残しておきたい今日の1枚 さん プロフィール

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残しておきたい今日の1枚さん: 残しておきたい今日の1枚
ハンドル名残しておきたい今日の1枚 さん
ブログタイトル残しておきたい今日の1枚
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/ja8xej
サイト紹介文函館近郊で撮影した写真、その中のお気に入りや思い出となるもの1枚を残しておきたい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供330回 / 365日(平均6.3回/週) - 参加 2016/12/30 09:25

残しておきたい今日の1枚 さんのブログ記事

  • 五稜郭公園“ツツジ”も咲き出す...
  • 五稜郭公園では、フジの花とともに“ツツジ”も咲き始めている...。公園各所に白や薄紫、深紅、オレンジと色とりどりの“ツツジ”の花が公園を染め上げ、公園に彩りを添えている。まもなく濠の水面に浮かぶ濃い緑色の葉の上に白やピンクのスイレンが咲き出し、カルガモのひなが見られるようになると公園の初夏の役者が揃い、ウォーキングの楽しみも増えてくる...   [続きを読む]
  • 初夏を彩る“フジの花”...
  • サクラの下を歩いてまだ一月もたたないのに、五稜郭公園では初夏を彩る“フジの花”が咲き始めた...。二の橋を渡ったところにあるフジ棚の花はまもなく見ごろといった感じで、風に揺れ甘い香りを漂わせ、紫や白の花を房状に垂れ下げるフジ棚の下では、観光客も立ち止まり「わあ!!、きれい!!...」と感嘆の声を上げカメラを向ける。公園内に咲き始めたツツジと美しさを競っている...  (艶やかで、上品さを兼ね備えたフ [続きを読む]
  • 今日のランチは、総会前の役員会で“シェフ特製弁当”...
  • この時期、あちこちの企業、団体で総会が開催される...。加入している団体でも今日の午後定時総会が開かれ、その前段総会提出案件を確認する役員会が昼食付きで行われた。それほど重い議案があるわけではないが、一応総会となると緊張するものらしい。役員会の審議を終えて、昼食はホテルの“シェフ特製弁当”...。見た目以上のボリュームは、午後の総会を乗り切る糧になる... [続きを読む]
  • “タンポポ”の綿毛...
  •   4,5日前、近所の児童公園が黄色の“タンポポ”に埋め尽くされている様子を眺め、カメラに収めようと今日の午後出掛けてみると、様子が一変し、黄色が白色に...。“タンポポ”の花は終わり、綿毛に変わっていたのだ。この綿毛、種子を飛ばす役割があり、微風でも空中に安定して浮遊できあちこちに種を運ぶといわれている。確かに、最近は空き地に“タンポポ”が多くなった気がするが...   [続きを読む]
  • “小満”...
  • 暦では二十四節気の一つ“小満”(しょうまん)...。あまり聞き慣れない言葉で調べてみると「陽気が良くなって、万物の成長する気が次第に長じて天地に満ち始めること」らしい。今日の函館は気温が20℃を超え、まさにそんな気候でもある。我が家の前を走る市道の旧戸井線の街路樹ナナカマド、つい先日若葉が芽吹き始めたと思っていたら木の枝に満開の花を咲かせている... [続きを読む]
  • “恵山つつじまつり”始まる...
  • 昨日から“恵山つつじまつり”が始まった...。まつりメーンのステージイベントは来週末の27日(日)と聞いていたが、好天に誘われ一足お先にとばかりに恵山公園に向かう。残念ながら満開とは行かなかったが、エゾヤマツツジが5分咲きほどに開き、公園内のあちこちから「綺麗だねえ...」との声も聞こえる。恵山のツツジは種類も多く色や形を見比べながら散策を楽しめる...   [続きを読む]
  • 参道を埋め尽くす満開の“八重桜”...
  • いよいよ函館のサクラも終わりを告げる...。毎年、その最後を飾るのが、銭亀沢にある「石崎地主海神社」の参道の桜並木。300mほどの神社の参道は遅咲きで知られる“八重桜”の「関山」など約170本がほぼ満開で、濃紅色の大輪がトンネルを織りなし、訪れる花見客を楽しませている...   [続きを読む]
  • 予定より1日遅れて入港、クルーズ客船“シーボーン・ソジャーン”...
  • 昨日、入港予定だったクルーズ客船“シーボーン・ソジャーン”(32,346?)が、渡島地方に暴風警報が発令されたこともあって青森港に一晩停泊、1日遅れで今朝函館港に入港...。函館は抜けるような青空で、この真っ青な青空に白い船体の客船がよく似合う。防波堤を交わした“シーボーン・ソジャーン”はゆっくりと岸壁を目指したが、所定の位置を通り過ぎて戻るというハプニングも... “シーボーン・ソジャーン”は、 [続きを読む]
  • 今夜の飲み会(?)は、総会の後の“懇親会”...
  • 函館市内で活動する40の文化団体で構成する協議会の総会に出席した...。各団体に加入する約120名の会員が集まり今年の事業計画や予算などを審議、総会の後は記念ステージとして民謡が披露され、会場を盛り上げて“懇親会”が始まる...。皆さんは日頃活動されている方たちばかりとあって元気一杯で、次から次と運ばれる料理にも「これは、明日の朝の分だから」と箸が進む... [続きを読む]
  • 新緑に輝く“函館山”...
  • それほど早くない朝、所用で西部方面へ向けてを車で走らせると、フロントガラスから見える“函館山”が新緑に輝き素晴らしい光景を見せている...。これに青空が化粧してくれたら最高なのに...、と思いながらも少し寄り道をして、元町公園から大三坂へのドライブを楽しんできた。秋、紅葉された“函館山”もいいが、新緑に輝く“函館山”は違った趣を見せてくれる...。 [続きを読む]
  •  迫力満点の“進水式”...
  • 「“進水式”もう何回目になるだろう」といいながらも、青空を見上げながらきっと良い絵になるかも...、と函館どつくのある弁天町に車を走らせる...。天気に恵まれたこともあって大勢の見学者が船台に横たわる巨大な船体を見上げている。見学に訪れた中学生が会社の係の方に、「1隻造る費用は?」の質問に、「24億円ぐらいかな」、とすかさず「それで、どれくらい儲かるんですか?」と再度の質問に、少しも慌てず「次の時 [続きを読む]
  • 函館初寄港、クルーズ客船“コスタ・セレーナ”...
  • 今朝早く、函館港に朝日を浴びながら真っ白真船体を揺らしクルーズ客船“コスタ・セレーナ”(114,147?)が入港した...。“コスタ・セレーナ”は函館初寄港で、函館港に入港するクルーズ船の中では、「ダイヤモンド・プリンセス」(115,906?)に次ぐ大きさだが、乗客定員では過去最多の4100人...。そのため、貸切バスも70台がふ頭に並び、こんな光景も珍しい... 今回のクルーズは、韓国・釜山港発着で韓国・束 [続きを読む]
  • 色鮮やかに“稚児行列”...
  • 元町にある東本願寺別院に函館市内や近郊の仏教系幼稚園、保育園の園児が集まり、お釈迦様の誕生を祝う「花まつり」が開かれた...。五月晴れの青空の下、園児や保護者による“稚児行列”が行われ、色鮮やかな衣装を身につけ、沿道を埋めた市民の「がんばって!!」の声援を受け、寺院ぐるりと一回り...。寺院に戻っての法要では、誕生仏の頭上から甘茶を注ぎ、手を合わせていた.... [続きを読む]
  • クルーズ客船“シルバー・シャドー”...
  • 毎年のように函館に寄港している、クルーズ客船“シルバー・シャドー”(28,258?)が今年も入港した...。この船は、中型規模の客船でありながら大型客船並みの施設を誇り、乗客380人に乗組員が300人と行き届いたサービスに世界最高峰のクルーズ船といわれている。出港時に遺愛女子高校の生徒が「イカ踊り」で見送る予定だったが、残念ながら天候不順のため中止。それでも乗客の皆さんは、岸壁から見送る市民に別れを惜し [続きを読む]
  • 見ごろを迎えた“ダム公園”のサクラ...
  • 五稜郭公園をピンクに染めたサクラもほぼ終わり新緑に衣更え...。4月25日に開花宣言、今年も大勢のお花見客を楽しませてくれたような気がする。しかし、五稜郭のサクラは終わっても、まだまだ函館の隠れたサクラスポットでは見ごろが続く。その一つ、新中野ダム下にある“ダム公園”...。ちょっぴり高台にあることから、例年市内より10日ほど遅れて開花する。公園入口の「ソメイヨシノ」は今が満開で見ごろ。夕方に近い [続きを読む]
  • 函館初寄港、クルーズ客船“ノルウェージャン・ジュエル”...
  • 今朝、函館港に2隻のクルーズ客船が入港...。一緒に並んだところをと考えたが、その場所が思いつかずに港町ふ頭と西ふ頭へ。港町ふ頭には、函館港初見参で船首に派手なデコレーションをした全長約295mの“ノルウェージャン・ジュエル”(93,502?)...。横浜発で清水、青森、アラスカからアメリカ・シアトルまでの「太平洋横断20日間の旅」の途中の寄港で、乗客は約2千名...  出港は午後5時、ふ頭には冷た [続きを読む]
  • 函館港お馴染みの、クルーズ客船“ぱしふぃっくびいなす”...
  • 西ふ頭には日本船籍のクルーズ客船“ぱしふぃっくびいなす”(26,594?)が入港...。約600名の乗客が10日間の「春の日本一周クルーズ」で神戸・横浜港から太平洋から日本海を巡るまさに日本列島一回りの旅...。出港は、午後9時数こそ少ないがイカ踊り実行委員会の皆さんとが駆けつけた市民で函館名物「イカ踊り」での見送り...。船上からペンライトを振りかざし秋田港へと向かう...   [続きを読む]
  • 今年も花々咲かせた“小さなお花畑”...
  • 二十四節気の一つ「立夏」も過ぎ暦の上では夏なのに、5月の季語にある「風薫る...」といった天候にならない...。我が家の近くにある町会館の脇に“小さなお花畑”があり、ここ数年、春の雪解けから秋の雪が降るまで四季折々の花々を咲かせ、道行く人やドライバーを楽しませてくれている。ここ何日かの冷たい風にも負けず、やっと春の花が咲きそろい、この先も楽しく眺められそうだ...   [続きを読む]
  • 赤く輝く“五稜郭タワー”...
  • 今日8日は「世界赤十字デー」...。赤十字の創設者アンリー・デュナンの誕生日にちなみ1948年に創設され、この日は全国各地で赤十字の活動をPRする様々なキャンペーン行われている。函館でも“五稜郭タワー”を会場に啓発イベントが行われ、午後6時からワーが赤十字のシンボルカラー「赤色」でライトアップされた...        夕陽が沈み辺りが暗くなると、タワーがほんのりとした赤い色に染まる...。幻想 [続きを読む]
  • 国内初寄港のクルーズ客船“スター・レジェンド”...
  • 日本初寄港となるクルーズ客船“スター・レジェンド”(9,961?)が、今朝函館港に入港した...。“スター・レジェンド”は、全長134mと旧青函連絡船「摩周丸」とほぼ同じ大きさで、小型船ながらの選りすぐった寄港地を楽しめ最上級の行き届いたサービスが売りの欧米では人気の客船...  4日横浜港を出港した“スター・レジェンド”は、アラスカを目指し太平洋を横断する旅の途中に函館港を訪れたもので、函館観光を [続きを読む]
  • 今日のランチは、お花見弁当で“花見の宴”...
  • 長いと思ったゴールデンウィークも、今日が最終日...。前半は好天に恵まれ行楽地は賑わいを見せていたが、残念ながら後半は天候に恵まれず閑古鳥が鳴くところも。我が家でも親戚が集まり“花見の宴”でもと計画したのだが、雨には勝てずお花見弁当を取り寄せての宴に変更...。それでも、2歳になった姪孫娘の喋りと動きがすっかり場を盛り上げてくれ、楽しい時間を過ごさせてもらった... [続きを読む]
  • キャンドルの輝きに浮かぶ“咸臨丸”...
  • 約5万球のチューリップの花が楽しめるイベント「サラキ岬チューリップフェア」が、木古内町で開催されている...。このサラキ岬の沖には、旧幕府軍・軍艦“咸臨丸”が悪天候に見舞われ沈没し、今も海底に眠っている。今年は沈没後147年にあたり満開に咲くチューリップの中で「シーニックdeナイト」が行われ、300個の仄かなキャンドルの輝きに“咸臨丸”が浮かび上がる...  [続きを読む]
  • 見ごろを迎えた“村上さんちの芝桜”...
  • 木古内町へ向かう国道沿いにある「札苅村上芝桜園」...。元々農家だった村上さんが、10年ほど前から自宅裏の畑に芝桜を植え始め“村上さんちの芝桜”として近所でも評判になり、手入れを始めると畑から玄関前、裏のJRの線路沿いまで広がりながら増えていった。今では10種類以上にもなり、色や花の形もいろいろで楽しめ、観光バスも立ち寄る名所となっている。ちょうど今が見頃... [続きを読む]
  • スイセンの咲く“泉沢駅”...
  • この時季、色とりどりのスイセンの花に囲まれる道南いさりび鉄道“泉沢駅”...。以前、管理委託を受けていた管理人のご主人が、駅の回りに毎年花々を植栽、気がついたら駅舎からホームまで花で埋め尽くされていたという、その後ご主人は高齢で引退...。しかし、しっかりと引き継がれ、今年もこれまでと変わらず花に囲まれており、ホッコリとした気分を味わえた。来年も来ようっと...   [続きを読む]