ハピネス さん プロフィール

  •  
ハピネスさん: 希望という名の翼
ハンドル名ハピネス さん
ブログタイトル希望という名の翼
ブログURLhttps://ameblo.jp/kiboutoiunanotsubasa/
サイト紹介文人間革命に励んでいきます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供383回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2017/01/09 05:34

ハピネス さんのブログ記事

  • 1月14日 月曜日 有り難く、心が温かかった
  •  昨年末、21日から断酒。 今回の年末年始の連休は、風邪でダウン。 7日 月曜日に起床したら熱も下がっていて無事に出勤するも、今度は左足の裏に激痛が。痛みから今も力が入らない。 さらに、10日 木曜日に、残業を終えて帰宅すると、市役所の上下水道課から封筒が届いていました。 なんだろうと思い、封筒を開け、手紙を読むと、「ハピネスさん宅のご近所さんから『外に露出している水道管から水が噴き出している』 [続きを読む]
  • 〈キャンパスアルバム〉 池田記念講堂
  • 人間教育の殿でん堂どう  古代ギリシャの建築を想そう起きさせる壮そう麗れいなたたずまい。この“学問と文化の殿でん堂どう”に足を踏ふみ入れる時、清新な決意が込こみ上げる。 創立20周年記念事業の一いっ環かんとして「創価大学池田記念講堂」が落成したのは、1991年3月。大ホールには約4000人が収しゅう容よう可能で、ロビーや前庭には文ぶん豪ごうユゴーやトルストイなどの像が立つ。 講堂基底部に納おさめ [続きを読む]
  • 〈忘れ得ぬ瞬間 創立者の語らい〉第9回
  • 桜の咲く頃に、一段と成長した朗らかな姿を見せていただきたい――第4回寮生懇談会で、一人一人の健康と成長を願ってスピーチする池田先生(1983年11月18日、創価大学で) 創価大学 寮りょう生せい懇こん談だん会地ち中ちゅう深く人生の根ねを張はれ  英知と人格を錬れん磨まする創価大学の学生寮りょう。親元を離はなれ、切せっ磋さ琢たく磨まする寮りょう生せいを、創立者・池田先生は、折に触ふれて励はげまし続け [続きを読む]
  • 満々たる生命力で出発!
  •  一いち日にち一日、 生うまれ変かわったように生いきる。 その人じん生せいには感かん傷しょうもない。 愚ぐ痴ちもない。 堅けん実じつな一いっ歩ぽ一歩が必かならず 偉い大だいな使し命めいの人生となっていく。 これが「創そう価かの道みち」である。 自じ分ぶんは昨日きのうまでの自分ではない。 学がっ会かいも、昨日までと同おなじではない。 そう決きめて、今日きょうから 新あたらしい夜よ明あけを始はじめる [続きを読む]
  • 「1・2」の大誓堂 月天子と明けの明星
  •  「1・2」を寿ことほぐかのような月がっ天てん子しと“明けの明みょう星じょう”の共演――池田先生の誕生日である今月2日の夜明け前、東京・信濃町の広宣流布大誓堂が、美しい月と金星に照らされていた(写真)。大だい宇う宙ちゅうが織りなす天空のドラマを仰あおぎつつ、心広々といざ前へ!  (2019年1月5日 聖教新聞 https://www.seikyoonline.com/)より [続きを読む]
  • 〈池田先生と共に 新時代を築く〉健康・福徳・勝利の一年に!
  •  全世界の宝ほう友ゆうと「創価勝利の年」を勇ゆう躍やく出発できた。 雪が降ふり積つもる中、勇いさんで新年勤行会に大おお勢ぜいの友が集つどわれた地域もある。 未入会のご家族も一いっ緒しょに仲なか睦むつまじく参加されたり、新入会の凜り々りしき若人わこうどを皆で祝福したりと、歓喜あふれる人間共きょう和わの集いである。 全ての役員の尊とうとき奮ふん闘とうを心から労ねぎらい、讃たたえたい。 毎朝、聖教新聞 [続きを読む]
  • (聖教新聞版) 1月度座談会拝読御書 大悪大善御書
  • 御書全集 1300ページ1行目〜3行目編年体御書 1431ページ1行目〜3行目地じ涌ゆの菩ぼ薩さつの底そこ力ぢからで妙法流布を大願に生きる人は最も尊とうとく、最も強い 拝読御文 大だい事じには小しょう瑞ずいなし、大だい悪あくを起これば大だい善ぜんきたる、すでに大だい謗ほう法ぼう・国くににあり大だい正しょう法ほう必かならずひろまるべし、各おの各おのなにをかなげ歎かせ給たもうべき、迦か葉しょう尊そん者 [続きを読む]
  • ②若き宝友へ――勝利へのエール―― 仕事と活動の両立
  • 心は一歩たりとも信心から離はなれないことです。また、少しでも時じ間かんがあれば、師し匠しょうや先せん輩ぱいに学まなんでいくことです。  〈仕し事ごとが多た忙ぼうで日本では思うように学がっ会かい活かつ動どうができず、その後、ヨーロッパで山本伸一会長と再会した青年との会話(小説 『新・人間革命』 の一場面)〉 「日本では、なかなか、会合にも出席することができず、先生には、ご心配をおかけしてすいません…… [続きを読む]
  • ②仏法哲理の泉――折々の講義・指導から「八風」「一生成仏」
  •  一いっ本ぽんの道みちがある この道こそ 僕ぼくが愛あいし 決きめめた道だ この道を歩あるくとき 僕の顔かおには 希き望ぼうとほほえみが湧く 僕は この道から 絶ぜっ対たいに逃にげない ――「友へ贈る」 八はっ風ぷう  「八風」とは仏ぶつ道どう修しゅ行ぎょうをさまたげる働はたらきであり、「利うるおい、誉ほまれ、称たたえ、楽たのしみ」の四し順じゅんと、「衰おとろえ、毀やぶれ、譏そしり、苦くるし [続きを読む]
  • 〈1月度 男子部「御書活動者会」研さんのために〉 種種御振舞御書
  • 雲海に浮かぶ雄大な日本アルプス。創価勝利の峰を目指し勇躍前進!(長野県塩尻市)=長野支局・森田昭治通信員 先さき駆がけの対話拡大を広布の使命と誇ほこり胸に  2019年1月度の男子部「御書活動者会(御書活)」では、「種しゅ種じゅ御お振ふる舞まい御ご書しょ」を研さん。「創立90周年へ 創価勝利の年」の開かい幕まくに当たり、広宣流布の「さきがけ」の意義について学ぶ。 御文  法ほ華け経きょうの肝かん心じ [続きを読む]
  • 〈大学校生とナットクTALK〉 テーマ:会って語る
  • Q SNSで返信がないと落ち込みますA 一いっ喜き一いち憂ゆうせず相手を信じよう  男子部大学校生からの質問に答える新連載「大学校生とナットクTALK トーク 」。今回のテーマは「会って語る」。大学校生の辛から島しまニュー・リーダーが、スマホを片手に新井区男子部長と話し込んでいます。 【登場人物】 新井区男子部長 学会3世の38歳。後輩の育成に全ぜん力りょくを注そそぐ、信頼厚きリーダー。 辛から島 [続きを読む]
  • 君に贈る勇気の一言 スタートライン総集編
  •  “挑ちょう戦せんの一歩”を踏み出そうとする若わか者ものにエールを送る連れん載さい「スタートライン」。これまでも多くの識者や著名人が登場した。今回は、2018年の総集編として、代表6人のエール(抜ばっ粋すい)を紹しょう介かいする。 元「うたのおにいさん」 横山だいすけさん/冒険の一歩を踏み出す  「できない」とか「変えられない」と思うことは今もいっぱいありますが、一歩踏み出すと世界が変わっていき、 [続きを読む]
  • 〈世界に魂を 心に翼を〉第11回 精神のシルクロード?
  • 第7次訪中の折、民音創立者の池田先生が敦煌研究院名誉院長の常書鴻氏と会見(1990年6月、北京市内で)。二人の対談集『敦煌の光彩』で、常氏は語っている。「先生が、世界の平和のため、文化と芸術のため、中日の友好のために、あらゆる批判も障害も越えて戦われる姿に、私の一生が二重写しのように振り返られる」と 「シルクロード音楽の旅」シリーズ第1回公演を終え、別れを惜しむ海外からの出演者たち(1979年8月 [続きを読む]
  • 〈社説〉 明「創価勝利の年」へ出発
  • 「新・人間革命」の研さんを機き軸じくに  本年もいよいよ残りわずか。 この一年、本紙を配達する「無む冠かんの友」の皆さまをはじめ、支えてくださった全ての方々にあらためて感謝したい。明年も、読者の皆さまに、勇気と希望を送りゆく紙面制作にまい進していきたい。 今年は、聖教新聞にとって大きな節目を迎むかえた年だった。 9月8日には、池田先生が25年間にわたって執しっ筆ぴつを続けられた小説『新・人間革命』 [続きを読む]
  • 〈文化〉 料理力より自炊力を
  • 全まったくの別べつスキル 日にち常じょうの中なかでの連れん続ぞく行こう為い白はく央おう篤あつ司し 「好すき」な人は半はん数すう  皆さんは、食べることが好きですか? おいしいものが、目の前に黙だまって無む償しょうで出てきたらうれしいはず。パートナーが料理好きであれば、いろいろなものを作ってくれるかもしれません。しかしそうでない場合は……。 以前、ツイッターを使って、料理が好きかどうかについてアンケ [続きを読む]
  • 〈随筆 永遠なれ創価の大城 池田大作〉36 地涌の力は無限
  • 真っ赤に燃えるような紅葉。我らも生命を赤々と輝かせ、「栄光の年」から「勝利の年」へ!(池田先生撮影。今月21日、新宿区内で) 皆が凱歌の前進! 皆が境涯を拡大!――尊き使命の友に励ましを送り続ける池田先生ご夫妻(2007年12月、八王子市の東京牧口記念会館で) 遠来のヨーロッパの友を東北で大歓迎。地涌の同志の心は、瞬時に響き合って(今月2日、仙台市の東北文化会館で) 学会には偉大な信心がある!人生 [続きを読む]
  • 〈社説〉 有意義な年末年始の交流
  • 「緩ゆるやかな結びつき」を大切に  本年も、あと4日となった。 比ひ較かく的てき、まとまった時間が確保できる年末年始。普ふ段だんはなかなか会えない友人と旧交を温める人も多いだろう。 そんな、付き合いの薄うすい人との関係に着目した研究がある。「ウィーク・タイズ(弱い結びつき)」という理り論ろんである。 これは、アメリカの社会学者マーク・グラノヴェッターが提唱した概がい念ねんで、身近な濃こい人間関係よ [続きを読む]
  • 〈世界広布の大道――小説「新・人間革命」に学ぶ〉 第3巻 解説編
  • 【イラスト】間瀬健治    紙上講座 池田主任副会長〈ポイント〉①「仏法西せい還かん」の意味②広宣流布の「時」を創つくる③仏法者への迫はく害がいの構こう図ず  今回の「世界広布の大道 小説『新・人間革命』に学ぶ」は第3巻の「解説編」。池田博正主任副会長の紙上講座とともに、同巻につづられた珠しゅ玉ぎょくの名言を紹介する。次回は、第4巻の「基礎資料編」を明年1月9日付に掲けい載さい予定。(第3巻の「基 [続きを読む]
  • 〈社説〉 陰の労苦に「ありがとう」
  • 感謝と報恩の決意から新出発を  「いつも本当にありがとうございます!」 先日、年末に行われている会館の消防訓練に行くと、青年部の役員や受付で着任する壮年、また新年勤行会の準備を進める友に、感謝を伝えるリーダーの姿すがたがあちこちで見られた。 学会には、労多きことをあえて引き受け、陰かげで懸けん命めいに同志を支える庶しょ民みんの英えい雄ゆうが、大勢おられる。 リーダーがその労苦を知り、感謝していくと [続きを読む]