アフロディーテ さん プロフィール

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アフロディーテさん: わたしと彼のストーリー
ハンドル名アフロディーテ さん
ブログタイトルわたしと彼のストーリー
ブログURLhttp://loveforever.blog.jp/
サイト紹介文消しても消しても消えない炎を「ツインレイ」というのなら信じるしかありません。
自由文この世の中に「ツインレイ」という形が存在するかどうかもわかりません。けれども、消しても消しても消えない炎があるのは間違いありません。もしそれを「ツインレイ」だというのなら、わたしは納得するしかありません。 これはわたしの中に眠る幾つもの「わたしと彼のストーリー」です。「わたしと彼のストーリー」は「あなたと彼のストーリー」かもしれません。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2017/02/12 17:20

アフロディーテ さんのブログ記事

  • かけがえのない人
  • あなたも誰かのかけがえのない人。そうここにいる誰もが誰かのかけがえのない人。かけがえのない人しかいない。あなたの目の前にいる人も誰かのかけがえのない人。にほんブログ村... [続きを読む]
  • 愛を知る人
  • いつもいつでもたとえ何処にいたとしてもあなたがわたしのとっておきの人であることに変わりはない。あなたがわたしの愛を一身に受けていることに変わりはない。あなたが何処で何をしていたとしてもわたしがあなたを愛していることはこれからも決... [続きを読む]
  • あ、から、、、
  • 会いたい。会いたい。会いたい。愛してる。愛してる。愛してる。あなたに会いたい。あなたを愛してる。全部あ、から始まる言葉。いっぱい... [続きを読む]
  • 心の具合
  • あゝなんと貧しかったことよ。やっとやっとやっと気がついた。わたしの心の貧しかったことよ。なんと貧相な心の具合だったのだろう。月日が流れていくにつれどんどん精査されていった。歳を重ねる... [続きを読む]
  • 愛は繰り返す
  • わたし達は何度でもそう何度でも恋に落ちる。わたしはまたあなたに恋をする。わたし達は何回もそう何回も愛の奇跡を起こす。わたしはあなたを愛している。深く深く愛している。時を超え... [続きを読む]
  • 未来を信じて
  • あなたと一緒にいる未来。例えばそんなことを想像したときその隣にいるわたしはどう感じているだろう?普通にそこにいてケラケラ笑っている。手をたたいて笑ったり、うなづきながら微笑んだり、あなたの腕を叩きながらのけぞって笑ったり... [続きを読む]
  • それってどうなの?!
  • 一番好きな人に一番伝えたいときに一番伝えたいことを伝えられないなんてそれってどうなの?!涙止まらないよ。魂がやりたいことやってないから、だよね。今年こそ... [続きを読む]
  • それがたまらなく幸せ
  • わたしはいつもあの若かりし日の彼と一緒にいた頃も今もわたしはいつも彼のことをあーだこーだと考えて悩んで想像して分析してわたしはいつも彼のことで頭がいっぱいだ。それがたまらなくやりたくて ... [続きを読む]
  • あなたにすべてをあげよう
  • あなたに息吹をあげよう。あなたに光をあげよう。あなたに力をあげよう。あなたに香りをあげよう。あなたに言葉をあげよう。あなたに愛をあげよう。あなたにすべてをあげよう。あなたはわたしの命だから。... [続きを読む]
  • 信じる
  • 信じる。わたしは決めた。信じる。彼を。そして、自分を。自分のことなのに。そして誰よりも愛する彼のことなのに。ずっとずっと信じられなかった。自分の感覚より他人の言葉や、... [続きを読む]
  • もう叶っている
  • あぁ突然に気づいた。なんてこと。わたしの一番の願いはもう既にとっくに叶っていたじゃないか。「愛し愛されて暮らす」今、わたしは、どんな時よりも強く強く強く彼を愛し... [続きを読む]
  • ヒカルホシ
  • わたしの中にヒカルホシ。それはいつもどんなときも輝きを忘れない。どんなに厚い雲がかかっても雨が降っても其処に輝き続ける。わたしの中にヒカルホシ。これからも輝き続ける。にほんブログ村... [続きを読む]
  • 愛の連鎖
  • 心のままに感じることを魂の喜びをそのまま表現できるということはとてつもなく幸せなことです。なぜならなかなかそのままを表現することができないからなのです。生まれたままの魂の喜びをありのままに... [続きを読む]
  • 秘密の扉
  • 世界でたった一人。彼にだけ開けることが出来る「秘密の扉」を、わたしは持っている。そしてわたしの「秘密の扉を開けるたった一つの鍵」を、彼は持っている。彼はわたしの「秘密の扉」を開けられるたった一人の人... [続きを読む]
  • 蘇る欠片
  • ふとした瞬間に蘇る記憶の欠片は思いがけないものが多い。想い出そうとして掘り起こしたものじゃないからだろうか、、、。自分の自我に支配されてないからだろうか、、、。そのままのありのままの映像が蘇る。あの... [続きを読む]
  • 美しい記憶
  • この世の中で一番愛してる人にこの世の中で一番愛された記憶。美しい記憶。ただその記憶がわたしの中で光輝いている。その記憶がわたしを変えていく。わたしはもう前のわたし... [続きを読む]
  • 愛に震える
  • 愛を持っていないと思っていたわたしに。わたしの中に愛があることをそしてわたし自身が愛そのものだと教えてくれたのは彼だ。彼への愛がわたしに溢れることで門が開き... [続きを読む]
  • 愛の伝達
  • やっと愛の存在に目覚めてわたしの軸がぶれなくなった。わたしの彼への気持ちもぶれなくなった。わたしが愛そのもので彼が愛そのものだから。今は離れていることも寂しさに負けることももう大丈夫だ。またお互い... [続きを読む]
  • それが運命
  • 今朝、わたしに飛びこんできた意識。もう全部すでに知っている感覚。彼はわたしを愛してやまない。彼はいつもわたしを愛している。彼はいつもわたしを求めてやまない。彼はいつもわたしを求めている。それは... [続きを読む]
  • 愛の存在
  • あゝ わたしはもう迷える仔羊ではないのだはっきりとそして強く強く信じることが出来るわたしのことをわたしの中の存在をその素晴らしい存在をわたしは愛の存在を知っているわたしの中の愛の存在をそう ようやっとわたしは気づきそして... [続きを読む]
  • 赤い口紅
  • わたしは赤い口紅が好きだ。唇の色を最大限に活かしたヌーディなピュアな口紅も嫌いではない。でも、赤い口紅も好きだ。彼は出来るだけ素に近いナチュラルメイクが好きだった。だからわたしは赤い口紅をつけることはなかった。... [続きを読む]
  • あなたに笑って欲しくなる
  • 嬉しいことがあった時や悲しいことがあった時、頑張ってる自分を感じた時や美しい景色を見た時、あまりにも気持ちのいい朝やほっとした夜、太陽を見て、月を見て、星を見て、あなたに会いたくなる。あなたに話したくなる... [続きを読む]
  • 本当の気持ち
  • わたしの生命がもしあと少しかもしれないとしたらと考えたとき思い浮かんだことはひとつだった。彼に連絡したい。迷うことなく彼に連絡したい。番号を押す指が躊躇することなく彼に連絡したい。もし呼び出しが長... [続きを読む]
  • 幸せの形
  • 彼がいないことがとても悲しくて彼が隣にいないことが寂しくて会えないことも話せないことも連絡がとれないことも全部、本当に辛かった。それで泣くことも数知れずあった。でも大切なことは彼がいないから幸せ... [続きを読む]
  • わたし目線
  • 彼がどう思うか?とか彼から見たら、という彼目線に生きるのではなくてわたしがどう思うか?であってわたしから見たら、というわたし目線で生きることがものすごく大事なんだと気がついた。心の何処かでいつも彼からどう思われるか?という癖... [続きを読む]