Be-rich さん プロフィール

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Be-richさん: 世界で不動産を買おう!
ハンドル名Be-rich さん
ブログタイトル世界で不動産を買おう!
ブログURLhttp://be-rich.me/
サイト紹介文海外不動産でミリオネアになる方法教えます!
自由文海外投資で自由なライフスタイルを目指す仲間たちだけが集まり、グループを結成しました。投資でリッチになって、好きな時に好きな時に行く、好きなところにステイして、人生を楽しむ、日本だけでなく、住みたい国すべてに家を持つ、それも投資物件ではなくて。そんな人生を送る仲間と共に、旅行しながら投資を楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供172回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2017/01/22 15:24

Be-rich さんのブログ記事

  • 連動する二つの国
  • 少し前にオーストラリアの不動産がピークアウトし、今後は大幅下落の見込みであるという記事を書きました。外国人の不動産購入に政府が規制をかけたこと、そして金融機関が不動産購入の融資の貸し出しを大幅に減少させたことが主な要因のようです。政府は不動産価格の動向の数字を変更し、2020年までに20%下落すると発表しました。報道によると『パーフェクトストーム』のような状態で、不動産バブルが弾けたと述べています。‘Per [続きを読む]
  • 超富裕層になるにはどうすればよいのか?
  • 莫大な資産と権力を持っている家庭に生まれない限り、人は自分で働き、成功を目指していくものです。人によっては能力の差がありますし、生まれた環境も異なるため、個人差は出るのは当たり前のことです。まじめに働き、少し投資をすれば数億円くらいの資産を、そして起業し成功すればもっと多い資産、例えば数十億くらいは稼げるかもしれません。一億円を稼ぐみたいなノウハウは結構、書店等でも出回っていますが、超富裕層になる [続きを読む]
  • 本質的なことを考えよう
  • 私が知る限り、というか私の周りにいる投資家の中では、レベルが上に行けば行くほど、投資の本を読んだりネットでの情報を仕入れる人が少なくなる傾向があります。リアルで情報を持っている人と会って、その場で話を聞こうとする人が大多数です。これは当然なことで、不特定多数の人に配信されている情報、例えば誰かのメルマガであったり、セミナーであったり、投資のスクールであったりといろいろな形態のものがありますが、こ [続きを読む]
  • 投資案件を次々と出してくる人(グループ)
  • 以前にもブログの記事にしたことがあると思いますが、リマインドの意味を込めて、再度書きます。投資の世界にいると、時々あるのが案件を次々と出してくる人(グループ)がします。例えば、国内不動産をやっていたかと思えば、突然、ファンドを紹介したり、と思えば民泊や仮想通貨をやったりするグループがいます。海外不動産の場合だと世界の何十カ国をカバーしています、みたいなグループもあったりもします。それとは対照的なのは [続きを読む]
  • カジノ本は本日、発売です。
  • このブログでも告知している友人の本は本日発売です。出版に合わせて、パブリシティもいろいろと進んでいて、早速第一弾が出ました。もしよろしければ、本の内容をダイジェスト感覚で読めますので、ご覧いただければと思います。 4兆円カジノ都市・マカオに集う「中国超富裕層」が日本に来る日 日本もこれからカジノができますので、要注目です。 カジノエージェントが見た天国と地獄 Copyright © 2018 海外投資でBe Rich! Al [続きを読む]
  • 普通であることをやめられる強さ
  • 今月は日本にいて、ビジネス関連の打ちあわせが連日していますが、私のところに来るのは、例外なく海外がらみの案件です。昨日は中国がらみの案件での商談でしたが、私が現在関わっているビジネスを中国で展開するため、中国国内で特別なコネクションを持っている方にお願いして、便宜を図ってもらうことになりました。この案件に参加されている方は、なんとなく想像がつくと思いますが、アメリカでやるのと同じことを中国でもやる [続きを読む]
  • 自分で決めなければいけないのはなぜか?
  • 人生において、決断を下すことは避けては通れません。 細かな決断、例えば朝、どの洋服を着て仕事に行くか、コンビニでどの弁当を買うかといった些細なものから、どの学校に行くのか、だれと結婚するのかといった人生を左右するような大きな決断もあります。重要な決定を下すときに、自分より経験がある人にアドバイスを求めることがあるかもしれません。それは親かもしれないし、会社の上司、あるいは友達かもしれません。しかし [続きを読む]
  • 富裕層が増えている国はどこ?
  • 意外な国で富裕層が激増しているようです。その国とは、バングラディッシュです。 各国の超富裕層人口、増加率1位はバングラデシュ以下、2012〜17年に「超富裕層」人口が最も急速に増加した10カ国を紹介する。・バングラデシュ/17.3%・中国/13.4%・ベトナム/12.7%・ケニア/11.7%・インド/10.7%・香港*/9.3%・アイルランド/9.1%・イスラエル/8.6%・パキスタン/8.4%・米国/8.1% この統計の『富裕層』とは34億円 [続きを読む]
  • 即断力を磨きましょう
  • 数か月前の話になりますが、人の紹介で有名かつ、かなりの大富豪の方とお会いしました。ある案件に関係しての面会だったのですが、私のしている事業にとても関心を示してくださり、その場である提案をされました。それは私が現在、関係している事業の根幹にかかわる大きな問題になりかねなかったので、情報を集めて考える時間が欲しかったのですが、やるかやらないのか即断を求められました。相手はかなりの大物であることに加え、 [続きを読む]
  • セルフブランディングというダマシ
  • 投資の世界にはダマシがたくさん存在します。 その中にはセルフブランディングをする専門家も多数含まれます。セルフブランディングとは、出版をしたり、メディアに出たり、SNS上でいかにも儲かってます的な雰囲気を出したり、簡単に言うと、本人の実力以上に良いイメージを作ろうとする人たちのことです。大抵の場合、「専門家」としての信頼性を高めておいて、自分が売りたい商品に誘導するというのが通常の流れです。その中には [続きを読む]
  • オーストラリア不動産は「急降下」か?
  • 長年にわたって続いてきたオーストラリア不動産のバブルですが、どうやら急降下の局面を迎えたようです。以前から最も危険な不動産マーケットとして知られていたオーストラリアですが、報道によると下落が激しいのはメルボルンとシドニーとのことです。これはあくまでも予測ですが、今後不動産価格は40-45%も下落する可能性さえあるということです。オーストラリアの不動産の弱点は、買い手のほとんどが多額の融資を受けているとい [続きを読む]
  • 他力本願系案件をやる人のリテラシー
  • 投資セミナーに行ってみると、よくある案件構成として以下のようなものがあります。スタート時は物件の選定から工事業者の手配まですべてパッケージ化しているので遠隔地の投資家・事業家でも問題はない運営開始後は業者がすべて行うのでオーナーには手間は一切かからない収益が安定しているので事業リスクは非常に低い節税スキームのメリットが享受できる返済が終わったら資産が積みあがり年金代わりになるレバレッジをかけられる [続きを読む]
  • 日本語の話せる移民弁護士に依頼すべきか?
  • アメリカのビザ取得の件です。 日本人からすると、日本語の話せる移民弁護士に依頼するとこちらの話をよく理解してもらえるのと、本当にビザが取れるのかという漠然とした不安感からそちらに流れる傾向があるかと思います。私も移民弁護士を決める前に、複数の弁護士から話を聞きましたが、それぞれメリットとデメリットがあると思います。あくまでも私の独断と偏見ですが、下に書きたいと思います。結局、私はアメリカ人の移民弁 [続きを読む]
  • 成功者ほど孤独なのはなぜか
  • 成功者と言われる人ほど、孤独な人が多く、逆に孤独な人ほど成功するという傾向があります。これにはいろいろな説があり、人と同じことをしていては成功できないとか、孤独に耐えて行動していけるからこそ、成功できるという話もあります。私の周りにもいわゆる成功者と言われる人が複数いますが、私は少し違う考えを持っています。成功する人が孤独なのは、付き合う人を慎重に見極めるからだと考えています。もちろん個人差はある [続きを読む]
  • いつか来た道をたどるのか?
  • アメリカの若い世代がいわゆる『ラストベルト』に投資をシフトしているという報道がありました。ラストベルトとはこのあたりで、いわゆるアメリカ国内でも衰退しているエリアことです。ラストベルトとは? アメリカの大都市で不動産価格が上昇するにつれて、若い世代がラストベルトに移住したり、不動産投資をするようになってきているようです。その結果、かつては荒れていた町にも活気が出るようになりつつあります。そのような街 [続きを読む]
  • いつ来るかはわからないが、いつかは来る
  • 市場が過熱してくると、必ず出てくるのが、突然暴落するから気を付けろ、という予想です。株式でも不動産でもそうですが、もっと上がるという人と、突然暴落するから気を付けろという二つの相反する意見が出てくるものです。専門家や経験がある投資家やアナリストがそのような意見を述べると、そうなのかと思ってしまう人も多いかと多いかと思います。分析データ等からそれらしい意見を言うので、仕方ない面はありますが、、、 05 [続きを読む]
  • 今は買わない方がいいと思う
  • 海外不動産業者が相変わらず買い煽りをしているので、アメリカ不動産を買いたいという問いあわせがよく来ています。 国内の不動産事情が厳しいので、アメリカ不動産をにわかに扱い始める不動産屋もいるようで、私のところに開催予定もないのにセミナー参加の申し込みをしてくる人の中には、一部情報集めの業者もいるようです。不動産を売らないと商売あがったりなのはわかりますが、今が非常な高値圏に入りつつあるということを投 [続きを読む]
  • オファーを受けました。
  • シンガポールへの出張から帰国して、その報告を兼ねた打ち合わせでオファーを受けました。どうやら私の知らないところで、話し合いがなされていたようです。 私はシンガポールには、とある案件の確認をするために行ったのですが、お会いした要人は私と「就職の面接」をする目的だったのです。つまり、この案件と他のいくつかの案件に私を入れたいという提案があり、私に聞く前に案件のボスが私と直接、会って話をしたうえで、人物 [続きを読む]
  • 「カジノエージェントが見た天国と地獄」が出ます!
  • 私の友人で、カジノ関連の仕事をしている方の本が来月、出版することになりました。 先日、原稿を見せていただきましたが、カジノ法案が決まった日本では、かなりタイムリーな内容かと思います。しばらく前に同じカジノ本でかなり売れた大王製紙の井川氏からもコメントをいただくことができました。カジノで大金を使う富裕層の実態について描いた本です。一晩で数億円もギャンブルに使う人たちがどんな人たちなのか、かなり面白い [続きを読む]
  • 宝石転売ビジネス
  • 最近、ある国で宝石の原石を安く買うビジネスの話が来ています。 内容は非常に簡単です。宝石でも傷があったり、異物が混入しているため価値が低い宝石の原石を二束三文で買い取り、それを日本に輸入し、買取をしてもらうというビジネスです。少し調べてみたところ、磨いておらずカットもしていない宝石でも買取をしてくれる店が複数あるようです。ただ、本当に安い価格で買えるようで、ただの簡単な転売でそれなりの利益が出るよ [続きを読む]
  • ジョホールバルの発展にはかなり時間がかかりそう
  • 今回、ジョホールバルのツインギャラクシーというコンドミニアムに泊まりました。アゴダで予約しましたが、ジョホールバルの中心から近く、便利な場所にありました。コンドミニアム自体はかなり快適でよかったです。近くにはかなりおしゃれな高層コンドミニアムができていましたが、町全体としてみると、貧しいマレーシアの街中にぽつぽつと高層の建物がところどころ出来ているという感じでした。 発展してきているといっても、シ [続きを読む]
  • ジョホールバル不動産は大幅下落か、、
  • マハティール首相は中国に嫌気がさしているようです。首相に返り咲いてから、汚職がひどかった前首相の方針を180度転換し、中国のマレーシアへの関与を次々と排除しています。その一つに中国人を念頭に置いて、不動産購入者にビザを出さないと発言しました。 Johor Forest City project off limits to foreign buyers: Mahathir 日本でも売っていましたが、ジョホールバルのフォレストシティの開発プロジェクトで、購入者の大半は [続きを読む]
  • シンガポールからジョホールバルへ
  • ジョホールバルにはまだ行ったことがなかったので、行ってみました。乗り合いタクシーに乗り、1時間ほどの移動でした。国際タクシーのスタンドに行くと、貸し切りか乗り合いかを確認されます。ちなみ貸し切りは55ドル、乗り合いは12ドル。私は一人なので、乗り合いにしました。30分ほど走ると、シンガポールの国境を抜けます。乗客全員分のパスポートを出し、あとは車の窓を開け、全員の顔を確認して終わり。簡単なものです。車か [続きを読む]
  • 失敗の先に成功はある
  • ここのところ、たまたまサラリーマンをやめて、起業か投資を始めたいという人たちに続けて会いました。大抵は高学歴で、一流企業勤務、年は50代初め。中には役員になっている人もいました。高収入なのですが、これからサラリーがカットされることや、まだ子供の学費や住宅ローンが残っているので将来に対する不安は大きいようです。となると、考えるのは起業することか投資をすることになるわけです。 ただたいていのサラリーマン [続きを読む]
  • シンガポールの会計事務所とチキンライス
  • シンガポールは非常に快適な国で、かなり滞在を楽しんでいます。アジアでありながら、イギリスの雰囲気が漂うよい街です。と言ってもこの国でホリデーに来たわけではありませんので、仕事をこなしております。今回の度の1つの目的はある会計事務所のボスと会うことです。会計事務所といってもただの会計事務所ではありません。世界有数の国際税務のプロ集団です。普通では私が会えるような方ではないのですが、私の知り合いの有力 [続きを読む]