inch40 さん プロフィール

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inch40さん: テレビ番組あれこれブログ
ハンドル名inch40 さん
ブログタイトルテレビ番組あれこれブログ
ブログURLhttp://www.40inch.info/
サイト紹介文テレビ番組のあらすじや感想などの情報をお伝え致します!
自由文テレビ大好き人間です。
好きなジャンルは、主にドラマです。
その中でもヒューマンドラマが大好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供773回 / 365日(平均14.8回/週) - 参加 2017/02/11 19:23

inch40 さんのブログ記事

  • 朝ドラ 半分、青いの感想 60話 鈴愛と清がケンカをする
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。ついに鈴愛と清がケンカしました。フクロウ会4人の写真が飾ってあったことが発端です。オフィス・ティンカーベルの庭で開かれるバーベキューに律を招こうと、律のマンションへ足を運んだのですが、出て来たのは清でした。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七転び八起きの人生を生き抜く姿を描くヒ [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 59話 失恋から立ち直った鈴愛
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。失恋から立ち直った鈴愛に嫉妬心を抱いていた清がはっきりと分かった第59話でした。恋心は恐ろしいですね。鈴愛の誕生日である7月7日、同じ誕生日の律を呼びに行くも、マンションのベランダか顔を覗かせたのは、律ではなく、清の姿でした。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七転び八起きの人生を生 [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 58話 律になぐさめられる鈴愛
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。仕事中でも涙が止まらない鈴愛、失恋の後遺症、相当重症なんですね。裕子とボクテは、失恋から立ち直るようにと精一杯励ます姿に涙した第58話。落ち込む鈴愛を支えてくれたお礼に、裕子とボクテを喫茶「おもかげ」に行くと、律と清の姿を見つけるのでした。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七転び [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 57話 鈴愛が失恋し深く傷つく
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。鈴愛が正人にふられてしまいました。正人は律と鈴愛の関係を理解した上で、別れたのかと思うと大人の対応をした正人はさすがです。案の定、律が鈴愛を慰めに秋風ハウスを訪れました。辛い局面には必ず律の姿があったのですね。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七転び八起きの人生を生き抜く姿を描 [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 56話 晴の食事の誘い断る鈴愛
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。人気レストランの食事券を貰った晴は、鈴愛を誘いましたが、正人とのデートの約束を優先して断ってしまいましたね。しかし、なぜか律と一緒に食事をしているではないですか。晴を東京駅まで送った帰り、正人に恋を打ち明ける鈴愛、正人と鈴愛、お似合いのカップルです。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日 [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 55話 鈴愛にやきもちを焼く清
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。清と再会した律は、放課後に喫茶店に誘ったあと、なんと自宅に招きました。部屋に飾ってある鈴愛や律4人の同窓生が一緒に写る写真を見て、やきもちを焼き始めていました。上京した晴は、鈴愛の部屋を掃除しました。裕子とボクテにランチチケットを貰った晴は、鈴愛を誘いますが・・・。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成 [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 54話 鈴愛と晴、母と娘の時間
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。久し振りの母・晴と娘・鈴愛の親子で過ごす時間。サブテーマ「会いたい!」は、正人と鈴愛だけではなかったのですね。どんなに遠く離れていても「会いたい!」のが親の愛情なんですね。久し振りの手作り料理を堪能する鈴愛、東京のどんな有名店よりもおいしかったでしょうね。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 53話 晴が東京の鈴愛のもとへ
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。岐阜から上京した晴は、鈴愛の働くオフィス・ティンカーベルに向かいました。菱本の案内でオフィスの中を見学し、豪華なオフィスに圧倒されました。晴が手土産に持って来たのは、今朝焼いたばかりの五平餅でした。秋風の好みをバッチリ携えてくるとはさすがです。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七 [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 52話 正人からの連絡待つ鈴愛
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。まだ個人の携帯電話が普及していない時代、正人からの電話を待てずに、鈴愛から電話しようとすると、実家の晴からだったり、律からだったり。意を決して正人に電話した結果、正人と花火を楽しむことができました。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七転び八起きの人生を生き抜く姿を描くヒューマン [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 51話 律と清が偶然に再会する
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。一目惚れした清との偶然の出会いに律は感激。律と清、授業を休んで喫茶「おもかげ」へ。お互いのことを覚えていたことが分かりましたね。鈴愛は、正人で頭がいっぱいで仕事に手がつかない状態でした。見かねた秋風が、「恋をしろ。」と助言。2組のカップルは誕生するのでしょうか。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経 [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 50話 鈴愛が正人への恋を宣言
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。鈴愛が正人へ恋をしたことを秋風塾で取り上げられてしまったことは、ショックですね。触れて欲しくなかった鈴愛の恋心でした。「一緒に花火をしたい」という申し出に、正人はこたえたのは、ただの社交辞令なのでしょうか。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七転び八起きの人生を生き抜く姿を描くヒュ [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 49話 秋風に叱られ続ける鈴愛
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。落ちこぼれの鈴愛は、秋風から叱られ続けて落ち込んでいました。落ち込んだ鈴愛は、喫茶おもかげに足を運ぶと、アルバイトを始めた正人からチョコレートパフェをプレゼントされました。正人に対する好意が芽生えた瞬間でした。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七転び八起きの人生を生き抜く姿を描く [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 48話 秋風が東京に帰ってくる
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。「秋風羽織」の本名は「美濃権太」と衝撃だった第47話。鈴愛が育った岐阜県の美濃地方と同じ本名に親しみを感じる秋風だったのだろうか。大病を患っていた秋風を何とか助けたいと思っている鈴愛。純粋と言うか、デリカシーがないと言うか。鈴愛らしかったです。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七転 [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 47話 大病を患った秋風の過去
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。「秋風羽織」の本名は「美濃権太」と衝撃だった第47話。鈴愛が育った岐阜県の美濃地方と同じ本名に親しみを感じる秋風だったのだろうか。大病を患っていた秋風を何とか助けたいと思っている鈴愛。純粋と言うか、デリカシーがないと言うか。鈴愛らしかったです。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七 [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 46話 姿を消した秋風の行き先
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。新連載の企画をキャンセルするなど不審な言動が目立つ秋風の体調を案ずる菱本。まるで秋風の母のように映りました。「旅に出る」とメモを残したままオフィスから姿を消した秋風は、鈴愛の実家・楡野家にいました。一人では行けない設定じゃなかったのって突っ込んでしまいました。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 45話 鈴愛が秋風のもとに復帰
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。律と正人をモデルにして、デッサンの特訓が始まりました。しかも、10時間にも渡る長丁場。漫画家って、あんなに短時間でデッサンが描けるものなんですかね。秋風の苦い過去が分かりました。プロの漫画家になるまで、回り道をしたんですね。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七転び八起きの人生を生き [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 44話 秋風が鈴愛の実家を来訪
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。秋風の案内のために岐阜に帰って来た律の姿を見た和子は、心から感激していました。秋風は、鈴愛の前で頭を下げて謝罪。なかなか出来ることではありませんね。鈴愛は、再び東京に戻り、本格的に漫画を学べることになりました。良かったですね。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七転び八起きの人生を [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 43話 傷心の鈴愛が実家に帰る
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。クビとなったオフィス・ティンカーベル。マハロジャで最後の東京を過ごした鈴愛が、岐阜の楡野家に帰って来ました。実家に電話で説明しなかったのですね。紛失した筈の新作漫画のネームは、なぜか電子レンジの中に入っていたことが判明。律と正人を案内役に鈴愛の実家に足を運ぶ姿は想像しただけで笑いが込み上げました。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁) [続きを読む]
  • 朝ドラ 半分、青いの感想 42話 鈴愛の東京での最後の夜
  • 平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い」の感想です。正人と律がなぜ一緒に寝ているのか不思議に思いましたが、鈴愛を泊めたのですね。なぜか電子レンジの中にあった秋風の紛失した筈の新作ネーム。岐阜に帰る決心を固めた鈴愛は、秋風に感謝の気持ちを伝えるべく、ペットを再現したパネルをオフィスに設置しました。片耳が聞こえなくなってしまった鈴愛(永野芽郁)が、昭和のバブル崩壊後から平成の経済が伸び悩む日本で七 [続きを読む]