Sakura さん プロフィール

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Sakuraさん: 虹色の翼にのって
ハンドル名Sakura さん
ブログタイトル虹色の翼にのって
ブログURLhttp://rainbowwings888.blog.fc2.com/
サイト紹介文筋反射を使って身体と心を癒すキネシオロジーをはじめました。日々の気づきや、日常の徒然を語ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供110回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2017/01/19 11:55

Sakura さんのブログ記事

  • 2019年 第76回ゴールデン・グローブ賞 ノミネートが発表
  • 昨日2019年 第76回ゴールデン・グローブ賞のノミネート作品が発表されましたね。10月位から面白い映画がリリースしはじめ、ボチボチと映画を観ていますが、今から年末にかけてもっとたくさんの映画がリリースされます。なので今回のノミネート作品の中にはまだ公開日前の映画も含まれているので、これから年末年始にかけていろんな映画を観て行きたいと思っています。ああ、観た映画の中でブログにアップしておきたい映画がいくつ [続きを読む]
  • クラスでの気づきと音の持つ可能性と
  • アキュトニックス3の3日目は、土星、天王性、海王星のことをみっちりと学び、4日目は冥王星とカイロンについてを学びました。前のブログにも書きましたが、このセミナーの間クラス終了後の夜に、ロンとエリンは新しいセドナフィボナッチを使ったセッションを希望者に行っていました。セドナフィボナッチはまだ出来立てホヤホヤの新しい音叉。ロンとエリンはこのセドナフィボナッチの感想を私たちから聞きたいということで、ラン [続きを読む]
  • インカの時代、生け贄になった私
  • アキュトニックスやフィボナッチの講師であるロンのパートナーのドロシー。私は今年の1月の末から2月のはじめにロンとドロシーから、Awakening the Illuminated Heart (ATIH)のクラスを受けました。(その時の話はこちら)ドロシーはコロラドに在住で、今回私たちの行われたセミナーの会場から車で15分ほどのところに住んでいます。なのでクラスの間、希望者は夜に彼女のセッションを受けることが出来ました。私は今年の2月にドロ [続きを読む]
  • アキュトニックス レベル3
  • アキュトニックス レベル 3は、アキュトニックスのクラスで一番習いたかったクラスでした。このクラスでは惑星についてを学びます。4日間を通し、水星、火星、金星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星、カイロンという9つの惑星について、それぞれの特徴や神話を学びました。このクラスでは、惑星の写真や特性を詳しく説明してくれるのですが、惑星によっては地球の月にあたるような存在がいくつもあったり、冥王星にNew Horiz [続きを読む]
  • セドナ・フィボナッチ
  • さて、クラスの2日目の夜は、私はロンとエリンの2人が同時に行う、ツイン・フィボナッチのセッションが入っていました。フィボナッチヒーリングとは、奇形八脈のツボ8か所にフィボナッチフォークを8セット当てていくヒーリングなのですが、ツインフィボナッチは、マッサージテーブルの片側にロンが、もう片側にエリンが立ち、2人でフィボナッチヒーリングを行う、というものです。なので、エネルギー的には二人の偉大なヒーラ [続きを読む]
  • アキュトニックス レベル2
  • 今回コロラドで受けたクラスは、アキュトニックス(Acutonics)のレベル2と3。アキュトニックスのレベル2が3日間、レベル3が4日間のクラスでした。受講者は全部で12人。日本から9人、NYから2人、スイスから1人という内訳で、こじんまりとしたクラスでした。そして受講者のほとんどが、アキュトニックス1のクラスで一緒だったか、カナダの奇形八脈で一緒だった方で、気心知れた方ばかりでした。ではまずはアキュトニックス [続きを読む]
  • コロラドの旅 − 序章
  • 今月はじめにコロラドに行ってきました。 (デンバー空港に着いて、外に出てすぐに見えた雲) (写真ではわかりづらいと思いますが、キレイな彩雲でした)そこでAcutonics(アキュトニックス)という音叉を使ったヒーリングのクラスを受講してきました。今年1月にAcutonics レベル1を再受講しましたが(その時の話はこちら)、今回学んだのはAcutonics レベル2と3です。講師はロン(Ron Laplace)とエリン(Erin Taylor)のお二 [続きを読む]
  • コリアンのタパス・レストラン
  • フローレス様のリサイタルの後、AL君と一緒に行ったのがコリアンのタパス・レストラン。ここがなかなかよかったので備忘録。日曜日の夕方、ディナーには少し早い時間だったのに、ほぼ満席。内装はお洒落系です。テーブルが小さいので、結構ぎゅうぎゅうなのが気になりますが、家賃の高いマンハッタンのレストランは最近どこもこんな感じなので仕方がないですね。 AL君が酒を飲みたいというのでカップ酒(笑)。ここのチキンウ [続きを読む]
  • フアン・ディエゴ・フローレスのリサイタル?
  • コロラドの話を書きたいところですが、今日行ってきたリサイタルがあまりにも感動的だったので、先にこの話を書こうかと思います。今シーズン、と〜っても楽しみにしていたファン・ディエゴ・フローレス(Juan Diego Flórez) 様のカーネギーホールでのリサイタルが今日ありました。 うふっ。この方です。 彼の艶のある伸びのいい高音に魅せられて十数年。大、大、大好きなテノールです。でもここ数年メトに来てなく [続きを読む]
  • ただいま〜
  • 昨晩ニューヨークに戻ってきました。コロラドからただいまです?いやぁ、今回の旅も深い旅でした〜。毎日まいにちが楽しくて、あっという間に過ぎて行って、あの日々は本当にあったんだろうか?と思うくらい現実味がありません。 なんか竜宮城から帰ってきた浦島太郎のような気持ちです。この濃厚な日々についてまたブログで紹介しますので、楽しみにしていてください♪ [続きを読む]
  • 水フィボナッチの感想から
  • もう一つ予約投稿です。今回も水フィボナッチヒーリングの感想をご紹介します。まずセッションが始まったとき、早速頭の中が忙しく動いていました。期待から来る興奮状態もあったのだろうと思うのですが、それと同時にモニターで受けたセッションだったこともあり、宣伝にも貢献しないといけないという気になってしまいました。一般的にヒーリングを受けた方の感想を読むと、「光が見えた」とか、いかにもそれっぽいもの(すみませ [続きを読む]
  • キネシオロジーの感想から − インナーチャイルド
  • 水フィボナッチのモニター中、1回のセッションで水フィボナッチとキネシオロジーの両方を受けられた方が数名いらっしゃいました。希望をいただいて筋反射で確認するとOKがでたのでお受けしたのですが、今回水フィボ+キネシオロジーのセッション同時に受けてくださった方からの感想をご紹介します。昨日は本当にありがとうございました!さくらさんと何回もセッションしていただいてきましたが、今回は周りを通して何かを見るので [続きを読む]
  • 水フィボナッチヒーリングの感想から
  • 今日も水フィボナッチヒーリングの感想をご紹介します。最初、少し昔のことに関しての罪悪感が一瞬浮かんできましたが、すぐに消え、次第にリラックスしていくうちに詰まってた鼻も通り始めました。それから、度々、胃がぐるぐると鳴り始めました。後で、Sakuraさんに聞くとエネルギーが回ってる証拠だそうで良かったなと思いました。それからは、ウトウトして寝てしまいました。その後、Sakuraさんが足首を触っている時、下から風 [続きを読む]
  • 水フィボナッチ・ヒーリングの感想から
  • 旅行の秋、芸術の秋、食欲の秋、ということで、エジプトから帰ってきてから、いろんなことがありまして、ブログに書きたいことが溜まっているのですが、ようやくエジプト日記が終わりましたので、まずは溜まっていたセッションの感想を紹介していきたいと思います。今日は水フィボナッチ・ヒーリングの感想です。今年1月にフィボナッチ・ヒーリングのクラスを一緒に受けたAちゃんが、水フィボナッチ・ヒーリングを受けてくれました。S [続きを読む]
  • ムハンマド・アリ・モスクとピラミッド再び
  • ルクソールのホテルでの朝。テラスでの朝食。ガイドさんの話だとカイロの年間降水量は30?、ルクソールは3?。なのでルクソールでは毎朝サンサンとした陽が射していました。さて残念ながら私はこの日でツアーを離団で、一人でカイロに戻ります。お休みの関係で全行程に参加することができなかったのです。(涙)ツアーメンバーはこの日はナイル川西岸にある王家の谷を訪れ、その後ナイル川添いの神殿やアスワン、アブシンベル神殿 [続きを読む]
  • デンデラのハトホル神殿
  • アビドス神殿をたっぷりと楽しんだ私たちは、デンデラのハトホル神殿に移動しました。ここも楽しみにしていた場所のひとつです。というのは、エジプトに行く寸前になって、随分と前に購入して本棚の飾りと化していた「新・ハトホルの書」を読んだから。 この本には実際に使えるワークが載っていて実用的なのですが、それ以上にヒーラーとしてやエネルギーワークに対する考え方でとても参考になることが満載。また後半のハトホルが [続きを読む]
  • アビドスと3000年の時をかけた愛
  • この日は私が一番楽しみにしていたと言って過言ではない日。今回のエジプト行きで「アビドス」が入っていたからこそ参加を決めた私。何がそうさせたかというと二つの理由があります。一つはドランヴァロの「フラワー・オブ・ライフ」の本にアビドスのことが書かれていたから。そしてもう一つは別のある本を読んでどうしてもその話の舞台であったアビドスを訪れ、この目でこの神殿を見て見たかったから。はい。完全にミーハーです。 [続きを読む]
  • ルクソール神殿とスピリチャルオイル屋さん
  • カルナック神殿を観光した後、一旦ホテルに戻った私は、洗濯をしたり(笑、でも貴重)、ゴロゴロとした後、ホテルの周辺の散策に出かけました。 ホテルの前はナイル川。ルクソールはナイル川を挟んで東岸と西岸の二つの地域に分かれます。私のいる東岸は生者の街。西岸は太陽の沈む場所=死者の街。ルクソールは、中王国、新王国、末期王朝時代の首都として栄えたところです。中王国時代まではピラミッドコンプレックスのように墓 [続きを読む]
  • カルナック神殿
  • ルクソールで迎えた朝。 朝は涼しくて清々しいので、外で朝日を浴びながら朝食をいただきました?あら。なんだか優雅なバケーション気分かわいい鳥が遊びにやってきました。この子は長いくちばしを地面に入れて、虫を食べておりました。さ〜て、この日まず最初に訪れたのは「カルナック神殿」です。人がほとんどいない…。すごい? 朝早起きした甲斐がありました。まずは入り口の模型を見て、神殿の位置関係やどこに何があるのかを [続きを読む]
  • エジプト考古学博物館とエジプトの家庭料理
  • 胃と心を満たした私たちが向かったのは、エジプト考古学博物館。 ここには20万点とも言われる、古代エジプトの遺物が収蔵されています。館内に入る前に、こんなハンサムなスフィンクスがお出迎え館内に入る前から胸キュンです。なんならハトホルさんもいらっしゃいました。やだっ。館内に入る前から既にテンションが上がってます?この建物は1897年から1901年にかけて建てられたもの。まず館内に入ると、4体の立派なラムセス2世 [続きを読む]
  • ギザのピラミッド再び
  • エジプト3日目。この日は八多さんの「癒守の地球の歩き方 エジプト・ツアー」の初日です。まずこの日はギザのピラミッドへ行きました。私は前日に続く再訪です?ガイドはエジプト人日本語ガイドのHさん。この時期はギザのピラミッドが開くのが7:30AMということで、オープン時間に合わせていきました。が、係員が遅く来たため、入り口で少し待ちぼうけ。これほど有名な世界遺産の入り口なのに、エジプトタイムとは笑えます。 [続きを読む]
  • ギザのピラミッド
  • エジプト2日目。エジプトの朝は毎日同じ。 この辺の年間降水量は30mmなのだそう。 地元の人のこんな風景を見ると、異国に来たなぁ、という感じがします。さて、この日は八多さんの「癒守の地球の歩き方 エジプト・ツアー」の参加者が到着される日。この日、私はギザのピラミッドに行く予定をしていました?翌日ツアーでもギザのピラミッドには行くのですが、ツアーでの時間は限られているため、この場所をもっとたっぷりと観た [続きを読む]
  • ダフシュールの屈折ピラミッドと赤ピラミッド
  • サッカーラを満喫した私たちですが、この時点で確か午後1時か2時近く。朝8時にホテルを出て、9時位にはサッカーラに着いていたので、サッカーラだけで5時間以上費やしていたことになります。(かなり見たけど、まだまだ見るところはありました)この後行く予定だったダフシュールには2つのピラミッドがあるのですが、ここは確か午後4時か5時には閉まるとのこと。しかも人がいないと早く閉めちゃうこともあるらしく、ランチを [続きを読む]
  • エジプトの旅 サッカラ − 古王国時代の遺跡に悶絶する
  • 行ってきました。エジプトに?エジプトは22年ぶり(爆)、2回目です。でも、その時の旅は強烈で、今もかなり鮮明に覚えています。私は行きたい国、行きたいところがまだまだたくさんあって、一度行った国に再び訪れる機会は残念ながらあまりないのですが、今回の旅はいろんなことが重なりご縁があって行くことになりました。今回はAL君抜きの女性だけの旅。こういうのも最近なかったので新鮮でした。実は仲良くしている「癒守結」 [続きを読む]