一型糖尿でも適当に糖質制限。 さん プロフィール

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一型糖尿でも適当に糖質制限。さん: 一型糖尿でも適当に糖質制限。
ハンドル名一型糖尿でも適当に糖質制限。 さん
ブログタイトル一型糖尿でも適当に糖質制限。
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kazukou1508
サイト紹介文主婦の地道で平凡な糖質オフの日常。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供50回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2017/02/02 09:17

一型糖尿でも適当に糖質制限。 さんのブログ記事

  • 負け犬の遠吠え。
  • 耐糖能が、云たらかんたらとの記事をよく目にする。勿論、私も書いたことあるし、耐糖能がupするのは、勿論憧れではある。ただ、一型糖尿は耐糖能upは、現時点では不可能である。耐糖能を上げたい記事を見ると、そうだよねーと、素直に共感も出来る。同病者(二型でも一型でも)である。だけども、医師が云うと、違う。糖尿専門医でありながら、おそらく二型の方だけでなく、一型も臨床で診た経験があるであろう医師が云うと、むかつ [続きを読む]
  • ちょっとあり得ない数値。
  • 最初に云っておきますが、本日は一度も低血糖にはなっておりません。というか、数ヵ月、なっていません。私はリブレでは、いつも20から30。多い時で40低くでています。誤差がない時もたまにありましたが、9割は低くく出ます。大体この数値位の時は、血液で計ると80位です。実際の数値で70から90台をマークしている時は、ケトン体も1000辺りはマークしています。糖質制限者あるあるです。だいたい、本物の低血糖なら、こんなにアク [続きを読む]
  • パートを始めてみましたとさ。
  • 5月下旬からパートを始めました。近所の商店街にある整骨院です。自宅から300?。超近です!長男の低緊張や皮膚の感覚の鈍さ、扁平足、関節グラグラを少しでも機能向上させる為、4年間通い続けている整骨院です。整骨院は、(病院もそうですが)午前診療と午後診療が、きっちり別れているので、必ず家に昼に戻れます(近いから)ですので、義母の昼の用意も出来るし、淋しい思いもさせません。しかもパートは9:00〜12:00 15:00〜17: [続きを読む]
  • 良い日ばかりじゃない
  • 月の20日以上はgoodコントロールですが、ホルモンバランスが崩れ出す頃は、漏れなくこんな感じ。1単位打って尚、これです。明日のみ(今夜打つ分)基礎を9単位で過ごす予定。因みに今日は、10弱から20位の誤差しかありませんでした。食前で、170、180mg/dlは毛細管採血であります。だから、それ以外の日は頑張るしかないのです。毎月のことながら恐るべし、インスリン抵抗性ぢゃ [続きを読む]
  • 間質液の限界。でもリブレはお利口さん。
  • リブレは素晴らしい機器だと思います。冬など家事で手荒れも酷い時に毛細管採血は、ちーっと嫌でした。全く痛くも痒くもなく測定出来るなんて、幼い同病者のことを考えたら 最高の物が世に出たと思います。でも、間質液の数値には限界があるなぁと実感します。リブレは正確なのだと思います。それは、あくまでも間質液の数値が!正確と云う意です。血糖値と間質液は、しっかりと相関していることは事実ですが、リブレ(間質液)数値 [続きを読む]
  • リブレさん。
  • リブレを手に入れました。前の病院の測定器も、そのまま返さなくても良いとのことで、今の病院の測定器(電極がなくなり次第返す)だから計3個ある。個人的に前の病院の緑のが私には正確でお気に入りでした。で、リブレの毛細管血からの採血。これは、専用の電極あり保険適応で120枚もらいました。これをしっかり使わないと、保険適応にて出して貰ってる以上、病院が赤字になるらしい。皆さん、ご存知。二の腕裏につけてあるセンサー [続きを読む]
  • 何てことのない日々。
  • 何てことはない日々を過ごしているkazukouです。PTAでは、じゃんけんに敗北し今年もポイントを取れませんでした。ヽ( ̄▽ ̄)ノそうそう。先日、PTA総会があって、体育館に保護者が大勢集まるのですが、手練保護者とかになると、玄関で受付を済ませ、総会資料の冊子を貰ったら こっそり帰ったりするのですがその願望を持ちつつ、だけども仲良くさせて頂いてる素敵ママ友が副会長とかやっていてね、すんなり帰るの悪いなぁと思い、後 [続きを読む]
  • 数多ある情報より自分の結果こそが全て
  • 最近また、糖質制限論争がメディアや偉い人たちでなされております。末端の末端の糖質制限者としては、それぞれの見解にがっかりしたり、感心したり。まだ、糖質制限を始めて2年弱の私。はっきり云って初心者??です。が、1食の糖質摂取量を20?以下で取り組むスーパーではなく、スタート時から10?以下で行い。現在では5?以下で取り組んでいます。世間で云うところの極端な糖質制限者です。けれど、開始した途端に血液検査も [続きを読む]
  • 糖質制限の講演会。
  • 今日は、江部先生とたがしゅう先生の講演会に行ってきました。もちろん、勉強になりましたし、楽しかったです。会場を見回したり、ミーハーしてきました。あ、あの方はブドゥ党の党首さんかな?とか、そうに違いない。うんうん。と、独りで盛り上がりました。糖質制限している人、興味がある人が、一同に会する場所というのに行ったことがないので、何とも感慨深かった。講演が終わり、質疑応答も終わり、会場がポツポツになった頃 [続きを読む]
  • 鹿児島の糖尿仲間さん朗報です!
  • どーもです。糖質制限しようが、カロリー制限しようが、ケーキは糖尿患者にはハードル高いですよね。自宅からローソンまで500メートル。シャトレーゼも車で7分。自分で作るのが面倒だったり、プロの味に頼りたい時は、最高の場所に住んでいると思います。子どもにも普通の菓子を当たり前のようには、与えるのが怖い私は、自分が食べなくても、低糖質商品情報が、気になります。でね、でね。ガチに低糖質なケーキ屋さんを見つけまし [続きを読む]
  • りんご酢
  • 私が、皆さまに低糖質商品をご紹介することは、そうそうないと思いますが、(情報収集が遅い)本日、近所のスーパーでこんなの見つけました。ミツカンのこのシリーズは知っておりましたが、去年はこんなのなかった!100ml当たり1?の糖質量なので、りんご酢好きな次男にも気にせず、飲ませてあげられる。しかも、かき氷大好き次男に市販のシロップかけるのが、家では、どうも躊躇うのですが、「祭の時はイチゴかき氷も良いけど、家で [続きを読む]
  • 3月の血液検査の結果。4月の定期受診。
  • 受診してきました。実は11月にcペプチドが、0.4に回復してました。主治医とも喜び合っておりました。IPDカプセルはアレルギーの薬ですが、他のアレルギーの薬とは少し違う効能があります。免疫系にアプローチする薬です。今でる喘息発作や鼻水への即効性はありません。息子が酷い鼻炎で、一年を通してジュルジュルです。悪化すると、臭覚過敏になり、車酔いも酷くなり、学校でも家でも毎日吐きます。クループ咳も併発し、朝は学校 [続きを読む]
  • 3月の血液検査の結果と、4月の定期受診。
  • 定期受診に行ってまいりました。IPDを夏から服用して実は公表しませんでしたが、11月の血液検査でCペプチドが0.2から0.4に上がりました。主治医と、喜び合い。抗IA-2抗体にも有効かもしれないね!なんて云い合ってました。IPDカプセルはアレルギーの薬ですが、他のアレルギーの薬とは少し違う効能があります。免疫系にアプローチする薬です。今でる喘息発作や鼻水への即効性はありません。息子が酷い鼻炎で、一年を通してジュルジ [続きを読む]
  • 春のいろいろ。
  • 3月の定期受診で各種抗体検査、その他諸々の血液検査をしたのですが、結果は4月になります。私の血液検査をお一方待って下さっているようなので、今回も、頗る悪かろうがup致します(  ̄▽ ̄)さて、変化のない日常を送っておりますが、基礎体力を上げるために夜は、19時半より3キロランニングをしております。新陳代謝が悪いのか、私は流れるような汗をかかないのですが。(サウナに入ってもカピカピに乾くのみ)サウナスーツを着て [続きを読む]
  • 初体験は悩ましい。
  • 三日前の朝、それは突然訪れました。まるで、噴射のような嘔吐。吐いても吐いても嘔気は止まらず。もはや胃には何も残っておらぬのに「オェオェ」状態。これは、正に初シックディというやつじゃないんかーい。いや、先日も前から抱えていた子宮のトラブルで手術してるので、あの間も空腹時に250位血糖はマークしておりました。きっと、私の免疫系は弱っておったのでしょう。二日間は吐き続け、食事はおろか、水分すら直ぐに出てい [続きを読む]
  • 2月の定期受診。
  • そういえば、2月の受診は相変わらず、ランタスXRを1本。ヒューマリンRを1本もらったのみ。尿検査も血液検査もなし。その分、医療費は安くすみますが。一型糖尿らしくないかも…。来月は発症時にしたきりしてない抗体検査をしようと企み中です。ただ、今月は婦人科で子宮がん検診と、前から抱えていた子宮の不調の関係の為、血液検査しました。糖関係は血糖のみの測定なので、つまらんですが、1月、2月は家族の一大事と睡眠不 [続きを読む]
  • 拗らせ人間。
  • 私の一型糖尿発覚時に高かった血糖値を下げる為に 総合病院の糖尿内科医はインスリンを大量に投与しました。転院時に書いて下さった紹介状にも明記されていましたし、今、持っているお薬手帳にも記されております。一型でケトアシドーシスで入院した方は、昏睡状態か、いつそうなってもおかしくない状況下にあるので、いきなりペン型インスリン注射ではなく、輸液の中に医師が支持したインスリン単位が入ると思います。様々な理由 [続きを読む]
  • 慮る。思い量る。
  • 糖尿病と云っても病態はそれぞれで、一型糖尿病、二型糖尿病、妊娠糖尿病、膵臓の病気での方。一型糖尿病の分類でも自己免疫性(1A型)、特発性(1B型)とかあったり、急性一型、激症一型、緩徐進行一型とか様々で。二型糖尿病も遺伝や体質で発症する方も、自身の糖質処理能力を超えた過剰摂取でなった方も、薬剤性の方も。ま、顔が、それぞれ違うように病態がそれぞれなのは理解出来ます。一型だと、完全枯渇でCPRが、0.1以下や検出さ [続きを読む]
  • 次男問題。
  • 次男問題ですが、あれから自由診療にて血液検査をしてもらいました。抗体検査は、自分の主治医にも近所の義母かかりつけの医師にも現実的ではないと諭されやめました。次男のHba1cは5.4。異常値ではないものの。給食以外は米を殆ど食べない割に高値であること。8歳なら、4%台を出して欲しかった…。恐らく、通常の食べ方してたらもっと、高い筈。しかも、通常の食べ方をしてる時は毎晩、喘息発作があったし、アトピーも酷かった。 [続きを読む]
  • 看とりと、かたづけ。
  • いやー実に忙しかったkazukouです。一月末から義父の意識が悪くなり、傾眠、昏眠を経て最後の三日間は昏睡状態にありました。おじいちゃんのことが大好きな息子らに覚悟をさせつつ、三日間は息子らを私の傍らに寝かせ、主人と私で、義父を挟みこんで眠る形をとっていました。最後は穏やか表情で、昼過ぎに息を引き取りました。義父の望み通り、自宅での看とりを終えることができました。在宅クリニックの看護師さんとエンゼルケア [続きを読む]
  • 1月の定期受診。
  • 今月はランタスXRを1本。ヒューマリンRを1本。処方して貰ったのみ。以上。正月は激務であった。毎年ヒーヒーではあるものの。12月と今月は義父の介護に明け暮れ、平均睡眠は3時間。これは数ヵ月続いている。13人分のおせち作り、金柑、田作り、煮豆、煮物、柿ナマス、巻き寿司(かんぴょう、椎茸、玉子、デンブ、ホウレン草入り)年越し蕎麦、雑煮、その他もろもろ。揚げ物系のオードブルは、今年は注文した。一日三回は洗濯機を回 [続きを読む]
  • 次男が…
  • 今思えば、幼少期より強烈な甘さのものが苦手でした。食べれないわけでは、ないのですが、食べてる途中からムカムカ感があって、特に和菓子類は殆どダメで、頂きもので貰っても私以外で食べていました。小学4年の時に学校で遠泳大会があり、200?。500?。1000?。どれか必ず泳がなきゃならなかった。親の転勤で島に住んでました。島の子は泳げない子はおらず、私も適度には泳げました。泳ぎ終えた後、保護者主催によるゼンザイを [続きを読む]
  • 理解は出来たけれど、人様にはゴリ押ししねぇ。
  • 自分の取り組み、いわゆる断糖に近いことをやっておりますが、それが正しくて、唯一無二とは決して思っていません。持効型溶解インスリン(基礎)が身体に満たされておれば、極端な(ストイック)糖質制限をしても、ケトアシドーシスにはならない。※ここで大切なのは完全枯渇の方はものすごく、ブリットルなので持効型溶解インスリンの作用不足等があるので、しっかりと満たされない時もある。けれど、糖質を極力さけて、一型糖尿が命 [続きを読む]