ちーぴん さん プロフィール

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ちーぴんさん: ちーぴんの「笑いは血、アニメは肉」
ハンドル名ちーぴん さん
ブログタイトルちーぴんの「笑いは血、アニメは肉」
ブログURLhttp://o-463ki3ki.hatenablog.com/
サイト紹介文アニメ見て感想書いています。今クールは大体見て、過去作も少し。 お笑いはM-1、KOC、R-1等。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供98回 / 316日(平均2.2回/週) - 参加 2017/01/06 15:10

ちーぴん さんのブログ記事

  • アニメの話をするYoutuberを目指す
  • 今月23ゲームボウリングをプレイ。アベレージ146のボウリング上手芸人、ちーぴんです。さて、なかむーが異動になり数カ月、セレソンの面子構成が緩む中。部長ソッソと今後の方針等について話しました。そこでとにかく「新しいことをしよう」ということでまとまり、ゲストメンバーの呼び込み、女性メンバーの加入、バラエティ番組のような企画開発などをしてみたいという話になっています。中でも1番大規模な企画が…博 [続きを読む]
  • 銀の墓守り 解説と感想
  • 2017春アニメを最遅視聴中のちーぴんです。2017春アニメの表の1番上にあり、15分だし見るか〜という感じで手を出した「銀の墓守り」。内容の割には不遇な扱いを受けていると思ったので感想とか書こうと思います。最終話まで見た感想としては、内容はともかく構成はやはり「霊剣山」に近いものがあると感じました。2期も決定しているので今のうちに追いつきましょう! 何故「銀の墓守り」はよくわからないのか? これまでの [続きを読む]
  • 空前絶後の、超絶怒涛のブログ復帰
  • このブログまだ続いてたのかよ(三村風)お久しぶりです。約3か月ぶりに復帰しました、ちーぴんです。GWあたりからアニメを自粛し、6月からはセレソンメンバーとも会わず山神ルーシーの同僚になるための勉強ばかりしていました。(ちなみに国家一般職でいうと北海道のボーダーは他と比べて低いので鯖ガチ勢なら北海道受験も微レ存…?)7月以降は面接練習くらいの負担になるので、ある程度の量のアニメは今度こそこなせる筈 [続きを読む]
  • 2017冬アニメ 総評
  • 前書き、完走の感想 2017冬アニメ BEST10 2017冬アニメ OP・ED BEST5 面白いアニメの定理(仮)、ボウリングスコア論 今後のちーぴんアニメ管理局(ち教)の計画セレソン内での会議も無事終了し、冬アニメは来る際を迎え春アニメが萌えいづる頃、いかがお過ごしでしょうか。現在37作品完走したちーぴんの、総評を書かせていただきます。前書き、完走の感想完走した作品たちを採点し、ソートしてズラッと [続きを読む]
  • 3月のライオン 感想
  • 原作:羽海野チカ監督:新房昭之アニメーション制作:シャフト将棋アニメですが人間ドラマ要素が強いです。心情描写に力がこもっており桐山の頭の中で考えがぐるぐるとうごめくモノローグが多いです。だからストーリーの進行は早くなく、比較的楽に見ることが出来ました。作りが丁寧でスピード感に欠けますが、作風としての一貫性はあるでしょう。ただ個人的な視聴スタイルを加味すると、多少スピード感があったりしっかり見 [続きを読む]
  • 鬼平 感想
  • 原作:池波正太郎監督:宮繁之アニメーション制作:スタジオM2一種の特別警察である火付盗賊改方「鬼の平蔵」こと長谷川平蔵。職務に忠実なだけの固い男ではなく、殺さず、犯さず、盗まれたら潰れるような店からは盗まないという「盗人三箇条」から外れ、人の道に背く者のみを許さない平蔵と彼を取り巻くキャラクターたちが織りなす痛快エンターテインメント。一言で表すなら「粋」なアニメ。1話完結で、男気にも人情に溢れ [続きを読む]
  • 霊剣山 叡智への資格 感想
  • 原作:国王陛下(小説)猪画(漫画)監督:西澤晋アニメーション制作:スタジオディーン下界に降りて俗世を触れる修行を命じられた王陸たち。故郷の荒廃を嘆いた王陸は「智教」という新教を設立し、荒廃の元凶である七星門すら傘下に入れる。王陸は教徒たちに万仙盟が禁止している乾元燃血功を使い、修行を進めさせるが、霊剣派の逆鱗に触れる。しかし王陸は万仙盟にも手を回し、お咎めなしで下界での功績を評価されるだけとさ [続きを読む]
  • クラシカロイド 感想
  • アニメオリジナル監督:藤田陽一アニメーション制作:サンライズ音羽館の大家である高校生の音羽歌苗と神楽奏助は、演奏する曲にムジークと呼ばれる超能力が宿るクラシカロイドらと出会う。ベートーヴェン、モーツァルトを始めとするクラシカロイドに振り回される日常を送る2人だが、困難や危機もムジークで乗り越えていく。新しい世界を作ることを企むバッハや宇宙人の襲来すらもムジークと人間の協力で乗り越えてしまう。 [続きを読む]
  • 幼女戦記 感想
  • 原作:カルロ・ゼン監督:上村泰アニメーション制作:NUTサラリーマンとして働いていた主人公が部下から電車のホームに突き落とされるが、謎の「存在X」によって戦乱の世界にターニャとして転生させられる。功績をあげ安全な後方での勤務を画策するターニャだったが上司や「存在X」の影響で最前線での戦闘を命じられてしまう。それでもターニャらの活躍により終戦の手前まで漕ぎつけたが、参謀の慢心に他国に足元をすくわれ [続きを読む]
  • ALL OUT!! 感想
  • 原作:雨瀬シオリ監督:清水健一アニメーション制作:トムス・エンタテインメント、MADHOUSE夏休み前の部員退部、Xデイを乗り越え強化合宿に参加する神高。大阪ベスト8の強豪校、天竺工科高校との初戦を初勝利で飾るが、今度は神奈川最強の嶺蔭学園高校の2軍と対決することになる。大敗を喫したものの、前半をリードで折り返し1軍選手を導入させるなど、神奈川最強高に神校の名前を知らしめた。全体を通して主人公ばかり [続きを読む]
  • MARGINAL#4 KISSから創造るBig Bang 感想
  • 原作:Rejet監督:鈴木健太郎アニメーション制作:J.C.STAFF銀河の果てまでKISSを届けるアイドル、MARGINAL#4。高校生4人からなるアイドルユニットの日常とアイドルストーリーを描く。毎クール、特に最近はこういうの(女性向けの男性アイドル系)が増えてきましたね。男性からの視聴率は総じて低く、ネットでも自分から興味を持たないと他の人の声を発見しづらいです。このアニメで紹介したいのは10話のうどん回。刀剣乱 [続きを読む]
  • AKIBA’S TRIP -THE ANIMATION- 感想
  • 原作:ACQUIRE監督:博史池畠アニメーション制作:GONZO黒い影に取りつかれ凶暴化し人を襲うバグリモノ(黒バグ)との戦いに巻き込まれた伝木凱タモツ。破族の万世架まとめとともに秋葉原自警団としてバグリモノ退治に勤しむ。その原因は秋葉の人々の乱れた気によって破族が消滅することを恐れるまとめの祖母、ふかめだった。秋葉原を舞台に繰り広げられるギャグアニメ。秋葉原あるあるや、マニアックな話題のパロディネタが [続きを読む]
  • ハンドシェイカー 感想
  • 原作:GoHands、Frontier Works KADOKAWA監督:鈴木信吾、金澤洪充アニメーション制作:GoHands機械いじりが得意な高校生のタヅナは、大学の研究室を訪れる。そこでベッドで眠る少女・コヨリを発見。彼女の手を握ると2人は異世界・ジグラートにいた。ハンドシェイカーとして覚醒したタズナたちは、同じハンドシェイカーたちの戦いに巻き込まれていく。勝者には神に挑み自分の願いを叶えることが出来る。タヅナが研究室で出 [続きを読む]
  • ACCA13区監察課 感想
  • 原作:オノ・ナツメ監督:夏目真悟アニメーション制作:マッドハウスクーデター後、民間組織・ACCAが置かれることになり、その監察課は各自治区で業務が適正に遂行されているかを監視していた。その後会議で「監察課の廃止」が決定するが、監察課の副課長、ジーン・オータスの不正摘発により延命される。 しかしクーデターのパイプ役にジーンが疑われ、内偵に学生時代からの親友ニーノがつく。ACCA壊滅を企むシュヴァーン王子 [続きを読む]
  • ガヴリールドロップアウト 感想
  • 原作:うかみ監督:太田雅彦アニメーション制作:動画工房天界にある「天使学校」を首席で卒業したガヴリールは修行のため人間界に下り、高校に通うこととなった。「立派な天使になって人間達を幸せに導く」と誓った彼女だが、下界の様々な楽しみを知ってしまい、いつしか「ドロップアウト」して自堕落な生活を送るようになってしまっていた。悪魔なのに規則正しいツッコミ役のヴィーネ、自称大悪魔の小物悪魔、見た目こそ天使 [続きを読む]
  • けものフレンズ 感想
  • 原作:けものフレンズプロジェクト監督:たつきアニメーション制作:ヤオヨロズ突如ジャパリパークに迷い込んだ「ヒト」のかばんちゃんはサーバルキャットのサーバルと出会い自分がなんの動物かを調べるため図書館へ向かう道中様々な動物と出会い、図書館では自分が「ヒト」だと知る。しかし謎の敵セルリアンにパークが襲われ、サーバルを助けたがためかばんちゃんがセルリアンに飲み込まれる。だがアニマルガールらの協力で撃 [続きを読む]
  • アイドル事変 感想
  • 原作:MAGES.監督:吉田大輔アニメーション制作:MAPPA / VOLNアイドル+議員という一見正反対の物をかけ合わせたアニメ。アイドルってバカなイメージが強いから議員出来るのか?と最初によぎった不安、これはまさかの無視。バカのままやり通します。だけど論理だけで考えず、やってから考えるという大胆さを切り開いていっているように見えました。お堅い政治家の方々の足元に光を照らす革新的なアイデアにならないとも言えな [続きを読む]
  • 超・少年探偵団NEO 感想
  • 原作:江戸川乱歩(原案)監督:大宮一仁アニメーション制作:ディー・エル・イー少年探偵団を原案とし、2117年の東京を舞台とするギャグアニメ。表情の変化が豊かで、テキパキと動きテンポのいいかけあいが満載。大体が1話完結の為勢いや言葉のインパクトを重視したボケや意味不明な言動が多いです。しかし、11話から本領発揮し、そのほとんどが伏線だったという衝撃の事実。なんとなくこびりついてた4話の「ランラン [続きを読む]
  • 亜人ちゃんは語りたい 感想
  • 原作:ペトス監督:安藤良アニメーション制作:A-1 Pictures生物教師の高橋鉄男は、亜人たちに囲まれる生活を送ることになる。「ヴァンパイア」の小鳥遊ひかり、「デュラハン」の町京子、「雪女」の日下部雪や「サキュバス」の新人教師佐藤早紀絵。 彼女たちは、それぞれに亜人としての悩みを抱えながら日常生活を続けており、鉄男は教師として同僚として、彼女たちの話を聞きながら問題に向かい合っていく。個性的な亜人たち [続きを読む]
  • エルドライブ 感想
  • 原作:天野明監督:古田丈司アニメーション制作:studioぴえろ中学生九ノ瀬宙太は他の誰にも聞こえない「声」が聞こえる。そんなある日、宇宙警察・エルドライブからスカウトされ「声」の正体である共生体ドルーや其方美鈴らと共に様々な犯罪者たちと対峙し成長していく。遠足の時に行方不明になってしまった友達ぐっちーやヴェガ警部も一員であった宇宙の巨大犯罪組織デミルの攻撃を受けるが、エルドライブの総攻撃によって撃 [続きを読む]