silvergray さん プロフィール

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silvergrayさん: 123!
ハンドル名silvergray さん
ブログタイトル123!
ブログURLhttps://play123.exblog.jp/
サイト紹介文彷徨昭和人 写真 備忘録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供168回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2017/01/05 10:35

silvergray さんのブログ記事

  • Classic Japan Rally より  英国車(四)
  • 梅雨らしく雨が降ったりやんだりの土曜日、今日はトライアンフ。今の若い人にトライアンフと言えばオートバイが頭に浮かぶのでしょうが、わたしたちの子供の頃は車。「スピットファイア」なんて車は流麗なスタイルで今の時代にあっても古色を感じさせず、優雅さを際立たせます。トライアンフ最後の車は「アクレイム」というセダンで、これはホンダ「バラード」をライセンス生産した車でした。現在トライアンフの名義は... [続きを読む]
  • Classic Japan Rally より  英国車(三)
  • JAGUAR !以前は「ジャガー」とメディアは書いていましたが、後に世間の訳知りは「ジャグァ」が正しいと言い、今日調べるとジャグァはアメリカ英語で本家英国ではジャギュアだとか、、、。今、ジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社は「ジャガー」です。わたしのとってジャガーは赤のEタイプ!。まあ子供の頃にEタイプのプラモデルを作っただけのことなんですがね。タミヤだったと思いますが、プ... [続きを読む]
  • あじさい つれづれ日記(四)
  • 昨日先輩のブログを見ていたら、6月9日は語呂合わせで「ロックの日」とのこと。外は雨。ちょっと、日本のロックを。YouTubeで「それはテケテケから始まった」と題された動画を見ました。ロックはエレキ!そんな日本のエレキギター奏者、エディー蕃、寺内タケシ、かまやつひろし、井上堯之、鈴木茂、鮎川誠、char、が登場。昔のギター少年にはたまらなく懐かしく、当時のエレキへの共通した思い入れも聞く... [続きを読む]
  • あじさい つれづれ日記(三)
  • 梅雨に入りました。湿度も上がってきました。台風の心配もしないといけません。やれやれ、なかなか自分にとって都合のよい季節は続きません。この間、「属人的」という言葉をネットの中で発見。すごいキツイ言葉だなぁ、たぶんパソコンが日常に使われるようになり出来た言葉ではないか?と感想。PCがDOS、Windows初期の時代ではファイルの「属性」をたびたび目にしたり、... [続きを読む]
  • Classic Japan Rally より  英国車(二)
  • 今回は MG を。MGも子供の頃から聞き覚えた車名。ミジェットは小型オープンスポーツカーで、映画やTVによく登場していましたから。MGのブランドは社名モーリス・ガレージ(Morris Garages)(1910年発足)が由来のようです。MG・カー・カンパニー からモーリスと会社はその後幾つかの変遷を経て中国系企業の傘下へ。MG TA (1936年)MG PA... [続きを読む]
  • あじさい と つれづれ日記(二)
  • そろそろ梅雨に入りそうなので、猫の額ほどの庭(謙遜ではなく本当にその通りです。)の草むしりをしようと7時半ごろには支度。他に家の周りの犬走りや小屋周りを見てみるとやはり雑草が出ていて気になる。では、「猫の額」は手でむしり、ほかの部分の雑草は除草剤を噴霧しましょうという判断に。先に噴霧器で除草剤。除草剤は嫌われるのでしょうね。一応、葉から薬剤が浸透し根を枯らすタイプの除草剤です。このタ... [続きを読む]
  • あじさい と つれづれ日記(一)
  • 紫陽花、いっぱい撮りました。写真は在庫充分。ただ記事を書くのが億劫で、、、。そんなわけで田舎の話をつれづれと書いてみます。先日、車を洗っていると電車の駅から降りてきた同胞年齢の方が、この辺にマンションはありませんか、と聞いてきた。どうも話を聞いていると、いわゆるアパートで、まあ都会では木造のアパートメントをアパート、鉄筋コンクリート造等の3階建て以上のそれらをマンションというらしい... [続きを読む]
  • ロータス・エラン
  • こどもの頃憧れた車、ロータス・エラン。この車は1970年製のエラン・スプリントでエンジンは1.6L/DOHC。車重も軽くかっ飛びタイプの車だったのだろう。エランで思い出すが三保敬太朗。本職はジャズピアニスト、アレンジャーなどで活躍した音楽家で、エランを駆って日本グランプリ等のレースにも出場していた。少し黒っぽい眼鏡を掛けてカッコよかったんですよ。 Clas... [続きを読む]
  • 宇宙という名の車
  • マツダ・コスモスポーツ。こどもの頃、新聞などの広告でみた「コスモ」には分からないながらも芸術の香りを感じたものだった。高校生になって広告写真のコスモを鉛筆で模写した。部室に置いた模写を美大を志す奴が見て、「誰だこの絵を描いたのは!」と声をあげた。あぁ俺だ。こ奴の目に嫉妬の色が見えた。(爆)1967〜1972年生産された初代のコスモは今もってその輝きを絶やさない。そう思いま... [続きを読む]
  • 港のグラフィティ
  • 下の写真を撮っていると、脇道からお巡りさんがスーッと出てきて、、、。ありゃ、まずい。「君、君・・・」とそんな声を掛けられることを覚悟したが、こちらが会釈をすると、あちらも頭を下げ横切っていった。幼少の頃には、何かと「お巡りさんが来るよ!」と母に脅かされていたことが今になっても頭から抜けません。 江浦/沼津市 /α7m2たびたび登場しますが ^^) _旦~~ [続きを読む]
  • さくら並木の七変化
  • 紫陽花、別名七変化。茂った桜葉のもと静かに開く紫陽花。梅雨の気配とともに色を付けだしました。1〜3:Tamron SP AF 90/2.8 Di macro4〜10:AIAF 28mmF2.8D今日の朝刊で古賀力の訃報を見ました。若かったころ銀巴里で私たちが座った席の前に、次のステージに備えてか、メモをみるように座ったのが古賀さん。ちょっとお邪... [続きを読む]
  • 三嶋ぎょうざ
  • 「三嶋ぎょうざ」 とやら食しました。三島市は地元のジャガイモを使った「みしまコロッケ」で町おこしをしています。で、メニューにあった「三嶋ぎょうざ」の文字に反応し注文。運ばれてくると、、、えッ、この色?は。パクつくと、味はやや甘く、なんだろと首を傾げていると、割り箸の袋に書かれたニンジンの絵。あぁそうか、人参からくる甘味です。地元の人参を使って餃子ってわけね!添えられたおろし大根がタ... [続きを読む]
  • たいしたものだよ蛙の
  • 寅さん曰く、「たいしたもんだよ蛙のしょんべん」蛙はそのように田にするのでしょうが、先日、田んぼのそばの紫陽花の葉の上でまどろむ雨蛙を追っかけていると、ピッと後ろに立つわたしに向けてオシッコをかけてきた。逃げるの遅く、あぁぁぁ、ズボンに。でもカメラでなくてよかったなと。 池/伊東市 /α7m2 [続きを読む]
  • パレードが行く 下田
  • ここ何年か見物に出かけてなかった黒船祭に、友人から誘いがあったのでお付き合い。まあ五月晴れの空の下、大っぴらに野外でビールが飲めることを期待する友人が、一人では心細く、かつ、行き帰りの運転が必要となることから下戸の私が誘われたのは明白。こちらからすると気合のノリはやや薄く、写真も望遠ズーム一本で広角はなし。それにしても、黒船祭りのパレードも、スケールがやや小さくなったように思いました。... [続きを読む]
  • 少年老い易く学成り難し
  • 少年老い易く 学成り難し一寸の光陰軽んずべからず      ・・・朱子三階建ての住宅の屋上にこんなものを見つけ、皮肉っているわけではありません。その建物の玄関先の床面に世界の時間を示してあったことに、わが身を悔いたまで。小生、このような意味の分からない事象を考えることを好む癖があります。ですから、写真のような光景を見ると、今で言う「パワーをもらった!」であります。... [続きを読む]
  • 花の名前は知らない
  • 花に無知なわたしには花の名前を探すのもけっこう難しい問題です。気になっていた花(一枚目写真)をモニターで映し出し、検索を掛けても分からず仕舞い。ある方のブログを見ていたら、同じような花がUPされ、「芍薬」(シャクヤク)とあった。立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花、の芍薬ですか!?へぇ〜。では牡丹は、、、えッ、同じような花で。葉っぱで見分けが付くそうですが、レンズの絞りは開放で葉っぱ... [続きを読む]
  • 夢のかたち
  • 山道を歩いていると、道端で出くわした小屋。素敵だ。見たとおりに傷み、寝泊まりできる建物ではないが、作った当時の主の創作の熱意が伝わってくる。塩ビの波板を使った屋根なんかなかなかなものです。自然を謳い丸太を多用したのでしょうが、これがどうして難しいのです。取り合い部分がですね。しかし、勢いが勝り目出度く竣工ですね。たぶんまともに使えたのは一年くらいではなかろうか思います。すぐに壁に隙間... [続きを読む]
  • マリアの月
  • カトリックでは5月は聖母の月だそうです。(誕生日ではなさそうですが)こちらのサーファーは真利亜さんかどうかわかりませんが女性。上手い。海水浴が始まると砂浜を外れた磯場に移動し波を待ちます。昨年、サーカスは元メンバーも入っての「Mr.サマータイム」を録音。今年4月発売アルバム「POP STEP 40」の中に”Mr.サマータイム2018”を収録しています。過っての前... [続きを読む]
  • 星消える
  • もう田植えは終わったのかも知れません。昨日今日と冷えます。暖房を入れてます。衣笠(祥雄)が亡くなった。いつかは監督としてユニフォームを着るときを待っていたが、叶わぬことになりました。解説の中で選手に向けた発言に温かみがあり、声に愛嬌がありました。けなす人ではなかった。何故コーチなり監督にならなかったのか、、、現広島フロントのコントールが利かない衣笠への不安があったらしいと言うこと... [続きを読む]
  • 連休閑話
  • 5日に窓辺から海を臨むと沖合に変な潜水艦ともヨットとも思われる、ともかくヘンテコな船が走っていた。望遠レンズを付けてファインダーを覗くと船橋というのか?3階建てだ。なんだこれは!ネットで探ると、世界最大級のモーターヨットとのこと。全長なんと約120m。船名は”A”今年春になって国内のあちらこちらに出没しているようで直近は沼津や熱海の海に停泊していたようだ。建造費は約330億円でオーナー... [続きを読む]