taka さん プロフィール

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takaさん: 山旅の記録〜record of mountain journey〜
ハンドル名taka さん
ブログタイトル山旅の記録〜record of mountain journey〜
ブログURLhttp://mountain-journey.com/
サイト紹介文僕にとって生きがいである登山。その登山中に撮影した山旅写真を中心に投稿をします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供107回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2017/01/08 19:03

taka さんのブログ記事

  • 蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊withツイッター仲間(2018年11月3・4日)
  • ツイッター仲間との蝶ヶ岳登山。当初は西穂山荘までロープウェイを使わずに旧ボッカ道で登る山行を計画していましたが、リサーチしてみると大鍋と鍋の材料を詰め込んだ巨大なザックで登るのは危険そうな雰囲気な旧ボッカ道。 前の週も蝶ヶ岳に登っていましたが、ご機嫌な槍穂高を眺めることができていなかったので、西穂登山から蝶ヶ岳登山に計画を変更しました。2週連続での蝶ヶ岳でしたが全く問題なしです。今年3度目の蝶ヶ [続きを読む]
  • 三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山(2018年10月28日)
  • 暗闇に照らし出される「みつまたゴジさん」 午前4時前から三股登山口を登り始め、日の出前の午前6時には蝶ヶ岳山頂につきました。 富士山(中央奥)も見ることができました。手前のハイマツは樹氷のように白くなっていました。 日帰り登山でご来光を見ることができたので得をした気分でした。 朝日を浴びる穂高岳・大キレット・槍ヶ岳の稜線 朝日を浴びる常念岳と蝶ヶ岳ヒュッテとテント場 蝶ヶ岳ヒ [続きを読む]
  • 雪化粧の槍ヶ岳日帰り登山(2018年10月21日)
  • 今年の夏は心の故郷である槍ヶ岳に1度しか登っていなかったので、秋も深まるタイミングで今年2度目の槍ヶ岳に登ってきました。 滝谷出合から眺める北穂高岳の滝谷ドーム。何度見ても荘厳です。 陽が登る前でとてつもなく冷えた状態の飛騨沢カールを登りました。ちょうども登り切るあたり、飛騨乗越を目前にして太陽が姿を現しました。 飛騨乗越から飛騨沢カール越しに振り返る笠ヶ岳。まだ日陰になっている冷えた部 [続きを読む]
  • 快晴の常念岳登山(2018年10月13日)
  • 毎年登っている常念岳。今年は山仲間と登りました。紅葉は既に終わり、沢にかけられた木の橋には霜が降りており、晩秋を感じさせる登山となりました。今年は本当に天候に恵まれることが少ない週末でしたが、この日は秋晴れの空のもと、槍ヶ岳〜大キレット〜穂高岳の稜線や裏銀座方面を、常念乗越〜常念岳山頂から見渡すことができました。夏に歩いた山々の稜線を眺めることができ、今年の夏山登山に思いを馳せることができま [続きを読む]
  • 快晴の常念岳登山(2018年10月13日)
  • 毎年登っている常念岳。今年は山仲間と登りました。紅葉は既に終わり、沢にかけられた木の橋には霜が降りており、晩秋を感じさせる登山となりました。今年は本当に天候に恵まれることが少ない週末でしたが、この日は秋晴れの空のもと、槍ヶ岳〜大キレット〜穂高岳の稜線や裏銀座方面を、常念乗越〜常念岳山頂から見渡すことができました。夏に歩いた山々の稜線を眺めることができ、今年の夏山登山に思いを馳せることができま [続きを読む]
  • 紅葉見ごろの焼岳登山(2018年10月6日 新中の湯ルート )
  • 山仲間との焼岳登山。雨予報の日の登山を好まない山仲間との山行だったので、それほどコースタイムが長くない焼岳をチョイス。展望が一切ない登山も覚悟していましたが、幸運にも焼岳北峰山頂では時々、雲が切れ、槍ヶ岳や笠ヶ岳を眺めることができました。そして、焼岳北峰山頂では、昨年の日本百名山全山日帰り登山の後方羊蹄山(北海道)以来のブロッケン現象を見ることができました。紅葉も見ごろで、一面の笹の緑色の上に赤 [続きを読む]
  • 夜明け前に下山完了した光城山登山(2018年9月30日)
  • この日はかねてからトレーニングをしてきた成果を発揮するはずの松本マラソン(フルマラソン)のはずでしたが、台風の影響でまさかの中止に・・・。残念で仕方ありませんが、まあ、こればかりは仕方のないことです。この週末は、松本マラソンに出場つもりだったので元々、ノーマウンテンな週末の予定でした。(あわよくばフルマラソンを完走した後に光城山に登ろうなどとは思っていましたが。)松本マラソン出場に意識を向けており [続きを読む]
  • モンベル チェーンスパイクの活躍の様子
  • モンベルのチェーンスパイクは、軽量コンパクト、着脱が簡単なので残雪期の登山や、冬の初めの登山、真冬の低山などの登山で大活躍しています。 登山靴はもちろん、トレランシューズにも装着することができます。 チェーンアイゼン☆楽天市場での検索結果はこちら☆☆アマゾンでの検索結果はこちら☆☆Yahooショッピングでの検索結果はこちら☆ ☆チェーンスパイクについての詳しいブログ投稿はこちら☆ 2018年11月3 [続きを読む]
  • 天城山日帰り登山からの伊豆でビール(2018年9月16日)
  • 昨年の「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」で丹沢に次いで2座目に登った思い出深い天城山。まさか、こんなに早く再び登ることになるとは思っていませんでした。昨年の登山では、野犬?についてこられ、冷や汗をかきながらの登山となったことを鮮明に覚えています。☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 天城山登山のブログ投稿はこちら☆ 昨年に登った時も思いましたが、思っている以上にきつい天城山。今年もまた思って [続きを読む]
  • 夏でも厳冬期の雪山登山でも使っている調理グッズたち
  • 夏山登山から厳冬期の雪山登山まで、僕が使っている登山用の調理器具の一覧です。 ガスバーナーやクッカーなど、災害時などの緊急事態にも心強い調理器具たちです。 ☆登山用調理器具(夏山登山から厳冬期登山まで使用)の使用実績はこちら☆ 装備品メーカー商品名検索結果バーナーイワタニプリムスP153ウルトラバーナー楽天市場アマゾンYAHOO!ガスカートリッジイワタニプリムスハイパワーガス250T楽天市場アマゾンYAHOO! [続きを読む]
  • 金鳥居からの日帰り富士山剣ヶ峰登山(2018年9月9日)
  • 金鳥居からの日帰り富士山剣ヶ峰登山は、標高差約3000m(累積標高差6000m)、距離は往復約42kmと気が遠くなるものがあります。 気が遠くなるような日本一高い場所への道のりをひたすら突き進むところに金鳥居からの日帰り富士山登山の魅力があるのだと思います。 日本一過酷とも言われる富士登山競争が人気のレースとなっているのは、そんなわけもあるのではないでしょうか。(富士登山競争は富士吉田市役所〜金鳥居〜吉田 [続きを読む]
  • 登山で出会うことができた雷鳥たちのアルバム
  • 登山で出会うことができた雷鳥達のアルバムです。 僕なりの雷鳥に出会うことができるポイントなどはこちらで投稿しています。 「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」の雷鳥アルバム 上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊登山(2018年9月22日) ☆穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊登山のブログ投稿はこちら 雨と霧の重太郎新道であうことができた雷鳥(午前9時ごろ) 単独のメス?(目の上に赤い肉冠がなかったので) [続きを読む]
  • 猫が出迎えてくれた金時山登山(2018年9月1日)
  • 土日で関東に行く用事があった週末だったので、関東に行きながら金時山に登りました。箱根外輪の一部と絡めて登った前回は金時山から芦ノ湖などを見渡すことができましたが、今回は残念ながら全く展望はなし。山頂では猫が出迎えてくれました。前の週は新穂高から鷲羽岳・水晶岳を日帰りした超ロングトレイルだったので、往路では復路での登り返しに備えペースをセーブしながら登りましたが、この日は往路を全力で登ることが [続きを読む]
  • 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山の高山植物アルバム2018
  • 弓折乗越〜双六小屋の間にあるクロユリベンチのクロユリをほんの少しだけ期待していましたが、やはりとうに散っておりました・・・。それでも超ロングトレイルの登山ルート上には沢山の高山植物が咲いていました。 風に高山植物が揺れ、なかなかシャッターチャンスがやってこなかったのと、超ロングトレイルだったので体力的、時間的に高山植物を撮影する余裕がなかったので、あまり高山植物を写真に残すことができませんでし [続きを読む]
  • 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山2018(2018年8月26日)
  • 今回で4〜5回目となる新穂高からの鷲羽岳・水晶岳の日帰り登山。日本百名山の中でも屈指の超ロングトレイル。日常的に鍛えていなければ踏破するのは無理な行程ですが、北アルプスの山景色と踏破後の達成感は他のルートには無いものがあります。 往路新穂高〜わさび平ら小屋新穂高の駐車場に前日入りして車中泊するも駐車場はガラガラ。(前日土曜日の天気が悪かったため?お盆明けだから?)この日は午前2時から登山を開始した [続きを読む]
  • 黒菱第3リフトからの唐松岳日帰り登山(2018年8月18日)
  • 黒菱第3リフト駐車場からのノーリフトでの唐松岳日帰り登山 山仲間とのノーリフトでの唐松岳登山。登山に全く興味が無かった中学生のころ、学校登山で登った唐松岳ですが一切記憶がありません・・・。 昨年の日本百名山全山日帰り登山では、黒菱第3リフトから八方尾根〜唐松岳頂上山荘〜五竜岳を日帰りピストンしましたが、今回は山仲間とゆっくりと唐松岳に登りました。 夜明け前からの登山だったので、八方尾根から日の出 [続きを読む]
  • 蝶ヶ岳登山の高山植物アルバム(2018年8月11・12日)
  • 蝶ヶ岳では最終ベンチを超えたあたりから徐々に高山植物を見ることができ、蝶ヶ岳と大滝山の分岐(蝶ヶ岳ヒュッテ直前)にお花畑が広がっています。いつもの日帰り装備であればフレキシブルに高山植物写真を撮影することができますが、この日の山行は無駄に重いテント泊装備(たぶん30kg弱)だったので、あまり高山植物写真を撮ることができませんでした。 [続きを読む]
  • 蝶ヶ岳ヒュッテテント泊(ビール泊) 2018年8月11・12日
  • 毎年恒例の蝶ヶ岳ヒュッテテント場泊。 槍穂高を眺めることができる最高の絶景。ビールの自動販売機と外トイレが完備されている蝶ヶ岳ヒュッテ。山好き&ビール飲みにとっては蝶ヶ岳ヒュッテテント場は本当にパラダイスです。 缶ビールは500ml缶が800円と平地に比べるとだいぶ割高ですがこれは必要経費。今回の蝶ヶ岳ビール泊では11本の500ml缶を買い、10本(5ℓ)飲みました。例によって呑みきれないビールが発生し、1本はザ [続きを読む]