乾河原 さん プロフィール

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乾河原さん: MonLinGen
ハンドル名乾河原 さん
ブログタイトルMonLinGen
ブログURLhttp://hjk859420.xsrv.jp/
サイト紹介文アンチ学会屋さんへのよく分からない記事の感想、学会の記事等
自由文大体半々程度に、学会に対する批判の批判及びイラストや日々の事を記事ってます。要するに節操のないブログサイトです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2017/01/26 15:10

乾河原 さんのブログ記事

  • 「罰」と言うものを考える
  • かなり前にこのブログで、「胸躍る仏罰」と言う記事を書いたことがあります。暫(しばら)くして「こ、これは?!何??」と言うぐらいの批判コメントが寄せられました。 ある意味軽い「炎上」を起こしたみたいなのです…。 〇   〇…続きを読む ? [続きを読む]
  • 脳梗塞入院での顛末-Ⅴ
  • 関連記事リンク 脳梗塞入院での顛末-Ⅰ…Ⅰ-脳梗塞で倒れ、入院・検査 脳梗塞入院での顛末-Ⅱ…Ⅱ-回復の初期、そしてフロアフリー 脳梗塞入院での顛末-Ⅲ…Ⅲ-院内フリー、退院そして仕事復帰へ 脳梗塞入院での顛末-Ⅳ…Ⅳ-…続きを読む ? [続きを読む]
  • 脳梗塞入院での顛末-Ⅳ
  • 関連記事リンク 脳梗塞入院での顛末-Ⅰ…Ⅰ-脳梗塞で倒れ、入院・検査 脳梗塞入院での顛末-Ⅱ…Ⅱ-回復の初期、そしてフロアフリー 脳梗塞入院での顛末-Ⅲ…Ⅲ-院内フリー、退院そして仕事復帰へ 脳梗塞入院での顛末-Ⅳ…Ⅳ-…続きを読む ? [続きを読む]
  • 脳梗塞入院での顛末-Ⅲ
  • 関連記事リンク 脳梗塞入院での顛末-Ⅰ…Ⅰ-脳梗塞で倒れ、入院・検査 脳梗塞入院での顛末-Ⅱ…Ⅱ-回復の初期、そしてフロアフリー 脳梗塞入院での顛末-Ⅲ…Ⅲ-院内フリー、退院そして仕事復帰へ 脳梗塞入院での顛末-Ⅳ…(2…続きを読む ? [続きを読む]
  • 脳梗塞入院での顛末-Ⅱ
  • 連続記事リンク 脳梗塞入院での顛末-Ⅰ…Ⅰ-脳梗塞で倒れ、入院・検査 脳梗塞入院での顛末-Ⅱ…Ⅱ-回復初期、そして院内全域フリー 脳梗塞入院での顛末-Ⅲ…(2018年12月17日掲載予定) 脳梗塞入院での顛末-Ⅳ…(2…続きを読む ? [続きを読む]
  • 脳梗塞入院での顛末-Ⅰ
  • はじめに… 管理人は今回、脳梗塞(こうそく)を起こして倒れてしまい、3週間ほどの入院生活を送りました。 今回その一部始終を日記形式でまとめてみました。これは実際にこの身に起きた事実の話です。記載した年月日も実際のものです…続きを読む ? [続きを読む]
  • 或る一般の人との対話
  • あるコメントが来ました。 その方は学会員ではない一般の人、と言う話です。 彼の友人が学会員で、その関係を壊さない様に学会の事を誰にも知られずに色々聞きたいという事でした。 そしてコメントの遣り取りが少しの間続きました。し…続きを読む ? [続きを読む]
  • バカは操(あやつ)られる
  • 「創価3世本音ブログ」(2014年6月11日更新終了)を流し読みしてみました。 その中のある記事の表題に「バカは操られる」と言うものがありました。内容はともかく、題名が面白いので借りてみました。(簡単に説明すると、学会員…続きを読む ? [続きを読む]
  • 池田大作朝鮮人説
  • 「池田は朝鮮人の噂がある…」 これは学会中傷の中のよく見るフレーズです。 この小さな文章の内部には、二重三重の無知蒙昧(もうまい)が隠されています…。 「池田先生は、1928年1月2日に、東京府荏原郡入新井町(現在の東京…続きを読む ? [続きを読む]
  • 理屈バカ
  • 自衛官時代に、人生初の自動車講習所に入りました。いかなる免許も持っていないのに、いきなり大型自動車免許の講習です。(特別国家公務員的には、法律上可能だったようです) 同期の人も一緒で、彼も免許を持っていませんでしたが車に…続きを読む ? [続きを読む]
  • お墓参りで「生命論」のお話
  • 9月の或る佳き日に義父のお墓参りをしました。 義父は何となく元気でいるようです。そんな感じがしました…。 今回は「そんな感じがした」と言うお話です。 ある意味とても「お伽噺(とぎばなし)」ですが、若し興味のある方は楽しん…続きを読む ? [続きを読む]
  • 創価学会の政治参加の話…
  • ある人との対話の中で彼からこんな言葉が出ました。 「(〜略)私は宗教人が政治に関与する事は絶対に反対です。 (※何故なら宗教は)結局他人を服従させる事になるからです(略〜)」(※は補足) 短い言葉ですが、考えさせられる言…続きを読む ? [続きを読む]
  • 対話(’18.10)
  • 或る方と対話を行っています。(2018年10月22日〜) しかし対話を続けていく内、次第に複雑になってきましたので(記事数が多岐に渡っているせいで)、この様に別部屋にて一本化、単純化しました。 各記事の匿名さんの言う問題…続きを読む ? [続きを読む]
  • 恐ろしい「周波数」
  • たまによく見る支離滅裂なアンチ学会系ブログの、奇想天外なる某記事を読んでみました。今回は意外に楽しめたので,少し解説(怪説?)を加えながら紹介してみます。 冒頭に燦然(さんぜん)と輝くキャッチフレーズが、ことのほかクール…続きを読む ? [続きを読む]
  • 仏罰鈍感無限の闇
  • 仏罰って本当は存在しています。 今まで隠していて申し訳ありませんでした…。 実を言うと、仏罰に当たるととても辛いのです。 生活は破綻するし、人間関係も最悪、人格はボロボロ…いい事なしの人生です。勿論仕事などまともに出来る…続きを読む ? [続きを読む]
  • 学会への片思い
  • 「カルト」「宗教」と言う検索項目でググると、見事に「池田創価学会=カルト教団」のお話がゾロゾロ引っ掛かってきます。 しかし、読んでみても全て似たり寄ったり…。基本の資料を何も示さずに、全く同じ調子の三文小説集。 &nbs…続きを読む ? [続きを読む]
  • 9月度本幹で考えた事
  • 「新・人間革命」完了の時期(とき)、本部幹部会同中をとても新鮮な気持ちで参加出来ました。 まあ、本来であれば「いつも新鮮」な感覚で参加しないと駄目なんでしょうけど…。 全く実の無い巷(ちまた)での無責任な批判・中傷を、ど…続きを読む ? [続きを読む]
  • ヘイトスピーチと学会中傷
  • 「良い韓国人も悪い韓国人も,どちらも殺せ」 「朝鮮人との共生!?拒否します」 「異民族排斥。中韓追放!」 「ユダヤ人を殺せ」 「下品なユダヤ人」 「そうだ、ユダヤ人はみな殺人者だ。我々が先に奴らを殺さねば我々が殺される」…続きを読む ? [続きを読む]
  • 湯船の中の輝き
  • いつも見慣れたマンション。でも今は未知の知らない建物のよう。耳を圧する静寂に支配された真っ黒な街角。上空には少し光を増した星空が見えます。 信号の消えた通りの向こうのローソンは、照明を失ってしょんぼりしています。ぼやけた…続きを読む ? [続きを読む]
  • 法華講と学会の違い
  • ある人から、法華講(宗門)と創価学会の信心の違いについての疑義を受けました。それに対するわたしの考えを下に述べます。 〇  〇  〇  〇  〇 あなたが若し、宗門・法華講、そして創価学会の関係のことを「本気」で思うので…続きを読む ? [続きを読む]
  • 学会っ子の問題
  • “母は、私が子供時代に創価学会に入会しました。父は学会を嫌っていましたので、それ以来二人は喧嘩が絶えなくなりました。 母は学会婦人部としての活動が忙しく、夜に家を空けることが多くなりました。親戚が訪ねてきても、母の不在を…続きを読む ? [続きを読む]