k・バルナバ さん プロフィール

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k・バルナバさん: バルナバ・ブログ村診療所
ハンドル名k・バルナバ さん
ブログタイトルバルナバ・ブログ村診療所
ブログURLhttps://jesus-alive.muragon.com/
サイト紹介文命と心の健やかなる成長のために!
自由文こんにちわ!
あなたの命と心は、いつも健康ですか?それとも、何かの問題で病んでいますか?
私たちは、そんなあなたの、命と心の健康に気を配り、また命の処方箋を、聖書の「命の言葉」から提供します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2017/01/04 15:37

k・バルナバ さんのブログ記事

  • 正しい生き方(No.4)
  • ノアの捧げた生贄 その世代の中で、ノアは神に従う無垢な人であった。ノアは神と共に歩んだ。 ノアは主のために祭壇を築いた。そして全ての清い家畜と清い鳥の内から取り、焼き尽くす献げ物として祭壇の上に捧げた。 [続きを読む]
  • 正しい生き方(No.3)
  • 死を常に背負う エノクは六十五歳になった時、メトシェラをもうけた。エノクは、メトシェラが生まれた後、三百年神と共に歩み、息子や娘をもうけた。エノクは三百六十五年生きた。エノクは神と共に歩み、神が取られたのでいなくなった。 [続きを読む]
  • 正しい生き方(No.2)
  • 生贄に伴う代償 時を経て、カインは土の実りを主のもとに献げ物として持って来た。・・・・主はアベルとその献げ物に目を留められたが、カインとその献げ物に目を留められなかった。・・・・カインが弟アベルに声をかけ、二人が野原に着いた時、カインは弟アベルを襲って殺した。 [続きを読む]
  • 言葉の革命(No.37)
  • 上からの知恵 あなた方の中で、知恵があり分別があるのは誰か。その人は、知恵にふさわしい柔和な行いを、立派な生き方によって示しなさい。しかし、あなた方は、内心妬み深く利己的であるなら、自慢したり、真理に逆らって嘘をついたりしてはなりません。そのような知恵は、上から出たものではなく、地上のもの、この世のもの、悪魔から出たものです。妬みや利己心の [続きを読む]
  • 正しい生き方(No.1)
  • 何が正しいのですか? 自分の体を神に喜ばれる聖なる生贄として献げなさい。これこそ、あなた方の為すべき礼拝です。あなた方はこの世に倣ってはなりません。むしろ、心を新たにして自分を変えて戴き、何が神の御心であるか、何が善いことで、神に喜ばれ、また完全なことであるかをわきまえるようになりなさい。 [続きを読む]
  • 信仰の完成(No.36)・・・・最終回
  • 継続は力なり 又その頃、ユダの人々がアシュドド人やアンモン人やモアブ人の女と結婚していることが、私に分かった。私は彼らを責め、・・・・「・・・・イスラエルの王ソロモンすら、・・・・異民族の妻たちによって罪に引き込まれてしまった。・・・・」・・・・私の神よ、祭司職を汚し、祭司とレビ人の契約を汚した者のことを覚えていて下さい。私は全ての異民族 [続きを読む]
  • 言葉の革命(No.36)
  • 舌がもたらすもの 舌は小さな器官ですが、大言壮語するのです。御覧なさい。どんなに小さな火でも大きい森を燃やしてしまう。舌は火です。舌は「不義の世界」です。私たちの体の器官の一つで、全身を汚し、移り変わる人生を焼き尽くし、自らも地獄の火によって燃やされます。・・・・舌を制御できる人は一人もいません。舌は、疲れを知らない悪で、死をもたらす毒に満ちていま [続きを読む]
  • 信仰の完成(No.35)
  • 祝福に至る唯一の門 またその頃・・・・人々が安息日に・・・・あらゆる種類の荷物も同じようにして・・・・エルサレムに運び入れていた。そこで、彼らが食品を売っているその日に、私は彼らを戒めた。・・・・私はユダの貴族を責め、こう言った。「何という悪事を働いているのか。安息日を汚しているではないか。・・・・あなた達は安息日を汚すことによって、またしてもイスラエルに [続きを読む]
  • 信仰の完成(No.34)
  • 生活の資を得る権利 また私は、レビ人に与えられるはずのものが与えられず、務めに就いたレビ人と詠唱者が、それぞれ自分の耕地に逃げ帰っているのを知った。私は役人を責め・・・・レビ人と詠唱者を集め、務めに就かせた。こうしてユダの人々が皆、十分の一の穀物と新しいぶどう酒と油を貯蔵室に持って来た。私は、祭司シュレムヤ、書記官ツァドク、レビ人ペダヤに貯蔵室の管理を [続きを読む]
  • 信仰の完成(No.33)
  • 神の宮に必要な供え物 ・・・・トビヤに縁のある祭司エルヤシブは、神殿の祭司室を任されていたが、・・・・祭司のための礼物を納めることになっていた、その大きな祭司室をトビヤのために流用した。その頃、私はエルサレムにいなかった。・・・・エルサレムに帰り、エルヤシブが・・・・行った悪事を知った。私は非常に憤り、その祭司室からトビヤ家の器具類を全て外に投げ出し、その [続きを読む]
  • 言葉の革命(No.35)
  • 思い違いの危険性 私の愛する兄弟たち、思い違いをしてはいけません。良い贈り物、完全な賜物は皆、上から、光の源である御父から来るのです。・・・・御父は、御心のままに、真理の言葉によって私たちを生んで下さいました。それは、私たちを、言わば造られたものの初穂となさるためです。 [続きを読む]
  • 信仰の完成(No.32)
  • 体・魂・霊のクリ−ンアップ その日、モ−セの書が民に読み聞かされ、アンモン人とモアブ人は神の会衆に永久に加われないと記されているのが分かった。・・・・人々はこの教えを聞くと、混血の者を皆、イスラエルから切り離した。 [続きを読む]
  • 信仰の完成(No.31)
  • エルサレム城の礼拝 エルサレム城壁の奉献に際して、人々は、あらゆる所からレビ人を求め、エルサレムに来させて、感謝と祈りと、シンバルや竪琴や琴に合わせた歌をもって、奉献式と祝典を行おうとした。・・・・祭司とレビは身を清めた上で、民と城門と城壁を清めた。私は、ユダの長たちを城壁に上らせ、二つの大きな合唱隊を編成した。一隊は城壁の上を右へ、・・・・他の一隊は [続きを読む]
  • 信仰の完成(No.30)
  • 七つの誓約 これら全てを顧みて、私たちはここに誓約して書き留め、私たちの高官、レビ人、祭司の捺印を添える。・・・・この地の民と関係を断って、神の律法のもとに集まった全ての者も、・・・・主の戒めと法と掟を全て守り、実行することを誓い、確約するものである。①私たちは、娘をこの地の民に嫁がせず、彼らの娘を私たちの息子の嫁にしない。②私たちは、・ [続きを読む]