売らせ、売上を回収していたり、社会の枠組みすべてが犯罪組織のようなものです。月収が1万円や2万円程度の人達が多い中、「麻薬を運べば3500ドル」などという誘い文句でフツーの人が運び屋と化して、海外に出て行きます。パスポートを取得する [続きを読む]
  • 外国の素顔を伝えようとしない日本のTV番組
  • 以前、テレ東の社員が知人を通じて連絡してきて、2時間あまり国際電話で話した後、私達の事件の経緯と家族写真を送ると、「また連絡します」と返信があったきり、梨のつぶて。 ほかにもブログに制作会社の人がコメントつけたり、メッセージを送ってきたリ、友人を通じてまた別の人がコンタクトしてきたり。。。 番組の傾向を見ると、ちょっと工夫して乗り越えられましたーといった、ほんわかした小ネタを放送したいらし [続きを読む]
  • まだまだいる重婚ナイジェリア人
  • 数年前、日本の某SNSにナイジェリアの素顔を書き始めた時、 お花畑の日本人ワイフや「婚約者」たちに衝撃が走ったものでした。 ナイジェリア人と結婚していてもナイジェリアに行ったことがなく、「一度行ってみたい」と頼んでも、 「危ないから」 などと断られ続け、 まだ見ぬ国にあこがれが募っていた人が多かったのです。 「ナイジェリアはいい国」 と言われて 信じ切っていた女性たちが多いのに驚きました。 [続きを読む]
  • 在日ナイジェリア人犯罪:詐欺で中国人犯罪組織と共謀も
  • 「詐欺師は一度やったらやめられない」といいますが、ナイジェリアは政府自体、凶悪犯罪者で構成されていて自浄作用がゼロ!という訳で、遅れ気味ですが、日本でのナイジェリア人犯罪を淡々と記録してます。懲罰的な意味を込めて。 ニュース記事は数か月で閲覧できなくなるので。 コンビニのATMから同時多発的に引き出された事件で、南アの銀行から流出したカード情報が使われた点に、ナイジェリア人の関与を感じました [続きを読む]
  • 子供だましの言い逃れをするナイジェリアのイスラム
  • 選挙違反や脅迫で当選したブハリ大統領(イスラム)が治療のため、イギリスへ行って半月以上。動向がさっぱり分からず、死んだのではと噂されています。死ねばクリスチャンの副大統領が昇任するからか、「生きている」と公開された写真が、胡散臭いのです。https://www.facebook.com/hopefornigeria/photos/a.152919604766170.37823.100484630009668/1339427709448681/?type=3&theater大統領が生きているのか、国会議員にも分から [続きを読む]
  • 元知事に億単位の年金を払うナイジェリアに援助
  • ナイジェリアでは、退職した州知事・副知事らに億単位の年金が支払われているそうです。http://www.vanguardngr.com/2017/01/how-states-spent-n37-367bn-on-pensions-of-47-ex-govs-deputies/最高額は北部(イスラム圏)のバウチ州で、4年間で231.8億ナイラ(当時のレートで約100億円)!退職後も車を支給され、警察や警備も複数ついているそうです。これは他の州もご同様ですが。在職中、身に覚えがあるので、警備が必要なわけ [続きを読む]
  • 先進国のようにスレてない = 欲望むき出し
  • アフリカの人=純粋でスレてないと思う方もいらっしゃることでしょう。 でもナイジェリア人の底知れない金銭欲、物欲、名誉欲、・・・ 先進国のようにスレてないというのは本能に忠実、つまり、欲望むき出しに突進することなのではと思えてしまうのです。 援助の場でも、水に困っている村に井戸を掘ったら、誰かが部品を売って食費に当ててしまい、井戸が使えなくなった話を聞きました。みんなで協力して向上させ [続きを読む]
  • 相次ぐキリスト教徒虐殺
  • 私達がしつこく標的にされ続けた背景には、支配層のイスラムが億円単位の出資をして(総額では1ケタ上)、エセ牧師の教会を含め、クリスチャンを手足に使っていました。 ナイジェリアではイスラムとキリスト教徒が半々という記述を目にしますが、穏やかに共存しているわけではなく、数百人規模の虐殺が時々起きています。 イスラムが政権を取り戻してから、ボコ・ハラムの活動は目立たなくなりましたが、傭兵による殺 [続きを読む]
  • アフリカのイメージを悪くする 犯罪組織ナイジェリア
  • 凶悪犯罪者が実権を握るナイジェリアは 犯罪や犯罪者の輸出国と化しています。 政府が押収した麻薬を一般人に売らせて、イスラム民族 (総称して「ハウサ」)が売上を回収していたのを 目撃した人がいます。 外国に縁のない一般人がタイへ麻薬を運んで捕まり、 服役したという話も。 旅券の取得は庶民の月給くらいの費用がかかるのに、 ビジネスに縁のない人が外国へ麻薬を運ぶのです。 中国や東南アジ [続きを読む]