レバネコ さん プロフィール

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レバネコさん: レバネコのゴールドすごいぜ!
ハンドル名レバネコ さん
ブログタイトルレバネコのゴールドすごいぜ!
ブログURLhttps://nugt.blogspot.com/
サイト紹介文レバネコのゴールドすごいぜ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 31日(平均7.5回/週) - 参加 2017/01/08 14:37

レバネコ さんのブログ記事

  • マーフィーの法則
  • "If anything can be wrong, it will"19世紀を生きたアイルランドの宗教家、ジョセフ・マーフィーは、潜在意識の持つ無限の可能性に目を向けていた。彼は少年時代に悪性腫瘍を患った。当時は抗がん剤もなければ外科手術のレベルも低かったわけで、絶望の淵に立たされていた。しかし、当時勃興していた暗示療法を試すことで、完治したと言う。これが、彼が潜在意識に夢中になったきっかけであった。なるほど、今では潜在意識による [続きを読む]
  • 思ってたんと違う
  • 2012年7月、オーディション番組「Xファクター」から華々しく5人のガールズグループが誕生した。全ての男性の性的欲求の源とも言える、「太もも」に焦点を当てた画期的なグループは、瞬く間に全米を席巻したのである。上の画像を見てもらうとわかる通り、結構的な太い太ももを特徴としたグループである。男性を中心に人気を集め、2014年にはMTV最優秀新人アーティストを受賞した。「Work from Home」「BOSS」ではその魅力を存分に [続きを読む]
  • たどりついた究極レシピ
  • 「家庭料理で大切なのは、月並みですが身近な材料で手がかからず、毎日食べても飽きない美味しさであること」この言葉を残された河村みち子先生は慶應大学を卒業後、料理教室を転々としながら己の料理の腕を極めて行った。世の中には答えがある物の方が少ない。答えがあるものでも、それは誰かが解釈するかによって答えが変わる。料理はまさにそうで、答えがない。答えがないので、自分で答えを設定するしかない。その答えにハマっ [続きを読む]
  • ロジカルとは
  • 決して相手を論破する手段ではない。ロジカルとは、論理的...であり、説得の手段である。ただ、その前に相手がロジカルに説得できるかどうかを見極める必要がある。相手が感情的だったり攻撃的な場合、また刹那的な状況下ではロジカルな説得は意味をなさない。それどころか状況を悪化させる。例えば、帰宅途中の女性に声をかけ、何とか食事に連れていきたいと考える。何とか足止めに成功し、これからご飯へ、と声をかけると9割5 [続きを読む]
  • “バラ色の回顧” 現象
  • 小学校のとき、遊んでばかりいたなぁ。中学校のとき、悪ふざけばかりしていたなぁ。高校生のとき、高校の非常階段でエッチばっかりしていたなぁ。大学生のとき、合コンばっかりしていたなぁ。新入社員の時、風俗ばかり行っていたなぁ。これらは、通称「バラ色の回顧」と呼ばれる現象である。過去の苦い思い出、辛い思い出が消え去り、幸せな思い出ばかりが残る。実際、そんなことはないのだ。小学生のとき、きっと勉強も頑張ってい [続きを読む]
  • プロ倫
  • プロ倫プロ不倫ではないよ。マックスヴェーバー著「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」の略称であり、おそらく経済学部を出身の読者の方は「プロ倫」でお馴染みなあの有名な著書だ。私も経済学部ではないが、大学時代プロ倫を読んでいた。掻い摘んで言うと、資本主義はキリスト教の一派の教義である「予定説」に従い生まれ育って来た。予定説とは、人は生まれながらにして救われるかどうかが決まっており、現世での労働 [続きを読む]
  • ケツアゴ界の重鎮
  • 世界の美女たちが少なからず持っている要素がある。それは、ケツアゴだ。日本だとローラ、平愛梨あたりがこれに該当するだろう。だが、これをはるかに凌駕するケツアゴ界の重鎮がいる。世界の歌姫、Adeleだ。彼女は幼い頃からケツアゴを持ち、故に幼い頃から美女だった。また、ケツアゴが声帯と共振することで凄まじい歌唱力を手に入れた。ケツアゴになるために顎にヒアルロンを入れたり人口軟骨を静置するなどの美容整形をする若 [続きを読む]
  • 丸紅に勤めるギャル紅とフィニッシュ
  • 昔々、あるところに丸紅という総合商社があった。戦士として世界各国に派兵される男性社員と、ギャル紅と呼ばれる未来の旦那探しに勤しむ女性社員で構成される会社だ。そんな高スペック女子を横取りするのが、実は私の仕事であった。だが、私は美しい豊満ボディーを味わい、フィニッシュしながら思った。投資もフィニッシュを思い描くことが大事だ、と。フィニッシュを決めきれない男は、もう次はない。短い、長い、ダラダラ、テキ [続きを読む]
  • ローションの温め方
  • 皆はローションをどうやって温めているだろう?①湯船にボトルごとつける②電子レンジでチン③湯せん④熱湯と混ぜる一番多いのは①の湯船ごとつける。なのではないだろうか。しかし、夏暑い時に湯船に入る人は少数派だろうし、第一プレイ前に全員お風呂に入ると思ったら大間違えだ。出直してこい。ということで、手っ取り早く用意するには②か④だ。③は、お菓子つくるくらいのやる気があればたまにやる。②は手早くできるが、デメ [続きを読む]
  • 鼻フック
  • 鼻フックはとても魅力的なプレイだ。美しい顔がなんとも言えないゴリラ顔になる。こればかりは、嫌いな人がいないプレイだと思われる。ある調査によると、perfumeの3人のうち、あーちゃん好きは1割にも満たないという。ある程度ゴリラ顔、ケツアゴ顔が、なぜか世の中の男性に受け入れられていない。これは、なぜか。そう、先の鼻フックが一番映える顔は、もともと美しい顔をゴリラ顔にすることにあるからだ。最初からゴリラ顔を [続きを読む]
  • 愛すべきフラグたち
  • 世の中には、大きな出来事の前に前兆が起きる。多くの場合それは、ほんのわずかな兆候である。わずかな違和感である。先日、私は仕事中に便意を感じた。仕事が中途半端だったので、もう少し続けることにした。エクセルの資料を弄っていたのだが、どうしても思い通りの数式が入らない。便意を我慢できなくなり、トイレに向かう。いつもガラガラな個室トイレが満室だ。そうか、今日は学術論文の発表会で多くの人が来ている。違う階へ [続きを読む]
  • 自由になれるためならなんでもよかった。
  • アメリカは自由になるためにイギリスと戦争した。イギリスから自立するためなら言語の違うフランスと協力した。なりふり構わずなんでもよかった。結果、自由の女神がニューヨークに建立された。ガンジーは自由のためにイギリスに立ち向かった。非暴力非服従というそれまでにない運動で注目を集め、世界中の民意という武器を手に入れた。結果、世界の経営者層にインド人が割り込んだ。イギリスは自由になりたくてEU立ち向かった。そ [続きを読む]
  • あゆを寝て待つ
  • あゆ、いやAyuがデビューした約20年前、私は小学生だった。小学生ながら、その鮮烈なデビューと歌声、美貌に驚嘆していた。Ayuと結婚したい。そう思っていた。当時は鈴木亜美(アミーゴ)と人気を二分しており、小学生の私はAyu派の急先鋒としてアミーゴ論者を駆逐することに余念がなかった。オリコン一位になった曲数、シングル売上枚数、声域の範囲、二重の幅、髪の色、おっぱいの大きさ、曲のタイトルが全て英語、CM出演本数... [続きを読む]
  • ウラジミールと
  • 夢は叶わない方が多い。行きたい大学に行けなかった。行きたい会社に就職出来なかった。お金持ちになれなかった。偉くなれなかった。結婚できなかった。では夢ははなから諦めた方が良いのだろうか。勿論ノーだ。夢を思い続け、努力し続けた者のみ、夢は叶うのだから。夢をコントロールする術をわたしは持っている。寝てる最中の夢の方だけれど。そこでは、ある程度自分の思う通りに夢をコントロールできる。映画「インセプション」 [続きを読む]
  • メディア・セックス理論
  • わたしは、いわゆる適度な下ネタが苦手で、友人と下ネタで盛り上がっても最終的には引かれてしまう。良識を持った投資界隈の方々の前では、一層下ネタを披露するのは億劫であることこの上ない。しかし、大事なことを伝えるには下ネタが必要なのである。大事なことの周り、端々に下ネタを入れることで、明らかに記憶が鮮明になるという研究がある。ブライアン・キイ先生をはじめとした「メディア・セックス理論派」を中心として、日 [続きを読む]
  • 奇跡の香りダンス
  • 止まらない 愛は もう 止めちゃいけないSPEND THE NIGHT そして ララバイ...私は小学生時代、あややファンであった。松浦亜弥と浜崎あゆみに囲まれて育ってきたと言っても過言ではない。そしてその伝説のアイドルは歌詞の中で、愛はもう止めちゃいけない...と歌う。現代社会は、愛を止めることにばかり気を取られている。浮気、不倫をすれば、もう大バッシングだ。こんなもの、当人同士の話であり、外野が口を挟むべき問題ではない [続きを読む]
  • 誇り高きサイヤ人の王子
  • あなたはドラゴンボールを知っているだろう。ベジータはいつでも孤高の存在で、そのプライドの高さに心底惚れている人も多いはずだ。なぜ彼はカッコいいのか。それは、拳と拳で戦う戦士だからだ。戦士が誇り高きプライドを持っているから、カッコいいのだ。しかし、プライドを持つ場面を変えるとそれは絶望的なカッコ悪さに変わる。例えば合コン。学歴・勤め先・年収・車・旅行遍歴・恋愛遍歴、その他鼻につくものならなんでもいい [続きを読む]
  • 物語を紡ぎ出す想像力はあるか?
  • 目標を持ち、そこにたどり着くまでの物語をイメージする。受験勉強や仕事では、むしろこれらの能力なしに満足に遂行できないだろう。そして当たり前に出来ているかもしれない。だが、こと人生に置き換えるとどうだろう。どれだけの人が自分の人生に目標を持ち、物語を描くことが出来ているのだろう。目標がなければ、ただ漂流するだけである。いや、私は漂流したいのだと言う人がいる。それは漂流することが目標になっている。人生 [続きを読む]
  • 引き算の美学
  • 日本は古来より、引き算の美学を文化として持っていた。和食和装盆栽日本庭園古来日本人の死生観は、なるほど独特だったと想像を掻き立てる。死にゆく定め、身を清く、無駄を廃して生きるのみさて、私も日本人の端くれである。古来日本人の死生観など実によくわからないが、海外の“simple is the best”には大いに共感するところである。つまるところ、ムダ毛の処理だ。男女問わずパイ○ン。これ常識である。生やしていても、デザ [続きを読む]
  • 金属疲労
  • 見た目は完璧でも、内部で崩壊が起きているそんなことは、この世の中ごまんとある。針金を曲げる。そしてまっすぐに戻す。見た目は大して変わらない。綺麗な光沢を帯びている。しかし内部では構造的な変化が起きている。規則的に並んだ強い結束を持つ構造体が、細かくランダムな構造体へと変化する。少しずつ、脆くなる。針金を曲げる。そしてまっすぐ戻す。少し折り目が縒れてきた。しかし以前綺麗な光沢を帯びている。鉄の、力強 [続きを読む]
  • GAPE理論
  • 万物の裏に流れる数学の世界は美しい全ては数学的に説明可能であり、数学的に証明されるそして数学の上に物理学・量子力学といった学問が成り立つ身体物理学の世界において、GAPEレシオと言うものがある。肛門を思い切り広げた際の直径を、その限界時から5秒後の直径で割った指数だ。そう、肛門は拡げれば必ず収縮する。さて、身体物理学の世界で神の方程式と呼ばれるこのGAPEレシオを、経済学に当てはめようと試みた2人の学者が [続きを読む]
  • ひとつ上の男
  • ひと皮剥けるとひとつ上の男になるとはよく言ったもので、感受性が悪くなる。敏感な部分を外気や世間様に晒すことで、感覚が鈍っていく。ひとつ上の男とは、感受性の低い「安定性のある男」と言うことなのだ。投資の世界でひとつ上の男、つまり感受性の低い男は、例外なく低コストインデックス株式を持っている。これは非常に安定的で、大人な男の選択だ。同時に刺激がなくつまらない。巨大な富を得ることなどできないし、億を手に [続きを読む]
  • おっぱいで学ぶ先入観の大きさ
  • おっぱい。おっきいおっぱい。綺麗なおっぱい。でっかいおっぱい。おっぱい。日本語の「おっぱい」という響きは、こう、膨よかで美しい健康的な乳房を想像させる。これはかなり凄いことで、音から起因して編み出された日本語らしい日本語であると感じる。一方例えば英語でおっぱいを表すと、breastだとかboobsだとかtitsとかになる。ブレストやtitsなんてのは音とモノがリンクしてなさすぎる。boobsはなんか重そう。軽快さが無い。 [続きを読む]
  • FRBとマーケットの主従プレイ
  • 男女のプレイとして主従関係で大切なのは、奉仕の精神である。奉仕の精神とはよく言うが、実は奥が深い。奥の深さを語るとこのブログがイカ臭くなるので割愛するが、要はただ命令する、ただ従うではプレイとして成立しないのだ。主は奴隷の気持ちを汲み取り、興奮のポイントを探す。奴隷も主の気持ちを汲み取り、感情の起伏や喘ぎ声をコントロールする。共同作業であり、どちらかが独善的だと成り立たない。プロレスみたいなものだ [続きを読む]