旅での食べ処飲み処 さん プロフィール

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旅での食べ処飲み処さん: 旅ログ食べ処・酒場情報
ハンドル名旅での食べ処飲み処 さん
ブログタイトル旅ログ食べ処・酒場情報
ブログURLhttp://tabedokoro.blog.jp/
サイト紹介文国内リゾート、南の島の食事処と酒場の情報、勝手な旅行記。リサーチ結果のみも。海外版予定。
自由文国内リゾート、特に南の島が多いですが、そこでの食べ処と酒場の情報、そして勝手なる旅行記を自由気ままに。気になったお店、過去の記憶をたどった備忘録。次回訪問時に役立つので、リサーチ結果のみ情報も書かせていただきます。そのうち海外へも進出予定。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2017/01/14 14:17

旅での食べ処飲み処 さんのブログ記事

  • 【上海、佳家湯包】小籠包とスープのお店。
  • 【上海、佳家湯包】比較的昔からこぎれいなお店。小籠包とスープのお店。テーブル席は相席が多い。定番の豚肉入り小籠包は純鮮肉湯包。カニ入りは蟹粉鮮肉湯包。エビ入りは蝦仁鮮肉湯包。壁にかかった札のメニューを指差し注文で。忘れてはいけないのはショウガの千切り「生姜絲」。これは頼まないとついてこない。一番右の純蟹粉湯包は別格に高いので全部オーダーとかしないように。知らない場合、スープの血湯は、珍しいなんだろ [続きを読む]
  • 【上海、名軒(支店)】新世界麗笙店。ラディソン ブル ホテル内
  • 【上海、名軒(支店)】新世界麗笙店。ラディソン ブル ホテル内にある。安亭別墅のお店と同様に高級感があり落ち着いた店内はほどよく静か。アワビ、フカヒレ、燕の巣といった定番の高級中華のメニューはほぼ同じであった。上海料理で安亭別墅のお店にはないメニューがありましたので、多少リーズナブルなものもありました。ここでは甘い白玉入り酒粕スープを初めて食べましたが、結構おいしかった。ただしそれぞれの値段は安亭別墅 [続きを読む]
  • 【上海、小楊生煎館 呉江路店】
  • 【上海、小楊生煎館 呉江路店】しょうようせいせんかん ごこうろてん。呉江路休閑小吃街にあった生煎館。今はチェーン店化しファーストフード店に変身している。肉厚の皮の小籠包を香ばしく焼いた「焼き小籠包」最近日本でも見ますよね。スープもあり、カレー味のスープ「牛肉湯」も人気メニュー。昔は長い行列を作っているお店でした。かぶりつくと熱々の肉汁がじゅわっと溢れ出て火傷するのがいつものこと。まさにこれが上海名物 [続きを読む]
  • 【上海、燕雲楼】
  • 【上海、燕雲楼】上海でも北京ダック。南京東路歩行街の脇にある。南京東路広西路口宝大祥商業ビルの8〜9階。もちろんエレベーターで上階に。なんでも燕雲楼は1928年に創業し、上海で初めて北京ダックを取り扱ったらしい。旧上海のセレブ梅蘭芳氏や?振飛なども訪れたらしい。さて燕雲楼の北京ダックは肉質が柔らかく、しつこくない甘味のある脂身が特徴のようです。一方、北京料理なら車エビをとろ火で煮込んだ生燜明蝦48元。他に [続きを読む]
  • 【俏江南】
  • 俏江南: 中国出張のたびに参るお店。毎度おなじみ本場四川の味はやっぱ違うよねということである。お店は高級四川料理で超立派、でもチェーン店。北京でも上海でも大活躍。定番コースはほぼ、辣子鶏(鳥唐揚げ麻辣味)、口水鶏(よだれ鳥)、水煮魚に水煮牛。そして麻婆豆腐にライス、坦坦麺。激辛が地獄なら。インゲンの炒め物、ブロッコリーは天国である。四川料理の辛さは麻辣。麻は山椒、辣は唐辛子。気になるお面のブランド [続きを読む]
  • 【上海、泰康湯包館】
  • 【上海、泰康湯包館】場所は上海一の賑わいを誇る南京東路にある泰康食品のビルの二階。一階は中国の特産品を売っている食品売場なので買い物ついでに立ち寄れる。このお店は麺やお粥など軽食が一通り揃う便利なファミリー軽食レストラン。名物は蟹黄大湯包。小龍包を大きくした皮の中に上海蟹のスープが。なんとこれをストローで飲む。この大湯包はほかのお店でも食べれますが、ここのは安くて美味しいですね。テーブルに着くとメ [続きを読む]
  • 【上海、名軒】
  • 【上海、名軒】クラシックホテル「安亭別墅」の敷地内にある。租界時代に建てられた西洋風の古い洋館。超おしゃれなお店。高級広東料理、アワビ、フカヒレ、ツバメの巣、カニ料理と豊富。これら高級中華食材を香港から来た料理長によって作られる。フカヒレ、マジに美味しい。上海料理も美味。お通しとして3品。テーブルに付くと出てきます。かりっと香ばしいピーナッツ、タケノコと枝豆の和え物、XO醤。「名軒」特製でお土産にも [続きを読む]
  • 【鹿児島、軍国酒場】
  • 【鹿児島、軍国酒場】日曜日休み。どころでなく、天文館から移転してしまっていた。ネタがひとつ消えてしまった。「天文館で54年『軍国酒場』としてご愛顧いただきありがとうございます。ビルの取り壊しにより撤退し、2017年4月より霧島市隼人町にて『軍国亭』として再開させていただいております。」どうも、今は軍国酒場に戻っているようです。霧島か・・遠いぞ。ハセガワ 02280 1/72 川西 H6K5 九七式大型飛行艇 23型 魚雷搭載 [続きを読む]
  • 【上海、宴公?】
  • 【上海、宴公?】上海巨鹿花园というガーデン内にある2階建てのレストラン。上海料理に広東料理もあるお店。ただし全部個室のようです。高級な雰囲気で、当然騒がしくない。この辺りでは内装など高級なお店とか。メニューは高いものから廉価なものが揃っていたと思う。上海の地元のひとのオーダーだと、馬鹿高いものは頼まないので安心。魚にお肉、野菜系、点心類、ビールを飲んでいたらリーズナブルに済むはずだった。しかし途中 [続きを読む]
  • 【上海、京翅坊(閉店?)】
  • 【上海、京翅坊(閉店?)】ジンチーファン。フカヒレの名店。台北で長い歴史を持つ京翅坊の上海店。アンティーク家具を使用しており、いわゆるシノワズリ風っていうのでしょうか、台湾風なのか?、安心できる内装のお店。台湾人オーナーのこだわりで、化学調味料は一切使わず有機野菜を使用した体に優しい中華料理を提供していたそうです。ホテルのひとに確認したところ閉店とのこと。なんとも寂しい限りである。2階ではあるがタ [続きを読む]
  • 【上海、成隆行蟹王府】
  • 【上海、成隆行蟹王府】昔は香港の中国特産品専門店だったそうです。上海蟹の産地である陽澄湖、太湖などに面積1800万平方メートルという上海蟹の養殖場を持っている。上海蟹を自社養殖場で育てているので、一応1年中味わう事ができるという話です。ショーケースに並べられた蟹を自分で選ぶことも。楽器の生演奏あり。接待向きかな。上海蟹とカニみそとフカヒレスープは外せない。お腹がすいているようなら上海蟹担々麺、チャーハ [続きを読む]
  • 【上海、上海王宝和酒家】
  • 【上海、上海王宝和酒家】上海人で知らない人はいないお店。王宝和は清朝乾隆帝九年(1744年)に創立、紹興人の王仁山が秘伝の紹興酒を売る店として豫園近くの小東門に開業、その後に何回か移転し1936年に現在の福州路浙江路の交差点に落ち着く。「王宝和紹興酒」と「蟹宴」で有名。店内は13室の個室あり。総席数は180。蟹料理のデパート。蟹味噌とアワビとフカヒレのスープ、蟹味噌の各種炒めものが好きです。もちろん季節により [続きを読む]
  • 【上海、蟹尊苑】
  • 【上海、蟹尊苑】通りを通っていると、お店の入り口横で、蟹をほじほじしているところが見える。なんとも罪作りなショーウインドウビジネスでしょうか。巨鹿路にある上海巨鹿花园というガーデンへの入口のすぐ近くにある上海蟹料理専門店。なんと2017年オープンと新しいお店。なんでも上海蟹の味にこだわり、余分な調味料などは使わない。道理で中国の料理にしてはシンプルだった。1階はカジュアルな食堂、でも値段は結構するので [続きを読む]
  • 【上海、席家花園酒家】
  • 【上海、席家花園酒家】:地元にも人気のあるお店。家族でお祝いの時には最適では。道から少し中に入ってレストランが集まった場所にある。ガーデン内には上海巨鹿花园という案内図というか看板あり。上海市内には3つ支店あるようです。メニューは江南地方のテイストを取り入れた創作上海料理がメイン、もちろん上海定番メニューも揃っております。高いものから安いものまであるので安心。水晶河?仁、蟹粉豆腐、蟹粉小籠、開洋蔥 [続きを読む]
  • 【上海、魚翅撈飯】
  • 【上海、魚翅撈飯】お店があるのは、南京西路沿いのショッピングモール中信泰富広場(CITIC SQUARE)の5階。お昼のコースがお勧め。190元ぐらいで、フカヒレ、ライス、3種の菜皿、小籠包、エビ蒸し餃子、フルーツ。ポーションは高級店なので控えめです。ライスがやはりタイ米っぽいですが、スープには合うのかもしれません。フカヒレスープの中のもやしは少し気になりました。あと紅酢がありますが、当然一瞬にして味が変わります [続きを読む]
  • 【上海、蘇浙雁】
  • 【上海、蘇浙雁】ついに海外遠征編に突入(国内ネタ切れのため)。海外といっても中国です。南の島の延長には中国がありますので、ま、いっか。上海はまあまあ出かけることが多いので、少しはお店を知ってます。1番はじめに書くことにしたこのお店。まったく読めない、蘇浙雁。上海のオークラホテルの花園飯店の向かい側にある。ホテルの外で一番初めに食事をしたお店でもあった。内観は立派です。2階からは1階を見下ろすことができ [続きを読む]
  • 【奄美大島、みなとや】
  • 【奄美大島、みなとや】元祖らしい。こってり系?。昭和21年創業。奄美大島北部にある鶏飯専門店。 初代が、炊き込みごはんのようだった鶏飯をアレンジし、ごはんに具材をのせ鶏スープをかけて食べる今のスタイルを作り上げたそうです。スープがなくなったら閉店?ひさ倉とライバル?空港にやや近いので帰りには便利かも。鹿児島県奄美市笠利町外金久81 10時?15時くらい?記載漏れだった。それにしてもやっぱり海がきれいだなあ [続きを読む]
  • 【鹿児島、味の四季】
  • 【鹿児島、味の四季】さつまの家庭料理とおでんの専門店。昆布ベースの味わい深いおでん。紙に印をつけるスタイル。とうふ、だいこん、つくね、トマト、良いかんじ。シューマイやタコとかも。あと、すじとなんこつは確か味噌仕立てでした。都城もいいけど、やっぱ天文館のほうが楽しい。おでんでないけどやっぱり、とんこつも外せない。予約がまだ必要なのかもしれませんが、酒ずし。めずらしいですね。昔は女性がお酒を大ぴらに飲 [続きを読む]
  • 【白酒、貴州茅台酒】
  • 【白酒、貴州茅台酒】春節に白酒? 中国内の大手白酒メーカー貴州茅台酒さん。春節を前に白酒値下げ。飛天ブランドで通常1499元が100元安くなる。たいして値引かないですね。まあ定価ですから。しかし53度か。中国でも今時は、白酒は飲まないでワインという話も聞きますが、まだ場所によって春節には白酒という感じか。カンペイイッキで飛天するにはやはり白酒なのでしょう。あいからわず偽の白酒も出回っているところが、らしい [続きを読む]
  • 【宮古島、琉球の風 南風屋台村】
  • 【宮古島、琉球の風 南風屋台村】シギラリゾート併設の屋台村。席もきれいで広い。40種類以上あるメニューから選べるので便利。値段もリーズナブル。琉球の風ステージでは毎日20:15〜ライブ無料開催。でも聞いている人は少ない。ごはんを食べてショップでお土産を探すのが定番コース。ぱいかじ です。沖縄県宮古島市上野字宮国761-1。え、リニューアルしたのかな?ウェルネスヴィラブリッサ(旧:リゾートヴィラブリッサ)<宮古 [続きを読む]
  • 【宮古島、ゆーとぴあファーム】
  • 【宮古島、ゆーとぴあファーム】ブーゲンビレア、ハイビスカスの植物園併設。植物園への入場は有料。ジュース、マンゴアイスお勧め。マンゴ、パパイヤを見て、パーラーで一息したいひとにおすすめ。ここのマンゴーはかなりやばい。比較的すいていて穴場。沖縄県宮古島市上野字宮国1714?2。朝9時30分?から。A級品なのだ。【ふるさと納税】【2018年7月〜8月発送】 先行予約 生産者直送 今帰仁マンゴー(A級品2kg) [続きを読む]
  • 【宮古島、さんご屋】
  • 【宮古島、さんご屋】さんご家にちなんで、358円(税込386円)のメニューが充実。定番メニューと飲物が358円とはご立派。豆腐よう、ゴーヤチャンプルーなどなど。もちろん358円以外のメニューあります。いかすみやきそば、島ラッキョウのてんぷら、宮古牛モツ味噌煮込みが好きです。店内はきれいで感じが良い。きれいな琉球居酒屋。沖縄県宮古島市平良西里231、17時30分?24時。定休日:日曜日または連休最終日.。温泉かあ、いいな [続きを読む]