一型糖尿でも適当に糖質制限。 さん プロフィール

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一型糖尿でも適当に糖質制限。さん: 一型糖尿でも適当に糖質制限。
ハンドル名一型糖尿でも適当に糖質制限。 さん
ブログタイトル一型糖尿でも適当に糖質制限。
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kazukou1508
サイト紹介文主婦の地道で平凡な糖質オフの日常。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供98回 / 313日(平均2.2回/週) - 参加 2017/02/02 09:17

一型糖尿でも適当に糖質制限。 さんのブログ記事

  • 12月の定期受診と11月の血液検査の結果。
  • 11月の定期受診で血液検査をしました。私の受診する病院は、糖尿内科ではないので、こちらが依頼しない限りHba1cもGA値も尿検査もしません。今回、自分の依頼のもと血液検査しました。詳しい血液検査の場合には、空腹時が常です。けれど、しっかりと朝、昼食べた上でのケトン体(特に3-ヒドロキシ酪酸)がどうなのか?500は超えているのか?私の糖質オフは成功しており、ケトン優位なのか?が、知りたかったのです。MCTオイルやバターた [続きを読む]
  • ネガティブモード発動中。
  • 主人と結婚し、長男が産まれて 一年は、親子三人楽しく暮らしていました。私らが、結婚する数年前に義母は片目を失明し、もう片方をブドウ膜炎の進行により、いつ失明するか判らない中で、毎日、電話が来て、「一緒に暮らして欲しい」と懇願されておりました。長男が一歳になるのを期に、覚悟の元、共に暮らし始めました。元々、結婚する前より主人は、「母親のことが嫌いなんだ」と、多くを語らないけれど、吐き捨てるように話て [続きを読む]
  • ギブする前に日常調整。
  • 義父は危ない時を脱し、何とか経口摂取出来るまでに回復しました。皮膚の爛れは相変わらずですが、医療用麻薬等で何とか痛みをコントロールし、日常を過ごしています。ただ、せん妄が終日あり、私と片時も離れようとしないので、朝から晩まで、私のトイレ以外は一緒です(笑)昨日で云うと朝の5時30から義父が眠る21時まで、ずっと共に。下肢筋力も低下し、ふらつきが酷いのに朦朧としながら歩こうとするので、片時も離れられない。 [続きを読む]
  • CペプチドとIPDカプセル。
  • 私にとってIPDカプセルを服用する理由。一型発症時、抗GAD抗体が、高くありませんでした。5くらいね。抗IA-2抗体と、抗インスリン抗体が半端なく高かったのです。抗GAD抗体、抗インスリン抗体を下げるのに有効とされているIPD。実はそこまで過剰な期待は持っていません。けれど、せっせと服用するのは、抗IA-2抗体にも効果があるかもしれないという僅かな期待と、もともと、このような抗体の内乱が原因の病気です。一型だけでなく [続きを読む]
  • 傲るなよ我。
  • 空いた時間にもりぞの医師のブログを覗きましたら、納得し、考えさせられました。あの方のさっぱりした考えは、結構好きで、度々、拝読しています。一型糖尿のコントロールについて。Cペプチドが0.1以下が、完全枯渇としたら、私の場合0.2はあります。勿論、持効インスリンを毎日打たなくては、生きていけない一型であるのは、事実です。最近、食前インスリンを極力打っていないので、作用不足というか、ストレスフルな日々なので [続きを読む]
  • 出来たひこ。
  • そろそろ、家族一同。義姉夫婦一同が、覚悟しないといけない状況になって参りました。血管肉腫の進行も凄まじいですが、経口摂取そのものが、怪しくなってきましたので、内服薬はおろか、水分摂取が…。独身時代は福祉関係でしたので、ちょっとやそっとでは動じないつもりですが、爛れの処置が痛みを伴うので、難しいです。意識が朦朧としているのに、痛みを感じる部分だけは、しっかりしているのは酷だなぁと、つくづく思います。 [続きを読む]
  • 痛いの痛いの飛んでいけ〜。
  • 今回は糖尿とは全く関係のない話。義父の疼痛にいろいろと対応する中で、痛みについて、考える時間が増えました。自分が経験したことのない痛みなので、対応は本当に難しいです。内服薬に頼らないと、まずは何も解決出来ないので、これは医師に任せますが、痛み止めの薬といっても、一つではありません。先ずは、医療用麻薬のオキシコンチン。レスキューにオキノーム。他で、リリカ、ロキソプロフェン、カロナール。?もこちらがひ [続きを読む]
  • 10月の定期受診。
  • 午後から定期受診に行って参りました。Hba1cもGAも尿検査もなく、一ヶ月の血糖推移を記した管理手帳をみせたのみ。まぁね、大凡の数値結果は実は一型って解るんです。自分のように、保険適応分、センサー貰ってる人間としてはa1cはこん位なんだろうな。ってのは…結果は出ないのはさみしい気もしますが、余計なストレスはないかな。主治医としては、私がしっかり断糖に近い取り組みをしているのは理解しているし、ケトンも低くはな [続きを読む]
  • 吾ながら
  • 我ながらよく頑張っておるなと、自画自賛の毎日です。義父は要介護認定2が出ました。だからと云って何が変わるわけでもないのですが、火曜に訪問看護が水曜には医療センターで7時間弱付き添い。金曜には在宅医師がで、他の曜日も植皮する為にとった大腿部の皮膚洗浄、処置。頭部の爛れの洗浄、処置。入浴介護と食事作り。認知症がでてきてしまったので、それらの対応。義母の短歌、毎月二社へ15首は送るので、推敲、読み合わせ、録 [続きを読む]
  • よもぎおから団子大活躍
  • まあまあ忙しくも、元気に日々をこなしているkazukouです。小松菜パン作ったり、チーズケーキ風パン作ったり、相変わらず、男衆の為に鶏皮チップスを作ったり。プーカプカさんに感謝しまくっています。掃除嫌いの私が訪問看護や在宅医が度々、来るので、掃除機も毎日かけて、庭の草むしりやお花なんかも植えてみたりと、柄にもないことをしています(笑)糖質オフはさせていないけれど、皮膚の爛れの回復にタンパク質強化の指令が出 [続きを読む]
  • 頑なな心
  • 私が義父の介護に明け暮れる日々を、それが、仕事であったり、身体が不自由であったり、或いは面倒であったりして、自分が、それらにあたることが出来ないでいる義姉や義母や主人が、心配や嫉妬やそこまでする必要性はないという様々な感情が交錯する中で、私にイロイロ云ってくる。私は私が必要であると、見なした範囲内で、自分が出来うる実力の範囲内であったら、惜しみなく手伝いたいし、出来ないでいるが故に自分らの自尊心を [続きを読む]
  • 日常
  • 先日、買い物帰りにデパート内のゲーセンに家族と立ち寄りました。握力テスト的なマシンがあったので、どれどれ〜いっちょ、やったるかー主人は右が56 左が58私が 右が54 左が52真剣に悔しかった阿呆なkazukouです。ま、この手の握力マシンは正確ではないので、本当の握力はそこから−10なんだと思います。BMIは18から18.5なので長生き数値じゃないらしい(。´Д⊂)筋肉だけは衰えないよう、日々、頑張ってます。サルコペニアい [続きを読む]
  • 9月の定期受診。
  • 父の退院が控えている為、9月の定期受診を早々、行って来ました。8月の定期受診を先週に終えたばかりなので、何だかなぁでしたが、二日前に開けたばかりの基礎インスリンが、どうも、劣化していたらしく。終日、空腹だろうが、なんだろうが、180オーバーが続き(この二日間ね)ホルモンか?ストレスか?劣化か?悩みぬいて劣化だと確信したので、病院受診して良かったです。いつも、処方後は最適温度に設定してある冷蔵庫の小引き出 [続きを読む]
  • ゴジラ展と退院準備。
  • 義父の病院の道路挟んで向かいの建物は、博物館です。夏休みにゴジラ展があったので、シンゴジラの矢口プランややしおり作戦で、子供らと萌えた気分を復活させたく行って来ました。写真okな場所も各所にあったのに、携帯充電切れな上に、二分間のVR映像上映も13歳以上ということで、お母さんだけ観るのも可哀想でいろいろ諦めた一日でした。んでも、楽しかったです。父の植皮術も成功し、術後の経過も良好なので、後、十日で退院で [続きを読む]
  • 8月の定期受診。
  • 8月の定期受診に行ってきました。先月から病院を変えたわけですが、今度の病院は前の総合病院と違い、一般内科、整形外科、リハビリテーション科だったけか?の小規模病院です。この病院の受診者で一型なのは、恐らく私だけかもしれません。担当医師が、糖尿病に詳しく。神経内科医ですが、漢方医、総合診療医でもあるようですので、主治医依頼をし、このような運びとなりました。7月10日から、持効(基礎)インスリンのみに設定した [続きを読む]
  • 相違。
  • 大丈夫。貴方は何も悪くない。そもそも、筋活だろうが、カロリー制限だろうが、糖質制限だろうが。其々に価値を見いだし、突き進む取り組みは何もしないで暴食するよりは、きっとマシです。私の場合は糖質制限と筋活に価値を見いだしているだけ。それら二つをすることによってインスリンを最小限にすると決めたから、不慮の事故でも起きない限り、うん十年は持効を打ち続けるのだから。追加インスリンはどうしても過剰には打てない [続きを読む]
  • ぼんぼぼんの盆ボーン(ばちあたり)
  • 夏休み&盆前活動でやばいです。最近、ねくらブログでしたが、実は元気です。どーせ忙しいなら、万歩計つけて、ハードに動いてやろうじゃないか!と、無駄に行動範囲が広くなりました。勿論これは、車で行きましたが、実家の墓参りと、義父の先祖の墓参りと、我が家の祖母(義母の母)が眠る墓、計3方向へとくり出し、我が子をこき遣いながら墓石をてっぺんから足元までみがきまくってきました。花を生けて、線香をあげて、全てを終え [続きを読む]
  • 穴に吐露する。
  • 大人になると、どうしても勝ってはいけない場面があると、私は思っています。社会で云うと取引先の方であったり、立場上、どうしても反論してはならない時がある。それでも、倫理上や法的に反論する必要がある際は、この限りではないかもしれません。私の場合は主婦ですから、もしかして何かのトラブルが生じるなら、子どもの学校やいわゆるモンスターペアレント的な保護者と衝突することもあるかもしれない。いや…一度、精神的に [続きを読む]
  • すねる。
  • 目下、やさぐれ中のkazukouです。いや〜。よいこにバリバリ真剣に糖質オフしております。タンパク質の摂取量。(糖新生の兼ね合いで)カロリーのある程度の確保。糖質量。(一食につき5グラム以下)ある程度の脂質の確保。そして、筋トレ。ジョギング。他、日々の雑務をバリッとこなしておりますが、こんだけ気を付けても、ホルモンバランスやなんたらかんたらでコントロールが上手くいかない時がある。一単位打っていた頃は、「一型と [続きを読む]
  • 長男との野望 達成!
  • やりました〜Ψ( ̄∇ ̄)Ψ長男との夏休みの野望、やり遂げました。昨日、主人が会社から帰りまして。『明日は仕事?』と、尋ねたらば。「休みだよ。」と、答えたので(休日出勤が日常なので毎日、取り敢えず聞いてみる)長男と、『うんなら、明日やるか!』と、急遽、今日に歩くことが決まりました。朝、長男がラヂオ体操を終え、帰って来たら。急いで皆に朝ごはんを食べさせ、7時10分に出発。義父の病院も通りましたが、面会時間で [続きを読む]
  • 考察期間終了。
  • 夏になると、小谷美沙子はんの“火の川”がテーマソングになるダークなkazukouですん(笑)いよいよ、自分なりの考察期間が終わり。『このまま、食前インスリンなしでいっちょやったるかぁー』な、やけくそ真剣な私です。持効(基礎)インスリンは打たなきゃ、次の日に300〜500辺りをマークするわけですので、勿論、打ちます。けれど、一日三回の食前インスリンは基本、打たない。しかし、自分なりのルールは決めました。食前に血糖測 [続きを読む]
  • 恐怖の夏休み
  • 一日一回の持効型インスリン(ランタスXR)のみにきりかえて明日で明日で10日です。(そういえば、水野医師のブログで、0型糖尿病の話が勉強になりました)体調もいつも通り。脳内も相変わらず毒素の塊のまま〈こらっ体重も減らず、むしろ最近痩せた分は取り戻しました。日中は病院通いや役所への手続きやらなんたらかんたらで忙しく動いているので、エネルギー不足もないかと、思います。ただ、血糖管理ののりしろというか、ゆとりの [続きを読む]
  • やっぱり筋肉は落ちんぞこらっ
  • 余談ではありますが…月曜の夜からノーインスリンで、今まで以上に糖質を控えております。葉野菜をたっぷり食べて、少量の豚肉と、相変わらずの鯖と鮭カマやツナ缶や大好きなズンドゥブ豆乳バージョン等を喰らい、おやつに手作りおからドーナツなどを楽しんでおりますが、カロリーそのまま、何とか糖質5?以下の摂取にし、血糖変動を起こさず、体重もこれ以上は下げずに、筋トレは続け、骨格筋率は、32.5%体脂肪率15.1でやっており [続きを読む]
  • 新たな試み
  • 病院を変えて始めての受診でした。衝撃的でした。私は持効インスリン(ランタスXR)を8単位打っています。(皆さんがご存知の通り、自前インスリン分泌がほぼ枯渇した一型が生きていく上での絶対に必要なアレ)食前の追加分泌の為のインスリンに超速攻インスリン(アピドラ)を毎食前に1単位。ですので、一日に打つ回数は4回。総単位11でした。一日の総糖質量も毎食7?程度でしたので、21?程度でやっていました。それなりに、やれている [続きを読む]
  • 旦那さま
  • 私の旦那様は糖質大好きです。糖質が自身において何れくらい危険な影響を与えているのかも知らず(情報を全力で遮断中)毎日、それはそれは糖質を摂ってます。毎日、会社帰りにポテトチップス、煎餅、饅頭、団子、ケーキ、メガサイズのコーヒー(甘いやつ)を購入し、BIGサイズのペヤング、どんべい、ラーメン、ストック用も随時購入しクローゼットに並べています。もともと、甘いものが苦手な私は、家にあっても食べる習慣はなく私に [続きを読む]