作太郎 さん プロフィール

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作太郎さん: 三日坊主撲滅研究所
ハンドル名作太郎 さん
ブログタイトル三日坊主撲滅研究所
ブログURLhttps://3kabo-zu.com/
サイト紹介文なぜ人は多くのことが継続できずに三日坊主で終わってしまうのか。 三日坊主の新常識をお伝えします。
自由文何をやっても中途半端。すべてが三日坊主で終わってしまう性格を治したくて日夜自己変革に没頭する。 そしてその原因をついに突き止める。 2018年、調子に乗って三日坊主撲滅研究所なるものを設立。 さらに調子に乗って研究所の所長を自称する。 自分を使った人体実験で、この世から三日坊主を絶滅させる研究に余念がない婚期を逃しそうな32歳。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2017/02/05 10:42

作太郎 さんのブログ記事

  • 赤ちゃんでもわかるヨガの歴史、ヨガとはなんぞや??を凝縮解説!
  • 僕がヨガを学んでいく中で一番混乱したのは、巷には色々な教室や流派がありすぎて「ヨガってなんなん??」と思ったことです。そんな僕も最近それについてスッキリしたので、ここで僕なりにまとめたヨガの歴史、ヨガ像をご紹介します。もっと詳しく知りたい方は参考書など色々売っているのでぜひ手に取ってみて下さい。それでは行きましょー!ヨガの歴史ヨガの起源ですが正確な年代はわかっていません。紀元前3000年という説も [続きを読む]
  • リシュケーシュ情報整理 その1 大まかなエリアについて。
  • バラナシと比べると100倍は綺麗なガンジス川wリシュケーシュについて 居心地が良すぎて、約1ヶ月も滞在してしまったリシュケーシュについての情報を、僕の体験した範囲でまとめてみたいと思います!!まずここの土地名「リシュケーシュ」ですが、(地球の歩き方表記)日本人の間ではリシュケシ、リシケシュ、リシュケシュ、リシケシ、等々人によって違ってました。そういう僕もリシュケシュって言ってました。行き方デリ [続きを読む]
  • 旅日記26 アジュメールと初めての夜行列車。
  • ジャイサルメール最終日。午前中も城下町のお土産屋さんを散策。買うつもりもないのに、「これはいくら??」っと聞いて回る。きっとかなりの値段を盛られているんだけど、やっぱり安い。夜の写真だけどカバン屋さん。 主に革製品を扱うお土産屋さん。 こういうお店が至る所にたっくさんある。だからただ歩いて回るだけでも本当に楽しい。 お昼になり体調がまだ万全でない僕は、南インド料理のレストランに入った。 [続きを読む]
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  • 旅日記25 ジャイサルメール
  • クーリー村からジャイサルメールに到着したのは、16時を過ぎていた。遠目でしか見ていなかったジャイサルメール。いったいどんな街なんだろう。。ツアーで一緒だった、「ジャッキーチェン」さんと別れて城下町を目指す。途中やっぱりお腹が痛くなって、トイレがどこかにないか探す。すぐにトイレは見つかった。無料のやつ。N君に荷物を渡し、トイレに勇んで力んで向かう。中はトイレというより壁にするスタイル。仕切りも何一つ [続きを読む]
  • 旅日記25 ジャイサルメール
  • クーリー村からジャイサルメールに到着したのは、16時を過ぎていた。遠目でしか見ていなかったジャイサルメール。いったいどんな街なんだろう。。ツアーで一緒だった、「ジャッキーチェン」さんと別れて城下町を目指す。途中やっぱりお腹が痛くなって、トイレがどこかにないか探す。すぐにトイレは見つかった。無料のやつ。N君に荷物を渡し、トイレに勇んで力んで向かう。中はトイレというより壁にするスタイル。仕切りも何一つ [続きを読む]
  • 旅日記24 さよならクーリー村。
  • ↑ラクダ君とパシャリ!^^ 朝も寒さで起こされる。それにしても砂漠の寒さは、僕の想像をはるかに超えていた。辺りはまだ暗闇に覆われているが、少し地平線の向こうがオレンジがかっている。「やばい!!急がないと初日の出を見逃してしまう。」お腹の調子も絶好調だったので、しっかり整えてから地平線を目指す。野外トイレももう慣れたものである。だが内股の筋肉痛が凄まじい。笑この写真で朝の結露がすごい事を伝 [続きを読む]
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  • ↑ラクダ君とパシャリ!^^ 朝も寒さで起こされる。それにしても砂漠の寒さは、僕の想像をはるかに超えていた。辺りはまだ暗闇に覆われているが、少し地平線の向こうがオレンジがかっている。「やばい!!急がないと初日の出を見逃してしまう。」お腹の調子も絶好調だったので、しっかり整えてから地平線を目指す。野外トイレももう慣れたものである。だが内股の筋肉痛が凄まじい。笑この写真で朝の結露がすごい事を伝 [続きを読む]
  • 旅日記23 年越しキャメルサファリ その4
  • ↑夜ご飯のカレー。 まあなんとなく予感はしてたんだけど、やっぱりカレーだったな。正直カレーかどうかはどうでも良い。美味しいことはわかってるし、食べれるだけ有難い。問題は辛いか辛くないかだ。それだけが心配だった。焚き火を囲んで、違う国の旅人達と英語で話した。彼らとの話題はインド料理の辛さについて。笑スペイン人も台湾人もフランス人も、みんなあの辛さはオカシイ!と共通の認識だった。インドはカオスだと [続きを読む]
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  • 旅日記22 年越しキャメルサファリ その3
  • 30分ほど昼寝をした。この砂漠が広大だからなのか、全てを出し終わった後からだからなのか、とても気持ち良く眠りにつけた。昼寝が終わりガイドさんが、またラクダを探しに行く。ラクダにまたがる。まだ出発して2時間程なのに股が(内腿あたり)が筋肉痛になっている。慣れない人がラクダに乗ると、それほど負担がかかるのだ。砂漠の広大な景色が広がっていく。ラクダの上から撮るのも結構大変>< 風でできた砂の紋 [続きを読む]
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  • 旅日記21 年越しキャメルサファリ その2
  • ↑ラクダの影。ラクダが揺れすぎて写真撮るのも一苦労。「寒い!!!」朝のクーリー村は砂漠地帯だからか、かなりの冷え込みだ。その中でも今日は特に寒いとアルジュンさんも言っていた。 吐く息も真っ白でした。 そしてあたりは曇り空!! あたり一面どんより。ここまで来て満点の星空を見れないのか??っと思ったが、天候は僕には左右できないのでしょうがない。そんなことより、お腹の調子が優れない。 [続きを読む]
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  • 旅日記20 年越しキャメルサファリ その1
  • ↑アルジュンハウスの看板。^^クーリー村に着いてアルジュンハウスというゲストハウスを目指した。ただバスを降りた瞬間、ソフトな客引きに遭いその中にアルジュンさんもいた。僕の止まったアルジュンゲストハウスはなんと、200ルピーで一泊3食付き(しかも個室)という破格のお値段だ。ゲストハウスの中庭。 あの屋根のある家で料理をしたりしている。 外はラクダや牛、犬などが縦横無尽に走り回る。 [続きを読む]
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