monodukuri-japan さん プロフィール

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monodukuri-japanさん: プロフェッショナル
ハンドル名monodukuri-japan さん
ブログタイトルプロフェッショナル "商品開発の流儀"
ブログURLhttps://ameblo.jp/monodukuri-japan/
サイト紹介文上場企業や、シリコンバレーのトップ企業が使っているヒット商品を開発する”仕組み”が手に入ります!
自由文売れない原因は”商品”に有り!このブログでは、ヒット商品を連発する上場企業や、シリコンバレーのトップ企業が実践する商品開発(製品, サービス含)の正しいレシピを紹介しています。今すぐトップ企業のノウハウを今すぐ手に入れてください!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供157回 / 219日(平均5.0回/週) - 参加 2017/02/12 10:00

monodukuri-japan さんのブログ記事

  • 学生に伝えたいことがあります!
  • 私は、講師オーディションに参加しています。思いっきり、ものづくりを語っています。 https://akoshi.com/primary/?video_id=MKhCjnBDBKg 僕は、僕の話を、学生のみなさんに聞いてほしいと思っています。 それも、就活前に!僕の話を聞いたら、就活がもっと楽しくなります! 僕が話せるお話は、 「ものづくりの楽しさ」「ものづくりと日本の歴史」「仕事に打ちこむ日本人の精神性」 講師オーディションの本戦は、12月に行わ [続きを読む]
  • 誰もやらないなら俺がやる!日本は凄かった!
  • 僕は「失敗しながら前に進むことが正しい行動」と定義しました。 僕は戦後の日本の歴史を「ものづくり視点」から勉強してきました。戦後、何もなかった日本がどのように復興したのか。 とても大切な話しですが、受け継がれていません。 ◎誰もやらないなら俺がやる!そう言って、自動車開発に打ち込んだのが豊田喜一郎でした。あのトヨタ自動車の創業者です。 戦後当時は、日本のメーカーが本格的な純国産乗用車を作れずにいまし [続きを読む]
  • どんなに苦しくても、俺は自動車を作る!
  • 昨日、講師オーディションの順位がオープンになりました。約100名が参加されるなか、昨夜時点で9位。始まったばかりですが、とても嬉しいです。 https://akoshi.com/primary/?video_id=MKhCjnBDBKg こんなにも応援をして頂けたことに目頭が熱くなっています。 ◎焼け野原からの復興 僕は多くの人に「日本のものづくりの歴史」を知ってほしいと思っています。 戦後、何も無かった日本に、どのようにして自動車が誕生したのか [続きを読む]
  • ものづくりの底力「誰かのために俺は頑張る」!
  • 9月1日から「講師オーディション」の投票が開始されました。私はこの「講師オーディション」に参加させていただきました。 ものづくりの専門家として、「ものづくりの楽しさ」を伝えたかったからです。 私は講師ではないので、スピーチすることに自信がありませんでした。周りには列強な講師の方々。臆する気持ちがありましたが、勇気を振り絞りました。 すべては「ものづくり業界」を盛り上げたいからです。 https://akoshi.co [続きを読む]
  • 町工場、このままだとヤバイ
  • 【現場と経営のつながり】私が年間1000億円の取引をしている頃、バイヤー時代にいくつもの取引先の現場に入ったけど、現場と経営が繋がってる会社が極めて少なかった。現場は自工程の改善に努め、工数を短縮することに必死。成果が出ているのに経営がよくならない。そんな会社が多かった。で、時代は変わって、1分間の出来高を競うものづくりには、既に価値はない。今、必要なのは、イノベーション。然し、そこに意識が向いて [続きを読む]
  • 他人に出会って自分に気づく
  • 【夢をブラッシュアップする】私の原点は自動車業界なので、「カイゼン」思考が身についています。が、仕事のカイゼンは幾らでも出来るんですけど、夢をカイゼン(ブラッシュアップ)するのが難しくて、難しくて…。実際、難しくないですか??学校教育の影響とかで、大人になる頃には脳みそがカチカチになっちゃうからね。夢をしゃべっても、何か心が入ってない感じで。しゃべりながら、「迷ってるなー、オレ」みたいなのがずっと [続きを読む]
  • 夏休みの宿題 工作はスノードームで決まり!
  • ものづくりジャーナリスト ミツキです! ものづくり大国ニッポンを復活させたいそのために、大企業ガンバレ!中小企業ガンバレ!と言うことも大事ですが、僕は、1人ひとりにものづくりを楽しんでもらうことが、ものづくり大国ニッポンの復活には一番の近道だと考えています。 実際、大企業ガンバレ!中小企業ガンバレ!は、多くのコンサル会社がやってますしね。もちろん、僕も1兆円の取引をしてきたバイヤーで、数々の取引先 [続きを読む]
  • 最新のテクノロジーを簡単に学ぶ3つの行動
  • プレミアム商品企画の専門家ものづくりジャーナリスト  ミツキです! 昨今の、テクノロジーの進化は凄まじく、時代の遅れになっている人が多いようです。「みんなできてないし、ま、いいか」と考えている人が多いようですが、これは絶対にダメです。 振り返ると、今と同じように時代の変化が激しい時がありました。それは、戦後1950年から1964年の15年間です。この期間は、戦後の復興のきっかけとなった朝鮮戦争か [続きを読む]
  • 個人でも「商品開発を成功」させる五箇条
  • プレミアム商品企画の専門家ものづくりジャーナリスト  ミツキです! 最近、私は誰でも商品開発ができる世の中を創るために、もっとも簡単な商品開発のプロセス5か条を提案している。 もちろん、商品開発においては、企画や製造、品質、物流などなど難しい課題はあるければ、そのような小難しい議論を先にするのではなく、まずは商品開発を楽しんでもらうために、どのように進めればいいか、ということをお伝えしている。 で [続きを読む]
  • 【チームワーク】才能を活かすマネジメント
  • プレミアム商品企画の専門家ものづくりジャーナリストのミツキです。 今、すごく楽しいことがあります。それは、新しい仲間たちと商品を開発することです。本当に便利な時代になりました。今まででは考えられないほど、ビジネスのチャンスがあります。 ◎SNSを使って仲間を集める今の時代、SNSを使えば簡単に仲間が集めることができます。僕はSNSで仲間を集めて、プロジェクトを立ち上げています。今、同時進行で4つのプロジェク [続きを読む]
  • 日本の美容アイテムを海外に輸出する!
  • プレミアム商品企画の専門家ものづくりジャーナリスト  ミツキです! 商品企画の専門家は、世の中の商品を見て、触れて、分析することで成長するものです。私にとって、アゼルバイジャン和食地酒エキスポに向けて、仕入れをすることがそんな機会になります。輸出代理店として日本の商品をアゼルバイジャンに持って行きます。 一般的に、経済が伸びてくると、売れる商品は変わります。アゼルバイジャンではここ数年、10数%の [続きを読む]
  • 日本の健康食品を海外で売るぞ!
  • ものづくりジャーナリスト ミツキです! アゼルバイジャンって、ヨーロッパの仲間なので、ヨーロッパの製品を多く輸入しています。これをヒントにどんなものが売れるか?を考えてみると、「日本らいしいもの」という結論がでました。そこで提案したいのは、こんな商品です。日本で流行っていても売れるとは限らない。では、どんな商品が売れるのか?それは「日本らしさのあるもの」なんです。ヨーロッパに対抗してかっこいい商品 [続きを読む]
  • アゼルバイジャンでヒットの予感!キーワードは文房具
  • プレミアム商品企画の専門家ものづくりジャーナリスト ミツキです! 子供の頃にお世話になったミニ四駆。懐かしいです。会社で働くようになってからは自動車部品の調達に精を出しましたが、そこでプラスチックの製造メーカーを何社も訪問しました。その度に、ミニ四駆のことを思い出しては懐かしい気持ちになっていました。日本の技術力はすごいです。プラスチックの製造1つとっても、寸法の精度が格段にいいんです。これは、射 [続きを読む]
  • 40歳以上のビジネスマンが生産性をあげるノウハウ
  • プレミアム商品企画の専門家ものづくりジャーナリストのミツキです。 みなさん、skypeを使っていますか?今更、何を言ってるの?と言われそうですが、本当に使っていない人が多いんですよ!特に、40歳以上の方は、skypeを使っていません。彼らはいまだにデジタルツールに抵抗がある人が多いんです。 デジタルツールに抵抗がないのは35歳以下の人たち。彼らはデジタルネイティヴと呼ばれる世代です。物心ついたころにはデジタル [続きを読む]
  • 1955年から時代が大きく動き出す!
  • プレミアム商品企画の専門家ものづくりジャーナリストのミツキです。 第2次世界大戦が終わった1945年からの20年間、日本はかつてないほどの成長を遂げました。特に1955年以降は10%以上の経済の成長があり、日本は次第に世界の中心国になっていきました。 その頃は、神武景気と呼ばれており、企業の設備投資が盛んに行われた頃です。次々にアメリカから生産設備を買い入れ、製造業は大量生産体制を整えていきました。 1953年にシ [続きを読む]
  • 商品企画のポイントは「じっくり〇〇〇」です
  • プレミアム商品企画の専門家ものづくりジャーナリストのミツキです。 もともと自動車の商品企画に携わっていましたが、現在はスマホアプリや、お酒など広いジャンルの商品企画に携わっています。 私にとって、スマホアプリも、お酒も異次元ですが、商品を創るということが大好きな私にとってはまさに嬉しい限りです。 異業種の商品企画をやって初めて思ったのは、「やっぱり自動車は難しい」です。自動車は部品点数が30000点、 [続きを読む]
  • あなたは“こだわり”を持っていますか?
  • プレミアム商品開発の専門家ものづくりジャーナリスト 三ツ木です! 新しい商品を開発するって、ものすごく大変なんです。開発するものが、世の中にあればBMしながら作ればいいのですが、まだ世の中にないものを作るときはものすごく大変なんです。でも、その大変さの裏側には大きなチャンスが持っているんです。だから、世の中にないものを作れ!どんなに大変でもつくれ!って思っています。 スバルという自動車メーカーが好 [続きを読む]