toshinobu さん プロフィール

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toshinobuさん: 時評日日
ハンドル名toshinobu さん
ブログタイトル時評日日
ブログURLhttp://wapic.blog.fc2.com/
サイト紹介文日々の内外注目情報の紹介と批評
自由文グーローばりぜーション、貿易自由化、農業・農村・食料問題、温暖化・原発・自然保護など環境に関する内外の諸情報を紹介すとともに批評します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供841回 / 365日(平均16.1回/週) - 参加 2017/01/10 11:01

toshinobu さんのブログ記事

  • 核燃再処理工場 女川避難計画 汚染牧草 マツタケ 原発関係主要ニュース 2018年9月15日
  • <規制委>再処理工場審査「合格」へ 安全対策議論も終了 河北新報」 18.9.1514日は十和田火山、八甲田山が噴火した場合の影響を中心に議論し、規制委は「妥当」と判断した。核燃再処理工場「適合」へ 六ケ所村 規制委の審査終了東京新聞 19.9.14 原子力規制委員会は十四日、日本原燃が稼働を目指す使用済み核燃料の再処理工場=写真、青森県六ケ所村=が新規制基準に適合するかを審査する会合を開き、議論をほぼ終えた。 [続きを読む]
  • 世界の森林破壊を牽引するものは 4分の1以上が大豆、牛肉、パームオイル・・・
  • 農業情報研究所>:2018年9月14日より転載2001年−15年に失われた世界の森林面積は300万?に及ぶ。そのうちの27%は永久的に失われたものである。大豆、木材、牛肉、パームオイルなどの農林産商品に対する世界の需要を満たすための工業的農業への土地利用転換がこれをもたらした。いわば商品牽引森林破壊だ。これは主に南米、東南アジアで見られる。 残り73%は、主にヨーロッパや北米に見られるような木材資源管理(木材利用―再 [続きを読む]
  • 人の死とは何か 永遠の生
  •   農業情報研究所>18.9.14より転載妻を癌で亡くして早や10日あまりが過ぎた。だが、朝起きれば“おはよう”、“おはよう”、食卓につけば“いただきます”、“いただきます”、“正平さん”(心旅)も並んでみている。病院で診察を受けるときも、心配そうに付き添っている。相変わらず“ピッピ”のように飛び回っている。 生きていたときと少しも変わらないではないか。それ以上に生き生きとしている。つくづく思う。人の死と [続きを読む]
  • 10代の若者を襲う電子タバコ・エピデミック撲滅 米国FDA
  • 電子たばこ「全面禁止も」 米FDA、10代販売対策要請 日本経済新聞 18.9.13 【ニューヨーク=平野麻理子】米食品医薬品局(FDA)は12日、ニコチンが溶けた液体を加熱して吸う「電子たばこ」のメーカーが10代の利用を制限する対策を60日間以内に講じない場合、販売の全面禁止を検討する方針を発表した。全米1300の小売店に対しても販売規制の徹底を求めた。Statement from FDA Commissioner Scott Gottlieb,M.D., on new st [続きを読む]
  • 東日本大震災7年半(2) 2018年9月12日
  • <震災7年半>実れ 復興の綿花(上)生産者/前例なき栽培に挑む 河北新報 18.9.12<震災7年半>検証・復興関連予算(1)住まいと心/支援縮小、自立は遠く 河北新報 18.9.12<震災7年半>「震災不明者」の生存確認 宮城出身の男性、県外転々 11年5月家族届け出 住民票確認で発覚 河北新報 18.9.12<震災7年半>災害援護資金の半数が滞納 被災3県24市町の対象世帯 震災で失職、高齢化 河北新報 18.9.12< [続きを読む]
  • イギリス農業者援助 EU型面積支払から環境支払へ 改革CAPの先へ
  • 農業情報研究所>:18年9月12日より転載ファイナンシャル・タイムズ紙が伝えるところによると、イギリス政府は2021年から7年をかけ、国の農家への資金供給制度を、農地の規模に基づく現在のEU直接支払=「基礎支払」*から環境便益に応じて支払う“環境土地管理スキーム”に置き換える。支払を減額すると同時に、これを農家が提供する環境その他の“公共財”と一層緊密に結びつけるという。UK to replace EU farm payouts with tra [続きを読む]
  • 福島第一 40年で廃炉など誰も保証できない
  • 福島第一原発3号機 炉内はどこまで分かったか(こちら原発取材班) 東京新聞 18.9.12 朝刊 4面 昨年7月に東京電力福島第一原発3号機では、水中ロボットにより原子炉内にたまる溶け落ちた核燃料(デブリ)の様子が初めて撮影された。その後、得られた動画を基に、炉内の構造物がどうなっているか3次元画像に再現された。  過熱した核燃料により厚さ15?の圧力容器には大きな穴が開き、圧力容器内にあるはずの制御棒の [続きを読む]
  • 辺野古 2018年9月11日
  • 「沖縄県政記者クラブ主催の沖縄県知事選挙立候補予定者討論会」(録画) 琉球新報 18.9.11玉城氏、辺野古新基地「断固反対」 沖縄知事選へ政策発表 工事止める具体策は示さず 沖縄タイムス 18.9.11新基地阻止、見えぬ道筋 玉城氏の政策 権限駆使を強調 沖縄タイムス 18.9.11玉城氏「新基地造らせない」 知事選へ公約発表 琉球新報 18.9.11辺野古、民意は拮抗 名護市議選 市長支持と不支持が同数 東京新聞 18.9.1 [続きを読む]
  • 東日本大震災7年半 2018年9月11日
  • 東日本大震災7年半:避難者数なお5万8000人 毎日新聞 18.9.10 居住者昨年比1.7倍 震災原発事故7年6カ月 福島民報 18.9.11葛尾「酪農」復活へ牛乳出荷準備 佐久間牧場、一から再起決意 福島民友 18.9.11酪農再開やっと 7年半──震災後の苦節経て 来年1月出 [続きを読む]
  • 「中立的な立場で意見する」有識者に原電が722万円
  •  日本原子力発電(原電)東海第二原発(東海村)の再稼働の是非を判断するため、安全性などを検討するのに水戸市が独自に設置する有識者会議を巡り、市議会定例会で中庭次男市議(共産)が十日、会議メンバーの岡本孝司東京大大学院教授(原子炉工学)が過去に原電から約七百二十二万円を受け取っていたことを明らかにし、「再稼働ありきの人選だ」と批判した。・・・ 高橋市長は「最高の議論をするためには、原子力業界のレベル [続きを読む]
  • 世界の農業気象災害 2018年(2)
  • 続:世界の農業気象災害 2018年(18.8.21) 日本 塩害で梅の葉枯れる 田辺、みなべで台風21号被害 紀伊民報 18.9.9北海道 低温・長雨・日照不足 農作物への影響甚大 農民  2018年9月3日大豆猛暑で不良 県内、土壌乾燥 生育停滞 佐賀新聞 18.9.1少雨に農家悲鳴 県北部中心に被害 大分合同 18.9.1 ダム貯水率『ゼロ』...コメ質低下懸念 新宮川ダムの受益エリア 福島民友 18.8.24農家悲痛、困惑「まさかこんな [続きを読む]
  • 大熊町 椎茸原木里山林 安全神話 原発関係主要記事 2018年9月9日
  • 7年半ぶり笑顔 全町避難の福島・大熊の住民、原発事故後町内で初めての交流イベント 河北新報 18.9.9 原発事故影響 シイタケ原木今も制限 栃木県内里山林 荒廃進む恐れ 下野新聞 18.9.9 東日本大震災後の原発事故から11日で7年半。県内を広く汚染した放射性セシウムの影響は低下しつつあるものの、食味に優れる原木シイタケの栽培に使う県内のクヌギやコナラの原木林は、主産地の茂木町をはじめ今も無条件で使える状況 [続きを読む]
  • 今日の沖縄関係主要記事 2018年9月9日
  • 特集 沖縄 持続する意思 世界 2018年10月号〈追悼〉県民の代表者,翁長知事を悼む――意思を継ぎ,分断を越えていく 呉屋守將(金秀グループ会長)〈「あきらめ」を拒むために〉マヨネーズなみの地盤の上に軍事基地?――辺野古新基地の不可能性,さらに 北上田毅(元土木技術者)〈「座り込み」の権利〉基地建設反対運動の正義――沖縄における人権侵害を国際社会に訴える 星野英一(琉球大学)〈辺野古へ!〉930に問われ [続きを読む]