MAGIC ULTRA さん プロフィール

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MAGIC ULTRAさん: 集団ストーカーの真実を暴くブログ
ハンドル名MAGIC ULTRA さん
ブログタイトル集団ストーカーの真実を暴くブログ
ブログURLhttp://magicultra.xblog.jp/
サイト紹介文ガスライティング犯罪を中心に世の中の闇や矛盾を考えて真実を追求してみるブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供102回 / 294日(平均2.4回/週) - 参加 2016/12/30 09:12

MAGIC ULTRA さんのブログ記事

  • 間違った正義
  • どの時代にも仕掛けられていたものですが、世の中には常に間違った正義が蔓延しています。正義自体は尊いものですので、これに罠を仕掛ければ、人は自動で間違った正義を行使し、世の中を歪めてゆきます。これもダブルメッセージというテクニックです。あらゆる要素にダブルメッセージが仕掛けられています。絶対に必要なものに罠を仕掛ける。生きること自体に罠を仕掛ける。これがこの世の中の正体です。最近のニュースは間違った [続きを読む]
  • 見かけの動きと本質
  • 世の中の見かけの動きと本質は違います。それはダブルメッセージというテクニックによってずらされています。世の中の人々が本質について話したがらないのは、本能的に死を恐れているからです。死の恐怖という脅迫のプログラムは体内にもありますし、外部からの情報によっても脅迫されます。本質を考えようとするときに、死や没個性などの要素を外すわけにはいきません。つまり、死や没個性を避けるために、すべての本質の話を避け [続きを読む]
  • 記憶操作とは何か
  • 集団ストーカーが仕掛ける罠の一つに、記憶操作があります。これは思考送信を、無意識の状態や寝ている状態で行い、その情報を通常の記憶と置き換えるものです。記憶操作のほとんどは、思考送信による強制的な科学洗脳ですが、普通に入ってくる情報を操作することにより、自然に記憶が書き換わるように操作されるローテクの記憶操作もあります。サブリミナルによる操作も可能かもしれません。あまりにリアリティーが高い記憶の場合 [続きを読む]
  • 常識という攻撃
  • 世の中に出回っている論理を見ていると、そのほとんどが常識に沿っていて、常識を構築する圧力のような内容を含んでいます。常識の裏をわざとついてくる人という概念が、どこにも見当たりません。悪というものは、欲望か、あるいは根源的なアウトロー心理から発するものであり、意図的な計算から発せられるものはほとんどないという感覚が、強く根付いているようです。常識をあえて攻撃するのが集団ストーカーです。ですから、一切 [続きを読む]
  • 超常現象と集団ストーカー現象の違い
  • 一見、超常現象のような体験をすることがあるものが集団ストーカー現象ですが、それは集団ストーカーによる被害の一部であり、全体的には遥かに広範囲の操作を示されるものが集団ストーカー現象です。オカルトや陰謀論に結び付けるという嫌がらせであり、それらは分けて考えた方が理解しやすいでしょう。超常現象はミスリードの一種です。集団ストーカー被害者は、被害でオカルトを楽しんでいる余裕がない人が多いので、それらは被 [続きを読む]
  • 嫌がらせの混ぜ込み
  • 世の中のおかしな点は、そのほとんどが要素の混ぜ込みによって行われています。これが世の中の仕組みの正体です。こういった情報は調べても見つかりませんでしたので、意図的に隠されているようです。まず真実を一つに限定しないという曖昧性を作り出す嫌がらせがあります。これには世の中の真実が分からないようにしておかなければなりません。人間の仕組み、脳の仕組み、物理の仕組み、すべて解明されていないのは、その部分を曖 [続きを読む]
  • 人工知能は感情さえも演算する
  • 思考を座標軸で捉えて、要素のすべてを余すことなく一気に演算することができる人工知能。人工知能の議論は、人間の感情と切り離して行われることがほとんどですが、これがミスリードです。人工知能は、優に感情を計算し、コントロールすることが出来ます。洗脳のシステムの本質もここにあります。感情は魔物。人間を惑わせる感情そのものがミスリードに紐付けられた神の回路です。人間の感情は、化学物質による機械的な反応の回路 [続きを読む]
  • 思考の座標
  • 冷静に考えてみれば、世の中の嘘を暴くことは簡単なことです。おかしなことを言っている意見の、逆の意見を言えば良いだけのことです。たったそれだけで、世の中の嘘を証明できてしまうわけです。しかし、ここで余計な正常性バイアスが働きます。世の中がおかしいことには、何か理由があるのだと。本当に余分な深読みです。世の中がおかしいことに正当な理由などあるはずがありません。理由があるならば、その理由を明示するべきで [続きを読む]
  • 意識と動作のずれ
  • 人間である限り、ミスをすることはあると思いがちですが、不自然なミスを経験した場合、考え方は大きく変わります。無意識に体を動かしている時、わずかに意識と体の動きがずれる。そのずれにより、動作を失敗する。もしくはそのずれた瞬間を狙って攻撃される。無意識の動作の場合、ミスをした後に、そのミスが動作を操作されたために起きたものである可能性に気付きますが、意識している時に、体の動きが一瞬思うように動かないこ [続きを読む]
  • 空白という攻撃
  • 通常、何もない時は、特に意識することがない気の休まる時間です。普通の人は、何もない時間を意識することはありません。しかし攻撃を仕掛ける者にとって、空白の時間というものは大切になります。敵を休ませてはなりませんし、考える余裕も与えない方が有利になります。これが嫌がらせになると、空白の時間さえも攻撃として利用されます。常にターゲットに恐怖や不安を与え、神経や精神の回復を妨害します。まず騒音攻撃の場合、 [続きを読む]
  • 風邪テロ
  • 集団ストーカーは、ありとあらゆる嫌がらせを展開してきます。通常であり得る嫌がらせも、集団ストーカーは行います。特定のターゲットに対するウイルステロはその一つです。少数で不特定多数に仕掛けるテロ攻撃とは違い、集団ストーカーの攻撃の場合は複数でたった一人のターゲットを狙います。咳払いや咳などの嫌がらせには、本能的に呼吸をためらわせる効果があります。咳は風邪のサインでもあるため、目の前で咳をされれば音が [続きを読む]
  • 選択の欠如
  • 世の中には様々な選択肢があるかのように見えていますが、すべての選択肢は集団ストーカーによって塞がれたり、嫌がらせによる心理的な制限、嫌がらせによる直接の妨害などで、結局進める道は何処にもありません。右に行こうとすれば右を塞がれ、左を向けば左を叩かれ、上を向けば雨を降らされ、下を向けば笑われる。後ろからは熱風が迫り、前には針の道。それでも進めば吹雪に晒される。それは集団ストーカーの被害者だけではあり [続きを読む]
  • 認知バイアス
  • 認知バイアスとは、簡単に言えば、先入観などの思い込み、願望などによって事実を捻じ曲げて自分に都合が良いように解釈しようとする心理現象のことです。まさに集団ストーカーなど存在しないと主張する人々が、この特徴すべてに当てはまります。世の中の人々は不自然なほどに認知システムに問題を抱えていると言えます。一見すると集団ストーカーの問題は、被害者の誤認によるものと思いがちですが、それこそがバイアスの結果です [続きを読む]
  • ガスライティングの被害者
  • 集団ストーカーには、テクノロジー犯罪の被害者と、テクノロジー犯罪ではない被害者がいます。それらはガスライティングの被害者になりますが、ガスライティングの被害者には、ガスライティングの被害者と、ガスライティングではない集団ストーカー被害者がいます。一般の人には、何が何だか分からないでしょう。思考停止に陥り、それは精神病だと判断してしまいたくなるはずです。集団ストーカーは、よく言葉のあやを利用します。 [続きを読む]
  • テクノロジー犯罪の被害者
  • 集団ストーカーの被害者の中で、取り分け異質な存在がテクノロジー犯罪の被害者です。異質とは言っても、集団ストーカーの被害者の中では多数派であり、ほとんどの被害者がテクノロジー犯罪の被害を体験しています。なぜテクノロジー犯罪とガスライティング犯罪の2種類の攻撃に分れるのか、単純にミスリードするためだけではないようです。人間が敵になるのがガスライティング攻撃であり、得体の知れない電磁波のような攻撃を受け [続きを読む]
  • 集団ストーカーによる社会操作
  • 集団ストーカーのコントロールにはレベルがあります。このレベルの違いをはっきりさせなければ、認識がすれ違い、混乱することになります。意図的に、言葉の意味をずらして話し、混乱させるミスリードも盛んに行われています。個人の思考を直接コントロールする思考操作。個人の思考を情報によって操る情報操作。個人の身体を直接操る感覚操作、思考操作。個人の身体を間接的に操る情報操作、周囲の操作。社会そのものを操る情報操 [続きを読む]
  • 無知の構図
  • 集団ストーカーの周知に関係することですが、人々の無知がどのような仕組みであるか理解することは必要です。無知の最大の原因は若さです。これはどうすることもできません。圧倒的に経験、思考の時間が他人よりも短いわけですから、すべてが少なく、正しい理解をするのは困難になります。問題なのは、若くても経験則は活きるという洗脳です。経験則というのはその人個人のものでしかありませんから、基本的に他人にはそのままでは [続きを読む]
  • 政治の俯瞰
  • 当たり前すぎて、説明するのもおかしな話ですが、世の中のほとんどの人が、政治家の真実について知らない様子です。これは決定的におかしな話です。政治に不審な点があれば、マスコミが政治家に聞いて、それを報道すべきです。そうすれば分からないことはすぐになくなり、問題はすぐに解決します。もちろん、嘘をついたり、真実を話さない政治家はその時点でアウトです。ところが世の中は違う。嘘をいう政治家に何度もチャンスを与 [続きを読む]
  • 意識の外の攻撃
  • 集団ストーカーの攻撃には、対処が不可能なものが多く、それはターゲットの隙をわざとらしく狙って行われます。例えば睡眠妨害などで、睡眠時間をずらすことによって肝心な時に眠ってしまうように仕向ける嫌がらせがあります。他にも何か別のことに気を取られている隙に、現状を変更する嫌がらせがあります。眠らなければならない時、監視カメラを仕掛けることが出来ないタイミングで、大事な仕事の書類の内容が書き換えられている [続きを読む]
  • 色彩と脳の不思議
  • 人間や脳、そして意識の正体を知る上で、重要な事柄があります。それは色です。ただ波長が違うだけの電波の可視光を、色の違いとして投影する脳の機能。電波である可視光には、どう考えても色を作り出すような要素はなく、それは波の大きさの違いでしかありませんし、それが粒子だったとしても、その粒子の種類が変わるわけでもありません。つまり、ただ波長が違うだけの電波を受信した網膜の信号から、脳が勝手に色という認識を作 [続きを読む]
  • 感情という言い訳
  • 感情を過大に尊いものであるとする考え方があります。これには洗脳的な要素が含まれています。特に、反射的な怒りに対して、それを言い訳に使う論理がまかり通っています。人間は怒りの感情をコントロールして生活しているのであり、それは幼児の段階でほぼ完成します。よく、自分は怒りっぽい性格だという人がいますが、それはただの成長の遅れであり、言い訳です。人間の性格は、ほぼ全員同じです。育った環境により、それが修正 [続きを読む]
  • 自由意志は存在するのか
  • 永遠の命題として、未だに答えが出ないものに、人間に自由意志はあるのかという問題があります。物理学、宇宙学の立場からは自由意志はあってはならないもの、すべてが因果の内に、物理的な化学反応の範疇で行われていなければなりません。しかし、直感的に、もしくは宗教的には、人間には自由意志があるものと考えられてきました。自由意志がないとすると、倫理や法律を、根本的に見直さなければなりません。我々の思考は宇宙の流 [続きを読む]
  • すべての情報はフェイクである
  • 情報操作の技法として、根本的に情報を回さないという方法があります。回しているように見えて、情報を回さない。進んでいるように見えて、実際は何も変わっていない。これは情報を伝えるマスコミによる高度な情報コントロールです。マスコミが流している情報は、フェイクであって、真実ではありません。しかし、真実にすることもできるし、真実の情報を伝えることもできる。これは説明することが難しい事柄です。ニュースの内容を [続きを読む]
  • 科学という洗脳
  • テクノロジー犯罪を受けている被害者が、それを現行の科学で説明しようとして、破綻している記事をよく見ます。集団ストーカーという事象は、現行の科学を超えていますので、無理に有り得ないような科学に当てはめて説明するのは逆効果になってしまいます。科学が正しいかどうかは、すべての科学者の意見が一致しているわけではないので、まだ分からない状況です。科学はすべて想像の範疇に過ぎず、まだ何も証明できていないと主張 [続きを読む]
  • メリットとデメリットの考え方
  • メリットとデメリットは単純な足し算や引き算では計算できません。ところが世の中には、大きなメリットがあるのだからと、小さなデメリットに目を瞑らせる圧力が働きます。そんな小賢しいテクニックなど本来は通用するはずがないのですが、不思議と通用してしまいます。その小さなデメリットは、人によっては生死を分けるほどのものになることがしばしばあります。良いことを行う時、特に政治でそれを行う時に、必ずと言っていいほ [続きを読む]