シェリナナ さん プロフィール

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シェリナナさん: ADHD愛着障害の娘。〜産んだ覚えはございませんが
ハンドル名シェリナナ さん
ブログタイトルADHD愛着障害の娘。〜産んだ覚えはございませんが
ブログURLhttps://ameblo.jp/sherrynanana/
サイト紹介文満身創痍の日々。2013年からの過去記事を読み直しながらUPし直しています。私たち家族の軌跡です。
自由文引き取った当時5歳だった彼女は、私たちが本当の親でないこともわかっています。
周囲から子供は子供ながらに遠慮すると聞くけど、彼女の辞書に「遠慮」の文字はなし。
大人2人の穏やかな生活は、儚くも消え去ったのでありました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供174回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2017/01/17 19:06

シェリナナ さんのブログ記事

  • ともなおさんへ
  • ご連絡ありがとうございます。 未承認コメントをすべて見直しましたが該当するお申込みが確認できませんでした。 いただいた携帯番号に、この旨ショートメールを送りますが分割して2行にしても配信できませんでしたのでこのようなご連絡手段になってしまい大変申し訳ありません。 携帯番号は複数回確認しましたが、コメントでご連絡いただいた番号と相違ありません。恐れ入りますが、どの記事からでも構いませんので再度、必要事項 [続きを読む]
  • 【5月26日イベントにお申し込みいただいている方へ】 ※記事ではありません
  • 本日は記事ではございません。他のブログ読者の方には、大変申し訳ございません。 【5月26日イベントにお申し込みいただいている方へ】 ご連絡にお時間がかかり本当に申し訳ありませんでした。お申し込みをいただいている方へは、昨日付でご案内をメールを送らせていただいておりますのでご確認の上、ご返信をお願いいたします。(既に返信いただいています方には行き違いご了承ください.。) ご案内メールはGmailから送信してお [続きを読む]
  • 落ち込みから早く立ち直る方法。
  • 過去記事です。 (本日、再投稿にて2本目の記事になります。先の1本目に、5月26日(土)のイベントの告知をしております【残り3席】。既にお申込みいただいている方には連絡事項もございますので、ご確認いただきたくお願いいたします)----------------------レンのケガですが。朝には昨日よりずっと腫れていてさすがの私も不安になり、朝イチで病院にすっ飛んで行きました。CTで検査までしましたが、おかげさまで異常なし。1日で腫 [続きを読む]
  • 苦節4年半、憧れ続けたあの言葉を発する時が遂に来た!
  • 現在、中学生の娘が小4のときに書いていた過去記事です。 ちょっと季節も随分ずれすぎていて季節感皆無ですみません。(^_^;) ーーーーーーーー 激し過ぎるレンの歌。これが冬休み中ずっとだと思うと、心からゾッとします。でもこんな私にも救いの手があるのです。その1。年末年始、ちょっと遠くの夫実家に3人で帰ります。あちらには夫の弟妹の子どもたちがいるので「おかーさん」という、しつこすぎる呼び声の頻度は大きく減少す [続きを読む]
  • 正直者が無理すると不自然さが隠せない。女優生命の危機。
  • 娘が小4の時の過去記事です。 ーーーーーーーー レンからは、ゴミになる絵や工作を沢山もらいます( ̄▽ ̄)先に、記事にした、プラバンをもらった時のことです。(※この記事は更新しませんでした)これはめずらしく私、本当に欲しいと思ったんですね。それで勿論「ありがとう」と言ってもらったんですが。唐突にレンに言われました。「おかあさん、キツネのブラバン、本当に欲しいと思ったでしょ」「うん。なんで?」「『ありがと [続きを読む]
  • 大人の発達障害を自認される方からいただいたコメント。
  • 4年半ほど昔になる過去記事です。 ――――――――――――― 今から、もう10年近く前になりますが、不妊治療をしていた時期があります。3年くらいでしょうか。 他人を変えることは難しい。変えるのは自分。なんて、よく聞きますが、どうしてどうして。自分を変えることだって簡単なことではありません。 来月で47歳になる私も、ここに至るまで、自分の人格みたいなものに影響を与えたことは、いくつかありますが。その中のひと [続きを読む]
  • この怒りの正体はなにかを考える
  • 過去記事です。 ーーーーーーーーーーーーーーー 前々回の記事で、怒りを治めるために、笑ってみる、とお話ししたんですが。 怒りを治めるために笑うことは、決して怒りを抑え込めと言っているわけではないんです。怒りを他に転換するための手段の提案にすぎません。 怒らずに済めば穏やかに生活できるし、それに越したことはないからそうなりたいな、とは思っています。でも「怒り」自体は悪者でもないなと。自分が、何に怒って [続きを読む]
  • 「怒りましょう」
  • 過去記事です。 ※ K市のU.A.さんへお問い合わせありがとうございます。お時間、全く問題ございません。お申込み承ります。喜んでお待ちしています。 ーーーーーーーーーーーーーーー 昨日の記事と真逆のような。どっちやねん! と、突っ込まれそうですが。今日は「怒りましょう」と言う記事です。昨日の記事と真逆やんか!適当なことばかり言うなや!と、お叱りも遠くから聞こえて参りますが、遠いのであまり聞こえな [続きを読む]
  • 怒りが治まらないときには
  • 過去記事です。 ※ 末尾に記載している5月26日(土)のイベントにお申込みいただいている方へ私からのメールはGW明けとさせていただきますのでご了承ください。また、受信拒否設定をされている方は、私のアドレスを公開することが出来かねますので、コメント欄にて携帯番号をお教えください(お申込みに関するコメントの取り扱いには重々注意しております。決して公開しません)携帯番号のショートメールにて、こちらのメールアドレス [続きを読む]
  • 子から親への心理的虐待。
  • 現在中学生の娘が小学4年生の時の過去記事です。 当時、ゲームをさせないのは私にとって拷問のように苦しい事でしたが中学生になった今、ここだけは自分で時間管理ができます。 泣いた甲斐がありました。 ――――――――――――――― 逃避でPCに向かっています。レンは歌はまあまあ上手です。音程、そこそことります。鼻歌も多いですが、私にとってはとても残念なことに、腹式呼吸を使っているとしか思えない声量で歌う [続きを読む]
  • 小4の娘の頬を引っ叩きました。
  • 久しぶりにパソコンに向かっているので過去記事とはいえ渾身の記事を選びたいなと思ったんですが 順番を変えると私が更新したのかしないのか混乱してしまうので単純に続きの記事でごめんなさい。 個人的に慌ただしい今月で(あ、先月もだった)自分のテンションも今一つ。 だけどTwitterでフォロワーさんにとても大きな力をいただいて気持ちよく更新することができています。こちらのコメントにもいただいていました。本当に本 [続きを読む]
  • いつかの、あの日の、ブス顔が。
  • ※ 今日の記事までを先週に予約投稿していたんですがこの記事内での別の記事にリンクを貼っています。なのにリンク先に飛ばないー!せっかく押してくださった方すみませんでした。今、pcを使える環境にないので一旦このままですがお許しください。それから、記事の終わりに、画像を使わせて頂いているパステルフラワーさんのTwitterリンク先も今までずっとエラーになってしまっていて。私ってばバカバカバカッ!パステルフラワーさ [続きを読む]
  • この凹凸が発達障害。
  • 過去記事です。 −−−−−−−−− さて。今朝、とても嬉しいことがありました。最近、またレンとはうまくいかず。愚図りが続く日々でした。以前の激しい荒れようではないのですが…。なんでかなぁ。少しうまくいきかけたかと思えばもうこんな。昨夜も不機嫌なレンを何度も持ち上げ、なだめすかし、あの手この手で動かそうとするも生意気な顔で睨みつけられ。まー、可愛くないのなんのって。最近、これも成長なのか、去年とは質 [続きを読む]
  • うつの手前にいる人へ。
  • 過去記事です。 ――――――――――――――― レンのことも日々それなりに出来事は続き、夫はネガティブモード中。挫けそうになる日も少なくないけど、応援に力を頂いて、負けるもんかって気合いをいれます。 本当に本当にいつもありがとうございます。さて。今日も夫の話です。月末ではないけど月曜日。魔の月曜日。月曜は、携帯の着信に気を付けます。夫から電話がかかるから。「土日で完全にオフにしてしまうから、反動が [続きを読む]
  • 「死にたいと思いますか」
  • 過去記事です。 記事内に12月という期日が出てきますがこの記事を書いていたのは9月です。 すっかり今と季節が違っていて分かり辛くてすみません。 ――――――――――――――― さて、夫の話の続きです。 レンのセラピーの先生、Nさんはネットで検索するところによると、心理療法士、心理技師、大学教授等色々な肩書をお持ちのようです。面談時、夫の状態も気にかけて頂いていました。通院は始まったものの、彼の帰宅は相 [続きを読む]
  • 身に染みて。
  • 過去記事です。 ----------------- 今日は夕方18時過ぎまでお友だちがきてくれたおかげで。まー、楽なこと、楽なこと!!連日連夜、私にのみ向けられる、あのひっきりなしの怒涛の口撃が全部、子ども同士の笑い声に変わるのですよ。 時々、私の所にきて飲み物お代わり出せの、おやつをくれだの、言うのが多少うるさくとも基本的には私に話しかけない!歌わない! なんて幸せな時間でしょう。どれほど、日頃、この時間帯、彼女が眠 [続きを読む]
  • 「おれはやっぱりうつ病なんだなあ」
  • 過去記事です。 前回からの続きです。 私はここで「夫の不調や、ネガティブ全開に対しての苛立ちがありません」と書いています。 実際、そうでしたが。苛立ちはなかったかもしれないけれど私の心身はそれなりに堪えていたことをこの2年後だったかな?彼の寛解によって知ります。 「もう薬を飲まなくていい」と主治医に言われたと夫から聞かされた時に私は大泣きするのです。自分で意外でした。 泣くほど堪えていたとは思っていま [続きを読む]
  • 「うつ病」年末の出勤最終日、夫が泣いた。
  • 過去記事です。前回の記事の続きです。 ※ Kさんへ掛ける言葉が見当たりません。どうかどうかご自愛ください。いつでも連絡ください。食事は少し無理してでもとってくださいね。承認せず非公開にします。すぐには返せなくとも必ずお返事します。 ――――――――――――――― そして昨年末のこと。この年の最終の出勤日を迎えました。 夫の状態を鑑み、冬休みに入っていたレンは数日前から、義父母に預かっていただきまし [続きを読む]
  • 助けて!助けて!助けて!!
  • 2013年に書いた過去記事です。 続きの記事です。前回の記事から読んでいただければ幸いです。 ――――――――――――――― 昨年、秋頃から表情が変わっていった夫。彼が「おかしい」と気付いてからも、夫は食欲もあり、夜も寝ていたので、(と、言っても朝は7時前出勤、就寝は2時過ぎなので、寝つきの良さを喜んでばかりもいられませんでしたが)その2点についてはホッとして、安心材料にしていました。 ところが、12月も末 [続きを読む]
  • うつ病へと向かう夫。
  • 過去記事です。 当時も今も、夫がうつ病になったのは娘との同居が原因と、コメントでご指摘を受けます。 これまで書いてきたように、夫と娘の中は決して良好ではなかったのでそれが彼のストレスに影響していた事は否めません。 しかし、前々回の記事に書いたように夫自身は、自分の病気に対して娘が直接的な原因だとは全く思ってはいなかったようです。 その認識は今も変わらずで 「あのころは(仕事のことで頭がいっぱいで) [続きを読む]