ビビッド能里子トーク・サロン さん プロフィール

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ビビッド能里子トーク・サロンさん: ビビッド能里子トーク・サロン
ハンドル名ビビッド能里子トーク・サロン さん
ブログタイトルビビッド能里子トーク・サロン
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/vividnoriko
サイト紹介文心身両面の指導者として感じたこと
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供281回 / 291日(平均6.8回/週) - 参加 2017/02/07 13:06

ビビッド能里子トーク・サロン さんのブログ記事

  • ジャズライブ
  •  昨夜は家の隣のビルの「COCO」で、関西から来た?「くんちょう」さんといつもおなじみの「ちゅーさん」のライブだった。  満員の盛況だったが、隣組の私達の席は、いつも特等席で有難い。二人共ギターリストだが、私は知らなかったが、かなり有名な方らしい。「くんちょう」さんは、ボーカルだったが、その唄は円熟され、何とも味があり魅力的でステキだった。私はギター二人だけの演奏を聞いたのは生まれて初めてだったが [続きを読む]
  • 健康の元は食生活 我が家のお昼ご飯 
  •  何だか急に寒くなったので、夕食はお鍋にした。我が家ポン酢などで食べるより味がついている方が好きだ。お鍋は色々なものを沢山入れられるので、簡単でバランスがとれる。タップリ食材を入れるので、大抵は残るが、次の日のお昼は雑炊にすると美味しく簡単経済的。残った汁に野菜(大根イチョウ切り、ニンジン白菜)を少し加えご飯を入れ、卵を落としたが、少し薄味なので我が家特製のふりかけをタップリかけた。鍋ものの残り汁 [続きを読む]
  • 健康診断数値への不信感
  •  ☆ ご紹介したかった本 私は昔から「健康に対する全ての数値が、全年代に適応するのは可笑しいのではないか」と不思議でならなかった。何故年代別の数値がないのだろう? どう考えても変だ。無論血圧もそうだが、年齢とともに少しづつ高くなるはずなのに、若年層の30代と60歳以上の高齢者でも、上限を上回ると、同じように高血圧と診断される。そして降圧剤を処方される事が多い。 実は私は比較的低かった血圧が、3年ほど [続きを読む]
  • バースデイアフター・バラのお風呂
  •  お誕生日に頂いた5つのお花のアレンジメント、毎日沢山のお花に囲まれてとても幸せだっだ。手入れをしながら8日間もたしたが、さすが今日は限界後から頂いた一つをのぞいて、キレイな分だけとってから処分することにした。 確かバラは40本以上あったけど、今日はまだ30輪ほど残っていて、抜いたらハラハラと花びらが落ちたけれど、キレイなテーブルクロスにのせて写真を撮った。 今日はバラの風呂、これは誕生日後例年の習慣 [続きを読む]
  • 心の中が柔らかくほぐれて
  •  午前中にまたお花が届きビックリしたが、それにはこんな目^セージがついていた。「能里子先生 今年6月に遠隔ヒーリングして頂き有難うございました。あの後更年期障害らしき症状も序序におさまり心身共に落ち着いてきました先日のブログで11月12日がお誕生日と知りました おめでとうございます!数日遅れて申し訳ありませんが、その節の御礼としてお祝いの気持ちをお送りいたします これからの一年間が(そしてその後も!)能 [続きを読む]
  • 心の中のキャンバスに色を塗って
  •  真夜中の二時、夢を見て目が覚めた。色々な事が頭の中に次々と浮かんでくる。いくら目を閉じても眠れそうもない、このまま起きてしまうと絶対眠れないとじっとしていたら、夫がまたしゃべっている。とても寝言は思えないほど、ハッキリした会話だ。すると「今の私の気持ちを心の中のキャンバスで色で表現しよう」とふと思った。まっ白な大きなキャンバス、愛や幸せは絶対にピンク、癒しは柔らかいグリーン、夢はバイオレット、明 [続きを読む]
  • 二人の女性に刺激を受けて
  •  ☆82歳のプログラマー、若宮正子さん それを知ったのはNHKのニュースだったが、私は感心して、すぐにネットで調べて見た。すると「1935年生まれ。60歳でパソコンと出会い動画の編集やSNSなど様々なことに挑戦。80歳にしてプログラミングを学び始め、81歳で高齢者向けアプリ「ひなだん」を開発。アップル社主催の「世界開発者会議(WWDC)」に招待され、ティム・クックCEOから世界最高齢のアプリ開発者と [続きを読む]
  • 11月15日の読売新聞記事より(ご高名な医師が認知症になって)
  •  「認知症医療の第一人者で、診断に使う知能検査開発者として知られる精神科医の長谷川和夫さんが、自ら認知症であることを明らかにした。半世紀にわたって診療と研究に携わってきた医者は、今何を想うのか? 「認知症ありのままの僕」と言うタイトルで、高名な長谷川和夫先生が、川崎市で開催された講演会で、認知症と初めて公表した。顕著に症状を感じるようになったのは約一年前から。薬も飲んでいるという。認知症は高齢にな [続きを読む]
  • もしかしたらあなたにも・・・
  •  買い物に行く時ポストをのぞいたら、「最高裁判所」からの封書があり、私はビックリした。「私何も悪い事していないし、一体何の通知なのだろう?」と買い物もそぞろに急いで家に帰った。ちょっとドキドキしながら開封したらそれは「裁判員候補者」に選ばれた通知だった。 その状況を聞いているので、私は「そんな、とんでもない!そんな事絶対できない」と思って、「裁判員候補者専用コールセンター」に電話した。 するとその [続きを読む]
  • 下北沢で道に迷って
  •  下北沢駅は地下ホームになる前から、もう何年も工事をしている、南口はあまり変わらないが、西口改札はもう何度場所が変わったか分からないほどだ。 今日下北沢へ行ったら、新西口と言う改札が出来ていたので、好奇心旺盛な私は降りて見た。でもそこはいつも見慣れている駅付近とは違って、今まで見たことがない景色で「これが下北沢駅付近?」とビックリした。 どう見てもまるで地方の駅のようで、人気もなくに閑散としていた [続きを読む]
  • 腸を大切に ワンポイントアドバイす
  •  近年は腸がクローズアップされて、ホルモン分泌や、自然治癒能力の6・70%が,腸だと言われています。私達の体には約60兆の細胞がありますが、その10倍にも及ぶ細菌細胞があるそうです。人間の体に住みついている細菌やウイルスは神経系と相互に作用し、化合物を作り出していると言います。 それが不安やストレスなど、私達の体に大きく影響しているようです。そのために正常な腸管と、精神状態とは密接な関係があり、言 [続きを読む]
  • 心の憂さを切り捨てた一日
  •  午前中はメールがひっきりなしにあり、さらに友人がお祝いを届けてくれたりお花の配達が続けてあり、何となく忙しなかった。 とても明るい日差しの素晴らしいお天気だった。亡き父には「夕方に生まれた」と聞いたが、今頃の日の落ち方は物凄く早い、しばらくベランダで外を眺めた。  事情があって生後7カ月から、生母にひきはなされた私は、そのための影響は自分の性格に随分影を落としていた、と心理カウンセラー的見地で見 [続きを読む]
  • 誕生日に思う
  •  あまり嬉しくはないが、また今日で年齢が増えた。15歳で断ったはずの命が、これほど長生きするなんて想像もしたこともなかった. 、まして現代は長寿社会で、女性は世界一長命だ。まして「元気な後期高齢者は100歳まで生きる」と言われているし、実際に100歳人口が増えつつある。 私は随分肥ったが、高齢になってから、ダンスで傷めた、腰、ひざを体操で完全に治した、と思っていたら7月に突然膝が痛くなり、整形外科へすっ飛ん [続きを読む]
  • 朝の出来事
  •  先日梅丘の「認知症の会」に初めて参加して、介護している家族の大変さを改めて感じた。ことに夫が妻を介護するのは、本当に大変だと感じで胸が潰れるような思いだった。それに比べると夫は本当に素直で、自分のことはほとんどできるし、明るいし、その瞬間では「これで認知症?」と思えるほど頭の働きはバツグンだ。日常会話も自然で、私もほとんど自由に行動ができるし8年目に入ってもまた要介護1だ。私は改めて、「同じ介護 [続きを読む]
  • 思いがけなく行ったスカイツリー
  •  クラスの親睦会で水陸両用バス「スカイダック」の乗るつもりだったが、強風のため、そのバスが出なくなった。それはスカイツリーのある押上駅から近辺から出るはずだったので、スカイツリーを見学することになった。 私はまったくスカイツリーには関心がなかったが、友人達と一緒に行動した。今日は空いているようだが、10分位待って350メートルの展望台に登った。 最高の晴天だったが、私は写真を撮ったが、遠くはかすんでい [続きを読む]
  • 唄うのを諦めた日
  •  唄うのが好きだが、一人で歌うカラオケは苦手で、大勢で歌うのが大好きだ。幼い頃にオーデションを受け海外にも紹介され、キングレコード専属の幼年合唱団に「桑原豆歌手隊」に入っていた。何しろ幼稚園児ばかりで、どこでももてはやされその頃の新聞や雑誌などでも、随分紹介されていたようだ。 ステージ体験も多く、無論独唱もしたし、レコード吹き込みなどの経験がある私は、それは今でもハッキリ覚えている。声だけは多少恵 [続きを読む]
  • 昼間からワインで乾杯
  •  先日は心友と二人だけで代官山のフランス料理で、早めのバースデイランチをした。私達は英会話教室で知り合った。T子さんはとても雰囲気のある美しいピアニストだった。その頃目白のフォーシーズンホテルのラウンジで「クララ、シューマン」のピアノで、演奏をしているのを友人と聞きに行った。 それからだんだん親しくなったが、何故か波長が合いしばらくしてからお誕生日が同じだと分かった。と言ってもT子さんは私より20 [続きを読む]
  • 不快な気持を切り捨てるおまじない  能里子のワンポイントアドバイス
  •  明るい人はたとえ心配なことがあっても、嫌なことがあっても、心の中で(これを何時までも引き摺っていると、気持ちが暗くなるからできるだけ早く忘れよう)と努力したり、(自分はいつも運が良い方だから、必ずうまくいくはず)と、考えたりするようにします。ところが苦労症や、心配症の人はすべて悲観的に捉えたりするため、その問題をなかなか忘れられないためにいつも心に負担がかかるのです。ストレスはもっとも消化器系( [続きを読む]
  • 医師達とのメールのやり取りから
  •  夫が長年お世話になっている松沢病院認知症専門医のN先生に、私が夫を「認知症優等生」でいるために「絶対に怒らせないハウツウ」をご理解いただくため、先日投稿した「感情のコントロール」をメールで添付した。 すると、先生から怒りについて「怒られているより、怒っている方が心身の負担が多いこと。「あ、自分で命を縮めているな」と言う話には改めて考えさせられました。この話貸して下さい」と返信を頂いたが、先生もこ [続きを読む]
  •  元気な自分に感謝6:30AMとPMの行動
  •  6時半明治神宮参拝のために、梅が丘待合室で友人と待ち合わせした。雨上がりの参道はしっとりして、木の香りが立ち込めていてとても清々しかった。昨夜電話で突然参拝を決めたが、今の「文化の日」は昔「明治節」と言った。そのため流鏑馬、全国弓道大会、古武道大会、合気道演式などが行われるようで、いつもの早朝の明治神宮より人が沢山いた。   v本殿は工事中のため、大きな写真のシートが神殿に張り付けているためいつ [続きを読む]
  • 能里子風メチャ料理 ナス
  •  昔は「秋ナス嫁に食わすな」と言うが、秋のナスはとても美味しいと言われている。ナスの料理はマーボーナス、ナスの肉詰め、味噌炒めなどが有名だが、ナスは油にとても合うし、私はとても大好きです。我が家でよく食卓に上りますが、美味しいと思う簡単な料理を3種類紹介しましょう。 1 ナスを縦に薄切りにし、フライパンで両面焼くだけ。生姜醤油で食べますが  さっぱりしているのでいくらでも食べられます。  2 揚げ [続きを読む]
  • 今日は素晴らしい秋晴れ
  •  お天気が良いと、朝から気持も晴れ晴れするから嬉しい。先日ピンク色のフワーっとして可愛いい小さなアザレアを買ってきた。 先日のお天気で日光に当てようと外に出した。まだ水は大丈夫と思っていたのに何時間かしてベランダに出たら、花がスッカリしおれて垂れ下がって見る影もない。 私はビックリした。「ゴメンネ、お水が切れていたの気がつかなくて」と謝りながら急いで水を上からタップリ上げて、水を入れた洗いおけに漬 [続きを読む]
  • ☆30年以上前のノートから (現実になった不安)
  •  その頃私はある週刊誌を読んで「唾液は発がん物質の毒消し作用がある」と書かれている「同志社大学西岡教授」の記事に大変興味を持った。 どうしてもその西岡教授に直接お話を伺いたくて、京都在住の知人を通して先生にアポイントとった。そして大学へ伺い西岡教授から「唾液について」直接ご教示頂いた。余談だがその日先生が誘って下さって、学生さん達と京都料理のランチをご一緒したのも楽しい思い出だ。その頃西岡教授は食 [続きを読む]
  • 木枯らし一号の日
  •  郵便局へ行くため11時頃家を出たら 家の中では全然分からなかったが、強い風が吹いていて驚いた。ついでに久し振りへ羽根木公園へ行ったが、公園はすっかり秋色になっていた。入り口に近い私のお友達の木は最近スッカリ、根元が見えなくなったが青い空に映えて美しかった。 公園内はそれほど風もなかったがく、明るい日差しが溢れてとても穏やかだった。枯れ葉が沢山落ちてそれが続いていたので、私は子供の頃から柔らかい感触 [続きを読む]
  • ジャヤズ・ライブにしびれて
  •  家の隣のビルの地下にカラオケ「COCO」がありるが、そこのご主人は根っからのジャズマンだ。背も高く演奏は無論、歌も上手で、実にカッコイイ人だ。 ときどきジャズライブを開くが、お隣さんだし、ママは夫の小学校同級生の娘さんだ。昨夜は夫と行ったが、プロの男女のボーカリストや、ジャヤズマンも参加していて、ことに女性歌手が歌った私達の青春時代の「テネーシーワルツ」が素晴らしかった。またアマチュアでも、バツ [続きを読む]