乾河原 さん プロフィール

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乾河原さん: MonLinGen
ハンドル名乾河原 さん
ブログタイトルMonLinGen
ブログURLhttp://hjk859420.xsrv.jp/
サイト紹介文アンチ学会屋さんへのよく分からない記事の感想、学会の記事等
自由文大体半々程度に、学会に対する批判の批判及びイラストや日々の事を記事ってます。要するに節操のないブログサイトです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供89回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2017/01/26 15:10

乾河原 さんのブログ記事

  • ヘイトスピーチと学会中傷
  • 「良い韓国人も悪い韓国人も,どちらも殺せ」 「朝鮮人との共生!?拒否します」 「異民族排斥。中韓追放!」 「ユダヤ人を殺せ」 「下品なユダヤ人」 「そうだ、ユダヤ人はみな殺人者だ。我々が先に奴らを殺さねば我々が殺される」…続きを読む ? [続きを読む]
  • 湯船の中の輝き
  • いつも見慣れたマンション。でも今は未知の知らない建物のよう。耳を圧する静寂に支配された真っ黒な街角。上空には少し光を増した星空が見えます。 信号の消えた通りの向こうのローソンは、照明を失ってしょんぼりしています。ぼやけた…続きを読む ? [続きを読む]
  • 法華講と学会の違い
  • ある人から、法華講(宗門)と創価学会の信心の違いについての疑義を受けました。それに対するわたしの考えを下に述べます。 〇  〇  〇  〇  〇 あなたが若し、宗門・法華講、そして創価学会の関係のことを「本気」で思うので…続きを読む ? [続きを読む]
  • 学会っ子の問題
  • “母は、私が子供時代に創価学会に入会しました。父は学会を嫌っていましたので、それ以来二人は喧嘩が絶えなくなりました。 母は学会婦人部としての活動が忙しく、夜に家を空けることが多くなりました。親戚が訪ねてきても、母の不在を…続きを読む ? [続きを読む]
  • 「十界論の話」
  • 猿と人間が分岐したのは約500万年前だそうです。場所はアフリカ。 エチオピアの東部アラビア半島の南端に人類の祖先が入植し、そして広大なユーラシア大陸に向けて冒険を始めたのは、今から約5万年前の事。その時彼等の人数は約15…続きを読む ? [続きを読む]
  • アンチ認知症候群
  • ある支部幹部さんから、某有名ブログの「対話を求めて」の中で今、学会の支部長さんが管理人と対話をされているので読んでみませんか、と言うコメントを頂きました。早速一連のその「対話」を読ませて頂きました。が、時間を置いて再度読…続きを読む ? [続きを読む]
  • 学会批判の本質
  • ▲「威勢よく煽(あお)るようなことを書くから、紹介してあげただけなのに(笑い) 結局、貴方の振舞がどうだっか言うとね、対論拒否しただけ(笑い) 相手を小馬鹿にして。ご自分の自尊心を守っただけですよ。ウソや誤魔化ダメですよ…続きを読む ? [続きを読む]
  • 退転義
  • 退転者(元学会員) 創価学会は「信心の退転」を必死で止めようとします。地区の同志は勿論、幹部も入り乱れて当人の学会離れを止めさせようとします。退転者のブログではそれが、「集団で囲まれていじめにあった」などと言う表現となり…続きを読む ? [続きを読む]
  • 折伏について
  • 創価学会の「折伏」を一般の人はどう見ているのでしょう。 強引…、身勝手…、暴力…云々。 日蓮大聖人の時代(鎌倉中期)も、大聖人の折伏の在り方を弟子までもが「師匠の遣り方は余りにも強引すぎる、もっと柔らかく教義を説いてきか…続きを読む ? [続きを読む]
  • 「地涌」の読後感想
  • 「地涌」(含JAN)を先日やっと読み終えました。計7ヶ月程かけての読破です。 感想を一言で言うと、この中に学会問題の解答全て(まあ…95%以上)が掲載されている、と言う事です。(「地涌」は当ブログ表紙メニューに表示) 「…続きを読む ? [続きを読む]
  • 神札問題(学会と宗門の在り方)
  • ある人から、戦時中宗門が神札を受け取り、創価教育学会はそれを拒否したとの問題に関して、「当時の状況では宗門は苦渋の決断をした。正しいとは言えないまでも間違ってはいなかった」と言うコメントを頂きました。 また「宗門が神札を…続きを読む ? [続きを読む]
  • 厚田の戸田家
  • 五月のある日、新しく出来た「道の駅」(あいろーど厚田)に行ってみよう、と言うことで寄ってみました。 実を言うと、オープン即の時に来たのですが、とてもじゃないぐらいに込んでいて(話では1〜2時間待ち)やめたのです。で、今回…続きを読む ? [続きを読む]
  • 「使徒信条」と「勤行御祈念」
  • 「使徒信条」と「勤行の御祈念文」の相違を考えてみたいと思います。 二つの在り方は、同じ土俵で考えるべきものでは本来ないのでしょうが、宗教そして信仰の中心を占めているもの(信仰の基準)という意味で言うと、この二つの「祈り」…続きを読む ? [続きを読む]
  • 話し続けること
  • 4月の本幹で、原田会長が先生の言葉を引用されて話された指導が,強烈に心に残ています。 『折伏対話とは、千年前の人に現代の原子力設備の説明をするようなものだ』(要約) …と。 本当にそうだと思います。現代人でも原子力の話は…続きを読む ? [続きを読む]
  • 創価学会員の噂話
  • ある対話での質問者からの、創価学会員の「嫌がらせ等」の,彼の知っている例を引いて、何故これほどの学会員による酷い話が存在しているのかを問われました。 それに対する私の意見を下に記しています。 『先日、町会の役員の婦人から…続きを読む ? [続きを読む]
  • 広布金について
  • 当記事はある対話より出た自分のコメントを、再度校訂し整理したものです。(内容も少々変えています) 質問者から、『創価学会は学会員から金を巻き上げている。その結果学会員は非常に困窮している』のでは、と言う「疑問」が出ました…続きを読む ? [続きを読む]
  • 何故学会の信仰を続けているのか
  • これはある対話から出た記事です。対話相手は信心をしていない、又宗教のことも素人の一般の人です。その人からの疑問に対しての私の考えを,整理して記事にしました。(自分の文章はより分かり易いように変更していますが、意味内容は同…続きを読む ? [続きを読む]
  • 信心話のない記事
  • 元創価学会員 元学会員ブログの「理由皆無の決め付け記事」の典型文章を見つけました。かなりなどぎつさ,情け容赦のない「独白的」な学会攻撃文章になっています…。 今回は、それらをパッチワーク的に並べてみました。継ぎ接ぎ文でも…続きを読む ? [続きを読む]