masahiro さん プロフィール

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masahiroさん: masahiroブログ
ハンドル名masahiro さん
ブログタイトルmasahiroブログ
ブログURLhttp://masa0632001.hatenablog.com/
サイト紹介文読書、トライアスロン、マラソンといろんなことにチャレンジ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供348回 / 365日(平均6.7回/週) - 参加 2017/01/05 22:51

masahiro さんのブログ記事

  • 2018年 196冊 大人はもっと遊びなさい
  • ①本は10冊同時によめそのまま、タイトルの本もかいているのは、意外な組み合わせからアイデアをえるためである。誰も思いつかないコラボレーションを得るために、わざとバラバラなものに関心を振り分けるのである。②ネットは本を読んでから初めから本の代わりにネットで情報収集するのは、あまりお勧めできない。なぜなら、ネットには情報が膨大にありすぎるからだ。③ほどほどに生きる仕事に全身全霊を捧げたところで、多く [続きを読む]
  • 2018年 195冊 今日が人生最後と日だと思って生きなさい
  • ①後悔やらずに後悔して、この世をさることが一番辛い。今の自分が絶対ではない。間違っても良い。しかし、何もしなかった後悔は癒されない。②身体が健康なうちに心が辛くても、身体が健康なうちは、挑戦した方が良い。老いて体の自由がきかなくなると。自由の意味がわかる。③選びながら選びながら生きていることにきずけば、人生のみえかたが、少しだけ変わってくる。新たなことに挑戦し、人生や性格を変える覚悟や、自分の [続きを読む]
  • 2018年 192冊 世界を知るチカラ
  • ①体験生身の身体を有した体験は、ネットを通じてディスプレイに表示される情報とは比べ物にならないほどの印象を、私たちの脳に刻み込む。ただし、それを熟成させるには、文献の力が必要である。②ユダヤ人朝寝、昼酒、幼稚な会話、そして愚か者の集いに連なること、これが身を滅ぼす。彼らは、議論をするに値するひと、明確な己、技能、見識を、持っている人をメンチとよんで、限りなく敬愛するのである。③鳥のめ、虫の目本 [続きを読む]
  • 2018年 191冊 ひらめきの導火線
  • ①負け負けを覚悟して直接の闘いを挑む以外に、私たちの生命を輝かせる道はない。②見つかるまで探す肉食獣でも、草食獣でも、朝が見つかるまでさがさなければ、飢え死にしてしまう。彼らの行動は切実なのだ。③他人との比較他人と自分との比較するという行為からは、脳の喜びは決して生まれないのである。ひらめきの導火線 トヨタとノーベル賞 (PHP新書)作者: 茂木健一郎出版社/メーカー: PHP研究所発売日: 2010/06/04メデ [続きを読む]
  • 2018年 190冊 お金を知る技術殖やす技術
  • ①コントロール将来をあらかた予想して、自分で自分の人生をコントロールしているという感覚というか、確信を持つことです。そうすると、人生に自信が持てるようになります。② 株式投資攻めるお金で一番いいのは株式投資。本当にお金を増やしたいひとは、個別銘柄投資を目指そう。長期保有を前提とする。自分が気に入った優良株を。③金融を見る目おわかりのように、経済や金融をみるめが必要です。それでも第1部で説明したよ [続きを読む]
  • 2018年 189冊 本物の営業マンの話をしよう
  • ①挨拶朝、出社してあなたが元気におはようございます!と挨拶をしてもぶすっとして挨拶を返さない人がいるでしょう?面白くないですね。、それでもなお、 次の朝になれば、元気に挨拶するのです。②調べる私が営業の時取引先に出かける際は、まずその会社の業績や、業界の動向、競合他社の状況などを周到に調べることはもちろん、前回あった時の会話のメモをよみかえし、キーマンに確かめる。③顧客のニーズ顧客に、支持と満 [続きを読む]
  • 2018年 187冊 ソフトウェア開発で伸びる人、伸びない人
  • ①太宰まじめにどりょくしていくだけだ。これからは単純に、正直に行動しよう。知らないことは知らないといおう。できないことはできないといおう。思わせぶりを捨てたならば、人生は意外に平坦なところらしい。②継続的な読書伸びる人は読書の習慣を持っています。頑張って努力してます、という風にはみえません。自然体でいながら書籍を読み続けているというのは、読むことが習慣化しているからです。先人たちの失敗を自分も [続きを読む]
  • 2018年 186冊 ウェブ時代をゆく
  • ①こいつは凄いなぁ石黒はいった、コードを書いてるやつが食事している時と寝ている時以外は、ずーとプログラム書く勉強しているかのどっちかだってことが、コード見てわかるんですよ。それも、10年以上そういう生活をしているのが、わかるもん。すげーなぁーっておもいますよ。そいつ1人だけですよ。成功するかどうかは、人生埋めているやつかまひとりいるかどうかですね。②読書によってたくさんのロールモデルの引き出しを用 [続きを読む]
  • 2018年 185冊 今さら聞けないクラウドの常識非常識
  • ①perl,phpグーグルやアマゾンなどのネット企業が多く抱えるウェブ開発者の間では、perl,phpなどのオープンソースツールがデファクトスタンダードとなっています。このため、オープンソースの取り扱いには慣れたものです。②サーバの電力効率PUEは、データセンターの消費電力をサーバなどのIT機器の消費電力で割った値で、PUEの値が小さければ小さいほど良いということになります。なぜなら、IT機器以外の空調設備や電源装置によ [続きを読む]
  • 2018年 184冊 モバゲータウンがすごい理由
  • ①とにかくケータイを使いまくるとにかくケータイを使いまくる、という守安氏の姿勢は、広い意味でのケータイビジネスに関わるもの全員が身に付けるものだ。②情報弱者PCを使えない若者の将来が危ういのと同様に、ケータイコンテンツの楽しさがわからないおじさんも情報弱者と言えるのではないか。理解が不足しているのは、通信業を監督する総務省も同じだ。③予測外れ私はスマートフォンがケータイのスタンダードになるとは [続きを読む]
  • 2018年 183冊 超時間術
  • ①あえてダークな光景をイメージしてみるあえて不吉な未来をイメージ することで、視野が広がり、思い込みをぬけ出しやすくなる。なにかはんだんにまよったら、絶望的な未来を想像してみてください。数十年の研究で認められたテクニックで、効果絶大。②やるしかない環境に自分を追い込む 1減らしたい行動は、実行に必要なてまを増やす。お菓子を戸棚の奥にしまう、 2増やしたい行動は、実行に必要な球を減らす。ベッド横に [続きを読む]
  • 2018年 182冊 人は死ぬ時何を後悔するのか
  • ①やりたいとおもったことをやるためらわずやりたいことをやりとげられ、最良の生き方ができたと思います。今退職すると退職金も年金も不利になるとまよっていましたが、金銭にこだわりすぎずに 退職を決心してよかったと思います。②特攻隊あの特攻隊の若者が死ぬ前に、せめて一度でもよいから焼肉をたらふく食べさせてやりたかった。と誰さんは涙ながらにかたるのもがよくありました。③日本人の国民性生命に関する重大なこと [続きを読む]
  • 2018年 181冊 モチベーションマネジメント
  • ①世の中の3ヶ月は当社の一年という時間感を構築世の中で一年が終わった時。当社の四年が経過していることになる。一年の区切りは年4回。複数の区切りを設けることで、デッドライン効果が何度も働き、社員の時間感覚が、濃密になる。②1つのことをなす愚直に目の前のことに取り組む、1つのことに集中し結果を出す、こういう積み重ねによってしか大業はなせない。多くの視点を持ちすぎて集中できずにたちどまっているかたは、そ [続きを読む]
  • 2018年 180冊 伝える力
  • ①アウトプットにはインプットが必要質の高いアウトプットにはインプットが欠かせません。書くことを生業にしている人は、年間300、500冊読む人も珍しくありません。そうやって大量の知識を吸収して、自らの血肉にしています。②プリントアウトして読む直す画面で2.3回見直した後でも、プリントアウトすると、単純な誤字をみつけてしまう。プリントアウトした用紙を読むことで。初めて読み手すなわち第三者の視点にたてる。③ [続きを読む]
  • 2018年 179冊 真のリーダーになる条件
  • ①チャレンジは若い時チャレンジするのに、年齢は関係ないが、やはり体力もあってやり直しのききやすい若い人ほど、徹底的にチャレンジしてほしい。大きな失敗をしたとしても、後から考えてみれば、そのツケなど大したことはない。私自身、二十代の失敗の数では、誰にも負けない自信がある。②語彙が増えれば思考が変わる大学院に通わなくても、知識や教養を高めることはできる、その代役となるのが読者である。7000冊読めば、少な [続きを読む]
  • 2018年 178冊 知らないと恥をかく世界の大問題3
  • ①世界人口70億人突破1959年は30億人、半世で、倍以上になった。世界の人口は今世紀中には100億人を超える。最大の原因は、乳児死亡率が下がったことです。②シェールガスが注目燃やしても石油や石炭ほど二酸化炭素が出ない。シェールガスは、地中深いところにある、シェーラ層から取れるガスです。シェーラとは頁岩、一枚一枚はがせる薄い岩、この間にガスがうっすら入っている。③日本にはメタンハイドレートがある!深海で天 [続きを読む]
  • 2018年 177冊 話す力
  • 今日はプールに行きました。①相手のみになって考える考えが合わなくても、相手を非難したり、否定するのではなく、まず相手の身になって理解しようと努めることだと思います。②関係を修復する関係を修復する手立てはないかと冷静に探してみれば、必ず糸口はみつかるのだと実感しました。いつまでも我を張らず、なるべく自分から歩み寄る努力をする。きっとその方が、結局は自分のためになるのだと思います。③常に知識を蓄え [続きを読む]
  • 2018年 176冊 もし明日、親が倒れても仕事を辞めずに済む方法
  • ①遠距離は悪ではない遠距離は悪だと思い込み、呼び寄せるのが親孝行などと考えるのはおかしい。親と暮らしてよかったとなるケースはほとんどない。②準備自分の役割は働いて稼ぐことである。そうすることで、妻に必要なサービスを際限なくりようできるのだと、最初からわかっていたのです。これから働き方が制限、仕事を辞めずに介護したいはっきりといった。③ ロージンホームの選び方すぐ入居できます、はうたがう家族が昼 [続きを読む]
  • 2018年 175冊 逃げない力
  • ①勝負の結果が数字で明確に出る勝負の結果が明白に出るだけでなく、怪我という不可抗力さえも受け入れなければならないスポーツというのは、本当に人間的成長を促すものであることを実感した。②吉田松陰志を立てるには、人と異なることを恐れてはならない、世俗の意見に惑わされてもいけない、死んだ後の業苦を思いわずらうな 目前の安楽は一時しのぎとしれ100年の時は一瞬にすぎない、君たちはどうか、いたづらに時を過ごすこ [続きを読む]
  • 2018年 174冊 組織の掟
  • ①健康管理も実力のうち体力減退で突然離脱するのは、実は最も周囲に迷惑をかけ、仕事の障害になるという認識を抱くに至った。②不倫の外務みんな人間なんだ。人間は性欲から逃れられない。そこのところはうまく処理しろ。これが、外務省流だ。③特殊スキル組織がいつ個人を切り捨てるかわからない。その時自分を助けてくれるのは、元いた業界ではなく、複合的に身につけた特殊スキルやもう1つの肩書き。組織の掟 (新潮新書 [続きを読む]
  • 2018年 173冊 知らないと恥をかく世界の大問題6
  • ①選挙区大選挙区は、1つの国を1つの選挙区にして当選者を決めてしまうこと。中選挙区は、全国をいくつかの選挙区に分けて、複数を当選させる。小選挙区は、その選挙区から、1人しか当選者が出ない。②アベノミクスアベノミクスは、ずばり、株価上昇政策です。2014年に日銀黒田総裁は、30兆円という追加の金融緩和を行なった。③日本の借金は1000兆円を突破日本は90兆円こす国家予算が必要だが、そのうち税収は50兆円もあり [続きを読む]