サンクチュアリ青年 さん プロフィール

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サンクチュアリ青年さん: キリストの花嫁として
ハンドル名サンクチュアリ青年 さん
ブログタイトルキリストの花嫁として
ブログURLhttps://sanctuaryshope.wordpress.com/
サイト紹介文神様、お父様の前にキリストの花嫁としての歩みを追及していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 342日(平均0.5回/週) - 参加 2016/12/29 11:59

サンクチュアリ青年 さんのブログ記事

  • 韓国の青年に語られた二代王様のみ言葉
  • 先月2月に韓国の青年対象のキングスキャンプが行われました。そして最終日21日に享進様が青年に向けて語られた内容をテキストで頂いたのでそれを翻訳させていただきました。まだ翻訳の途中ですが私自身も段々と心情が整理されてきたきがします。み言葉を送って下さった方、そして王様に感謝します。20170221‐キングスキャンプ最後のみ言葉聖殿の食口達が国のために立ち上がって戦っているが、若者も今回にここへきて様々な経験を [続きを読む]
  • King’s Reportで流れるミュージック3
  • お久しぶりです!ご無沙汰してます;最近は私個人どう歩む事が神様の願いなのか探し求めている日々で、天の前に改めて決意しなければいけないのだと痛感しています。やりたい事、やらなきゃいけない事がいくつもあって頭の中が整理できていないという。。なので必死にみ言葉にしがみつく日々を送っています。笑出始めから私事で失礼しました! 本題のKing’s Reportで流れるクリスチャンミュージック第3弾です!クリスチャン [続きを読む]
  • お父様が韓国に注がれた光
  • 今日のThe King’s Reportで韓国聖殿の活躍に二代王様がとても喜ばれていました。神の日に二代王様を通して、真のお父様が聖殿の食口達に直接語って下さった内容には、何処までも私達の可能性を信じ愛してくださっているお父様の愛が込められていたのだと感じます。私たちの力はほんの小さな物かもしれませんが、お父様の聖霊の役事は何処までも尊く偉大ですねT以下の内容はライブ中のチャット欄でその内容について通訳されていた [続きを読む]
  • 李総会長の訪米報告から見えて来る韓国の方向性。
  • シャボン玉さんのブログにも投稿されていましたが、ユーチューブに李会長の訪米の報告がアップされていました。お父様、亨進様が願われるこれからの韓国の方向性が見えてくる内容だったので私なりに要点をまとめてみました。トランプ政権を支えているのは三大王権である。トランプ政府が今何を一番にしなければいけないか?6000年間サタンが築き上げた制度を壊さなければいけない。そしてその中心のスーパーエリート層を崩さな [続きを読む]
  • オススメCCMミュージック
  • 私は最近になって知ったのですが現代的キリスト教音楽をCCM(コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック)と表現するようですね!今回はクリスチャンの大学生が無神論者の教授と口論する映画神は死んだのかにも出演しているNewsboysの曲を紹介します。Newsboys?We BelieveNewsboys? God’s Not DeadNewsboys? The King is Coming にほんブログ村 [続きを読む]
  • 父が見た夢
  • お久しぶりです。さまざまな事情が重なりブログを一時お休みしていました。それでもブログを見に来て下さった皆さんに心から感謝いたします。今日は私の実の父についてお話しようと思います。私の両親は6000双で、まだ戻る祝福を受けていません。先にサンクチュアリに導かれた娘の私としてはやはり心が痛みます。特に父は、お父様が夢に直接訪ねて来られたにも関わらず、今でも悟りを得る事が出来ないでいます。父の夢はこんな内容 [続きを読む]
  • King’s Reportで流れるミュージック2
  • King’s Reportで流れるクリスチャンミュージック第2弾です。今回は歌詞も一緒に投稿してみました。ふたつ目のAmazing Graceは日本語歌詞も付いてます^^Matt Maher ? Because He Lives (Amen)I believe in the SonI believe in the risen OneI believe I overcomeBy the power of His bloodAmen, AmenI’m alive, I’m aliveBecause He livesAmen, AmenLet my song join the one that never endsBecause He livesI was dead in [続きを読む]
  • なぜ真実に耳を傾けようとしないのか?
  • 澤田地平さんのブログ審判回避プロジェクトに上がっていた「真理を問う行動」の動画を拝見しました。私は井口さんに一度お目にかかった事があったので動画を見ながら失望しました。お父様、摂理の為に10回にわたる40日断食を行った井口さんは何故お父様の真実に耳を傾けようとしないのでしょうか?お父様の本当の心情、神様の心情を祈り求められたのでしょうか?オモニを批判するな、教会を辞めたなら渋谷で一般人を伝道しろ、妄想 [続きを読む]
  • ひたすらキリストを身にまといて(亨進様:韓国語説教)全文
  • 全てを載せるのに時間がかかってしまいました。スミマセン^^;翻訳をしながら改めて私自身の信仰に立ち返り、お父様の恨を開放する為に歩む決意ができました。この説教の内容を通してお母様と家庭連合問題の本質をより多くの食口の皆様に理解いただけますように。 2015年5月12日 ひたすらキリストを身にまといて食口の皆さん、遠くからでも私達と共に礼拝を捧げる事ができる恵みを与えてくださったお父様に、無限なる栄光と感 [続きを読む]
  • ひたすらキリストを身にまといて(亨進様:韓国語説教)3
  • 2015年5月12日 ひたすらキ リストを身にまといて私達がお父様の自叙伝出版記念式をソウルでおこなった時、お父様は全てのマスコミVIP達をとても沢山招いていたのですが、お父様は壇上に上がられて“この自伝は80%しか載っていない。”そう宣布され四大聖人の婦人達、6マリア達に壇上に上がってくるようにおっしゃいました。マスコミ、世界の前に自敍伝の出版記念式で80%だけが書かれていると言われ、6マリア全員ではありませんが [続きを読む]
  • ひたすらキリストを身にまといて(亨進様:韓国語説教)2
  • 2015年5月12日 ひたすらキリストを身にまといてこのような内容のなかで、私たちは皆さんがお父様の下半身、カナンの父であるハムは父であるノアの下半身を見て恥ずかしいと思いました。私達はこの時代どのような息子、娘になるか?ハムはどうなりましたか?カナンの地で全ての子孫が殺害されました。子孫達は呪いを受けたでしょ?その子孫達は神様の永遠の敵なりました。皆さんはすでに、そのような恐ろしい時代に生きています。 [続きを読む]
  • King’s Reportで流れたミュージック(Alive)の日本語歌詞
  • シャボン玉さんからのリクエストがあり、King’s Reportで流れたHillsong Young & Free のAliveのミュージックビデオに韓国語の字幕が付いていたのでそれを日本語に翻訳して投稿しようと思います。※英語ではイエス様をYouと表現しているのですが韓国語では主(주)と表現しています。Hillsong Young & Free -AliveI was lost with a broken heart私の心が崩れそうな時にYou picked me up, now I’m set apart主が私を立ち上がれせ [続きを読む]
  • ひたすらキリストを身にまといて(亨進様:韓国語説教)1
  • 久しぶりのブログ投稿になります。ここ何日かとても忙しく慌しい一日一日を送っていました。毎日ブログを更新するのは簡単ではないですね。^0^;さて、サンクチュアリ NEWSにも上がっていた2017年1月29日(日)「真のお父様のもとに戻る祝福式」を目前に控え、より多くの食口の皆様に亨進様の重要なみ言葉をご理解頂けるよう2015年5月12日の韓国語説教を前回の様に何日かに分けて翻訳していきたいと思います。お父様のもと [続きを読む]
  • King’s Reportで流れるミュージック
  • King’s Reportを聞きながら気になった方も居るのではないでしょうか?調べてみると全てクリスチャンミュージックだったので共有します。現代的なクリスチャンミュージックに私はみごとにどっぷりハマってしまいました^^;特に青年&中高生には是非!!Unspoken ? Start A FireHillsong Young & Free ? AliveHillsong Young & Free ? Back to Lifeにほんブログ村 [続きを読む]
  • 姜先生のお姿を通して。
  • 洋介さんのブログに上がっていた“姜先生と日本人食口たちのミーティング”を私も拝見しました。亨進さまがおっしゃられたように姜先生は私達サンクチュアリのマザーテレサのような模範的な素晴らしい存在です。私も姜先生の歩まれた信仰の道を、お父様に対する愛に狂って共に歩ませて頂きたいとつくづく思いました。姜先生の語られる内容やお姿を見ていると、お母様の事が頭をチラつきます。もしもお母様が、姜先生のようにお父様 [続きを読む]
  • 亨進様「唯一の希望」韓国語説教(全文)
  • 三回に分けて載せた“私がもう一度見たかった亨進様の韓国語説教”を読みやすさを追求して全文を載せる事にしました。2015年4月28日亨進様「唯一の希望」韓国語説教(全文)アボジ〜、こんにちは食口の皆さん。これからインターネット中継で森の奥深い自然、皆さんが訪たくても探しだせないであろう深い森の中で皆さんとお会いして…非常に驚くべき時代に生きてますね?そうですよね?お会いできて本当に嬉しいです。 今日は「たっ [続きを読む]
  • 私がもう一度見たかった亨進様の韓国語説教③
  • 2015年4月28日韓国語説教「唯一の希望」亨進様③お母様も解放されなければなりません。お父様を恥ずかしく思う心。すべての新婦達がお父様を愛し素晴らしい愛を分かち合う関係。そんな美しい時間を頂いた時に、お母様が怒ると思って“あ、話しては駄目だ…。”私はその証も聞きました。若い時、お父様が原理講義を終え部屋に入られようとしたので、“お父様〜!”と呼ぶと、お父様がパッと振り返り私をご覧になられた時、それは露 [続きを読む]
  • 私がもう一度見たかった亨進様の韓国語説教②
  • 昨日の説教の続きです。多くの食口の皆さんに見ていただけますように。2015年4月28日韓国語説教「唯一の希望」亨進様②今は全世界的に秘密組織で祝福式が行われています。お父様の契約で!偽りの天使長達。お前達はお父様、メシアが残された契約を全て修正することができると思っただろ。お前達はサタンだ。サタンだけがそう考える。お父様は死にませんでした。キリストは死にませんでした。キリストは墓から再び起き上がられます [続きを読む]
  • 私がもう一度見たかった亨進様の韓国語説教
  • 私がお父様の権威に戻る祝福を受ける前、亨進様のみ言葉の動画に出会いほぼ毎日動画を通して私なりに研究していました。どのみ言葉も衝撃的な内容で驚きの毎日でしたが、私の心を特別大きく揺れ動かした一つの説教がありました。その説教はより多くの食口の皆さんに見ていただきたい内容で、お母様問題の本質もこの説教を通して明確に見えてきます。英語の説教とほぼ内容は同じなのですが、やはり韓国語で語られる説教はお父様の切 [続きを読む]
  • 原理講論から見る終末に私達がとるべき姿勢
  • 今日は原理講論P.172の終末に際して我々がとるべき態度からみ言葉を抜粋して行きたいと思います。この時代に処した人間たちは、内的には理念と思想の欠乏によって、不安と恐怖と混沌の中に落ちこむようになり、外的には武器による軋轢と闘争の中で戦慄するようになる。したがって、終末においては国と国とが敵対し、民族と民族とが相争い、家族たちが互いに闘いあうであろう(マタイ二四・4〜9)と聖書に記録されているとおり、 [続きを読む]
  • お父様が語られた7年大患難のみ言葉
  • 聖書ヨハネの黙示録に示されている終末。まさに今私達はその7年の審判期間の真っ只中です。この期間私達はいったいどうしたら良いのでしょうか?7年の大患難期に関してのお父様のみ言葉を紹介します。患難のなか忠節の心情を持った真の息子と娘1961年2月12日『文鮮明先生み言選集第十一巻』神様は終わりの日になれば、人類の前に7年の大患難があるだろうと予告されました。この患難時期は6000年の歴史路程において、天の悲しい曲折 [続きを読む]
  • 常に最前線で歩まれる二代王様
  • ついに始まりました亨進様のKingdom Report!英語で語られている為、残念ながら内容の理解はできませんが、常に私達の最前線を歩まれる亨進様のお姿は、お父様のお姿とリンクします。こんな王様が何処に居るでしょうか!共に歩ませていただける事に感謝します。にほんブログ村 [続きを読む]
  • キリストの花嫁とは
  • 私のブログのタイトルであるキリストの花嫁とはいったい何なのでしょうか?亨進様の説教:2015年5月3日のキリストの花嫁たちを通して学んでいきたいと思います。まず、聖書のマタイによる福音書25:1−12そこで天国は十人のおとめがそれぞれあかりを手にして、花嫁を迎えに出て行くのに似ている。その中の5人は思慮が浅く、5人は思慮深い者であった。思慮の浅い者たちは、あかりは持っていたが、油は用意していなかっ [続きを読む]
  • 天一宮入宮おめでとうございます!
  • 亨進様が天一宮に入宮され、天の摂理に新しい時代が到来しました。神様の所有権と神様の創造世界を再復帰に向い、サタン世界とサタンの王国を屈服主管できる時代になりました。実は2016年の私の目標の一つであったブログ発信。滑り込みセーフの出発になりましたが、今年はこのブログを通して神様、お父様、三代王権と共に天一国創建に向って力強く歩んでいけるように勤めて行こうと思います!足らない歩みではありますが、皆さんよ [続きを読む]