ハピネス さん プロフィール

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ハピネスさん: 希望という名の翼
ハンドル名ハピネス さん
ブログタイトル希望という名の翼
ブログURLhttps://ameblo.jp/kiboutoiunanotsubasa/
サイト紹介文人間革命に励んでいきます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供171回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2017/01/09 05:34

ハピネス さんのブログ記事

  • 4・15 富山「魚津文化会館」が開館
  • 完成した魚津文化会館。かなたには雄大な立山連峰を望む 富山総県に、待ちに待った平和と希望と勝利の新宝城がオープン!――「魚津文化会館」の開館式が15日、魚津市内で盛大に行われた。 同会館は、礼拝室や法話室、会議室などを備え、新川池田県(按田勉県長、政田則子婦人部長)の中心会館として使用される。 開館式では、武藤総県長の経過報告の後、総県音楽隊の創価富山師子王太鼓団が記念演奏を披露。高橋総県婦人部 [続きを読む]
  • 赤鬼さんの地区へ座談会
  •  〈信仰体験〉 脳性まひの娘とつづる成長記録(動画追加しました)4月15日(日) 雨 今日は、赤鬼さんの地区の座談会に参加させていただきました。 雨が降り、風も冷たい朝でした。 電車を乗り継いで現地へと向かいました。 赤鬼さんのお宅に着くと、すでに、ちよさん達がいました。 そのすぐ後に、かっこちゃん達も合流。 ひとり、ふたりと会場に集まってくるけど、人見知りで小心者の私は、「おはようございます」 [続きを読む]
  • 〈信仰体験〉 脳性まひの娘とつづる成長記録
  • 未来を見つめ、今日も進む歩行器で歩く――視線入力にも挑戦 皆で付け合いながら進む古池さん一家。明日もまた、朗らかな一歩を誓う(左から反時計回りに、古池さん、長女・玲乃愛さん、次男・藍羅さん、夫・仁さん、長男・汰成さん) 【滋賀県彦根市】「れのあちゃーん、がんばってー!」。四輪の歩行器を支えに一人の少女が、ゴールテープを目指し、一歩一歩、足を踏み出している。特別支援学校小学部の運動会。母親の古池敦子 [続きを読む]
  • 総県長会議での原田会長の指導(要旨)
  • 団結と責任こそ弟子の根本姿勢破和合僧を見破り 広布の組織を守れ 一、いよいよ、栄光の5・3「創価学会の日」を迎えます。そして本年は「創価学会母の日」制定30周年の佳節でもあります。婦人部の皆さん、本当におめでとうございます! そして何より本年は、小説『新・人間革命』の最終章・「誓願」の章を連載していただく中、お元気な池田先生と迎える「5・3」です。これ以上の喜びはありません。 今この時、先生と共 [続きを読む]
  • 輝け民衆の言論城
  • 〈随筆 永遠なれ創価の大城 池田大作〉30 輝け民衆の言論城尊き使命の人生に花よ咲け! 爛漫の桜花が、生き生きと語り、歌い、舞うが如く(池田先生撮影。2日、東京・千代田区内で)今日も聖教と共に! 同志と共に心を結ぶ「善と真実」の言葉を放て! 私と妻の一日は、朝、聖教新聞を配達してくださる「無冠の友」の皆様に、感謝を込めて、唱題することから始まる。そして夜は、翌朝の絶対無事故と健康を祈ることで結ばれ [続きを読む]
  • 永遠に崩れぬ「仏」の境涯を開け
  • 本部幹部会で紹介された池田先生の指針永遠に崩れぬ「仏」の境涯を開け励ましはスピードで決まるともに悩みともに祈る学会こそ人生の「安全の軌道」 「世界広布新時代第32回本部幹部会」(先月25日、札幌市の北海道池田講堂)の席上、1993年12月の本部幹部会での池田先生のスピーチ映像が上映された。友情拡大の春を進みゆく友への指針(ししん)として掲載する。 一、先日も、ある方が言われていた。 「何があって [続きを読む]
  • 第5回 日顕宗を破す(3) 僧俗差別
  • 「僧侶が上、信徒が下」――時代錯誤の歪んだ体質「一切衆生平等」説く仏法に違背 「僧侶(そうりょ)が上、信徒(しんと)が下」――日顕宗に染み付いた時代錯誤(じだいさくご)の差別主義(さべつしゅぎ)は、僧俗(そうぞく)はもちろん、一切衆生を等しく仏にするために説かれた日蓮大聖人の仏法とは、正反対の邪義である。連載第5回は「日顕宗を破す(3) 僧俗差別」。信徒支配(しはい)を正当化する邪教団(じゃきょ [続きを読む]
  • 友のもとへ 池田先生の激励行3 草創の激闘の地 東京・文京?
  • 第2回「文京大文化祭」で出演者をたたえる池田先生。「私は文京が大好きです。私の一つのふるさとであります」(1984年9月16日、創価大で)我らの歴史誓いあり拡大の要諦①信心の団結②主体者の自覚③人材育成 「私は、どこの支部も、どこの同志も、幸福であって貰(もら)いたいのだ。潑剌(はつらつ)と、団結して、学会を、日本の、世界の、学会にすることを夢みているのだ」 65年前の1953年(昭和28年)1 [続きを読む]
  • 友のもとへ 池田先生の激励行2 草創の激闘の地 東京・文京?
  • 文京支部の幹部会で、同志に渾身の励ましを送る池田先生(1957年8月)11・12「文京の日」記念勤行会に出席した池田先生は、ピアノ演奏を披露。共戦の譜をつづってきた友をたたえた(1977年11月12日、文京平和会館で)支部長代理 就任65周年“必ずこうする”と意地を出せ 「僕の懐刀(ふところがたな)を出そう」 65年前の1953年(昭和28年)4月初旬、戸田先生は文京支部の支部長を務めていた田中 [続きを読む]
  • 友のもとへ 池田先生の激励行1 二月闘争の源流 東京・大田
  • 一度の出会いに真心を込めて――森ケ崎公園を訪れた池田先生が、居合わせた親子に気さくに声を掛ける(1984年11月9日)共に戦った同志を忘れない? 境遇も悩みも異なる一人一人の心に、勇気の灯(ひ)をともす。陰で広布を支える人を、サーチライトで照らすように探し、たたえる。今日の世界広布は、池田大作先生のたゆみない励ましによって実現した。本連載では、全国各地に刻まれた池田先生の激励行を追う。 戸田城聖 [続きを読む]
  • 師の構想を実現してこそ弟子?
  •  池田先生の「第1部隊長」就任65周年 師の構想を実現してこそ弟子 池田先生が男子部の第1部隊長に就任して、本年で65周年。先生が指揮を執った1年余りで、第1部隊の陣容(じんよう)は約4倍に拡大した。いかに青年を糾合(きゅうごう)し、新たな人材を育てたのか。先生の行動から、広布拡大の要諦を学ぶ。  1953年(昭和28年)1月2日、25歳の誕生日の日、池田先生は男子部の第1部隊長に就任した。 この [続きを読む]
  • 第4回 日顕宗を破す(2) 法主絶対の邪義
  •  「信徒に服従強いる」ニセ法主の本性自らを生き仏と崇めさせる大謗法 自らを権威づけるために、「血脈」などの根本法義(こんぽんほうぎ)さえも改ざんし、法主信仰(ほっすしんこう)を植え付けようともくろんだニセ法主・阿部日顕(あべにっけん)。信徒に対し、問答無用で法主への絶対的な服従を強いる日顕宗の邪義は、宗開両祖(しゅうかいりょうそ)の厳戒(げんかい)に完全に違背(いはい)する。第4回は、「日顕宗を [続きを読む]
  • 第3回 日顕宗を破す(1) 歪んだ血脈観
  • 歪んだ血脈観 日顕宗は、法主に伝わる血脈相承(けつみゃくそうじょう)が根本で「信心の血脈」は枝葉(えだは)にすぎない――など法義(ほうぎ)をねじ曲げ、歪(ゆだ)んだ血脈観で法主の絶対化、神秘化(しんぴか)を図ってきた。第3回は「日顕宗を破す(1) 歪んだ血脈観」。日蓮大聖人の仏法における血脈の本義を示し、、“ニセ血脈論”を破折する。◆ 神秘主義カルトまがいの邪説(じゃせつ) 「生死一大事血脈抄」 [続きを読む]
  • 第2回 なぜ日顕宗を破折するのか
  •  広宣流布に邁進する仏意仏勅の和合僧団である創価学会の前進の途上に、極悪の本性を現した「日顕宗」――連載の第2回は「なぜ日顕宗を破折するのか」。邪教団「日顕宗」の本質を検証する。経文・御聖訓に明らかな「極悪の一凶」仏敵との闘争は修行の根幹◆ 腐敗堕落し法歪めた邪教団 日顕宗は日顕、日如(にちにょ)をはじめとした僧が、学会員の真心からの供養で、あろうことか、豪遊(ごうゆう)、贅沢の限りを尽くし、お [続きを読む]
  • 第1回 破折精神こそ後継の魂
  • 追撃の手をゆるめるな――遺訓から60年「学会は宗教界の王者」の確信で進め◆ 広布史に輝く「3・16」の核心 3・16「広宣流布記念の日」の淵源(えんげん)となった式典で、戸田先生は後継の青年たちを前に師子吼した。 「創価学会は、宗教界の王者であります」 戦後の焼け野原に一人立って、妙法を弘め、会員75万世帯の願行を達成し、日本の広宣流布の基盤を築いた戸田先生の大勝利宣言だった。と同時に、この式典 [続きを読む]
  • 病魔を打ち破り健康で生き抜け
  • 「此(こ)の曼荼羅(まんだら)能(よ)く能く信ぜさせ給(たも)うべし、南無妙法蓮華経は師子吼(ししく)の如(ごと)し・いかなる病(やまい)さはり(障)をなすべきや」(経王殿御返事、御書1124?) 日蓮大聖人は、四条金吾(しじょうきんご)の娘・経王御前(きょうおうごぜん)が重病と聞き――この曼荼羅(御本尊)をよくよく信じていきなさい。南無妙法蓮華経は師子(しし)が吼(ほ)えるようなものです [続きを読む]
  • わが青年よ! 馬上豊かに剣高く
  • 紅顔(こうがん)の青年たちが厳(げん)として立ち上がり厳として動き 走りゆく!そこから万雷の拍手が鳴り響く新時代が始まる。そして煌々(こうこう)と新しき太陽が昇る如く全世界は変わっていくのだ。 (『大白蓮華』2018−3 「桂冠詩人は謳う」 聖教新聞社)より [続きを読む]
  • 足下を掘れ そこに泉あり
  • 努力と挑戦の根を深く 歴史に輝く世界青年部総会を通し、草木が燃え出ずる如く、新たな地涌の若人たちが力強く躍り出ている。創価の青年の連帯は、一段と大きく多彩に広がった。本当にありがとう! 温かく励まし、応援してくれている、地域の創価家族への感謝を忘れまい。 世界広布といっても、その本舞台は、わが足元にこそある。 御聖訓には、「根ふかきときときんば枝葉(えだは)かれず」「草木は大地なくして成長する事 [続きを読む]
  • 地域の「幸福責任者」に
  •  北海道石狩市の厚田。第2代会長の戸田城聖先生が、少年時代を過ごした地である。1982年(昭和57年)6月、池田大作先生が恩師の故郷である厚田の風景をカメラに収めた。かなたには、日本海が輝いていた。 64年前、戸田先生は、26歳の池田先生を伴い、厚田の浜辺で語った。「この海の向こうには大陸が広がっている。世界は広い」「世界へ行くんだ。私に代わって!」。恩師の言葉を命に刻み、池田先生は世界広布を自 [続きを読む]
  • 兵衛志殿御返事(三障四魔事)
  • 【拝読御書の背景と大意】 本抄は日蓮大聖人が身延の地で認(したた)められ、武蔵国(むさしのくに)・池上(東京都大田区)に住む池上兄弟の弟・兵衛志(ひょうえのさかん)(宗長[むねなが])に送られたお手紙です。建治元年(1275年)の御執筆とされていましたが、最近では建治3年(1277年)と考えられています。 池上兄弟は古くから信心に励んできた門下でしたが、真言律宗(しんごんりっしゅう)の極楽寺良観 [続きを読む]
  • 励ましが奏でる「春の曲」を♪
  •  「冬は必ず春となる」(妙一尼御前御消息 御書1253?) 御本仏・日蓮大聖人が贈ってくださった一言(いちごん)は、人類の心に太陽を昇らせゆく励ましである。 どんなに厳しい宿命の冬にも負けない勇気と、何としても喜びの春を呼ぶ希望の光源が、ここにある。 この励ましの陽光を、来る日も来る日も、皆の心に届けているのが、誉れの創価家族である。 草創期、東北のけなげな女子部の友から、「どうすれば世界広布の [続きを読む]
  • 上野殿御返事(竜門御書)
  • 広布の大願に生き抜こう◆誓願を貫く中に最高の幸福境涯が◆ 今月は「上野殿御返事[うえのどのごへんじ](竜門御書[りゅうもんごしょ])」を学びます。 池田先生は本抄の講義の中で述べています。 「私のこの五十年間は、いわば『毎日が三・一六』というべき誓いと覚悟の日々でした。今、私が挑んでいる最大の仕事は、『広宣流布の大願』に生きる喜びを、永遠に、民衆の心に、なかんずく青年の心に打ち立て、輝かせていく [続きを読む]
  • 顕仏未来記?
  • ◆世界広布へ勇気と真心の対話を◆ 今月は、「顕仏未来記(けんぶつみらいき)」の後半を学びます。第2代会長・戸田城聖先生は、「顕仏未来記」を拝して、次のように記されました。 「成仏の境涯とは絶対の幸福境(こうふくきょう)である。なにものにも侵(おか)されず、なにものにもおそれず、瞬間瞬間の生命が澄みきった大海(たいかい)のごとく、雲一片なき虚空(こくう)のごときものである。大聖人の佐渡御流罪中のご [続きを読む]
  • 第2回 衆生所遊楽――揺るぎない大境涯の確立
  •  連載「世界宗教の仏法を学ぶ」では、池田先生の指導や励ましを教学のテーマ別に紹介。併せて、それらに関する仏法用語や日蓮大聖人の御書などを紹介します。第2回のテーマは「衆生所遊楽(しゅじょうしょゆうらく)」です。 小説「新・人間革命」第26巻「法旗」の章  【あらすじ】1978年(昭和53年)1月6日、新春本部幹部会で広布第2章の「支部制」の実施が発表される。山本伸一会長は、1月14日には、東京・立 [続きを読む]
  • 3月度座談会拝読御書 寂日房御書 聖教新聞
  • 『御書全集 903?7行目〜9行目編年体御書1206?15行目〜1207?2行目一人一人が尊い誉れの大聖人門下地涌の菩薩の自覚で勇んで広布の拡大へ本抄について 本抄は、日蓮大聖人が弘安2年(1279年)9月16日、弟子の寂日房(じゃくにちぼう)を介(かい)して在家(ざいけ)の門下に送られたお手紙です。 内容から、お手紙を頂(いただ)いた人は、大聖人の御両親との縁(えにし)がある女性門下であると推 [続きを読む]