風を読む さん プロフィール

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風を読むさん: 風を読む−Newsモーニングサテライト−
ハンドル名風を読む さん
ブログタイトル風を読む−Newsモーニングサテライト−
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/mosate2017
サイト紹介文モーニングサテライト・ウォッチ
自由文風を読む−Newsモーニングサテライト−
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 192日(平均2.0回/週) - 参加 2017/02/01 22:36

風を読む さんのブログ記事

  • 今村復興大臣記者会見録[平成29年4月4日]vs西中誠一郎
  • 今村復興大臣閣議後記者会見録(平成29年4月4日(火)1000〜1015 於)復興庁記者会見室)(復興庁HPより) http://www.reconstruction.go.jp/topics/17/04/20170405115121.html(ニコニコ動画)  http://www.nicovideo.jp/watch/sm309739491.発言要旨  おはようございます。それでは、早速ですが、私から1点申し上げさせていただきます。  いよいよ新年度になりました。一言抱負を申し上げたいというふうに思います。 [続きを読む]
  • 2017.4.3 Newsモーニングサテライト
  • 【本日のコメンテーター】双日総研/吉崎達彦氏、マネックス証券/広木隆氏■マーケット「米雇用統計は力強い」マーケットも先週で1‐3月期が終わりました。第1四半期はトランプ政権への期待からダウが史上初の2万ドル、さらに2万1,000ドルと立て続けに節目を突破。終盤にかけてその期待がしぼんだものの結局5%近い上昇でした。金曜日の株価は揃って下落しました。ダウは反落、65ドル安2万663ドル。ナスダックは6日ぶり [続きを読む]
  • 2017.3.31 Newsモーニングサテライト
  • 【本日のコメンテーター】慶応大学教授/白井さゆり氏(前日銀審議委員)■マーケットNY株そろって上昇30日のNY株式市場は3指数とも上昇。先週のオバマケア代替法案取り下げのショックからは立ち直ってきているものの、さらなる上値を狙う材料には乏しいようです。去年10月から12月期のGDP確定値は小幅に上方修正。また雇用関連の指標も引き続き底堅く、株価を支えました。ただ3月の動きを見ると、ダウは下落した分の半分 [続きを読む]
  • 2017.3.30 Newsモーニングサテライト
  • ■【本日のコメンテーター】大和証券/木野内栄治氏■マーケットNYダウ反落 42ドル安29日のNY株式市場は少し一服モード。ブレグジットの手続きが正式にスタートしたことや、複数の連銀高官の発言も大きく方向感を決めるほどではなかったようです。EU離脱の通知は想定通りのスケジュールで現段階では市場に混乱もなく「噂で売って事実で買う」を地で行くかっこう。ただ手続きは2年の長丁場だけに、今後相場の振れ幅を大きく [続きを読む]
  • 2017.3.29 Newsモーニングサテライト
  • 【本日のコメンテーター】ドイツ証券/小川和宏氏■マーケットNYダウ9日ぶり反発 150ドル高28日のNY株式市場は好調な経済指標が発表される中、原油価格が急上昇し株価の支えとなりました。ダウは9日ぶりの大幅反発。久々に気持ちのいい上昇となりました。住宅指標や消費者マインドが改善し、朝から小じっかりと始まった株式相場。昼前からの上げ幅を拡大は原油価格の上昇がきかっけでした。リビアで賃金の未払いを受け原油 [続きを読む]
  • 2017.3.28 Newsモーニングサテライト
  • ■【本日のコメンテーター】マネックス証券/広木隆氏■マーケットNYダウ 8日続落ダウは2011年8月以来の8日続落。ただトランプ政権の先行きに完全に失望したというわけでもないようです。市場の不安心理を反映してか安全資産として債券が買われアメリカの10年債利回りは2.3%台半ばまで低下。3月の上昇分をすべて吐き出した形です。一方で寄り付き直後は200ドル近く下げていたダウは徐々に下げ幅を縮小するなど悲観一辺倒 [続きを読む]
  • 2017.3.27 Newsモーニングサテライト
  • ■【本日のコメンテーター】ニッセイ基礎研究所/矢嶋康次氏■マーケットNY株 今週は消費者信頼感指数に注目トランプ大統領の政治手腕を測る上でも注目されたオバマケアの代替案をめぐる攻防は法案取り下げという結末に終わり、市場にとって課題が残った形となりました。この先の議会運営への懸念が市場を覆い、市場の不安心理を示すVIX指数は一時14を超えました。株価も同じタイミングで安値を付けたものの切り返す動き。 [続きを読む]
  • 2017.3.24 Newsモーニングサテライト
  • 【本日のコメンテーター】三菱東京UFJ銀行/内田稔氏■マーケットNYダウ6日続落 1ヵ月ぶり安値23日のNY株式市場はオバマケアの代替法案が果たして議会を通過するのかが最大のテーマでした。取引終了30分前に採決が延期になったと伝わり、株価は下げ幅を拡大しました。法案成立へ向けたニュースに23日も株価は敏感に反応。共和党保守強硬派への説得が難航していると報じられたタイミングで一段安。その後、採決延期のニ [続きを読む]
  • 2017.3.23 Newsモーニングサテライト
  • 【本日のコメンテーター】 ■マーケットNYダウ5日続落 6ドル安22日のNY市場はドル安円高の流れが続き、一時4か月ぶりの110円台を付けました。アメリカの政策の行方への不透明感が引き続き相場の重石です。ドル円相場は一時110円70銭台までドル安円高が進みました。政策の実行が遅れるのではとの懸念から金利が低下し、ドル売りを促した格好です。21日の株価の大幅な下落はここまで振れ幅が小幅だっただけに驚きはあったも [続きを読む]
  • 2017.3.22 Newsモーニングサテライト
  • ■マーケットNYダウ 下げ幅200ドル超ダウ平均株価は下げ幅が200ドルを超えました。下げ幅は去年11月の大統領選以降で最大です。下落が目立ったのは金融株です。国債利回りの低下を受け、収益の改善期待が後退。また、ニューヨーク原油が終値で1週間ぶりに47ドル台まで下落したことも投資家の心理を冷やしたようです。終値を確認します。主要3指数は揃って下落でした。ダウは4日続落、237ドル安の2万668ドル、ナスダックは3 [続きを読む]
  • 2017.3.21 Newsモーニングサテライト
  • ■マ−ケットNY株式相場 高安まちまちニューヨークの株式相場は終日、小幅な値動きでした。FRB高官の発言や、イギリスのEU離脱の通知が来週に決まったことなどに対しても、株価の反応は限定的でした。一方、先週末のG20で前回の会合まで声明に盛り込まれていた「反保護主義」の記述が削除されたことを受け、トランプ政権の保護主義的な姿勢が再び意識され、投資家心理を冷やしたと見られます。今週はイエレン議長含めFRB [続きを読む]
  • 2017.3.17 Newsモーニングサテライト
  • ■マーケットNYダウ 反落 ビックイベントを通過して少しほっと一休みのムードもある中、原油価格が不安定で投資家を慎重にさせたようです。きのうのFOMCの結果からのドル安を受けて原油価格は高く始まったものの、依然高水準の原油在庫に対する警戒感は根強く価格は上下しました。原油価格は物価動向にも影響するため今後の金融政策を再び見通しにくくするのではとの不安の声も一部にはあるようです。ただ年内の利上げペース [続きを読む]
  • 2017.3.16 Newsモーニングサテライト
  • ■マーケットNY株 3指数揃って上昇 FRB=連邦準備制度理事会は年内の利上げ見通しは3回を維持しました。また雇用と物価が目標に近づいているとして、政策金利を引き上げました。声明文では設備投資が幾分改善していることも示されました。利上げペースの加速を警戒していた市場には安心感が広がり、声明文発表後、株価は上昇しました。株価の終値確認します揃って上昇。ダウは3日ぶり反発112ドル高、2万950ドルナスダック [続きを読む]
  • 2017.3.15 Newsモーニングサテライト
  • ■マーケットNY株 3指数揃って下落 原油価格が去年11月以来となる47ドル台に下落。エネルギーセクターが足を引っ張り、株価は揃って下落しました。OPECの月報で減産基調は続いているものの、サウジアラビアが増産を自己申告し投資家心理を冷やしました。原油価格の終値は47ドル台と去年11月29日以来の低水準。材料も少ない中、きょうから始まったFOMC=連邦公開市場委員会の結果待ちで買いの手も伸びません。市場では景 [続きを読む]
  • 2017.3.14 Newsモーニングサテライト
  • ■マーケットNYダウ 小幅に反落 13日のNY株式市場は高安まちまちでした。今週は市場にとって今年にて一番の山場。アメリカの金融政策、そしてヨーロッパの行方などビッグイベントが満載です。金融政策に関しては今年の利上げペース加速への警戒が高まっていて、アメリカの10年債利回りは2.6%台と高い水準で推移しています。経済指標の発表はほとんどなく反応できる材料も限られた中、株価は引けにかけて下げ幅を縮めました。 [続きを読む]
  • 2017.3.13 Newsモーニングサテライト
  • ■マーケットNY アメリカは12日から夏時間で日本との時差が13時間になります。今週の注目は何と言っても利上げ。実施はほぼ確実ですが、問題は年内3回か4回か、そのペースです。10日に発表された雇用統計で、非農業部門の雇用者数は予想を上回る23万5,000人。この数字が今週の利上げをほぼ決定づけたようです。市場には年内3回の利上げを織り込めていないとの声もあり、FRBの見通し次第で相場が動く可能性もあります。16日 [続きを読む]
  • 2017.3.10 Newsモーニングサテライト
  • ■マーケットNY株 揃って小幅に上昇 ヨーロッパ経済の改善期待と原油価格50ドル割れという材料の間で、株価はもみ合ったあと午後に入って振れ幅が拡大しました。ECB理事会では、景気見通しの上方修正や金融緩和の切迫感が後退したとの認識が安心感につながりユーロが対ドルで上昇しました。一方、原油価格が終値で、去年12月初め以来の50ドル割れ。原油在庫の増加が尾を引いているようです。株価は、8年前の3月9日、リー [続きを読む]
  • 2017.3.9 Newsモーニングサテライト
  • ■マーケットNYダウ3日続落 来週の利上げは、ほぼ織り込み済みとはいえ、予想以上の雇用環境の改善で市場は、その先を気にし始めているかもしれません。民間の雇用報告は市場予想を10万人以上、上回る強さで、雇用統計への注目度がさらに高まった感はあるかもしれません。結果次第では、今後の利上げペースの議論にも影響を与えそうです。週間在庫統計で原油供給が増え全体の在庫が週間ベースで過去最高を更新し、原油価格が軟 [続きを読む]
  • 2017.3.8 Newsモーニングサテライト
  • ■マーケットNY株 続落 株価は小幅なもみ合い。ダウは2万1,000ドル達成から、上値の重い展開が続いています。市場に活気を与える新たな材料は確かに不足気味です。なかなか材料の無い中では、テクニカル的な水準が、投資家心理に影響することも多く、SP500では2,360台半ばの水準を割り込むかどうかもこの先の動きを探る上でのポイントだとの声も聞かれます。医療制度改革で、共和党がオバマケアに変わる代替案を示し、その影 [続きを読む]
  • 2017.3.7 Newsモーニングサテライト
  • ■マーケットNYダウ 2万1000ドル割れ 週明けのニューヨーク株は終日マイナス圏での取引。指標も少ない中、地政学的リスクなども投資家の動きを鈍らせたようです。株価が最高値圏にあることで利益確定の売りも出やすい地合いではありますが、北朝鮮のミサイル発射がリスク回避のマインドを誘発し、株への資金流入も限られました。リスク回避の動きは円高要因ですが3月利上げの思惑もさらに高まり、結果ドル円は上下に振れる [続きを読む]
  • 2017.3.6 Newsモーニングサテライト
  • ■マーケット米雇用統計 25万人増も 週末の株価は引けにかけて粘りを見せ揃って小幅高。来週の会合での利上げがほぼ確定的になったものの、大きな波乱はありませんでした。先週はイエレン議長の講演前からFRB高官による早期利上げの示唆が相次ぎ、市場もある程度織り込んでいたようです。サービス業の景況感が良好な数字だった事も利上げを正当化させる材料だったかもしれません。トランプ政権の政策への期待が継続する一方、 [続きを読む]
  • 2017.3.3 Newsモーニングサテライト
  • ■マーケットNYダウ反落 112ドル安 2日のNY株式市場は、前日の大幅高を受けてさすがに一服の動き。久々の大型上場の結果から市場の強気センチメントはおとろえていないとの声は多いようです。雇用指標が強い数字で、ブルームバーグの3月利上げ予想確率は90%まで高まりました。これを受けて金利が上昇、為替はジリジリとドル高円安が進みました。久々の大型上場となった写真・動画共有アプリ、スナップチャットを展開するス [続きを読む]
  • 2017.3.2 Newsモーニングサテライト
  • ■マーケットNYダウ大幅反発 2万1100ドル台突入 1日のNY株式市場でダウは2万1,100ドル台に突入。トランプ大統領の議会演説やFRB高官の発言が好材料と捉えられ、ダウの上げ幅は300ドルを超えました。トランプ大統領の演説では期待していたほどの中身はなかったものの、大統領らしい振る舞いに安心感がただよいました。一方、ニューヨーク連銀のダドリー総裁から今月の利上げに前向きととれる発言が飛び出し、金利が上昇。 [続きを読む]