toshinobu さん プロフィール

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toshinobuさん: 時評日日
ハンドル名toshinobu さん
ブログタイトル時評日日
ブログURLhttp://wapic.blog.fc2.com/
サイト紹介文日々の内外注目情報の紹介と批評
自由文グーローばりぜーション、貿易自由化、農業・農村・食料問題、温暖化・原発・自然保護など環境に関する内外の諸情報を紹介すとともに批評します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供728回 / 365日(平均14.0回/週) - 参加 2017/01/10 11:01

toshinobu さんのブログ記事

  • メガソーラー 見るも無残な伊豆半島(3)
  • 熱視線=伊豆のメガソーラー まとめ(5・完)世界ジオへの影響懸念 伊豆新聞 18.5.30熱視線=伊豆のメガソーラー 賀茂地区の状況(4)河津・南伊豆に大規模施設 伊豆新聞 18.5.25熱視線=伊豆のメガソーラ(番外編)計画地にミゾゴイ生息 伊豆新聞 18.5.25熱視線=伊豆のメガソーラー 旧田方地区の状況(3)旧田方地区も活発 伊豆新聞 18.5.24 [続きを読む]
  • 飯舘ADR打ち切り 規制委とは何じゃいな 浪江町 英アングルシー島 原発関係主要ニュース18年5月31
  • 飯舘村住民の裁判外申し立て 原発賠償増、協議打ち切り  東京新聞 18.5.31 東京電力福島第一原発事故で避難を余儀なくされた福島県飯舘村の三地区の住民計二百九十四人が、東電に慰謝料増額を求めて申し立てた裁判外紛争解決手続き(ADR)で、国の原子力損害賠償紛争解決センターが二十八日付で和解の仲介手続きを打ち切った。センターが示した和解案を、東電が受け入れなかった。 和解案が示されていたのは、蕨平(わら [続きを読む]
  • メガソーラー 見るも無残な日本列島(シリーズ6)
  • メガソーラー:「環境悪化」 山間部に次々、住民提訴も 4年で12倍、土地不足 毎日新聞 18.5.30 岡山県北東部にあり、緑豊かな山が広がる美作市。東京のエネルギー会社が国内最大級の出力257メガワットのメガソーラーを建設するため山を切り開いている。約410ヘクタールの斜面に約75万枚の太陽光パネルを設置する計画で、来秋に稼働予定だ。  「古里の水が汚されて悲しい」。地元で農業を営む男性(67)は憤る。男 [続きを読む]
  • 本末転倒 営農型太陽光発電 4分の1が営農に支障 農水調査
  • 農業情報研究所>2018年5月30日より転載 農水省が農地に支柱を立てて営農を継続しながら上部空間に太陽光発電設備を設置する、いわゆる「営農型発電」の営農への影響に関する都道府県依頼調査の結果を発表した(営農型発電設備の現状について 農林水産省 平成30年5月)。農地一時転用許可を受けて農型太陽光発電施設を設置した件数は平成27(1915)年度末に755件に上った。その40%ほどの「下部農地での営農に支障が生じたもの [続きを読む]
  • 原発再稼働 胡散臭い「有識者会議」に委ねていいものか
  •  水戸市の高橋靖市長が東海第二原発(東海村)の再稼働を巡り安全性などを検討する有識者会議のメンバーを選ぶ方針を明かした。市長は、「メンバーになる人に過度のプレッシャーがかからないよう配慮する」、透明性と信頼性を確保しつつ、選ばれた人がきちんと議論できる態勢を模索しているとも語ったそうである。 東海第二再稼働 有識者会議メンバー 水戸市、公表方針(茨城) 東京新聞 18.5.29 良く分らない。メンバーに [続きを読む]
  • メガソーラー 見るも無残な日本列島(シリーズ5)
  • 太陽光発電は今 (上)  右肩上がりの成長 ゴルフ場転用相次ぐ 県内容量、3年で5倍 茨城新聞 太陽光パネルがずらりと並ぶ光景は、市街地を一歩外れると今や至る所で目にするようになった。ゴルフ場跡地のほか、山林や耕作放棄地、廃校舎のグラウンドなど、さまざまな遊休地に出現。高額配当をうたい市民出資を募るファンドも登場するなど多様性も見せてきた。太陽光発電が一気に広がった背景の一つには、参入のしやすさがあった [続きを読む]
  • 河野外相 ブラジル・・・などもTPPに 農業がどうなろうと「自由主義」のため
  • 農業情報研究所>2018年5月26日より転載 5月20-21日に開かれたG20ブエノスアイレス(アルゼンチン)外相会合で、日本の河野太郎外相が中南米の一層多くの国が再構築されたTPP、つまりTPP11に参加するように奨めたそうである。 これらの国の市場を取り込むと同時に、米国のTPP復帰を促し、中南米諸国に対する影響力を強めている中国に逆襲する、総じてメキシコとブラジルの2018年の大統領選で世界に「保護主義」の潮流が広がるのを [続きを読む]
  • 自民党 米輸出産地形成を促す新たな支援策 多収品種で60キロ7000円
  • 農業情報研究所>18年5月25日より転載日本農業新聞が伝えるところによると、自民党が、米を海外に輸出する産地形成を促す新たな支援策を検討している。値段が高いという日本産米の海外普及の壁を突破するために、多収品種や新技術を駆使して生産費の大幅な低減に取り組む産地を支援するのだそうである。農水省は昨年9月、斎藤健農相の肝いりで「コメ海外市場拡大戦略プロジェクト」を立ち上げた。「戦略的輸出基地」として同プロジ [続きを読む]
  • 松島やああ松島やメガソーラー
  • <メガソーラー>松島、大郷に計画、20年度中の発電開始目指す 河北新報 18.5.25 森林開発の許可を審議する宮城県森林審議会森林保全部会が24日、県庁であり、松島、大郷両町での大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設構想が示された。それぞれの事業者は、年内の着工、2020年度中の発電開始を目指す。 松島町では、日本国土開発(東京)の東北支店と同社のグループ企業2社が建設を計画。予定地約74ヘクタール [続きを読む]
  • 無法自然エネさまがまかり通る 純一郎さま どうしましょう
  • 風力発電2基撤去命令 住宅至近 稚内市が初の措置 北海道新聞 18.5.24 条例は、出力5キロワット未満の「マイクロ風力発電設備」は、住宅から50メートル以上離すよう定めている。市によると、同事業者は出力3キロワットの風力発電設備6基を昨年12月に建設したが、うち2基が住宅から約30メートルの距離だった。建設後に市は事業者に指導・勧告したが、撤去や移設の明確な意思が示されなかった・・・メガソーラーきょ [続きを読む]
  • 米朝首脳会談 最も現実的なシナリオ 今日の内外注目記事:2018年5月23日
  • コラム:宙に浮く米朝首脳会談、最も現実的なシナリオ ロイター 18.5.23すべての当事国は外交プロセスを継続させることに利益を見いだしているが、どの国も交渉において妥協したくはないと考えている。それ故、もし重要な当事国の怒りを買って事態を再び急激にエスカレートさせることにならない限り、プロセスを遅らせる要因はほぼすべて歓迎するだろう。したがって、米朝首脳会談が延期されても、どちらも心配で眠れないという [続きを読む]