残しておきたい今日の1枚 さん プロフィール

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残しておきたい今日の1枚さん: 残しておきたい今日の1枚
ハンドル名残しておきたい今日の1枚 さん
ブログタイトル残しておきたい今日の1枚
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/ja8xej
サイト紹介文函館近郊で撮影した写真、その中のお気に入りや思い出となるもの1枚を残しておきたい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供331回 / 365日(平均6.3回/週) - 参加 2016/12/30 09:25

残しておきたい今日の1枚 さんのブログ記事

  • 134段の石段を一気に登る“大神輿”...
  • (石段の下で気合いを入れのぼる)         (大神輿の前に「女神輿」がのぼる)函館八幡宮では、2年に一度の例大祭で“大神輿”に御神体を乗せ函館の西部地区を巡行する神輿渡御(とぎょ)が行われている...。巡行は、神様が市民の暮らしをつぶさにご覧になるのが目的とのことで、約200人の若者が交代で“大神輿”を担ぎ八幡宮から朝市、函館駅前、大門など約6・5?の道程を練り歩いた...。午後5時 [続きを読む]
  • 今日のランチは、情報交換を兼ねながらホテルの“レストラン”で
  • 友人との「情報交換を兼ねての昼食会」...。3人で何時も「暇なんだ」とはいうが、それがなかなか日程がかみ合わず、久し振りの昼食会。案内されたところは、大森町にあるホテルの1階にある “レストラン” 。以前と雰囲気が違っていたが、この6月ホテルの全館改修工事に合わせて“レストラン”もリニューアル。木のぬくもりが感じられる広々とした店内は落ち着いた雰囲気... 早速、テーブルに置いてあるメニュー [続きを読む]
  • 今日は“函館夜景の日”...
  • 今日8月13日は「や(8)けい(K=トランプの13)」の語呂合せで、 “函館夜景の日”...。平成3年(1991)に一人の高校生の発想から、8を「ヤ」、13はトランプのキング「K=ケイ」に当てはめ「夜景の日」として、普段より一層光り輝く函館夜景を楽しんでもらおうと、午後8時13分を期して市民に函館山側の窓を明ける協力をお願いするなど各種イベントも行われた... 第10回を契機にその目的は達成されたとして [続きを読む]
  • 練習帆船“みらいへ”函館港を走る...
  • 8日に函館港に寄港し、西ふ頭に停泊中の練習帆船“みらいへ”...。昨日の船内見学に大勢の市民が訪れたが、今日は市民を乗せての2時間ほどの体験航海が行われた。条件が整えば帆船が帆を張って函館港内を走ると聞いて入舟漁港で待機、しかし、残念ながら帆船はメインマストに1枚だけ広げてゆったりとしたスピードで港内から港外へ、全部で13枚あると聞いていたのに...  [続きを読む]
  • 今日が最終公演“函館野外劇”...
  • 函館の夏を彩る “函館野外劇”...。7月13日に開幕し、そのうちにと思っているうち今日が最終日。慌てて鑑賞券を手に五稜郭公園特設会場に。さすがに最終日とあって用意された椅子席が満杯となり、ブルーシートが敷かれる。“函館野外劇” は、「星の城、明日に輝け」をテーマに、市民ボランティアが創り上げてきた五稜郭を舞台にした函館の歴史スペクタクル... 函館山の噴火のシーンから始まり、200人を超える市 [続きを読む]
  • 今日のランチは、ホテルで会議の前に“松花堂弁当”...
  • 午後1時から加入する団体の役員協議会...。会議に遅れないようにと、12時半まで集合すると昼食が用意されているという。それなら早めにと会議室にはいると、すでに机の上に弁当が並べられている。弁当は“松花堂弁当”で、かぶせ蓋を取ると仕切りの中に彩りよく詰められご馳走感がある。しかも、見た目以上のボリュームで満腹感が睡魔を襲い、食後の会議は少し辛い... [続きを読む]
  • 夜の“サラキ岬”...
  • 所用があり、夕方木古内町へ車を走らせた...。帰りは午後8時過ぎ、心配した雨はなかったものの、さすがに暗闇を走るには緊張する。途中、泉沢と釜谷の中間に位置する“サラキ岬”。毎年5月には5万球のチューリップの花が咲き誇り、「チューリップフェア」で賑わいを見せるが、今は町民有志が設置したこの岬の沖で沈没座礁し、今も眠る「咸臨丸」 のモニュメントが灯りの中に佇む... [続きを読む]
  • 帆船“みらいへ”...
  • 今日午後、函館港に帆船“みらいへ”が入港、西ふ頭に着岸...。“みらいへ”は、グローバル人材育成推進機構が所有する帆船で、一般市民を乗せ一定のプログラムで帆船での航海や生活を通して世界で活躍できる人材育成に取り組み、企業の研修などで利用されているそうだ。全長約52m、船幅約9m、362総?と、先月入港した帆船「海王丸」に比べると大人と子どもの違い...  帆船“みらいへ”は、平成12年まで帆船「あこがれ」 [続きを読む]
  • “立秋”...
  • 今日7日は“立秋”...。暦の上では「秋の気配が感じられる頃」言われているが、今日の函館の最高気温は21.2℃と「秋の気配が感じられる」どころか、秋本番の気候。函館港まつりも終わり、函館の短い夏からいよいよ秋の始まりかな。写真は昨日(6日)、函館山からの眺望だが、澄み切った青空ながら空気はヒンヤリと秋を感じてきた。しかし、真面目に夏は終わったのかなあ... [続きを読む]
  • 再び現れた、ロシアの大富豪所有 “ヨット「A」”...
  • 先月末に函館港の沖合に突然現れた豪華クルーザー“ヨット「A」”...。2,3日停泊した後姿を消したが、昨日再び函館港外に姿を現した。多分、函館が気に入って戻ってきたのではないかと思うが、ならば港内に入って着岸すればいいのに...。 “ヨット「A」” から2,3kmも離れているだろうか練習帆船「海王丸」も停泊中で白い船体のツーショット、函館山から捉えた... [続きを読む]
  • 今年最後の“いか踊り”...
  • 「函館港まつり」、好天に恵まれた5日間だったが今日が最終日...。夕方、函館駅前通を歩行者天国にして数多くのイベントが繰りひろげられ、大門に大勢の市民が集まった。祭り舞台に変わる山車を囲み輪になって、市民が参加しての“いか踊り”が始まり、山車の上から「今年最後の“いか踊り”だよ」の声に市民に混じり観光客も飛び込んで踊り出し、盛り上がりを見せていた... 本州各地では、連日「危険な暑さ」に悩まさ [続きを読む]
  • 寺院の境内に咲く“アジサイ”...
  • 昨日まで5日連続の「真夏日」だったが、一転今日の函館の最高気温は23℃と、涼しさを通り越して肌寒さを感じる...。この時期、庭先や道端などあちこちに様々な色や形のアジサイの花を見かけるが、入船町からの帰りアジサイの咲く船見町の称名寺を訪ねてきた。境内には青や紫色の大輪が鮮やかに咲き誇っている。カメラを向けていると、通りすがりの近所の方が「雨に濡れると綺麗だけどね...」と話してくれたが、天気予報で [続きを読む]
  • 函館湾に練習帆船“海王丸”現れる...
  • 30日函館港に入港した航海訓練所の練習帆船「日本丸」は、今日函館港から次の寄港地伏木富山港に向けて出航の予定...。だったのだが、日程を繰り上げ昨日函館を離れていた。見送りを!!と考えていたのだが、すでに影も形もなし...。ところが、函館港外の函館湾に練習帆船“海王丸”の姿が見える。函館に来たのではなく、小樽港から釧路港に向けての航行途中の一時停泊のようだ。“海王丸”は今月27日に函館港に寄港する予 [続きを読む]
  • 海上自衛隊護衛艦“すずなみ”...
  • 海上自衛隊では毎年函館港まつりのこの時期、函館港で広報活動の一環で自衛艦の一般公開を行っている。今回大湊港を母港とする護衛艦“すずなみ”...。“すずなみ”は、平成18年に就役、全長151m、全幅17m、排水量4,650?で乗組員は約180名。艦上に装備されている127ミリ速射砲、対潜ミサイル等の攻撃武器や哨戒ヘリコプターを見学後、艦橋に上がっての操舵室は装備システムの高性能化で、省人化が図られて [続きを読む]
  • 打ち上がる“大輪の花”に歓声...
  •   真夏の夜空を彩る道新花火大会...。函館港まつりの始まりを告げる花火大会は、今年で第63回を数え伝統の花火大会とあって市民も楽しみにしており、早くから大勢の見物客が花火の打ち上げられる港に押しかけている。港内は、昼間の暑さも和らぎ海風が心地よく絶好の花火日和...花火大会は、5部構成で函館山の高さまで打ち上げられる大玉花火や子供も楽しめる動物の花火、数カ所から多種多様の花火が打ち上がるスター [続きを読む]
  • “函館港まつり”が始まる...
  • 今日から8月...。函館では3日連続で30℃超えの「真夏日」が続き些かうんざりの毎日だが、足寄町の4日連続の「猛暑日」に比べるとうんざりなどとは言っていられない。函館の夏一番のイベント“函館港まつり”が今日から始まる。先週から市内を「花電車」が走り、祭を盛り上げているが、さらに暑い日が続くとあって今年の“函館港まつり”は盛り上がりそうだ... [続きを読む]
  • 日本晴れの函館港に“日本丸”が入港...
  • 今朝の函館は雲一つない晴れわたった青空、まさに日本晴れ...。しかも、気温はどんどん上昇し昼過ぎに30℃を超えて、今年初めての「真夏日」を観測。そんな中を航海訓練所所属の練習帆船“日本丸”が、タグボート2隻に誘導されながら海岸町中央ふ頭に入港...  “日本丸” は全長110m、全幅13.8m、総トン数2,570トン、4本マストの帆船で昨年9月に寄港した姉妹船の「海王丸」とほぼ同じで、帆船としては世界最大級. [続きを読む]
  • 霧の中から“大輪の花”...
  • 明治39年(1906)から100年以上も続けられている「大沼湖水まつり」...。地元の住職が灯籠を湖面に流し、大沼での水難者を供養したことが始まりで、今では夏の大沼を代表する伝統の祭り。祭りは2日間に渡り行われ、夜の灯籠流しと花火大会がメーンのイベントだが、今年は花火の前にスカイランタンも打ち上げられる...  ところが、大沼は霧に包まれた...。500個ほどの灯籠が次々と湖面に流れ、200個のスカイラ [続きを読む]
  • “ペリーボート競漕”、52チーム熱戦...
  • “ペリーボート競漕”...。安政元年(1854)にペリー艦隊が箱館に入港した際、箱館奉行など8人が小舟で軍艦に向かったという史実に基づき、これを再現しようと始められた市民参加のボート競漕で今年が節目の第10回...。参加チームは高校生から職場仲間の現役バリバリからおじさん、おばさんなどが一般の部、女子の部に52チームが集まり熱戦が繰りひろげられる...  (仮装で盛り上げたが予選敗退の熟女チーム)  (予 [続きを読む]
  • “鉄道貨物”の魅力に触れて...
  • この週末、先日まで猛暑に見舞われた本州各地に台風12号が襲来する...。豪雨に猛暑さらに台風と身体の休める日もなく、ご苦労されている皆さんにお見舞いを申し上げます。幸い、北海道は台風の影響もなく、週末は夏のイベントが予定通り行われそうだ。まずは、“鉄道貨物”の魅力が満喫できるというイベント「鉄道貨物フェスティバル」に足を運んだ...北海道の貨物輸送を支える主力機関車DF200型ディーゼル機関車 [続きを読む]
  • 今年初めての寄港、クルーズ客船“飛鳥Ⅱ”...
  • 今朝、函館港ではお馴染みのクルーズ客船“飛鳥Ⅱ”(50,142?)が今年初めて約700人の乗客を乗せ港町ふ頭に入港した...。岸壁で行われた歓迎セレモニーで船長から「初代飛鳥を引き継ぎ、平成18年の初寄港から今回は47回目となった」と挨拶をしていたが、来年は節目の50回を迎えそうとのこと。今回は横浜発着の「夏の北海道クルーズ」で小樽、稚内、網走、広尾を巡る... 出港は午後10時、函館名物の「い [続きを読む]
  • 函館の街は“雲海”の中...
  • 相変わらず日本各地で猛暑が続く...。遂に北海道でも上富良野町や札幌市などで30℃超えの「真夏日」を観測した。この現象はどうも地球規模で米国カリフォルニアやアルジェリアでは50℃超え、オマーンでは1日の最低気温が42℃を記録としたというので異常というよりない。この先地球に人類は住み続けることが出来るのだろうか?。ちょっと心配になってきた...。ところで、函館の今日の最高気温は28.5℃と少し蒸し暑 [続きを読む]
  • 函館湾に“豪華クルーザー”?...
  • 今朝早く知人から「函館湾に“豪華クルーザー”が停泊している」とメールをもらう...。クルーザーはそれほど珍しいものではないが、今回はものが違うという話だ。早速、外人墓地付近に車を走らせ、カメラを向ける。確かに真っ白な船体だが、船型から見ようによっては軍艦のようなも見える...  調べてみるとこの“豪華クルーザー”はモータヨットで、名称は「ヨット“A”」、所有者はロシアの大富豪らしい。3月末から日 [続きを読む]
  • “大暑”...
  • 今日は二十四節気の一つ“大暑”...。いかにも暑そうな言葉だが、暑さが最も厳しくなる頃で夏の到来を感じさせられる。“大暑”に合わせるかのように本州各地では軒並み40℃を超え埼玉県熊谷市では41.1℃の日本記録を更新したとの報道もある。それに比べると今日の函館の最高気温は27.9℃、ちょっと蒸し暑さを感じた一日だったが、各地に比べるとまだまだ天国だ...  午後、旭岡町の老人福祉施設に所用で立ち寄 [続きを読む]