uesan さん プロフィール

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uesanさん: 花と野草の写真集
ハンドル名uesan さん
ブログタイトル花と野草の写真集
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/uesan-hana
サイト紹介文公園や植物園で見かける、お花の写真集です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供669回 / 365日(平均12.8回/週) - 参加 2016/12/29 09:41

uesan さんのブログ記事

  • キリの花が咲き始めてました
  • キリ(桐)<ゴマノハグサ科キリ属 >中国を原産地とする落葉樹で、材木に使う有用樹として日本に渡来した。樹高は8m〜10mの高木。雌雄同種で5月〜6月ころ、葉に先立って開花する。花はゴージャスで、長さ5〜6cmの淡紫色の筒状唇形花を多数つける。(撮影場所:万博公園自然文化園)撮影日:2018年4月12日 [続きを読む]
  • ハナミズキ
  • ハナミズキ(花水木)<ミズキ科 ミズキ属>【別名:アメリカヤマボウシ】北アメリカが原産で東海岸からミシシッピ川まで自生している。花期は4月下旬から5月上旬で、白色や薄いピンク色の花をつける。但し、花弁のように見えるのは総苞でで、中心の塊が花序である。実際の花は、4弁の直径5mm程度の目立たない花が集合してる。写した時季が満開の状態であった。(撮影場所:万博公園自然文化園)撮影日:2018年4月12日 [続きを読む]
  • イヌホオズキ
  • イヌホオズキ(犬酸漿)<ナス科 ナス属>世界の温帯〜熱帯にかけて広く分布する1年草で畑や道ばたに生える。草丈は30〜60cmほどで、直径6〜7mmの白い花を4〜8個やや総状につける。ナス科の花でワルナスビによく似ているので間違えやすい。(撮影場所:大阪市西九条公園)撮影日:2018年4月4日 [続きを読む]
  • カラタチ
  • カラタチ(枳殻、枸橘)<ミカン科 カラタチ属>原産地は中国の長江上流地域で、日本には古代に渡来した。樹高は2〜4mほどで枝に稜角があり、3cmにもなる鋭い刺が互生する。3月頃には葉が出る前に3〜4cm程の5弁の白い花を咲かせる。(撮影場所:万博公園自然文化園)撮影日:2018年4月12日 [続きを読む]
  • トキワハゼ
  • トキワハゼ(常盤爆)<ゴマノハグサ科 サギゴケ属>日本全土の道ばたや畑などに多く見られる1年草。草丈は5〜20cmほどで、やや乾いたところにも生える。花は長さ約1cmで花期は4〜11月。(万博公園自然文化園)撮影日:2018年4月12日 [続きを読む]
  • ミツマタ
  • ミツマタ(三椏)<ジンチョウゲ科 ミツマタ属>原産地は中国中南部・ヒマラヤ地方がとされる落葉低木。3月〜4月ごろに、三つ叉(また)に分かれた枝の先に黄色い花を 咲かせる。(撮影場所:京都府立植物園)撮影日:2018年3月23日 [続きを読む]
  • シロヤマブキ
  • シロヤマブキ(白山吹)<バラ科 シロヤマブキ属>日本原産の落葉低木で、春から初夏にかけてヤマブキに似た綺麗な白い花4月〜5月に咲かせます。樹高は1m〜2mほどで、秋には楕円形の小さな黒い痩果がなります。(撮影場所:服部都市緑化植物園)『蔵出しより』 [続きを読む]
  • 小さな野草の顔
  • オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)<オオバコ科 クワガタソウ属> 沢山咲いてきたが、マクロで覗いてみると表情が面白い。ナズナ(薺)<アブラナ科 ナズナ属>ぺんぺん草と言われて嫌われ者だが白い小さな顔を見ていると可愛い。(撮影場所:大阪市内の小公園)撮影日:2018年4月8日 [続きを読む]
  • 葉桜が垂れ下がってた
  • 葉桜が強い風にゆられて残っていた(撮影場所:豊中市千里中央付近)撮影日:2018年4月7日                                                                         [続きを読む]
  • ツゲの花
  • ツゲ(柘植)<ツゲ科 ツゲ属>日本の固有変種で主に西日本の暖かい地域に分布し、伝統的に細工物の材木として貴重とされている。樹高は通常1〜3 m位で、花は3〜4月になると淡黄色の小さな花弁のない花が葉腋から小枝の先端に咲く。(撮影場所:京都府立植物園)撮影日:2018年3月23日 [続きを読む]
  • レンプクソウ
  • レンプクソウ(連福草)<レンプクソウ科 レンプクソウ属>湿り気のある林内などに群生し、草丈は8〜17cmほどで、茎頂の花柄に直径4〜6mmくらいの黄緑色をした花を4月〜5月に5個ほど固まってつける。(撮影場所:京都府立植物園)撮影日:2018年3月23日 [続きを読む]
  • 木瓜の花
  • ボケ(木瓜)<バラ科 ボケ属>原産地は中国大陸で平安時代に帰化植物として温暖地で育っている。樹高は1〜2mほどで花は3月〜4月にかけて葉っぱより先に咲く。訪れたときは満開であった。(撮影場所:京都府立植物園)撮影日:2018年3月23日 [続きを読む]
  • コブシの花
  • コブシ(辛夷)<モクレン科 モクレン属>日本原産の植物で山地や低地の林中に生える。樹高は20mに達する落葉高木で春先,他の木々が裸のままの頃,コブシの木が無数の白い花で飾られている。花は葉が展開する前に咲き,直径約10cmである。(撮影場所:万博公園自然文化園)撮影日:2018年3月26日 [続きを読む]
  • スズメノヤリ
  • スズメノヤリ(雀の槍)<イグサ科 スズメノヤリ属>草原や芝生・土手などに普通に見られる多年草。草丈は10〜30cmほどで葉は幅2〜 6mmに白い長毛が多い。花期は4〜5月の小さな花が多数集まって1〜3個つける。(撮影場所:万博公園自然文化園)撮影日:2018年3月26日 [続きを読む]
  • ツバキ/
  • 赤い花の初瀬山(ハツセヤマ)班入りの初瀬山(ハツセヤマ)岩根絞(イワネシボリ)早くから咲いていましたが、やっと綺麗な花に出会えました(撮影場所:万博公園自然文化園/つばきの森)撮影日:2018年3月26日 [続きを読む]
  • キランソウ
  • キランソウ(金瘡小草)<シソ科 キランソウ属 >道ばたや庭の隅や、山麓などに生えて全体に縮れた毛がある。別名を 地獄の釜の蓋・医者殺しなどと呼ばれている多年草。花は3〜5月に開花し、濃紫色の唇形で上下二つに分かれた上唇はごく小さく腋生で、茎の先端近くの葉の基部から生じる。(撮影場所:万博公園/日本庭園)撮影日:2018年3月26日 [続きを読む]
  • ツバキ/さつま紅 : 姉妹乙女
  • さつま紅(サツマクレナイ)大隅直(オオスミノアタイ)とも書いてありました薩摩の情熱的な心に打たれそうですね乙女椿(オトメツバキ)綺麗なピンクに花が上下と向きを変えて姉妹乙女のようですね(撮影場所:万博公園自然文化園/つばきの森)                                                             [続きを読む]