MAGIC ULTRA さん プロフィール

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MAGIC ULTRAさん: 集団ストーカーの真実を暴くブログ
ハンドル名MAGIC ULTRA さん
ブログタイトル集団ストーカーの真実を暴くブログ
ブログURLhttp://magicultra.xblog.jp/
サイト紹介文ガスライティング犯罪を中心に世の中の闇や矛盾を考えて真実を追求してみるブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供70回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2016/12/30 09:12

MAGIC ULTRA さんのブログ記事

  • シミュレーション理論
  • 世の中の法則や出来事が、自然に流れているのにしてはあまりに良く出来過ぎているように感じ、このような世界が偶然誕生することを懐疑的に考えると、この世界は操作され二次的に作られたシミュレーションなのではないかという答えに至ります。そう思う根拠は宇宙の情報にも散りばめられており、私が最大の偶然と感じるのは、地球から見えるたった二つの巨大な天体である太陽と月が、見掛け上の大きさが全く同じであり、金環日食や [続きを読む]
  • 二重性というトリック
  • 集団ストーカーの最大の脅威は、世の中に二重性を作り出している点です。ですから、集団ストーカーは表面上個人的な嫌がらせを繰り返しているだけのように見えますが、実際は世界を完全に覆いつくすほどの巨大な現象です。集団ストーカーが簡単に解決できないのはそのためで、世界そのものと戦っていることと同じような状況になります。集団ストーカー現象は確かに起きているにも関わらず、世界中の誰もがそれに気づかない理由は何 [続きを読む]
  • 思考は制限されている
  • 一般人の思考というものを考えた時に、どうしても理解できないのは自らの不利益に対して声を上げることがないことが多いということです。政府に対して従順すぎるというか、おかしな道理に対して盲目すぎる点です。それは何を意味するのかというと、何物にも囚われない思考というものはこの世には存在しないかもしれないということです。一般人を含め、すべての人々が世界の道理の中で無力すぎるのです。どこからか来ている大きな流 [続きを読む]
  • 一般人という存在
  • 世界観や集団ストーカーというものを考える時に重要になってくる要素が一般人です。集団ストーカーが嫌がらせをする時には必ず一般人にも影響が出てきますから、一般人は無関係とは言えない存在になります。例えばコリジョンを仕掛ける時に一般人が通りかかっただけで嫌がらせは失敗する可能性が出てきます。また、ノイズキャンペーンなどをする時にも、ターゲットの近隣に一般人が住んでいる場合は、ターゲットと同時に被害を被る [続きを読む]
  • 工作員の配置について
  • 集団ストーカーの被害は、ほぼ全被害者が似たようなパターンになっています、大きな違いがあるとすればテクノロジー犯罪を受けているか受けていないかの違いくらいでしょう。実際のところ、被害者の理解の方も事細かにコントロールされている気配があります。ほとんどの被害者が、同じ被害を受けているはずなのになぜか意見が違う被害者が存在することを知っていて、不思議に思っているでしょう。これは攻撃のテクニックは同じでも [続きを読む]
  • 虚構と現実
  • うろ覚えですが、映画「マトリックス」では何者かが青い薬と赤い薬のどちらかを主人公に選ばせて渡します。どちらかが現実に目覚める薬で、どちらかがそのまま元の世界の夢に戻る薬です。集団ストーカーの被害者も同じような選択を迫られます。今までの現実が虚構であったことを認め、新しい世界に立ち向かうか、今までの人生を大切に想い、虚構だったかもしれない世界に戻るかです。元の世界に戻るという選択肢もありますが、それ [続きを読む]
  • 工作員に悪意はあるのか
  • 集団ストーカー現象というものは、実際に感じるよりも遥かに巨大な力によるものです。それは多くの被害者が経験しているもので、単なる人間の嫌がらせでは説明がつかないものが多々あります。残念ながら、集団ストーカー被害者の中でもSFレベルの認識は多数派ではなく、どちらかというと認識が暴走している異端と見なされます。しかし、周囲の大勢の人々が工作員のように振る舞い、世の中のすべての事象が矛盾だらけの動きを見せた [続きを読む]
  • 神の視点
  • 人間の思考力の視点に恐らく限界はありませんが、心理的にはやはり限界があります。例えば神を信じない人にとって、神の視点で物事を考えるというのは苦痛でしょう。それは人間を侮辱しているかのような展開を見せることもあります。例えば猫の視点で物事を考えると言っても、また石の視点で物事を考えると言っても、どうしてもそれらを擬人化してしまい、人間風の視点になってしまいます。そもそも石には視点がありません。神の視 [続きを読む]
  • 統合失調症工作の仕組み
  • 集団ストーカー=統合失調症の妄言という構図が、一般の人の頭にあります。なかったとしても、集団ストーカーというものを調べようとすると、必ずそのような説明をする謎の勢力が現れ、それを信じることになるでしょう。集団ストーカー現象とは、極めて精度の高い嫌がらせです。計算して行わなければそのような確率で嫌がらせが起きることはありませんが、一般の人々は必ずこの重要な要素には触れません。それは理解できないのでは [続きを読む]
  • 権威はどこまで信用できるのか
  • 集団ストーカーという現象は、世の中のほとんどの人々が一切被害者の主張を信じないという現象です。それは自然さを装ってはいますが、明らかにわざとらしく被害者を統合失調症のように扱うこともあります。それは世の中の権威すべてに及んでいますから、ガスライティングという力を見破れる人は、どのような権威にも存在しないことになります。それは権威など信用できないことを意味します。ところが、集団ストーカーの被害者です [続きを読む]
  • 超常現象をどう考えるか
  • 集団ストーカー現象の中で、最も議論されなければならない現象が超常現象です。集団ストーカーの被害者は超常現象のような体験をしていることがほとんどですが、それにはどのような意味があるのでしょうか。人間の感覚がずれるだけであれば、それは認識の操作ということである程度説明は出来ますが、目に見える現実が現実とは思えないレベルになった場合、それはもはや世界の法則を疑わなければならない状況です。集団ストーカーと [続きを読む]
  • 心理的武装とテクノロジー武装
  • 経済解放、欲望の解放、労働解放、そして被害からの解放。生きる意味は尽きません。集団ストーカーの被害者の場合は被害からの解放を優先的に処理しなければならない状況ですが、手段としては先に経済解放や欲の解放を優先しても良いでしょう。いろいろと被害の軽減を試していますが、この前例のない攻撃を防御することは困難を極めます。しかしいくらか効果があると思われる対処がいくつかあります。それは他の被害者の対処と同じ [続きを読む]
  • 非論理的世界
  • ガスライティングというテクニックが集団ストーカーという現象のすべてですが、そのテクニックが可能になるためには、世界そのものにガスライティングの力が有効となる土台がなければなりません。集団ストーカーの被害者といえども、世界そのものを疑い、世界そのものを敵と考えるというのは正気ではないように思えますが、論理的に言えば、世界は集団ストーカーに支配されているはずなのです。集団ストーカーほどの実力があるなら [続きを読む]
  • 自然を疑えるか
  • 神を信じるかの逆の問いが、自然を疑えるかになりますが、おおよそ似たような意味になります。もし、人間と論理が矛盾する状況になったら、どのような理解をしようとするでしょうか。もし、自然と論理が矛盾する状況になったら、どちらを信じようとするでしょうか。ガスライティングの根底というものは、被害者の理解をも操作しているのではないか。被害者の認識さえが、ガスライティングというテクニックの中にあるのではないか。 [続きを読む]
  • 誰が真実を語れるのか
  • 物理的には存在しないはずである自由意志。この世界の根源的な情報が、その根源の部分からすり替えられているダブルミーニング。自由意志の意味を何重にも分けることによって人によって認識を変えるテクニックが、世界全体の根源的な部分にさえ使われています。世界は自由意志が存在するかのように振る舞い続けます。真実の要素として重要なものは、人間の思考と科学でしょう。科学と人間の意識には矛盾するところが多々有り、未だ [続きを読む]
  • 矛盾を暴けない仕組み
  • 矛盾さえ指摘すれば、世の中はそれを認めざるを得ない状況になり、世界は変わるはずですが、そうならないところがこの世界の奇妙なところです。集団ストーカーの問題がありますが、それ以前に世界自体がおかしいという問題もありますから、いずれも解明していかなければならないものですが、世界と戦うということは集団ストーカーよりもさらに厳しい状況になりますから、これは本当に覚悟を決めた少数の人間により行われるべきもの [続きを読む]
  • 予知夢はあり得るか
  • 情報が出てきたり消えてしまったりということが繰り返されますので、説明することが困難な状況にされますが、夢が操作されていると主張しているテクノロジー犯罪の被害者はたくさんいます。映像送信や幻覚を訴えている被害者もたくさんいますので、これらは何らかの方法によって可能であるとみるべきでしょう。夢や幻覚は思考送信という技術を使って送信することが出来る可能性があり、そうなるとコンピューターなどで作り上げた映 [続きを読む]
  • リアリティとは何か
  • 私達は基本的に現実を疑うことはしません。それは現実を否定するということは、この世界を否定することであり、私達自身の否定にも繋がるからです。現実を否定するということは、現実にある社会を否定することにもなりますから、社会的にも好ましくないことです。現実の否定を恐れる人々は、現実を否定する人々を精神病と見立てなければ論理を保つことができなくなります。これはすべての人々に共通する感情です。現実は本当に現実 [続きを読む]
  • 超人間性(トランスヒューマニズム)
  • 人工知能が人間を遥かに超えた思考を達成した時、技術的特異点(シンギュラリティ)が起こり、世界は加速度的に変化する。これらの情報は巧妙です。ダブルミーニングは、情報の二重性を作り出すことによって、真実を覆い隠すテクニックです。情報の二重性は、権威に頼らなければならない現状を作り出すことによって強制されます。情報には常に二重性があり、社会にある情報でテクノロジー犯罪を説明しようとすると、罠にかかったよう [続きを読む]
  • 運命操作
  • ほとんどの集団ストーカー被害者は、ある時から突然被害が始まったようですが、物心ついたころから周囲の様子が何かおかしかったと感じている被害者も少なからず存在します。そもそもこの世界そのものが矛盾だらけですから、世界の成り立ちにも疑問があり、運命を超えるすべてを操作されている可能性もあります。鍵となるものは、その操作の力がどの程度まで示されているのかであり、すべての集団ストーカー被害者の被害状況や認識 [続きを読む]
  • 根源的なものについて触れない理由
  • 我々の存在の根源は命であり、その命の上に描かれる情報ですから、それは流れていずれ消えるもので、つまり最終的にすべての証拠を隠滅できるものです。それは人間の力でも実行できるものであり、その力がステルス性を持った場合、抵抗することが不可能になります。そのような絶対的事実は、基本的に一般の社会で問題になることはありません。一般の社会で倫理や思考が進歩することはなく、それは常に遅れて進みます。簡単に言えば [続きを読む]
  • 詭弁というテクニック
  • 世の中の事象と論理が一致しない詭弁という二重性を作り出すテクニックにより、すべての情報が理解できないように操作されています。それは正にガスライティングということですが、論理的なことを言うと馬鹿にされる、嫌われる、突然怒り出す、反応しない、意味が取り違えられるなどの反応があり、世の中のほとんどの人々が論理的なものを否定したがる傾向にあります。それは現象であり、それが真実が隠され続ける原因であり、テク [続きを読む]
  • アンガーマネジメント
  • 怒りという感情は、もっとも動物らしい生き物ならではの感情のように思えますが、実際はかなり機械的なメカニズムのようです。人間の最も大きな性格の違いは、この怒りの性格によって決定されます。また、感情には表面上感情的には見えない判断基準も存在し、相手を見た瞬間、見た目や雰囲気、考え方の違い、立場の違い、コミュニティーの違いなどに気づいた瞬間にそのスイッチが入り、敵か味方かを判断する種類の人間が存在します [続きを読む]
  • 操作の力とは何か
  • 一般の人に伝わりにくいものに、集団ストーカーの被害者が感じている操作感があります。それは操作されていると感じているだけの場合もあれば、明確に操作されている証拠を目撃している場合もあります。その操作の力として、もっとも一般的な考え方が電磁波による攻撃と操作です。特にテクノロジー犯罪の被害者の場合は、この電磁波による攻撃を主張する傾向が強くなります。しかし、事はそう簡単な理解で済むものではありません。 [続きを読む]
  • 集団ストーカーは何のために存在しているのか
  • なぜ集団ストーカーが存在するのか。集団ストーカーとは意図的な嫌がらせであり、必然ではなく、不自然な存在です。集団ストーカー現象とは、その被害者ではなく、被害者の周囲がおかしくなる現象であると述べてきました。このことから、ターゲットが被害者であることは間違いないのですが、大きく操作されているのはむしろ周囲の事象の方であるとも言えます。操作されているのは被害者だけではなく、むしろ世界のすべてが操作され [続きを読む]