河岸八ゑ子 さん プロフィール

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河岸八ゑ子さん: 河岸八ゑ子の人生案内
ハンドル名河岸八ゑ子 さん
ブログタイトル河岸八ゑ子の人生案内
ブログURLhttp://jinseiannai.jp/blog
サイト紹介文スピリチュアルカウンセラーとしての活動は30年以上。 現在も東京、大阪、青森で活躍しています。
自由文30年以上の実績が物語る確かな実力。単なるスピリチュアルカウンセラーとしてではなく様々な角度から人生を幸せへと導く為カウンセリングを行う。相談者の多くは、ご先祖様や過去の自分、そして前世の自分など今の自分のルーツを浄化や供養をしていく事で奇跡の人生を体験しています。
公式HPはこちら→http://jinseiannai.jp/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 256日(平均1.0回/週) - 参加 2017/01/28 17:09

河岸八ゑ子 さんのブログ記事

  • 美しい心を持つということ
  • 今まで、神界、天界というところは、どこまでも神秘に満ちた世界であり、閉ざされた世界でもありました。 しかし、これからはその秘められた部分を明らかにしていかなくてはならないのです。 秘密のベールに包まれたものは、美しく清らかなものであり、人の心を磨き、人を幸せにするからです。 そして、これはだれもがもっている、素直な心「真心」と同調してくるのです。 言い換えれば、人が持つ「真心」と、神界や天界を支配す [続きを読む]
  • 前世の自分は必ず今の自分につながっている
  • 前世を知り人を恨むより愛する心が芽生えた男性 離婚をしたいという男性が訪ねてきました。 奥さんが他人の子を身ごもって、すでに勝手に中絶してきたうえ、実家に戻ったままだというのです。 家に帰るようの促しても何ヶ月も帰ってこないので、離婚の調停を考えているという事でした。 現実的に、奥さんの行動は問われて当たり前なので、当然裁判所で正しく判断してくれるので大丈夫だと思います。と、わたしは伝えました。 し [続きを読む]
  • 両親の霊にひょう依され仕事も身体もメチャメチャになった長男
  • 両親を浄化し人生も身体も回復していった 三月といっても、青森はまだまだ厳しい寒さが続き、容赦なく雪が降り続きます。 春はずーっと遠いという感じの毎日です。 相談者は北海道から青森駅に朝四時半に着き、駅で仮眠ををとりながら時間をつぶし、十時にわたしのところにみえました。 四十歳の女性ですが、養父母のことで相談に来たのでした。現在は結婚して子どももあり、養父母とは別に暮らしています。 炭坑夫だった養父は [続きを読む]
  • 転職には適齢があるが、再婚にはない
  • 人生をやり直そうという気概をもつのは良いことです。それも、三十八歳から四十歳にかけて行うのがベストだと言えます。 というのは、その年齢になると仕事に対する経験も豊かですから、周囲の状況も的確に把握できますし、若さからくる血気のはやりもありません。 転職には年齢的にも一番良いときです。 ただし、同じ人生のやり直しでも、結婚のやり直しには年齢の制限はありません。 結婚はいつでもやり直しがききます。 人生 [続きを読む]
  • 透視で見えた未来が明るかった夫婦が、人生の転機を上手くつかんだ
  • 1.透視で見えた明るい未来 アルミニウムの会社に長年つとめていた人です。夫婦と子ども三人で平和に暮らしてきました。 ところが円高不況の煽りを受けて、会社では人員整理せざるを得なくなり、希望退職者を募ったのです。 二月で退職すれば退職金の上乗せをしてくれるという事だし、ここ二、三年退職を考えていたということもあって、この際思いきって会社を辞めるべきかどうか、夫婦二人で相談に来ました。 年齢は二人とも四十 [続きを読む]
  • 先祖供養で少年が心やさしい少年に育って行った
  • 1.息子の火遊びが原因で火事に 小学二年生だった少年が、友達といつものように遊んでいたときのことです。 平成五年のその日、少年は友達と三人でライター遊びをしてしまったのです。 十月の、秋風の冷たい乾燥した季節でした。 その火遊びが原因で隣の家にボヤが起きてしまい、あげくの果てに損害賠償を求められ裁判にかけられたと、お母さんが少年を連れて私のもとを尋ねてきたのです。 2.おじいさんの思いが火事になった [続きを読む]
  • 簡単な除霊で、八年間苦しんだ対人恐怖症を克服
  • 1.簡単な除霊で克服 八年間苦しんだ対人恐怖症が一日で終わった大学生 (除霊・浄霊・浄化) とある大学三年生の男性ですが、過去八年間、対人恐怖症に悩まされていました。 中学三年の前半までは勉強もよくできるし、明るくてクラスの人気者だったというのです。 対人恐怖症になったのは中学三年の後半からですが、原因は受験戦争を前にしての不安感と、子どもから大人へと成長する思春期によく起こる、精神と肉体のアンバラ [続きを読む]
  • 受信力の強い人に霊はつきやすい
  • 1.受信力の強い人に霊はつきやすい。関わりのない霊も助けを求めてくるが、他人のために尽くすと、結局自分の得になります。 四十五歳の呉服屋をやっている女性ですが、夜はスナックを営業するなど、バイタリティあふれる人です。 とても勘の鋭いところをもっており、ちょっとしたことにも、すぐにテレパシーを感じ、私のところにもときどき相談にみえていました。 彼女がある日、家にやってきて、こういうのです。 『どうして [続きを読む]
  • 前世の記憶で京都に移り住んだ女性
  • 現世よりも前世の生き方の形がはっきり映った 茶道を習っている女性のお話です。平成五年、京都の茶道の家元から、住み込みでお手伝いに来てほしいという依頼があったとのことでした。 半ば心は決めていたようなのですが、私のところに相談に来ました。 透視をしましたら、なんと現世の姿ではなく、京都で暮らしている前世の姿が私に映ったのです。 私は『あなたは京都にずっと住む人ですね』と言いました。 現世よりも前世の生 [続きを読む]
  • 先祖供養は子どもの人生にも大切
  • 1.先祖供養は子どもの人生にも大切 先祖供養が子どもの人生にとても大切という例です。 末期がんのお母さんのことでご主人と一緒にある女性が訪ねてきました。 当時手術をしたばかりだというお母さんと、亡くなったお父さんを浄化しにきたのです。 ところが透視をすると、お母さんはもう長くはないのが見えました。 そのことをその女性に伝えても、驚く様子はみられませんでした。 実は、余命半年と言われながらも、お母さんに [続きを読む]
  • 生きているのだから
  • 生きているのだから いろんな事がありますよ それが生きている という事です 日々の生活で、楽しい事、悲しい事、辛い事、苦しい事、すべては生きているからこそ起こる事だとを、あらためて理解する事が大事です。 当たり前の事ですが、悲しい事や辛い事が好きな人はいません。 しかし、いろんな事が起こるのが生きている証だという事を、理解していないと、辛い事があったり、不幸があった時に、生きる希望がなくなってしま [続きを読む]
  • 東京事務所移転のお知らせ
  • この度、東京事務所が移転致しましたのでお知らせ致します。 【電車でお越しのお客様】新事務所は京王線 国領駅の改札を出て、左手へ徒歩1分、スーパーmaruetsu(マルエツ)の横の茶色のマンション【ココスクエア国領】11階の1102号室となります。マンション入り口はマクドナルドを過ぎて約50m先にございます。 【お車でお越しのお客様】最寄りの駐車場はスーパーmaruetsu(マルエツ)上の立体駐車場がございます。マンション入り口を [続きを読む]
  • 心の目
  • 美しきことにもトゲがある楽しきことには苦しみもある喜ぶ心の裏には涙がある涙を流したその目こそ暖かい暖かい心の目愛を感じたその目から愛を与える目になって幸せ与える笑顔になる 河岸八ゑ子 [続きを読む]
  • 無(自然なままに あるがままに)
  • 無というのは無をつかさどるのではなく無は無として気にかけることでも思うことでもない無が無であるためには無と考え込むことなく自然なままに あるがままに自分の心があればよいその心こそが 無であるからこそ宇宙の無をわたしはからだ全体に感じとったのである 河岸八ゑ子 [続きを読む]
  • 現世に思いを残す霊は、霊界を浮遊する
  • 現世に思いを残す霊は、霊界を浮遊するその気持ちを伝えるまで、霊のつきやすい人に訴えつづける 1.胃がんの夫の死 胃ガンで長く入院していたご主人が亡くなりました。 亡くなる前、相談者である奥さまは本人にガンだということを絶対に内緒にしていたのですが、浄化をすることにより、ご主人の要望である、自宅療養に切り替えました。 帰宅してからも相談者はこれ以上尽くしようがないとだれもが思うほど、ベストを尽くさ [続きを読む]
  • 浄化で自分が変化、気づくと夫も変わっていた
  • 霊を浄化することによって悪かった夫婦仲までもが好転。 1.意見が合わず喧嘩の絶えないご夫婦五十歳の主婦ですが、子どももなく、ご主人は外国商船の船員で、一年の半分も家にいないという結婚生活を長く続けていました。 ところが困ったことに、ご主人が家に帰ってくるたびにケンカが絶えないというのです。 人生に対するものの見方があまりにも違いすぎて、意見が合わず、出来るならば慰謝料を [続きを読む]
  • 神の心を伝えるため、神によって選ばれた人がいる
  • 神の心を伝えるため、神によって選ばれた人々がたくさんいらっしゃいます。 そんな人は日々試練を受けて、苦悩し、答えを見つけるために模索し、心をいかに冷静沈着にさせる事で、見えぬ者に対する答えをいつの日か自然に透視という道に導かれていく、定めとした人生を歩んでいます。 山形県の出羽三山にお参りするバスツアーに乗ったときのことです。 往路、バスのなかには異常な霊気が漂ってい [続きを読む]
  • 浄化によって前世からの宿命を知り、ドイツ留学を決意した女性
  • 1.伯母の付き添いで来ていたが、次第に浄化への興味がわいてきた娘さん 平成12年の秋に、ピアノ教師をしているとてもはつらつとした娘さんが、伯母さんに連れられて訪ねてきました。 意見をはっきり言い、疑問に思ったことはすかさず聞いてきます。 なかなかにしっかりした娘さんでした。 何にでも興味を示し、吸収する力の強い子であることは、浄化する前から感じていました。 この娘さん [続きを読む]
  • 高野山の奥の院でのご供養について
  • 一般的にみな様はご自分のご先祖さまを祀ってもらっている菩提寺でご供養をされている事と存じます。 この度、3月14日(火)にまだ肌寒かったのですが、高野山に行って参りました。久々の奥の院でした。 そしてパワースポットでもあるこの奥の院で、私個人で総菩提寺と定めさせて頂いてまして、我が家の先祖供養をお願いして参りました。 先祖代々で何人も供養されるとなかなかお代金もかかって [続きを読む]
  • 詩集 愛の花
  • 愛の中に花があり愛の中に輪が生まれる涙のしずくで咲く花は全てを癒す愛の花小さく小さく咲いた花全てを癒す愛の花大きな大きな輪となって幸せ運ぶ愛の花河岸八ゑ子 [続きを読む]
  • 動物たちの浄化より
  • 拝啓夏目漱石さまへ(1867〜1916) 夏目漱石さま、貴方さまが産まれまして150年という月日が流れました。お亡くなりになってからは、100年という年月が経ったのでございます。そして夏目漱石さまの文学に世界中の人々が触れられてきて、たくさんの人に親しまれて参りました。今尚、人気を博している今日この頃でございます。 夏目漱石さまは今あの世にいらっしゃる事と存じます。私の [続きを読む]
  • プロローグ 〜この道へ入るまで〜
  • 昭和56年は私にとって生涯忘れることの出来ない年となりました。 この年から『神さま』に仕える為に必要な修業が始まり、その修業を経て、私は今こうして『神さま』の心を人に伝えることが出来るようになったのです。 1.修業の始まり 〜なぜか心が満たされていた〜 私は化粧品のセールスを経て、喫茶店を経営していましたが、生活は楽ではありませんでした。日々の生活に追われる中、次々と試練が舞い [続きを読む]
  • 詩集 心すれば・・・・
  • 人はみな心すればおのずと人の心になれる 人はみな心すればやさしく人の手や足になれる 人はみな心すれば何もない世界にも有り難うをいえる「楠無阿弥陀仏」そのものである 人はみな心すれば何も無くても尽くせる心があればこの世に金剛を頂けるであろう「南無大師遍照金剛」そのものである 人はみな心すれば何もない世界にも感謝が生まれてきた時心の華を咲かす事であろう「南無妙法蓮華経」そのもので [続きを読む]