toshinobu さん プロフィール

  •  
toshinobuさん: 時評日日
ハンドル名toshinobu さん
ブログタイトル時評日日
ブログURLhttp://wapic.blog.fc2.com/
サイト紹介文日々の内外注目情報の紹介と批評
自由文グーローばりぜーション、貿易自由化、農業・農村・食料問題、温暖化・原発・自然保護など環境に関する内外の諸情報を紹介すとともに批評します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供800回 / 365日(平均15.3回/週) - 参加 2017/01/10 11:01

toshinobu さんのブログ記事

  • 原発テロ対策で大型巡視船 海上保安庁
  • これも税金で面倒見るのか。何か割り切れない。原発テロ対策、敦賀に大型巡視船 2019年度から2隻配備へ 福井新聞 18.7.22 原発のテロ対策を目的に、海上保安庁が2019年度から順次、15基の原発が集中立地する福井県に大型巡視船2隻を配備することが7月21日、関係者への取材で分かった。東京電力柏崎刈羽(新潟県)、中国電力島根(島根県)といった原発での有事にも対応可能で、日本海側の要にする。今後、同規 [続きを読む]
  • 安倍政権の農業・農村改革 何のため、誰のため?
  • 農業情報研究所>18年7月21日より転載安倍首相が日本農業新聞の単独インタビューで、農業・農政改革について久々に弁を振るっています(安倍首相本紙単独インタビュー 農政改革に現場の声 農協総合事業を評価 所得向上取り組み重視 日本農業新聞 18.7.20)。能弁だけれど中身は空っぽ、読者は彼の農業・農政改革論の空しさを改めて確認したことでしょう。というのも、何のため、誰のための農業・農政改革なのか、相変わらず全 [続きを読む]
  • 飛べ飛べオスプレイ 空低く?(7.19)追記
  • 先日、飛べ飛べオスプレイ 空低く?(7.19)なる記事を書きました。この記事で掲げた鳥の写真はオスプレイ=ミサゴではなく、トンビではないかと言う人がいることが判明しました。そこで、ダサいけれど、この表題が「とんび」の唄の出だし(「飛べ飛べとんび 空高く」)をもじったものであることを追記しておきます。 ついでに。この話を聞いて、戦後間もない伊那谷、赤石山脈を越えてやってきたB29が空高く、名古屋方面に飛 [続きを読む]
  • 原発政策 福島中間貯蔵施設 女川原発 避難者訴訟 原発関係主要ニュース18年7月20日
  • <原発のない国へ 基本政策を問う> (7)賠償の準備 1200億円のみ 東京新聞 18.7.20原発ゼロ法案 審議ゼロ自民、委員会開催応じず 東京新聞 18.7.20<中間貯蔵施設>双葉町、予定地で初の町有地提供 9.7ヘクタール 河北新報 18.7.20<女川原発>再稼働審査、来年1月に終了 東北電が方針 河北新報 18.7.20<女川原発>オフサイトセンター着工 有事の拠点 19年11月完成 河北新報 18.7.20ヨウ素剤 学 [続きを読む]
  • 豊かな海 殺すのか 辺野古
  • 辺野古の承認撤回、沖縄県が来週手続き 防衛局を「聴聞」へ 沖縄タイムス 18.7.20護岸閉鎖 海を分断 辺野古崎南【動画】 琉球新報 18.7.20 「豊かな海 殺すのか」 抗議の声 国に届かず 辺野古護岸開口部閉鎖 琉球新報 18.7.20県「撤回」を明言 来週手続き開始 辺野古埋め立て承認 琉球新報 18.7.20 [続きを読む]
  • 原発PR 伊方・上関訴訟 原発関係主要ニュース18年7月19日
  • <原発のない国へ 基本政策を問う> (6)「教育」の名の宣伝活動 東京新聞 18.7.19 愛媛・伊方原発 3号機の異議審 3裁判官の忌避、申し立てを却下 高裁/広島 毎日新聞 18.7.19愛媛・伊方原発 3号機の抗告審が結審 高松高裁/香川 毎日新聞 18.7.19上関原発建設計画 免許延長判断先送り訴訟 県が控訴へ/山口 毎日新聞 18.7.19 [続きを読む]
  • 辺野古 いざ!
  • 謝花副知事、今月中の聴聞手続き開始を明言 土砂投入前の承認撤回も認める 琉球新報 18.7.19知事、23日にも辺野古撤回表明 土砂投入阻止へ決断 「聴聞」手続きへ 琉球新報 18.7.19埋め立て区域一部護岸で囲まれる 国、土砂投入へ準備 辺野古新基地建設 琉球新報 18.7.19土砂投入の環境整う 石材が埋め立て区域、初めて囲む 沖縄タイムス 18.7.19 [続きを読む]
  • 原発訴訟 「今の最高裁にはもはや何も期待できない」
  • 大飯訴訟住民側、苦渋の最高裁回避 各地の原発訴訟影響を考慮 福井新聞 18.7.18福井県などの住民189人が関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の運転差し止めを求めた訴訟で、上告断念により確定する住民側の敗訴判決は、各地の原発訴訟に影響を及ぼす可能性がある。最高裁の判例が示されることを避けるための戦術だが、住民側は厳しい状況に立たされたといえる。会見で「苦渋の選択」(原告団の中嶌哲演代表)との [続きを読む]
  • 大飯原発訴訟 闘わずして敗走か?!
  • 大飯原発訴訟、住民側が上告せず 運転容認の逆転判決確定へ 福井新聞 18.7.17 「上告すれば、福島原発事故以後、初の最高裁判断が示され、全国の裁判闘争に大きな影響を与える可能性がある」と指摘。「最高裁が好ましくない判断を示した場合、各地で提訴されている裁判、仮処分の闘いが一斉に大きな制約を受ける。極めて大きな戦術上のリスクを負うことになる」  選択は正しかったか、最高裁のみが知る。 [続きを読む]
  • 「ダムは逆に危険」「治水は河川改修などで」 熊本・立野ダム
  •  国が熊本県の白川上流(南阿蘇村、大津町)に計画している立野ダムに反対する住民団体が14日、改修が進む白川中流の現状を説明する現地見学会を開き、15人が参加した。 6年前の九州北部豪雨で白川は中流の未改修区間で氾濫し、住宅などに被害が出た。しかしその後、急速に改修工事が進み、川が安全に流せる水量(流下能力)は増大している。 見学会は同県菊陽町から熊本市東区までの7地点で「立野ダムによらない自然と生 [続きを読む]
  • 浪江ADR 核ごみ 東海第二 原発関係主要ニュース18年7月15日
  • <原発ADR打ち切り>浪江町民、秋にも集団提訴 原告団の規模は数千人に 河北新報 18.7.15<プルトニウムの行方>再処理進め有効利用 河北新報 18.7.15<核ごみ処分場>「最終地化」に懸念の声 青森で説明会 河北新報 18.7.15<核ごみ処分場>「切迫感なし」「約束守れない」 迫る保管期限に不安と不満 河北新報 18.7.15東海第2、再稼働許さない 常陸太田 市民団体が署名活動(茨城) 東京新聞 18.7.15 [続きを読む]
  • 辺野古緊迫
  • 県庁前で「座り込み行動」スタート 埋め立て承認の即時撤回を求め、20日まで開催 琉球新報 18.7.15辺野古の柵設置 夜中の作業に市民ら反発「抗議する場所を奪うやり方、卑怯」 琉球新報 18.7.15沖縄防衛局、深夜に工事 市民座り込み封じへ柵設置 沖縄タイムス 18.7.15辺野古ゲート前に新たな柵 国、土砂投入抗議激化備え 琉球新報 18.7.15辺野古藻場削られる 市民「防衛局の鉄板原因」 琉球新報 18.7.15 [続きを読む]