熟年ラブ50 さん プロフィール

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熟年ラブ50さん: 50代熟年の恋 毎日綴るラブレター 想いはストレート
ハンドル名熟年ラブ50 さん
ブログタイトル50代熟年の恋 毎日綴るラブレター 想いはストレート
ブログURLhttp://xn--5ck2bycn5f.seesaa.net/
サイト紹介文50代で燃えるような恋をし、毎日ラブレターを綴っています。想いはいつもストレートです。
自由文彼女が好きになって、
ラブレター100号を目指し、それを達成、
毎日綴っています。次は200号です。
今二人は燃えるような大人の恋をしています。
誰にも負けないぐらいラブラブの関係なのです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供282回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2017/01/26 09:58

熟年ラブ50 さんのブログ記事

  • Love 576 結婚は50代がいい
  • 結婚なんて、時代と共に考え方もかわっていくよね。今、50代の女性は結構人生をエンジョイして趣味などで楽しんでいるんだって。もちろんドキドキするような恋も若い子に負けないぐらいしているとか。子どもも一人前になり、みんな自立していく時期、やっと子育ても終え、自分の時間をもてるときかもしれないなー。独身の人は、今や肩身の狭い思いをする時代ではない。昔はいき遅れなんて言われたけれど、時代と共に価値観がかわっ [続きを読む]
  • Love 575 美人祈願お守り
  • 君にはずっと美しさを保ってほしいという願望が僕にはあるよ。君が仕事やお家のことでしんどいとき、ここへ来てストレスを発散してほしい。ストレスは美容によくないからね。心の健康は僕が責任をもつから、心配いらない。最近はバラエティーに富んだお守りがある。交通安全や、健康を祈願するお守りが一般的だけれど、『美人祈願お守り』なんていうお守りがあるんだ。身に付けたら美しくなり、その美しさを維持してくれるのだそう [続きを読む]
  • Love 574 髪の毛で、性格がわかるんだとか…
  • 髪をカットしたね。とてもよくなったよ。それぐらいが好きだ。年齢相応の長さってやっぱりあるよね。髪はまさに女の命だから、いつもケアーしてね。サラサラで美しいと、なでなでしたくなるね。髪の毛で、性格がわかるんだって。詳しくいうと、髪質で内面がわかる。こんなサイトを見つけた。君はくせ毛で、紙の太さは細い目かな。そうすると、以下の回答だった。自分の世界に遊ぶ、空想的な人何ごとも自分なりに考えてみるのが好き [続きを読む]
  • Love 573 絶世の美女は ぽっちゃりなのだ
  • 僕はぽっちゃりが大好きだといつも君に言っている。少し太っている方が女性は美しいのだ。とくに50代は…痩せると、貧弱そうで老けた感じがする。玄宗皇帝を惑わせ「傾国の美女」(国を存立を危うくする程の美女)と言われたあの有名な楊貴妃、知っているだろ。彼女は皇帝に使える3000人の美女の中でも群を抜いていた。中国四大美女の一人とされる。どんな容姿か想像するしかないんだけれど、スリムな体型のように思える。実は楊貴妃 [続きを読む]
  • Love 571 心配するって愛している証(あかし)なのだ
  • 先週は心配して、正直しんどかったよ。我慢できなくて電話した。やっと僕の電話から君とつながった。僕「電話していい?」君「今家に居る」と打ってくれたので、誰がと、主語が書いていなかったので、てっきり君が家に居ると思った。深く考えずに掛けてしまった。ごめん、焦らせてしまったね。でも顔を見てほっとしたよ。ほんと無事でよかった。日曜日以来、連絡が途絶え、また24時間以上既読もなし…。携帯を触れない?君はきっと [続きを読む]
  • Love 570 花占い タンポポ うーーん、乙女チック
  • 今日は暖かったー。君はどうしていたのかな?お仕事かな?今日は汗ばむ陽気だったよね。畦にタンポポが咲き始めた。植物は正直だ。この暖かさでいっぺんに茎が伸び、あっという間に花が咲く。昔女の子が花弁の多い花を一枚ずつちぎっていく占いがあったよな。もやもやした気持ちがおさえられないんだろうか、相手の気持ちが知りたくてやっていたんだ。乙女チックだ。乙女心って、ほんと純粋でかわいいなーって思う。「好き、嫌い、 [続きを読む]
  • Love 569 横並びは定番の位置 ラブラブのあかし
  • ○○(ワンちゃん)は、正面からじっと見つめると、必ず目をそらす。おもしろいよね。犬の習性なのかわからないが、どんな犬でも、他の人はもちろん、好きな飼い主でもそうする。これは、恥ずかしいというのではなく、相手と正面から見つめあうっていう状況は、あまり経験がないからなんだ。あるとしたら、敵と遭遇して、緊張状態になっているとき、その時は交感神経がMaxになる。だから、正面から見つめられるのは、苦手なわけ。 [続きを読む]
  • Love 568 恋は、まさに驚異の薬 「ランナーズハイ」
  • 「あばたもえくぼ」自分が好きになった(惚れてしまった)相手であれば、あばたでさえひいき目で可愛らしいえくぼに見えるということ。「あばた」とは、皮膚の天然痘が治ったあと、皮膚に残る小さなくぼみのこと。 故事ことわざ辞典より相手のことが好きで好きでしようがなくなると、あばたもえくぼ的な気持ちになる。客観的、理性的には相手を見れなくなってしまう。欠点も長所にかえる。恋は病気(やまい)なのだ。脳内では、恋 [続きを読む]
  • Love 567 インパクトあるラブレター ○○にキスを…
  • 君にラブレターをたくさん書いてきたけれど、世の中、めちゃくちゃインパクトのあるラブレターもあるものだ歴史上に出てくるナポレオンのラブレターはちょっと変だ!「余の辞書に不可能という言葉はない」と語り、一時はヨーロッパのほぼ全域を支配下にまで納めたナポレオンの妻に宛てた手紙だ。妻の名はジョセフィーヌ、彼女はエキゾチックな美人だったそうでナポレオンはぞっこんだったみたい。あの英雄が、いくらでも愛人なんて [続きを読む]
  • Love 566 「色白は七難隠す」色白美人 及ばずながら僕も力になるよ?
  • 学生時代、北陸金沢友だちのところへ遊びに行ったとき、色白の人が多いと思った。やはり、冬は積雪等で日照時間が短いということがあるんだろうなー。「色白は七難隠す」と昔から言われている。七難の「七」は、「親の七光り」の七と同じことで、たくさんというの意味につかわれている。肌の色が白ければ、ほかに多くの(容貌の)欠点があっても、きれいに見えてしまうということ。ある意味、そうかもしれない。だから、美白に女性 [続きを読む]
  • Love 565 大食いは好きだなー なぜかといえば…
  • 食べるってとても楽しいよね。君と一緒に食べるのが好きだ。僕のヘタな料理でも、美味しく食べてくれる君が好きだ。お茶だけで会話するより、やっぱり食べた方がいい。なぜなら、食べながら会話すると、明るい話題が多くなると思わないかい。ネガティブと食べることとは相反すると思う。遠慮なくいっぱい食べてほしい。大食いでも嫌いにならないよ。乙女心かしらないけど、女子会などは、思いきりバクバク食べるのに好きな彼氏だと [続きを読む]
  • Love 564 「お隣さん、起こしてあげて」って心で叫んだ 美形も寝顔は素だ
  • 愛し合った後、君はたいてい急睡(急に睡眠に入ること)爆睡、ときに寝息が聞こえる。。気持ちよく寝ているのでいつもそっとしている。寝顔は具に見たことはないけれど…、というのは、毛布を顔までかぶって寝ているので、わからない。寝顔で思い出したんだけれど、これは昔の話、学生のころ、学部一番の美形の女子がいて、男はみんな憧れていて、注目の的だった。泊を伴う課外体育というのがあって、全員バス行くのだ。帰りは、み [続きを読む]
  • Love 563 早目の第二の恋かな 超高齢化社会 第二の人生は当たり前
  • 超高齢化社会になってきた日本、たいそうだけれど、これはこの国の歴史上、未曽有のことなのだ。寿命が100歳なんて、遠い未来のことではない。すぐそこまで来ている。定年後もまだまだ先は長い。「第二の人生」は当たり前、そして「第二の恋」も広がってきたように思う。ちまたでは、第二の恋を楽しんでいる人が増えてきた。高齢者は恋とは無縁なんて、昔の話、「第二の恋」が当たり前の時代になってくるんじゃないかな。若いころ [続きを読む]
  • Love 562 おはよう! 朝から妄想で楽しんでいる
  • おはよう!気持ちいい朝だ。天気がいいと、カーテンを開けるときが嬉しいね。外の空気を吸うと気分が爽快だ。今日一日はどんなドラマがあるか、毎日同じようなことをしているけれど、ちょっとずつ違うんだよね。突然の訪問、君が来てくれるかも、なんて期待したりして…春だから植物の新芽が出たりして、いろいろと発見がある。虫たちもそろそろ活動しだす。冬眠からさめた動物たちもいる。まだ落ち葉があるので、庭の掃除でもしよ [続きを読む]
  • Love 561 髪の毛が抜ける原因は…
  • お互いからだに気をつけて健康でいようね。でも、年齢と共にからだも変化していく。これはしょうがないんだけれど、男ならたとえば髪の毛が抜ける人が多いよね。これは男性ホルモンが関わっている。増加すると抜けるんだ。これは生活習慣で改善されるようだよ。たとえば睡眠時間、睡眠時間が短い人ほど、薄毛になりやすいと聞いたことがある。女性でも男性ホルモンが分泌されているんだ。通常でも男性の10〜20分の1のくらいの分泌 [続きを読む]
  • Love 560 はやく君にゆとりができることを望んでいる がんばって!
  • 仕事とは言え、突然の訪問はびっくりする。買い物へ行こうかどうか迷っていた矢先、家に居てて良かった。またまたま、久しぶりに顔を見られてよかった。考えたら、久しぶりが多くなったよな。去年はまだゆとりがあったのか、連続5日間来てくれたときもあったよね。からだがへとへとになるぐらいいっぱいいっぱい愛し合えた。最近はほんとうに逢える時間が短くなった。そしてこの時期、梅林も観に行けない。そして今はどこへも行け [続きを読む]
  • Love 559 夜は寂しい 君が帰った後は…
  • 以前、NHKのラジオ放送で専門家が電話でわかりやすく解説しながら回答する子ども電話相談、その質問の中身はおもしろかった。子どもは大人の鏡というけれど、正直でいい。その中に「夜になるどどうして寂しくなるの?」という質問があった。わかるなー、暗くなりと寂しくなる。加えて冬なんか、寒かったらよけいに寂しさがプラスされる。なるほど、これは子どもに限らず大人も朝や昼に比べて、確かに夜は寂しくなる。寂しい、悲し [続きを読む]
  • Love 558 幸せな一日とは いっぱい… 自虐ネタで大盛り上がり
  • 自分自身の恥ずかしいところや経験などをネタにして会話をするいわゆる昨日は君の「自虐ネタ」に笑ってしまった。失礼しました。君も成長したなーって思う。客観的にみたら僕はセクハラ発言、叱られてもしょうがない。頭の一つや二つ張り倒されてもしょうがないと思っている。それを笑いに持っていくとは、頭が下がる。これからは、尊敬の眼で付き合うようにするよ。君も僕のツッコミで涙が出るほど笑っていたなー。「ジーパン買う [続きを読む]
  • Love 557 キス キス キス キスは健康いい?
  • イギリスでは、「ナショナル・キッシング・デイ(National Kissing Day)」という記念日、この日はキス(接吻)の日なんだそうだ。7月6日に設定されている。全然知らなかったが、日本でも5月23日に「キスの日」が設定されているのだ。なぜこの日になったかというと、1946年、昭和21年、日本で初めてキスシーンが登場する映画『はたちの青春』が公開された日という。キスっていっても恋人の間だけのキスだけじゃなくて、外国だと、 [続きを読む]
  • Love 555 男の美学 潔さ 黙って去る
  • 映画「男はつらいよ」が土曜日の夜、BSジャパンでやっているので、毎週楽しんで観てい。ストーリーもわかって何回も観ているんだけどこれがいいんだなー、どこが魅力的って…フーテンの寅さん国民的な人気になった。自分でなぜ寅さんに魅力を感じるのだろうかと考えると、やっぱり男の美学のようなものを求めていて、それが寅さんに体現されている、そのように思う。恋愛、結婚生活男も言葉できちんと相手に伝えなければ的なコメン [続きを読む]
  • Love 554 長寿になるには… ○○を使うこと
  • 日本は長寿大国になってしまった。ギネス世界記録、世界最高齢は日本の女性、大阪市の大川ミサヲさんだ。満117歳までご存命、2015年に亡くなられた。「食べて眠れば、長生きする」「のんびりするのも大切」彼女はその長寿の秘訣をこのように言っている。ストレスを感じない生き方がよさそうだよ。君は、わたしはきっと長生きすると言っていたけれど、忙しく毎日バタバタしているから、今の生活を続けると、ひょっとしてあまり長生 [続きを読む]
  • Love 553 まどろみの表情、君の至福の顔を見たい
  • 今日は天気がよく、布団も干せたしいっぱい洗濯もできた。2月はまだまだ寒いけど、今日のように太陽を浴びるとポカポカと暖かい。気持ちがいいね。お日様に当たりたいから、お昼食べた後、日差しのあたるところでちょこっと横になった。いつも忙しくしている僕はめずらしいだろ。春を感じたよ。とても気持ちいい。居眠りはしなかったけど、ちょっとまどろんでいるという感じかな。まどろみというのは、「ま」が目、「どろむ」がと [続きを読む]
  • Love 552 美しい大人の恋 一途な男の恋 映画「時雨の記」
  • 松尾芭蕉ゆかりの地「蓑虫庵」に行ったことがある。君は知っているかな。伊賀の芭蕉の門人たちがここで俳句を読みあったんだよね。歌人は、「庵」というこのような簡素でわびしい家をどうして好むのだろうか。世捨て人や出家した僧侶などもそう、広く豪華な家では歌を詠むことはできないのかもしれない。落ち着いた佇まいが必要なのか。花や月、自然を愛した西行法師が隠棲した『西行庵(さいぎょうあん)』は有名だ。吉野山の最奥 [続きを読む]