Free EA Lab さん プロフィール

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Free EA Labさん: Free EA Lab 無料EAで出来るポートフォリオ
ハンドル名Free EA Lab さん
ブログタイトルFree EA Lab 無料EAで出来るポートフォリオ
ブログURLhttps://free-ea-lab.com
サイト紹介文MT4自動売買のオリジナルのEAによるポートフォリオが全て無料で利用できます。
自由文海外FXのハイレバレッジとゼロカットシステムを生かして、安全で高い投資効率を目指します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供87回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2017/01/27 18:05

Free EA Lab さんのブログ記事

  • 今週の経済指標 2019年1月14日
  • 今週の経済指標今日の国内は成人の日で祝日です。今週は月の中盤ということもあり経済指標としては大きなものは少ないと思います。そんな中、注目しているのは「地区連銀経済報告・通称ベージュブック」とブレクジット関係のイベントです。また、米国政府機関の閉鎖により発表されない経済指標が出てくる可能性もあります。 一応、主なものをまとめて見ましたので、参考にして見てください。*日本時間表記です1月14日(月曜日)未 [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2019年1月7日
  • 今週の経済指標年明けから株も為替も荒れた展開で今後が少し不安になりますが、今週は重要なイベントがいくつかあり、自動売買の稼働には神経を使うのではないかと思います。主なものをまとめて見ましたので、参考にして見てください。 *日本時間表記です1月7日(月曜日)ーー 米中通商協議(USD・JPY) 1月8日(火曜日)ーー 米中通商協議(USD・JPY)22:30  米・貿易収支(USD) 1 [続きを読む]
  • 無料EAの運用実績_(2018年12月)
  • 無料EA、12月の運用実績11月に大きく引かされてから、相場状況の環境分析によりEAを止めたことやクリスマス前に稼働を止めたこともあり、エントリー自体非常に少なくトータルで + 39.6 pips と微益で終わりました。<各無料EA別12月の集計>Flip Scalper? 27.7pipsInterCepter+ 56.8 pipsMacross+ 10.5 pipsMini Scalper0 pipsTrend Walker0 pipsVF-Scalper0 pipsSamrai0 pipsT-Bot0 pipsBreak-One0 pipsK-Break0 [続きを読む]
  • あけましておめでとうございます
  • あけましておめでとうございますあけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 昨年は9月ごろまでは非常に調子が良かったのですが、後半は大きく調子を落とすEAがいくつかあり、1年を通してのパフォーマンスとしては利益は出ているものの比較的平凡な数字となりました。現在、不調なEAとパラメーターについては9月以降を含んだ期間でのパラメーターの最適化をやり直しております。準備が出来次第ご連絡いたし [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2018年12月24日
  • 今週の経済指標今週クリスマス時期からは年末モードとなり、市場参加者が少なくなることにより商いが薄くなりますので注意が必要かもしれません。自動売買の方は今週から停止させて来年は1月8日火曜日のアジア時間あたりからの稼働を考えています。今年の年末年始はどのような動きになるかは分かりませんが、例年ですと非常に動かなくなるケースが多いように思います。また、サーバー時間の変わり目(早朝)や時間の変わり目など [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2018年12月17日
  • 今週の経済指標先週はイギリスのEU離脱合意案の議会投票が延期となりましたが、チャートは大きく動きました。大きめの行ったり来たりとなりEA的には非常に厳しい動きだったように思います。また、大きく上げたり下げたりのチャートが続き、EAをスタートさせるタイミングを逃してエントリーなしとなりました。今週は「FOMC」「英中銀(BOE) 政策金利」などがあり、先週に続きやりにくいように思います。一応、今週の主な経済指標とイ [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2018年12月10日
  • 今週の経済指標先週はトレンド的な動きがなく行ったり来たりの展開でしたが、あまりエントリーせず結果微益でした。今週は非常に大きなイベントがいくつかあり、EAにとっては非常にやりにくいと思います。一応、今週の主な経済指標とイベントをまとめてみました。*日本時間表記です12月11日(火曜日)未 定 英・EU離脱合意案、議会投票(GBP)22:30 米・生産者物価指数PPI(USD) 12月12日(水曜日 [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2018年12月3日
  • 今週の経済指標今週から12月に入りまして今年も実質あと3週間となりました。月初は金融関係の重要指標が多いので今週はなにかと神経を使う週になると思います。メインイベントは何と言っても「米国雇用統計」ですが、その他にもベージュブックや豪州やカナダの政策金利、その他中銀総裁の発言などイベントが多くあります。 一応、今週の主な経済指標とイベントをまとめてみました。*日本時間表記です 12月4日(火曜日)12:30 [続きを読む]
  • 無料EAの運用実績_(2018年11月)
  • 無料EA、11月の運用実績9月くらいから一進一退の厳しい状況が続いていましたが、11月は大きくマイナスとなりました。大量ポジションを抱えてほぼ全てSLに掛かったことが大きく響き -1683.1 pips となりました。中心的なユーロドルのスキャルピングEAが全て大きく負け越し、近年稀に見る大ドローダウンとなりました。12月は挽回していって欲しいと思います。 <各無料EA別11月の集計>Flip Scalper? 321.9 pipsInterCepter [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2018年11月26日
  • 今週の経済指標先週は大きな含み損を抱えてながらの展開でしたが、時間でEAを止めたので微損で終わりました。全てポジティブな方向に値が動いていたので少し残念でした。今週はFOMC議事録の公開はじめアメリカの指標が多く、注意が必要なのはもちろんですが、ブレクジット関係や米中貿易問題他、週末にはG20もありトランプ大統領の発言にも注意が必要かもしれず、非常にやりにくいように思います。 一応、今週の主な経済指標をまと [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2018年11月19日
  • 今週の経済指標今週は先週同様、特別大きな指標やイベントはありません。ただ、先週は大きな指標もなかったにも関わらず。ポートフォリオ全体として大きくマイナスとなり最大レベルのドローダウンとなりました。政治要因で大きなウエーブで乱高下するチャートにEAが見事に逆を突かれて大きな負けとなりました。最近の米中対立、ブレクジットなどの政治要因でリスクオン〜リスクオフと目まぐるしく動く相場にEAがあっていないと思わ [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2018年11月12日
  • 今週の経済指標今週は特別大きな指標やイベントはありません。ただ、最近の傾向として政治要因による発表や発言が元で、相場の雰囲気がリスクオン〜リスクオフで変わることもあるのでその点は注意が必要かもしれません。一応、多少は影響がありそうなものをピックアップしておきます。 今週の主な経済指標*日本時間表記です 11月13日(火曜日)18:30  英・失業率、失業保険申請件数、平均賃金(GBP) 11月14日(水曜日) [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2018年11月5日
  • 今週の経済指標今週は、米中間選挙、FOMCなど注目のイベントがあります。 今週の主な経済指標*日本時間表記です 11月6日(火曜日)12:30  豪・豪準備銀行(RBA) 政策金利(AUD) 11月7日(水曜日)終 日  米・中間選挙(USD)06:45 NZ・雇用者数変化、失業率(NZD) 11月8日(木曜日)05:00  NZ・NZ準備銀行(RBNZ) 政策金利(NZD)18:00  欧・ECB月例報告発表(EUR) 11月9日(金曜 [続きを読む]
  • 無料EAの運用実績_(2018年10月)
  • 無料EA、10月の運用実績10月はエントリーが少なめで、一進一退の苦しい状況でしたが、なんとかプラスで終わることができました。トータルで 100. 2 pips と、いまひとつ勝ちきれていませんが政治要因で大きく揺れるそば環境の中、なんとか乗り切れたのではないかと思います。ただ、ユーロドル以外の通貨ペアは非常に厳しい状況で、正直言うと足を引っ張っているような感じになっています。現在のような政治的要因で大きく動く [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2018年10月29日
  • 今週の経済指標今週は「日銀金融政策決定会合」「英・BOE政策金利・インフレ報告書」「米国雇用統計」など、重要なイベントがいくつかあります。 今週の主な経済指標*日本時間表記です 10月31日(水曜日)未 定  日・日銀金融政策決定会合・レポート(JPY)未 定  日・日銀黒田総裁会見(JPY)19:00 欧・消費者物価指数(CPI)(EUR)21:15 米・ADP非農業部門雇用者数増減(USD)21:30 [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2018年10月22日
  • 今週の経済指標今週は「ECB政策金利」と「ドラギ総裁会見」があります。他にも「ベージュブック」ほかインパクトがありそうな指標がいくつかあります。 今週の主な経済指標*日本時間表記です 10月24日(水曜日)00:20  英・BOEカーニー総裁の発言(GBP)23:00  米・新築住宅販売戸数 (9月)(USD)23:00 加・BOC政策金利発表(CAD) 10月25日(木曜日)00:15  加・BOC総裁記者会見(CAD)03:00  [続きを読む]
  • 一部、無料EAのパラメーターを更新しました
  • 一部、無料EAのパラメーターを更新しましたここ1〜2ヶ月ポートフォリオの調子がイマイチ良くないこともあり、パラメーターの見直しを進めておりました。現在の使用中のパラメーターについてもある程度の長期でしっかり最適化を行なっていましたので、劇的な改善とまでは行かないのですが、多少の改善が期待できそうなパラメーターができましたので公開いたします。今回アップデートしたパラメーターは「Samurai」USDJPY-Long、「Mi [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2018年10月15日
  • 今週の経済指標今週は18日に、FOMC議事録の発表があります。利上げが行われた時の議事録で内容によっては大きく動く可能性もあると思いますので、一応は注意しています。そのほかについては、特別重要といたものは少ないように思いますが、政府要人発言などの影響で大きくチャートが動くこともありますので、最近の傾向ですが政治要因の方にも注意が必要ではないかと思います。 今週の主な経済指標*日本時間表記です 10月15日( [続きを読む]
  • EAのパラメーターを追加、更新しました
  • EAのパラメーターを追加、更新しましたポートフォリオの無料EAのパラメーターを一部追加、更新しました。変更の内容は、「VF-Scalper」に新たにGBPUSDの通貨ペアを追加し、「T-Bot」GBPUSDのパラメーターのアップデートを行いました。それぞれのパラメーターファイルは既にダウンロード可能になっていますので、興味のある方はダウンロードしてテストして見てください。 バックテスト環境は、期間約10年弱、固定0.1ロット、スプ [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2018年10月8日
  • 今週の経済指標今週注目度の高い指標をまとめて見ました。影響が大きそうな指標は少ないのですが、最近の傾向としては政治要因で大きく動くことが多いので、米中の対立など投資環境についてリスクとなるような問題については注意した方がいいかもしれません。本日は体育の日で祝日ですが、アメリカもコロンブスデーで祝日です。ただ取引所はオープンしているので影響は限定的かもしれません。 *日本時間表記です 10月10日(水曜日 [続きを読む]
  • 無料EAに新しい通貨ペアを追加しました
  • 新しい通貨ペアを追加しました現在公開中のEAに新しい通貨ペアEURJPYを追加しました。「Intercepter」でロング、「Flip Scalper」でショートをサポートします。パラメーターファイルは既にダウンロード可能になっていますので、よろしければテストしてみてください。リアル稼働させる場合は特にマジックナンバーとロット設定等はご確認ください。 以下、今回追加したパラメーターのバックテスト結果です。テスト環境は、期間約9年 [続きを読む]
  • フォワードデータを9月末までのものに更新しました
  • フォワードデータを9月末までのものに更新ホームページで紹介されている現在ダウンロード可能な、ポートフォリオを構成する無料EAのフォワードテストデータを9月末現在のものに更新しました。メニューの「フォワードテスト一覧」からはポートフォリオの全無料EAのテスト結果が確認できます。また、「無料EA紹介」から各EAの欄の「フォワードテスト」のボタンを するとその無料EAのフォワードデータが見れます。 フォワー [続きを読む]
  • 今週の経済指標 2018年10月1日
  • 今週の経済指標今日から10月がスタートしました。今月からはポートフォリオを一部変更して、パフォーマンスの良くないEAと通貨ペアを外しました。また大きくマイナスになったEAではパラメーターの最適化で改善を狙っています。今週のメインイベントは「米国雇用統計」ですが、それ以外では、あまりインパクトの大きいような指標は少ないように思います。ただ、無料EAを悩ませている米中の対立を始め政治的要因は何も変わっていな [続きを読む]
  • EAのパラメーターを一部更新しました
  • 「VF-Scalper」のパラメーターを更新しました9月に大きくドローダウンしたUSDCHFのスキャルピングEA「VF-Scalper」のパラメーターファイルを更新しました。パラメーター最適化のバックテスト期間がフランショック以降と他のスキャルピングEAに比べて短いため定期的にパラメーターの最適化を行っています。今回は米中の緊張が高まる中、逃避通貨の性格が強いスイスフランが急に買い進められたり、また波が引くように売られたりと、 [続きを読む]