まいん さん プロフィール

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まいんさん: 仮想通貨投資
ハンドル名まいん さん
ブログタイトル仮想通貨投資
ブログURLhttp://bitcoinv.net/
サイト紹介文保有通貨と買い方、使い方、今後の動向などまとめています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2017/01/09 17:01

まいん さんのブログ記事

  • ビットフライヤーがヨーロッパでサービス開始
  • ビットフライヤーが2018年1月23日から、ヨーロッパ(EU)でサービスを開始しました。子会社「bitFlyer EUROPE S.A.」が、ルクセンブルク金融監督委員会(CSSF)指導の元「Payment Institution License」を取得しました。ビットフライヤーは2017年11月29日からアメリカでもサービスを開始していて、子会社「bitFlyer USA」は米国41州で仮想通貨取引所運営許可を取得済みです。ですので日本、アメリカ、EUにおいて仮想通貨交換業のラ [続きを読む]
  • ポロニエックスの本人確認方法
  • メールアドレスを登録してログインが完了するとアカウントは「LEGACY」となり、引き出し限度額は2,000米ドル相当/日となります。次に本人確認が完了するとアカウントは「VARIFIED」にアップグレードされ、引き出し限度額が25,000ドル相当/日に上がります。2017年12月27日の公式声明では、「LEGACYのままだとアカウントが無効になり取引はできなくなる」という内容が公表されていますので、今後も利用する際は本人確認を済ませてお [続きを読む]
  • バンドルカードのチャージ方法
  • バンドルカードのチャージ方法に「ソフトバンクまとめて支払い」が追加されました。*チャージ方法・ビットコイン・コンビニ・クレジットカード・ネット銀行・銀行ATM(ペイジー)・ドコモのケータイ払い・ソフトバンクまとめて支払い・ギフトコードビットコイン支払いは「ビットフライヤー」と「コインチェック」と提携済みですので、送金がよりスムーズです。 ビットフライヤーコインチェック 第一位取引量ユーザー数資本金ア [続きを読む]
  • モナコインの将来性と取引所
  • モナコインは日本初の国産仮想通貨です。2ちゃんねるのキャラクター「モナー」が名前の由来で2ちゃんねるが発祥です。価格はここ3ヶ月で約50倍(40円→2,000円)になりました。モナコインは今後も価格上昇を予想していますが、判断材料は以下です。1.すでに実用化されている2.処理速度がビットコインの約6倍3.ファンが多い(日本のネットカルチャー)まずモナコインが使える関連サービスは以下です。「Monappy」イラストや漫画など [続きを読む]
  • ビットコインキャッシュの将来性と取引所
  • ビットコインキャッシュはここ3ヶ月で一時期「10倍以上」になりました。(300ドル→3,700ドル)ビットコインキャッシュは今後も価格が上がると考えていますが、判断材料は以下です。1.送金手数料がビットコインの1/10程度2.処理速度がビットコインの最大8倍3.ビットコインキャッシュ主軸の取引所がオープン4.専用デビットカードで換金性の向上まず送金手数料と処理速度に関して、ビットコインとの特徴比較です。 ビットコインキ [続きを読む]
  • ビットコインの次にくるコイン
  • 1.ビットコイン2.0(通貨機能以外の技術)の将来性2.提携、出資、関連企業の信用度この2点からビットコインの次にくるコインは以下だと思っています。(おさらいでビットコインの情報も併せて載せています) コイン特徴・取引所判断材料 ビットコイン(BTC)2009年から取引代表的仮想通貨*国内取引所ビットフライヤーコインチェックザイフ*決済できる場所が拡大中GoogleVISAマイクロソフトペイパルNTTドコモリクルートGMOビッ [続きを読む]
  • イーサリアムゼロが付与される取引所
  • イーサリアムゼロが付与される取引所とウォレットは以下です。 国付与される取引所 国内ビッ
    トフライヤーコインチェックフィスコ 海外BinanceHuobi.proOKEX数字?交易所BITTREXACXALLCOINBitPayBITFINEXbith
    umbBit-ZcoinbeneBTCBOXBX.in.thCEX-IOCoinsBankBitstampEXMOCryptopiacoinoneCOINEGGGDAXHITBTCGEMINIitBIT香港尚?交易所BTWZB.co
    mKRAKENLakeBTC.comLIVECOIN.NETLiqui ウォレットMyEtherWalletimTokenMETAMASKJaxxLed [続きを読む]
  • ビットフライヤーの取り扱いコイン
  • 取引量・ユーザー数・資本金が国内取引所で「No1」のビットフライヤーで取り扱っているコイン銘柄です。 コイン特徴 ビットコイン時価総額1位2009年から取引されている代表的仮想通貨。決済できる店舗が拡大中。DMM.comビックカメラエイチ・アイ・エスリクルートなど ビットコインキャッシュ時価総額10位ビットコインから派生(2017年8月1日)取引処理能力はビットコインの最大8倍。 イーサリアム時価総額2位スマートコントラ [続きを読む]
  • ビットフライヤーに上場予定のコイン
  • ビットフライヤー代表取締役の加納裕三さんが公式ツイッターで、「1月中に新規アルトコインを導入します。(何かはお楽しみ)」と発言しました(2018年1月5日)。現在の取り扱い通貨は以下です。・ビットコイン・ビットコインキャッシュ・イーサリアム・イーサリアムクラシック・ライトコイン・モナコインとなりますと知名度、時価総額、伸び率を考慮して、新規アルトコインとして導入されそうなコインは以下だと思います。・リス [続きを読む]
  • ビットフライヤーの登録は最速2分で完了
  • ビットフライヤーの登録は最速2分で完了し、当日から送着金も可能です。最初のアカウント開設に必要なものが「メールアドレスだけ」だからです。公式サイトでメールアドレスを入力してアカウント作成ボタンを押すと、「アカウント登録確認メール」が届きます。そしてメール内に記載された初回パスワードでログインします。(パスワードはマイページで変更できます)最初のアカウントは「ウォレットクラス」に設定されていて、売買 [続きを読む]
  • コインチェックの本人確認は遅い?
  • 書類確認は「登録当日」でハガキ確認は「登録7日後」に完了しました。私がコインチェックに登録したのは2017年5月ですが、2017年12月からテレビCMが公開されて登録者数が一気に増えたため、CM公開以降の本人確認作業は時間がかかっている可能性があります。コインチェックでは「犯罪による収益の移転防止に関する法律」(犯罪収益移転防止法)に基づき、郵送ハガキの受け取りによる本人確認も行なっています。私の場合は以下の流れ [続きを読む]
  • Augur(オーガー)の将来性とチャート
  • (国内販売所:コインチェックの通貨価格変動)Augur(オーガー)はここ数日間の仮想通貨暴落の中、一定期間「唯一」価格が上昇していたアルトコインです。ギャンブルの公平化と保険業界に革命を起こす可能性を持っています。ここ1年間で価格は約37倍(3ドル→110ドル)になっています。 通貨名Augur(オーガー) 単位REP 公開日2016年3月14日 最大供給量11000000枚 時価総額24位(2018年1月) 基幹技術スマートコントラクト [続きを読む]
  • 暗号通貨の稼ぎ方
  • 1.売買(安く買って高く売る)2.FX(レバレッジ取引)3.貸付(年利をもらう)4.関連銘柄(株価上昇による差益)5.発掘(マイニング)暗号(仮装)通貨の稼ぎ方だと思います。まず売買は「販売所」、レバレッジ取引は「取引所」が対応しています。(詳細)おすすめの販売所と取引所次に貸付はアプリ利用者数と取扱通貨数国内1位の「コインチェック」が、「貸仮想通貨サービス」を提供しています。貸仮想通貨サービスでは最大年率5% [続きを読む]
  • マイニングマシンのおすすめと電気代
  • 必要なもの相場 OS、CPU、メモリ10万円 マザーボード1〜2万円 ビデオカード5万円〜10万円(1〜2万円×5枚) 電源部分3万円 電気代1,000円〜2,000円/月(ビデオカード1枚当たり) 合計20〜30万円仮想通貨のマイニングマシン費用と電気代の相場です。パソコンショップのドスパラ(東京・千代田)によりますと、マイニングマシンの初期費用は「20万円」程度からだそうです。マイニング(採掘)とは仮想通貨の取引記録に協力す [続きを読む]
  • ビットコインの爆上げが始まるかも
  • 2018年1月15日にウォール街がボーナスシーズンを迎えるため、多くのお金がビットコインに流れる可能性があると思います。仮想通貨やブロックチェーン技術に投資しているDigital Currency Groupディレクターのメルテン・デミロース(Meltem Demirors)氏によりますと、・2018年のウォール街ボーナスは1人平均13万8000ドル(約1500万円)・ウォール街の若者は仮想通貨の動きを注視しているという市場規模と街の特性が理由だそうです [続きを読む]
  • 仮想通貨のおすすめ取引所比較
  • 仮想通貨の売買をする場は総称として「取引所」と呼ばれていますが、取引スタイルによって「販売所」と「取引所」があります。 販売所取引所 提供元企業(販売元)個人(売りたい人) 買える通貨販売元保有の通貨売られている通貨 確実性すぐ買える(販売元の提示価格)買えない場合もある(値動きが激しい時) 手数料基本無料(販売元へは発生)取引量に応じて変動 取引スタイル保有目的売買目的販売所では「販売元」が保 [続きを読む]
  • ビットコインの換金方法
  • 1.取引所から銀行口座へ出金する2.デビットカードで世界中の加盟店で利用する3.ビットコインATMから引き出す4.両替所で換金するビットコインの換金方法です。まず国内の取引所であれば通貨を売ると「円」に換算されます。そして出金銀行口座と金額を指定すれば完了です。次にビットコインでもチャージが可能なデビットカードは以下です。(参考)デビットカードの最新情報チャージしたカードは加盟店利用時にその国の通貨に換金さ [続きを読む]
  • ネム(NEM/XEM)の将来性と買い方
  • (直近2ヶ月間のチャート)ネム(NEM/XEM)の価格は直近1ヶ月で約「7.5倍」になっています。(0.25ドル:2017年12月→1.88ドル:2018年1月)私は0.19ドルから保有していて一度売却し、0.74ドルで買い戻しました。NEMを使ったプラットフォームをリリースしているテックビューロの技術アドバイザーを務めていた堀江貴文(ホリエモン)さんが、体験を語っていました。(参考)NEMとホリエモン最新ニュースとしてはロシアのスタートア [続きを読む]
  • アップコインズ(AppCoins/APPC)の将来性と買い方
  • Google Playやゴールドマンサックスが投資しているアップコインズ(AppCoins/APPC)が取引高世界一の取引所:Binance(バイナンス)に上場(2018年1月6日)して、本日価格が「3倍」程度に急騰しています。アップコインズ(AppCoins)とは仲介業者のないアプリストアを増やすことを目的としたトークンです。Androidアプリストアの1つであるAptoideアプリストアにサポートされていて、Aptoideアプリストアは40億ダウンロード、2億人の [続きを読む]
  • アイドルユニット 仮想通貨少女
  • 株式会社シンデレラアカデミーが運営するアイドルグループ「星座百景」の派生ユニット「仮想通貨少女」が2018年1月5日に誕生しました。投機や投資を進めるわけではなく、将来性のある厳選された仮想通貨の正しい知識をエンターテイメントで広めていきます。そしてライブ入場料、物販などはすべてビットコインやイーサリアムなどで決済されます。メンバーには属性として推している仮想通貨が振り分けられてます。*メンバー成瀬らら [続きを読む]
  • 仮想通貨関連企業のおすすめ株銘柄
  • (過去10年間の株価推移)SBIホールディングスのグループ会社で、フィンテック分野のシステム構築に技術協力している「ソルクシーズ」が2018年01月04日にストップ高になりました。過去10年間株価はほぼ横ばいで、2017年から2018年にかけて株価が「3倍」になっています。最近SBIグループ関連企業の株価が高騰していますが、理由はアルトコイン「リップル」だと思います。リップルは2017年12月中旬から現在まで株価を10倍程度伸ばし [続きを読む]
  • Binance(バイナンス)の登録方法と買い方
  • 取引高世界一の取引所Binance(バイナンス)の登録方法です。まず公式サイトを開き、登録フォームを記入します。(公式)Binance(バイナンス)・メールアドレス(任意のものです)・パスワード(全角と数字を1文字以上入れます)・Referral ID(Optional)(紹介コードがある場合は入力します)・Please slide to varify(スクロールしてパズルの位置を合わせます)・利用規約に同意します・登録ボタンを します登録メール [続きを読む]
  • TRON(トロン)の将来性と買い方
  • 仮想通貨TRON(トロン)は以下の判断材料から価格の上昇を見込んでいます。1.時価総額6位にランクイン(2018年1月5日時点)2.取引高世界一の仮想通貨取引所Binance(バイナンス)で取引量1位3.世界最大のマイナープール設立者ウ・ジハン(Wu Jihan)氏が投資に参加4.大手上場企業との提携5.日本の取引所に上場見込みまずTRON(トロン)の基本情報は以下です。 通貨名TRON(トロン) 単位TRX 公開日2017年8月28日 発行枚数10億 [続きを読む]
  • 仮想通貨技術で銀行送金手数料が10分の1に
  • 仮想通貨の基盤技術「ブロックチェーン」を使って、銀行間の送金手数料を安くするサービスが、2018年3月を目処に一部の銀行間で始まる見通しです。送金手数料は各行が決めますが、最安値は現行の10分の1程度になるそうです。ブロックチェーンとは2008年に開発された次世代型ネットワーク技術です。「改ざんできない仕組み」になっていることが特徴です。*ブロックチェーンとは何か?(IBM Japan)メガバンク、りそな銀行、地方銀 [続きを読む]