ブログ・ヤコブの梯子 さん プロフィール

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ブログ・ヤコブの梯子さん: ブログ・ヤコブの梯子
ハンドル名ブログ・ヤコブの梯子 さん
ブログタイトルブログ・ヤコブの梯子
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/tonnmatenngu6
サイト紹介文天と地の仲介者、素盞鳴、イエスは、ヤコブの梯子。 相反するものを和合する、すべてに当てはまるプロセ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供473回 / 365日(平均9.1回/週) - 参加 2016/12/29 11:46

ブログ・ヤコブの梯子 さんのブログ記事

  • 闇の日本史、神に愛される子羊
  • 約1200年前、大陸から渡来人が進行してきた時代、ヤマタオロチ、キンモウを造った裏儒教陰陽道。日本に引退した古代の王家を、どのように根絶するか。天孫降臨人間天皇を樹立して、従順隷属の国民を造ること。西洋のキリスト教では、従順な子羊が神に愛され救われる観念を広める。羊、ヒツジ、ヒトジ、霊閉じ、綴じる。心魂から神の位とする権力層に従順な奴隷となるように、あらゆる方法、信仰宗教芸術社会生 [続きを読む]
  • すべて霊障と考えることは良くない
  • すべてを霊障と考えないように、と言うのが霊能者の教えですが、現実はささいな霊的影響は常時あります。幽界と現実界とは表裏であり、精神や感情で繋がっているものなのです。〔参考図〕中心の円と点が<自分>現在意識。前面が五感現実、背面が潜在意識で幽界精妙界と層があります。およそ五感現実の二つの要素が対人社会と、時と場所。幽界の影響が、善霊や邪霊と、天体の動きです。大切なことは、幽界の影響は、<自 [続きを読む]
  • 人の悟り
  • 人として生まれてきたきたことは、その純粋を守り続けて、聖なる神に近づけるのも。地上に生まれてくることは、人の世の愚かさと罪を一巡りすること。人の悟りは、このどちらかです。 [続きを読む]
  • つぶやき、ボヤキ。
  • この世界になんの矛盾も感じない、このままの世界で何の不思議もない。この世界で幸せ。この世界は、最初だけ、善性の希望はない。この世界は、疑問があり、矛盾がある。どちらかの人でしょう。このままの世界を肯定している人は、なにも上昇する必要も意志も必要はないのです。この世の在り方で、自分の望みに努力したり、社会を善くしようとすればそれで良いわけですから。これらの人は絶対肯定しませんが、その人生は、 [続きを読む]
  • 秘儀総合象徴、チベット密教
  • 霊的開拓者は、これまでの布袋様の知恵をよく考えて、総合象徴としてチベット密教のタンカを見てください。当然ですが、旧い隷属観念、ナルチスト・エゴから成り立つ善悪観念を卒業していない人と闇頭では、これまでと同じように、またこれを読んだ今後も永続してまったく意味不明です。無意識的にも、自分よりも軽視できる人を探しては、安心と快感を得ようとすること以外の何でもなく、霊魂はみな同じと言う真理には程遠い [続きを読む]
  • つぶやき
  • 今日も、霊的開拓者用のつぶやきです。目についた記事。〔タレントクリス松村が14日、自身のブログで6日に東京都内で酒気帯び運転してひき逃げし、2人に軽傷を負わせたとして逮捕された元モーニング娘の吉澤ひとみ容疑者がひき逃げした瞬間と思われる映像について「全く別の衝撃を受けました」とつづった。「FRIDAY」が配信したもので、ワイドショーなどが紹介、クリスは「別の衝撃 人間模様」とのタイトルで記事 [続きを読む]
  • 6は、穴、ニュートラル。6は、2で割れる偶数でありながら、割ると3の奇数が出てくる、3と2の性質を併せ持つ数。6は、宇宙の大母、女陰で、マテリアで聖母マリア。3、5は、アナナイ、中心の間が詰まっている、穴無い。奇数で、中心の1を引くと、2で割れる偶数が展開する。3基礎、6生命流動、9、144で現世の完成、あるいは一過程の結果とも言えます。意思、プロセス、結果ビジョン、すべての一サイクル。ア [続きを読む]
  • 6の霊理
  • 〔6の霊理〕六翼天使。民数記、ネハシムーセラヒム「燃える蛇」熾天使とは、天使の位階の一つセフラ、複数形セラフィム。セラヒム、万病を癒すセラピス、クリストス、キリスト、メリクリウス、総合して天地間の水銀の理念。熾天使、いわゆる天使とは、地上世界のために天から遣わされたものを意味する。さかさまに身を代えて人間に試練を与えることで、堕天使や悪魔の形相になります。「ルシファーは、特別に12の翼をもって [続きを読む]
  • 現実化の過程
  • 信じて望めばすべてはかなう、思いは現実化するということについて、ここの読者は次のことを参考にしてください。これまで読んできた方々は、もうすでに一般的な常識思考では理解できない領域に入っていることも自覚していてください。自分の中でよく熟成させて、まったく理解不可能な人に話すことはしないように、余計なリスクが増えるだけですから。人に押し付けるドグマとは、そこに違いがあります。間の過程をとばして、多次 [続きを読む]
  • つぶやき
  • 一度、下降の魂を量産する闇の立場で、意識質量をどのように使えばよいかを考えると、人類の歴史の陰の部分が見えてくるでしょう。この理知も、高次元からすれば、人類進化の理知にもなります。後進国の貧困層の子供たちを救うために人生をささげるような、ボランティアの美談をよく聞きます。しかし、人類の長い歴史で、現代までもこの惨状はなくならないのはどうしてでしょうか。ただお金の支援をしても、どこかで不正と [続きを読む]
  • 人道経済
  • 新時代に入る前提として、自然自給自足生活者が増えてくるのと並行して、人道経済へと移行してゆくことになるでしょう。この人道経済に移る前兆で、巨大なタブー、闇の性質が表面化暴露されてきます。現代の経済の流れがどうなっているのか、特に民営化が進んできた頃からどのようなことがおこっていたか。下請け会社乱立で、子会社が大会社の名目で運営するわけです。子会社乱立で社会安定化の基礎が揺らいできたことがたく [続きを読む]
  • 思考段階
  • 思考性の段階。普通の考え方は、対面した物事を縦横直線的〔1〕〔2〕図でしか判断しないことです。縦の高低、聖なる天国か苦痛ばかりの地獄か。横には、善か悪か、その表層時点だけの誠実か邪悪かだけで判断することです。次に〔3〕図、両極端あるいは初めと終わりが、無形の一点で繋がっていることを知ります。リセットの一点で、再生新生を繰り返すことで、ここに一サイクル、プロセスと循環を知ります。次に、プロ [続きを読む]
  • 今後の予想
  • この夏の変化で、いよいよタイムラインが具体的に分離してきた感じを覚えます。いろんな出来事から分離を感じますが、その基本になることが認識の乗り換えができなくなってゆくことです。個人が知る、あるいは注目する知識情報が、固定化あるいは制限されてくる。その個人のタイムラインに相応しない考えには、本人が無視するでしょう。その具体的表れが、人の縁が変わってくることです。個人的には、2000年超えたくら [続きを読む]
  • 内なる世界樹
  • 自分の中の木を常に綺麗にしておくことは、弱気を剪定して強気を育てること。弱気が、邪気を生むから。邪気が繁殖すると、陽気を妨げます。キレイ、綺麗、気が滞りなく流動すること。木は、世界樹、ミクロコスモス。参考図。当然、意識エナジー、認識、クンダリーニは連動した関係があります。弱き者を助けることすべてが正しい、人間としてはそう信じます。奇妙な言い方ですが、霊的現実は、そのすべてが<個人の霊魂のため [続きを読む]
  • つぶやき
  • 想定外と言われ始めたのは、去年くらいからかな。いよいよ、人知を超えた災害の続く時は近いでしょう。なんでもかんでも「政府が悪い、政府が何とかしろ」の闇頭野党も意味のない時が来ます。霊性無視の闇頭は滅びてゆきます。全体規模のリセットですので、光側の人は大丈夫とは言えません。大きさが違いますので、見ないですむとか巻き込まれないことはありません。そこに、霊性や精神性に変化が起こってきます。外に何が [続きを読む]
  • 一度、すべての秘密は表示される
  • ずっと断捨離が続いており、また読まない本を整理していると、隙間から一枚のコーピーが出てきました。この記事は、2006年4月8日の地方新聞。別の本から、ユダの福音書発掘の経緯。「そのパピルス写本は、1600年もの間、エジプトの砂漠で眠っていた。1970年に要約入手出来たこの写本を解読して、研究者たちは驚ごうした。これこそ初期キリスト教の時代以降、誰も目にしたことがなかった幻の福音書だった」こ [続きを読む]
  • つぶやき
  • この台風、これほどとは思わなかった、これまでにない近代都市を脅かすような強力さ。都市部で風速50?メートル、聞いたことがない。すこし感じることは、人と都市の穢れと関係して起こっているような気がしないでもないです。東京はむかし江戸と呼ばれ、江戸は穢土と成り果て、更地になる。何かしらオリンピックの年は、大きなリセットを感じるのですが。この8月からの変化は、かなり鈍感な私でも具体的にリセットを感じ [続きを読む]
  • 認識の技術
  • いわゆる「思った通りになる」「すべては心の映し」「信じたとおりになる」と現実化を言いますが、多くが現在意識の思いがそのまま現実化するのだと思い込んでいるわけです。その結果、いつまでたってもそうはならない、まったく違う現実になったりと、最悪の場合詐欺ペテンに引っかかったりします。ここでも少し触れてきましたが、現実化しているのは、現在意識ではなく、潜在意識に積まれてその<質量>に達した「本心の思い [続きを読む]
  • 大日如来の掌
  • これも、これまでの纏め直しです。宇宙万象はいろんな在り方が無限に存在していると考え勝ちですが、形ビジョンの無限の展開の元は、三つの霊理です。万象の理念は、縦に三つの理念の3×3=9、<存在の総数>9の理念的内分けが、144、霊界精妙界現実界の三重の世界。横の形象が、4大エレメント、5元素、で展開します。四角、形成4大要素の中に水銀を入れて、5元素。5に原因と結果、一サイクルの始まりと終わり [続きを読む]
  • つぶやき
  • 天界で退屈していた若きオキクルミは、ある日地上の世界があることを知り、覗き見していました。そして天界の長老に「地上の世界に行ってみたい」と相談しますと、「う〜ん、行くのは善いが、あそこで喜んで騒いでいることを見て、けして笑ってはいけない」と告げられました。幼きオキクルミは、意気揚々として川を下り、浜辺の街へと降りてゆきました。町ではいろんな人がいて働きづめの人や怠け者、威張ってばかりの人がいまし [続きを読む]
  • 妖怪クハンダ、現代での正体
  • 〔記事1〕〔ワシントン・ポスト電子版28日、トランプ大統領が6月にホワイトハウスで安倍晋三首相と会談した際「第2次大戦の真珠湾攻撃を忘れないぞ」と前置きした上で、難航している通商問題の協議を始めたと伝えた。異例の発言の背景には、対日貿易赤字の削減を目指し圧力を強める狙いがありそうだ。 米国では真珠湾攻撃は「卑劣なだまし討ち」との見方が強い。日本側の弱みと見なしてトランプ氏が通商交渉で譲歩を引き出す。同 [続きを読む]
  • オロカ
  • もし、自然宇宙絶対存在だけであるとき、すべての存在は天体の周期に従順で、時所を得た調和したリズムしか存在しません。ですが絶対存在には、その中心核に自由意志での自己創造意欲が、生じます。この第二の創造が、人間その他の意識生命体の自由意思に任されます。本来調和の流動しかない自然の中に自己創造することは、ある意味で一定の次元空間を維持して、そこに制限された<オロカ>さを設定しなければできません。 [続きを読む]
  • つぶやき
  • 昨夜のTV番組、池上彰のオーム教事件で、上祐氏のインタビューが報道されました。これを見て、ここに自己善人視保持、ナルチスト・エゴの焦燥感が観察できることを見抜いていてほしい。こうした自己善人視意識のジレンマは、これから多くの人の試練となるでしょう。ここの読者は、とくに注意して観察しておく必要があります。それが、最終選別なのですから。これらのナルチスト・エゴは、人間である以上は誰でも持っています [続きを読む]