masa さん プロフィール

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masaさん: 世界の謎発見
ハンドル名masa さん
ブログタイトル世界の謎発見
ブログURLhttp://discoveworld.com/
サイト紹介文世界の面白い情報を集めました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供304回 / 352日(平均6.0回/週) - 参加 2016/12/29 21:00

masa さんのブログ記事

  • タイに行ったら絶対に食べるべき麺料理5選と店の選び方
  •  タイ料理と聞くと、「タイ料理=辛い」「パクチー、ナンプラー」とお考えの方もいらっしゃるかと思いますが、実は辛くないタイ料理もあります。今回ご紹介する麺料理は、基本的にスープの出汁が良く出ているため、それだけでも美味しいです。あと、意外とパクチーは入っていません。味付けも自分で出来るので、お好みの味付けにして美味しく召し上がれます!  では、有名どころの麺料理を5つご紹介していきます! ①クイッテ [続きを読む]
  • 黒人男性同士の「不思議な挨拶」について
  •  アメリカ人の知人・友人・家族間の挨拶は、ハグやキス、そして握手が基本です。日本の挨拶とは全く違う文化ですよね。  実はこういった知人同士の挨拶とは別に、一般的には知られていない、黒人男性同士で行われる「挨拶」というものがあります。  黒人男性と国際結婚をし、アメリカ在住経験のある私が、黒人男性と一緒にいる経験がないと知らない、知る人ぞ知る彼らの「不思議な挨拶」をご紹介します。 全く知らない黒人男 [続きを読む]
  • ラオスの恐ろしい交通事情。10歳の子供が煙草を吸いながら運転
  •  長らく東南アジアで最貧国の座に甘んじてきた小さな国、ラオス。そのラオスも近年、目覚ましい経済成長を見せ、ここ数年で街は見違えるように発展してきました。  国の経済発展の恩恵に預かり、市民もどんどん経済力を上げています。それを一番に示すのが、街の交通量の増加です。自動車とバイクの数たるや、うなぎ上り。車やバイクは一家に一台どころか、一人一台と言っても過言ではないほどです。  こうした交通量の激増 [続きを読む]
  • カナダの公立小学校について。軽食は2回、パジャマで通学OK?
  •  初めまして。カナダ東部、オンタリオ州で小学生の息子を持つ母として、カナダの…というよりは、オンタリオ州の小学校についてお話ししますね。 カナダの公立の学校は州の管轄  何故敢えて“カナダ”のではなく、“オンタリオ”のと書いたかというと、ここカナダでは公立の小学校は各州の教育省が管轄、監督し、州によって制度が若干異なるからなのです。  授業料は税金によって賄われている為、オンタリオ州に住む就学年齢 [続きを読む]
  • 日本と全然違うアメリカの小学校。ボランティアがテストの採点?
  •  アメリカの小学校の様子を、1日のスケジュールを追いながら見てみましょう。地域や学校にもよりますが、朝は8時10分頃が始業時間です。児童のほとんどは親の車で、一部はスクールバス、そして少数が徒歩で学校にやってきます。  小学校は校庭も含めすべてフェンスで囲まれているので開門しないと校内には入れません。日本だと週末など学校のグランドで遊べたりしますが、アメリカは「監視の目がない時間帯」には遊べないよう [続きを読む]
  • アメリカ黒人男性と結婚した私が受ける、黒人女性からの嫉妬
  •  アメリカ人の黒人男性をパートナーとして持つ、”黒人以外の女性”なら、必ず何度かは経験すること。  それは、黒人女性からの痛烈な視線や嫌みの言葉。  今回は、アメリカ黒人男性と国際結婚した私(日本人)が経験した「黒人女性からの嫉妬」について、お話したいと思います。 《半端ない黒人女性の独占欲》  私がアメリカに住んでいた時のこと。当時まだ恋人であった夫(黒人)と初デートを楽しんでいるときでした。  街 [続きを読む]
  • 仏教国ラオスの意外な騒音問題。夜中の4時まで続く爆音の正体とは
  •  日本ではマイナーな存在ですが、「東南アジア最後の秘境」と呼ばれて欧米人観光客を惹きつけてやまない国、ラオス。隣国のタイやベトナムと違い、のんびり穏やかなムードが旅行客に人気です。  最近、作家の村上春樹さんが『ラオスにいったい何があるというんですか?』というエッセイを出したことで、日本でも少し知名度が上がっているかもしれません。  そんなラオス、国民は穏やかでいつもにこにこ、何事も「ボーペンニ [続きを読む]
  • アメリカ人医師の収入事情。医師になるまで3000万かかるアメリカ
  •  医師と言えば、日本でも収入が非常に良い職種として知られていますよね。  アメリカでも同様に医師と言えば、収入の良い職種です。ですが、アメリカの医師は日本の医師よりも随分と収入が多いのをご存知でしょうか?  元夫がアメリカで医師だった私が話す、アメリカ人医師の収入事情についてお話していきましょう。 《アメリカの医師の収入はどのくらい?》  日本では医師の平均収入は、勤務医であれば1200万円前後と言わ [続きを読む]
  • アメリカ人男性が男子フィギュアスケートを嫌う理由とは
  •  もうすぐ冬季オリンピックが開幕しますね。冬のオリンピックの花形競技といえば、フィギュアスケート。氷の上でクルクルとジャンプする姿はとても美しく、芸術的ですね。  フィギュアスケートとは、まさにアートとスポーツを兼ね備えた競技。  そんなフィギュアスケートの人気は、日本ではうなぎのぼり。浅田真央選手、羽生結弦選手に引き続き、宇野昌磨選手と次々にスター選手が誕生し、老若男女問わず多くの日本人を虜に [続きを読む]
  • 現地在住の日本人から見たエジプト人。実際の治安は良いの悪いの?
  •  エジプト、と聞くと何を思い浮かべるでしょうか?ピラミッド、ファラオ、砂漠・・・  海外に行く時、みなさんはきっと事前に本やネットで情報を収集すると思います。ですがなかなか現地に住んでいる人にしか知り得ない情報や現地での常識、文化というものがあります。  今回は現地在住の日本人から見たエジプトの治安について語っていきたいと思います。 エジプト人ってどんな人たち?  エジプトは人口約9600万人で、その [続きを読む]
  • 台湾人女性と付き合う前に心得ておくべき事。浮気をすると刺される?
  • ピュアな台湾人女性  数年前からインターネット上で台湾人のかわいい女の子や綺麗な女性が注目を集めるようになりました。  「こんな子が彼女だったらなぁ」と思う男性も多いのではないでしょうか。  写真だけではわからない内面を実際に台湾人女性と付き合った経験から紹介していきます。  まず性格面はどうなのかというとピュアな人が多いです。特に付き合う前は純粋無垢な印象を受けます。  また、口調は穏やかで可愛ら [続きを読む]
  • 26歳の私に18歳のドイツ人彼氏ができたきっかけはタンデム
  •  最近、街で国際カップルを見かけることも増えてきたように思います。でも、外国人のパートナーを見つけられるのって、恋愛に積極的で、語学に堪能で、自分に自信がある人だけじゃないの?と思っていました。  しかし、26年間まともな恋愛をしてこなかった私に、ある時突然ドイツ人彼氏ができました。今回、数あるドイツ人と日本人カップルの出会いがある中で、ドイツ滞在経験のある恋愛に奥手な筆者がどのように現在のドイツ [続きを読む]
  • アメリカのお葬式ってどんな感じ?花柄の服で参列する人も
  •  私はアメリカでのお葬式に何度も参列していますが、最初の頃よく思ったのが「亡くなってからお葬式をするまでずいぶん時間がある」ということでした。  日本だと亡くなった翌日にお通夜、翌々日には告別式というケースがほとんどだと思うのですが・・・友引だとかその他の事情で遅れたとしても亡くなった4日後くらいまでには済んでいますよね。  それがアメリカだと、早くても5日後、遅いと1週間以上経ってお葬式という [続きを読む]
  • スウェーデンでの異人種カップルへの偏見。買春や売春と同じ?
  •  近年、外国人と交際、結婚する日本人女性は増えているものの、未だ「白人男性と結婚している日本人女性の特徴」等を挙げた記事をよく見かけます。そういった記事の多くは、「日本人ではなく外国人をパートナーに選ぶなんて、本人達に何か特別な身体的、人格的特徴があるに違いない」という発想に基づいています。  異人種カップルに対する偏見はどこの国でも同じなのでしょうか?この記事では、スウェーデン在住5年の著者が [続きを読む]
  • 国際結婚する日本人女性はブスが多いって本当?国際結婚した私が解説
  •  このお題、さすがに面と向かって言う人には会ったことがないのですがネットで非常によく目にする質問というか話題なのです。私自身が国際結婚(アメリカ人と結婚)をしているから目につくということもあるかもしれませんが・・・。  これまた、全米の国際結婚カップルを調査して歩くわけにはいかないので私が今まで付き合ってきた日本人妻に限定されますが、70人以上はいますのでそこからの分析結果と、そもそもなぜタイトルの [続きを読む]
  • アメリカ人夫は14丁を保有するガンマニア。世界滅亡に備えています
  •  結婚25年。未だに理解し合えないこと、それは銃の所持。米国人の夫とアメリカに住み早25年。習慣や考え方・価値観の違いに驚き、戸惑いながらも、「郷に入ったら郷に従え」という先人の教えに従い、どうにかやり過ごしてきました。でも、ひとつだけ、どうしても理解し合えない事があります。それは「自分の身は自分で守れ。そのためには銃を所持してもいい」という社会。  そして、困った事にうちの夫はガンマニアなんです。 [続きを読む]
  • ベルギー人に感じる日本との文化の違い。包丁が使えないなど
  •  ベルギー人の夫(フラマン人)と国際結婚をしてもうすぐ2年になります。夫と出会うまでは海外への渡航経験すらなく、外国人との交流経験もほとんど無し。更に生まれ育ったのがかなり古風な家庭であったことが、より一層文化のカルチャーギャップを生んでしまいました。  学生時代に留学生と、当時勤めていた会社に居た数人のインド人や、取引先の数人のヨーロッパ人と少し世間話をする程度。そんなガラパゴス日本人の私が国 [続きを読む]
  • オリンピックで黒人のアメリカ人スイマーを見ない理由
  •  私は現在42歳。約20年ほど前、現実は「不自由の国アメリカ」に約1年滞在していた。今でも一般的にであるが、「アメリカ」と言うと華やかな一面が取り出されるケースが多い。  確かに華やかである部分も他国に比べ沢山あるのが正直な所。「ファッション」「エンタメ」「スポーツ」などの業界はとても華やかであり、超一流の人間の集まりである。  アメリカという国は野球のメジャーリーグだけがメジャーでは無い。殆どの業種 [続きを読む]