ハピネス さん プロフィール

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ハピネスさん: 希望という名の翼
ハンドル名ハピネス さん
ブログタイトル希望という名の翼
ブログURLhttps://ameblo.jp/kiboutoiunanotsubasa/
サイト紹介文人間革命に励んでいきます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供196回 / 365日(平均3.8回/週) - 参加 2017/01/09 05:34

ハピネス さんのブログ記事

  • 民音 コートジボワールのダンスグループが公演 10〜11月 2018年9月18日
  • 来日する「カストゥリ(=『KASSOU-TRI』)」の情熱のダンス  アフリカ・コートジボワール共和国が誇(ほこ)るダンス・音楽グループ「カストゥリ」の民音公演が10月から11月にかけ、岐阜や愛知、三重をはじめ新潟、北海道、福島など11都市で行われる。この公演をもって民音の交流国は109カ国・地域となる。 カカオやコーヒー栽(さい)培(ばい)で経(けい)済(ざい)発(はっ)展(てん)を遂(と)げ、多様な民 [続きを読む]
  • 〈ライフスタイル〉 あなたの睡眠、足りてますか?
  • 睡眠評価研究機構 代表 白川修一郎さん快適な目覚めで爽さわやかな毎日を 朝、なかなか起きられない。休日は平日より2、3時間以上長く寝ねてしまう……。思い当たる人は「睡すい眠みん負ふ債さい」がたまっているのかも。放置しておくと、心身をむしばむ病気のリスクを高めてしまいます。睡すい眠みん負ふ債さいの危き険けん性と、すぐに取り入れられる解消法について、睡すい眠みん評価研究機構代表の白川修一郎さんに聞き [続きを読む]
  • 〈歌声高く 誕生40周年の学会歌〉20=完 母の曲
  • 本年4月の本部幹部会で、婦人部・白ゆり合唱団が「母の曲」「今日も元気で」を歌い上げ、さわやかな感動を広げた(八王子市の東京牧口記念会館で) わが家やと地域を“幸さちの城”に  歌か詞しと旋せん律りつに、無数の人ひと々びとの思い出が結び付いている。歌うたび、聴きくたびに遠い記き憶おくが鮮あざやかによみがえる。そんな歌が、学会には数多くある。 本年4月、東京牧口記念会館で行われた本部幹部会の席上、婦人 [続きを読む]
  • 幸福勝利の笑顔光るアフリカ・ケニア婦人部
  • 今月の研修会で来日したケニア婦人部の友。皆で新調した服に異体同心で進む誓いを込めて(創価大学で) 小説「新・人間革命」の学習が広布を進める原動力!  9月度のSGI本幹研修会に、アフリカ・ケニアからは“婦人部研修会”として、同国の広布をリードする8人の女性リーダーが参加。訪日したプリシラ・ナカムラさん、リネット・バンジャさん、ドルフィン・オノノさん、ユカ・モンダさんが、同国での活動の模も様ようや、 [続きを読む]
  • 〈名字の言〉 2018年9月21日
  •  「現実と格かく闘とうし、ひたむきに生きる姿すがたに感銘しました。信仰を持つ人の強さを感じます」。先日、宮崎市内で行われた創価青年大会で、来賓の一人が語っていた▼大会では2人の青年部員が体験を発表した。ある女子部員は、父の病やまいを機に介護福ふく祉し士しに。だが多た忙ぼうな勤きん務むの中で体調を崩くずし、退職。苦く境きょうの彼女を支ささえたのは同志だった。「先輩方がいなければ今の自分はありません [続きを読む]
  • 〈社説〉 9・21「国際平和デー」
  • 差さ異いを越こえ、心と心結ぶ対話 今月11日で、アメリカ同時多発テロの発生から17年を迎むかえた。ニューヨークのテロ事件跡地(グラウンド・ゼロ)では、本年も犠ぎ牲せい者しゃを追つい悼とうする式典が行われた。記者は、テロの翌よく年ねんと10年後に行われた式典に参加したが、残された家族らの悲ひ痛つうな叫さけびに触れ、人ひと々びとの脳のう裏りに刻きざまれた苦く悩のうの深さを痛つう感かんした。 今、当時 [続きを読む]
  • 原田会長を中心に各部代表者会議
  • 「賢けん王おう」の力ちからで民衆に尽つくせ  世界広布新時代第59回の各部代表者会議が19日、東京・新宿区の常勝会館(本部第2別館内)で行われた。 池田先生はメッセージを贈り、小説『新・人間革命』の完結に当たって、支ささえてくださった全ての関係者に改めて御おん礼れいしたいと述べ、文豪ビクトル・ユゴーが1862年9月、『レ・ミゼラブル』の出版記念会で語った次の言葉を紹介した。 「話す、書く、印刷する [続きを読む]
  • 〈社説〉 全国で秋季彼岸勤行法要
  • 学会員の祈りこそ最高の追つい善ぜん  来きたる23日は、彼ひ岸がんの中ちゅう日にちに当たる「秋分の日」。この日を中心に、「創価学会秋季彼岸勤行法要」が全国の主要会館、墓地公園、納のう骨こつ堂どうで実施される。 法要では、厳げん粛しゅくに勤行・唱題し、広宣流布の途と上じょうで亡なくなられた全同志、家族、親族、友人、先祖の追つい善ぜん回え向こうと三世永遠にわたる福徳・安あん穏のんを祈き念ねんする。 今 [続きを読む]
  • 〈友のもとへ 池田先生の激励行〉8 炎の九州縦断指導
  • 熊本への出発間際、池田先生は樋口博さん(右から4人目)夫妻、長女の鰐淵典子さん(右端)をはじめ、九州の友に励ましを送った(90年9月27日、九州池田講堂で) 師し子しの如ごとく先駆の道を  「先駆は常つねに嵐あらし」 「先駆は常に激げき戦せん」 「先駆は常に労苦」 池田先生が九州の友に示しめした指し針しんである。 「先駆」――その使命に燃もえ、九州の友は熾し烈れつな障しょう魔まの嵐を勝ち越え、新た [続きを読む]
  • 〈名字の言〉 2018年9月19日
  •  山形県へ車で行った折、県中央部にそびえる月山がっさん(標高1984メートル)を越えた。往おう路ろと復ふく路ろの印象が全まったく違った。内陸から日本海側に向かう際は、斜しゃ面めんがなだらかで“慈じ母ぼ”のよう。一方、帰路きろに見た月山は気高い“厳げん父ぷ”のようだった▼「山は人物の育成所となる」と、牧口先生は『人生地理学』につづった。山はその姿すがたを通し、見る人の心に語り掛けてくる。それを受け [続きを読む]
  • 〈フォトリポート〉 ケニア 希望の太陽は赫々と!
  •  大自然の輝かがやきと人間の活力に満ちあふれた国・ケニア。この地にも、広宣流布という希望の太陽は赫かっ々かくと昇のぼり、地じ涌ゆの菩ぼ薩さつが陸りく続ぞくと立ち上がっている。ここでは、SGIメンバーの表情と同国の魅み力りょくを、フォトリポートとして紹介する。(写真=井?伸明) 昇りゆく朝日がアフリカの大地を照らす(アンボセリ国立公園で) キリマンジャロの裾野に広がるアンボセリ国立公園。列になって歩 [続きを読む]
  • 〈名字の言〉 2018年9月18日
  •  池田先生の日中国交正せい常じょう化か提言50周年を祝しゅくして来日した中ちゅう華か日本学会の一行が先日、東京・中野文化会館で地元の同志と交流した。この時、一行が持じ参さんした、ある品に大きな喜びが広がった▼中野は約100年前、日本に留学した若き日の周恩来総理が住んだ地の一つ。国交正常化から20年後の1992年、下宿先が同会館のそばであることを中野の青年部が調べ、下宿の建物や周辺の様子を模も型け [続きを読む]
  • 〈季節の詩〉 沖縄・9月8日「平和の礎」
  •  小説『新・人間革命』が完結を迎むかえた8日未明、沖縄戦の激げき戦せん地ちとなった糸満市の平和祈念公園に立った。 池田先生は沖縄に初訪ほう問もんした折、この南部戦せん跡せきへ。その時の心情を長編詩に残している。「世界不戦への誓ちかいを固めつつ思った/いつの日か書かねばならぬ/小説『人間革命』の筆を/もっとも戦争の辛しん酸さんをなめた/この沖縄の地で起こそうと」 ペンの闘とう争そうで同志に希望の [続きを読む]
  • 〈歌声高く 誕生40周年の学会歌〉19 青春桜
  • 桜おう花か爛らん漫まんの人生を開け  桜は特別な花である。 年ねん々ねん歳さい々さい、厳寒を越えて春に咲さく美しさ、潔いさぎよさに、人は、わが人生を映うつし見るものである。 日蓮大聖人は門下への手紙に、こう認したためられた。 「さくら(桜)はをもしろき物・木の中よりさきいづ」(御書1492ページ) 固く、ごつごつとした桜の木からも、やがて美しい花が咲き出る。その原理と同様に、凡ぼん夫ぷの心からも必 [続きを読む]
  • 創価大学での日中新時代フォーラムから 2018年9月15日
  • 万ばん代だいに友好の「金きんの橋」を  友好の「金きんの橋」を万ばん代だいに――東京・八王子市の創価大学で行われた日中新時代フォーラム(8日)。ここでは、フォーラムで発表された基き調ちょう講演3題の要よう旨しを掲けい載さいする。 北京大学日本研究センター 賈か蕙けい萱けん 教授●永遠に語り継つがれる物語  周恩来総理は、日本の政治家や企業家、作家、日本に駐ちゅう在ざいする中国人記者を通して、創価学会 [続きを読む]
  • 第9回 心の財――信心で生命を磨き鍛える
  •  連載「世界宗教の仏法を学ぶ」では、池田先生の指導や励はげましを教学のテーマ別に掲載。併あわせて、それらに関する仏法用語や日蓮大聖人の御書などを紹介します。第9回のテーマは「心の財たから」です。 小説「新・人間革命」第25巻「福ふっ光こう」の章 【あらすじ】1977年(昭和52年)3月12日、壮年、婦人の代表が参加して、第2回となる福島文化会館の開館記念勤行会が行われた。終了後、山本伸一会長は、2 [続きを読む]
  • 〈小説「新・人間革命」完結 記念特集〉? 主な内容(24〜30巻?)
  • 第24巻 【母の詩うた】1976年8月、「母」の歌が完成。母・幸さちとの忘れ得ぬ思い出も。 【厳げん護ご】「牙が城じょう会」「創価班」「白びゃく蓮れんグループ」の育成に全力。「諸しょ法ほう実じっ相そう抄しょう」等の講義始まる。 【人間教育】最前線のリーダーの集いへ。教育部が実じっ践せん報告大会などを開催。 【灯とう台だい】社会部、団地部、農村部(現・農漁光のうぎょこう部)の勤行集会で渾こん身しん [続きを読む]