個人サロンオーナーを育てるサロンワークアドバイザー さん プロフィール

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個人サロンオーナーを育てるサロンワークアドバイザーさん: 月50万円以上を稼ぎ続けるサロンワーク
ハンドル名個人サロンオーナーを育てるサロンワークアドバイザー さん
ブログタイトル月50万円以上を稼ぎ続けるサロンワーク
ブログURLhttps://ameblo.jp/yotenn/
サイト紹介文家族に応援して欲しい、集客と売上も安定して増えて欲しい、真面目な女性経営者、起業家向けガイド
自由文家族を大切にする個人サロンや自宅教室、講師業の女性向けに、家族が応援したくなる、月50万円以上を稼ぎ続けるサロンワークを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供281回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2017/02/04 10:44

個人サロンオーナーを育てるサロンワークアドバイザー さんのブログ記事

  • サロンワークに、終わりはないので
  • サロンワークにはこれで完成というものがありません。 お客様によって、その日の天候や温度によっても、サロンワークは変わります。 これで完成、これで終わり、これで、100点!! そんなものがあるほうが楽なのでしょうけど、マニュアルみたいなのは作れないです。 最低限、これだけはやる!というものは作れますが、それは、最低限です。 そこからどれだけ積み上げることができるかは、それぞれの努力によります。 徹底的にお [続きを読む]
  • どうしよう〜を、よかったに変えよう
  • 1人でサロンを経営していると、さまざまな不安が、頭をよぎりますね。 今月、一人も予約がなかったら、どうしよう〜今日のお客様が最後だったら、どうしよう〜今日のお客様からクレームが来たら、どうしよう〜次のイベントが当たらなかったら、どうしよう〜 取り越し苦労だとわかっていても、心配の種はつきません。 そんな時、どうしよう〜をよかったに変える練習をするといいです。 今月、一人も予約がなかったら、よかった。( [続きを読む]
  • お客様のモチベーション維持のために
  • 次回も来店してもらうために、お客様のモチベーションを維持する方法です。 お客様が、あなたのサロンに来てよかったと、何回でも感じてもらうことで、モチベーションは維持されます。 ネイルだとわかりやすいですね。 自分の爪を見るたびに、それが気に入ったデザインなら、何度でも、施術直後の感動が蘇ってくるからです。 あるいは、友達や家族にほめられればそれだけで、もう一回、行ってみようと思うでしょう。 整体なら、痛 [続きを読む]
  • サロンワークとモチベーションの維持は似ている
  • 実はモチベーションの下降と、お客さまがリピートしない理由はほぼ同じです。 とても良い情報をインプットして「さあやるぞ!」と決めたはずなのに、3日たち、1週間が過ぎると、モチベーションは、おもしろいように、ぐんぐん下がっていきますよね。 ぼーっとしてると、そのモチベーションのレベルは、限りなく、ゼロに近づいていきます。 お客さんがリピートしないのも全く同じ理由です。 施術直後は感動しています。 高いお金 [続きを読む]
  • 自分に磨きをかけよう
  • 誰も自分を磨いてはくれない。自分で自分を磨くしかないんです。 そのためには勉強もするし、本も読むし、いい音楽も聞くし、面白い映画も見に行きます。 あるいは、一流の人に会う。 有名とか無名とかではなくて、自分が一流の人だと思えた人に、会いに行く。 それってお金もかかるし、地道な作業ですね。 でもそうやって、いつも自分を磨いてあげないと、もったいないですね。 7日間の無料メール講座☆ 家族が応援したくなる 毎 [続きを読む]
  • 夢に期限を付けると目標に変わる
  • 誰でも、夢とか願望とか、うっすらとでもそんな思いは持っているに違いありません。 現実にしていくためには、その思いに、期限を付けてやる必要があります。 期限がついた瞬間に、その柔らかな気持ちのよい夢や願望は、いきなり輪郭のはっきりした目標に姿を変えて、目の前に、たちはだかってきます。 失敗した時の精神的なダメージや、金銭的な損失や失った時間を予想してしまいます。 できればその目標は見なかったことにしたい [続きを読む]
  • 居心地のいい時間を作って上げる
  • 自分にとっての居心地の良さ作りは誰でも一生懸命になりますよね。 気持ちのいい場所、気持ちのいい時間の過ごし方、気持ちのいい空気感とか、自分にとって、おいしい食事とか。 普段の生活の中で、実現することはなかなk難しいですが、時々は、いえ、たまにでも、自分に味あわせてあげたいですね。 ところで、サロンに来るお客様はこの、居心地の良さをお金を出して買いに来ています。 だったらそのお客様にとっての居心地の良さ [続きを読む]
  • サロンワークの究極の目的とは
  • サロンワークの究極の目的は、お客様が自分自身で、手入れやケアをできるようになって、しかも十分に満足できる結果を得ることができるようになること。 では、ないでしょうか。 そうなれば、サロンは必要がなくなると心配するかもしれません。 でも実際はそんなことはなくて、もし本当にお客様が、サロン通う必要がないくらいに自分でケアができるようになっても、新しい問題が次から次に出てくるので、お客様はやっぱりどこかの [続きを読む]
  • 自分を肯定する力
  • 放っておいて、自然に自分を肯定できるようになるかというと、そうはいきませんね。 ある程度の努力というか、意識的な練習が必要です。 うまくいかないこととか、思い描いていたのと違う結果とか、思いがけない環境の変化で対応できないとか、いろろあります。 そんな事実はやってきて当たり前、むしろ、ないほうがおかしいくらいです。 大事なのは、その事実の受け取り方です。 もし、その事実の受取り方で、ついていないとか運 [続きを読む]
  • 好きな人がいるのは、宝物みたいなもの
  • これは、和田式陽転思考の和田裕美さんの言葉です。 好きな人がいても当然だと思うのと、宝物だと思うのでは、対し方が、大きく違ってきますね。 宝物をたくさん欲しいなら、人をたくさん好きになればいいという話です。 サロンの仕事が素晴らしいのは、お客様は、少なくともあなたを嫌っていません。 嫌いだったら、来ないわけですから。 だから、まずどんな理由であなたのサロンに来たいと思ったのか、その理由を聞いておくべき [続きを読む]
  • リピートはお得ではなくお客様にメリット
  • リピートしてくれれば、集客、売上が安定するから、サロンにとってはお得!?のような気がしますか。 サロンのお得なら、サロン都合のような気がして、そこで腰が引けて、お客様には、リピートを熱心に言えなくなるかもしれません。 でも本当は、お客さまにとっては、リピートは、お得ではなく、お客さまにとってのメリットなのです。 なぜならば、何回も通ってみたくなるくらい、熱心に個人的に、いろいろとヒアリングをしてくれ [続きを読む]
  • お客様が喜んでくれる、POPの書き方
  • サロン内の、POPでのサービス、商品の伝え方ですが、お客様の立場になって考えてみます。 1 どんな時に体験して欲しいか、具体的に書く。 どんな時に体験していただきたいかを、お客様の立場になって、イメージします。2 お客様の声をそのまま使う 実際に体験したお客様の感想や感動をそのまま伝える。 お客様からのお声には説得力があります。3 具体的な数字を使う 具体的な数字を入れると説得力が増します。4 自分が好 [続きを読む]
  • 家族と仲良くするためには
  • 家族、それもご主人と仲良くするためには、要求を最小限に控えて、まずご主人の要求を一度、受け止めてあげます。 その上でできることとできないことを仕分けして、伝えてみましょう。 できないこと、やりたくないことをそのままにしておくと、都合よく解釈されてしまいます。 Noを言う時は、できるだけ感情を抑えて、冷たいくらい冷静に、事務的に伝えると、相手も真面目に聞く態度になります。 もしあなたがサービス精神が旺盛で [続きを読む]
  • 毎日のアウトプットを続ける
  • サロンワークは生き物です。 気づいたことはその日の内にアウトプットをしておかないと、忘れてしまいます。 毎日の気づきと、その対応や改善があなたのサロンワークの財産になっていきます。 何もなくても紙に向かっていると、メモしておきたいことが浮かんでくるようになります。 毎日書き留めておく習慣ができてくると、書く材料を探す癖がつくので、アンテナが高く伸びます。 自分のサロンワークについても、いつも改善できる [続きを読む]
  • 家族の中でよかった探し
  • 面倒くさいとか、そうは言ってもとか家族の仲は、人間関係の縮図です。かける眼鏡によって、人は、見せる姿が変わります。今までと同じ眼鏡だと、同じ姿しか見せないから、意識して眼鏡を変える必要があります。毎日、無理やりにでもよかったと言って、その理由を考えて、書き出す作業を続けると、いつのまにか、放っておいても脳が勝手に、よかったを探し出す習慣が、身につきます。同じ世界に生きていても、ある人にとっては楽し [続きを読む]
  • サロン利用実態調査
  • サロン利用実態調査によると、首都圏の25才〜34才の女性では、サロンを利用する際の、最も重視する項目としては、ダントツでスタッフの接客態度が良いことが、上げられています。漠然としていますが、内容を細かく見ると、気配りが行き届いているスタッフの清潔感などがあり、年齢が上にいくほど、安心して入店できるが上位に入ってきます。接客態度が良いとは入店時に名前で呼んでくれる、とか親しみはあるが友達感覚ではなく客と [続きを読む]
  • 家族の仲がいいと仕事もうまく回りだす
  • 仕事に頑張ってそこそこの結果を出せていても、天井に当たって、突き抜けられない人が大勢います。頑張っているのはわかるけれども、1人だけで頑張っていて、家族の協力を得られず、現状を打開できない。こういう人の好きな言葉は、「孤軍奮闘」です。本人は、孤軍奮闘が好きなので、いいのですが、周囲の人の印象は、眺めていることしかできないので、頑張れ〜としか、言えないですね。体力の限界まで頑張って、力尽きるみたいな [続きを読む]
  • 家族の応援をもらうために
  • 何が家族の応援になるのか、ご主人と奥様によって、感じ方、受取り方は違います。ご主人が家事を手伝っても、奥様にとっては迷惑なことがあります。奥様にとって、何でこんな簡単なことがわからないのかと思うし、ご主人としてはせっかく頑張って応援しても、受け入れてもらえないと、せつなさしか残りません。何がお互いのズレになったかをそのたびに理解しておかないと、ずれた気持ちだけが残って、その気持ちの、持って行き場が [続きを読む]
  • 少数のリピーターを大切にする
  • 大抵のサービス業で、売上の80%は、一人あたり売上の上位5%のお客様が占めます。1回の単価が高かったり、月当りの来店頻度が、他のお客様より多いからです。さらに紹介もしてくれるので、数字に現れない波及効果は、抜群になります。これを他のお客様にもお願いしようとすると、サロンワークの内容がブレます。現段階での、上位5%のお客様を徹底的に大切にすることを考えるべきです。そして上位5%のお客様の売上を伸ばすことと、 [続きを読む]
  • 1日1個のよかったを探す
  • 今日のよかった探しは、ポジティブ思考とは違います。結果が伴わかったり、思うように進まなくて、さらに、その理由や原因が不明の時には、気持ちがどうしてもネガになりがちです。それでもいいというのが、今日のよかった探しです。ただ、引きづられないようにする工夫は必要です。引きづられると、また同じような事実を自分で、作り出してしまって、さらにそのことで、ますますネガティブになっていってしまいます。よかったを探 [続きを読む]
  • 改善点を探すより強味を伸ばす
  • よくお客様にアンケートを取る時に、直したほうがいいところとか、改善すべき点があれば教えてください、という項目があります。悪いことではないですが、もし本気で、お客様からの改善点に手をつけたらそのお店、そのサロンは個性が全くない、悪くはないけれどこれと言って、人に話すような特徴もないお店になる可能性が強いです。可も不可もない、毒にも薬にもならない、特徴がないお店を、友達に紹介するでしょうか。個性的なサ [続きを読む]
  • いい時は人のおかげ
  • 大体、いい時は自分の努力が実った時、悪い時は誰か人のせいにしたり、社会や環境のせいにしてしまうことが多いのでは、ないでしょうか。でも本当は全く逆です。いい時は、概ね誰か他の人が陰で応援してくれていたり、サポートに回ってくれています。悪い時は、これはもう、ほぼ、全責任が自分にあります。他の人のミスでそうなったとしても、それを防げなかったのは自分の責任。ミスをした人を責めていても、事態は打開しないし、 [続きを読む]
  • 当たり前と思ってはいけない
  • お客様が来てくれることも家族が応援してくれることも、慣れてくると、当たり前と思ってしまいがちです。でも一人目のお客様が来てくれるまで、いろいろなプレッシャーやストレスと戦ったのではないですか。だからようやく、一人目が来てくれたわけです。サロンを開いてからの1ヶ月の気苦労を思い出して下さい。それに比べれば、今の苦労は、苦労のうちに入らないのではないでしょうか。少なくても、1人以上のお客様は来ているわ [続きを読む]
  • サロンワークはトライアンドエラー
  • 以前にも書きましたが、サロンワークには、正解はありません。お客様によっても、あなた自身のコンディションによっても、変わってきます。正解はないので、そのつどの工夫が必要です。お客様も本当のことを言うとは限りません。答えのない世界で毎日、改善を続けていくためには好きかどうかが分かれ目です。少しずつの工夫と改善で、お客様が、笑顔になってくれる可能性に向かって、少しずつでも歩んでいくことを、楽しいと思うか [続きを読む]
  • サロンワークは人を幸福にするすごい仕事
  • サロンワークは、人を幸福にするすごい仕事です。それも、それぞれ違う悩みや欲求を持ってきても、それを、受け入れてくれる。これはもう、とてつもなくすごい仕事です。もちろん基礎的な技術もなくてはならず、だから誰にでもできることではありません。それなのに、お客様がある程度つき始めた頃に家庭がうまくいかなくて、引っ越ししたり、お店をクローズするのは、あまりにもったいない話です。お客様のどこに行ったらわからず [続きを読む]