アフロディーテ さん プロフィール

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アフロディーテさん: わたしと彼のストーリー
ハンドル名アフロディーテ さん
ブログタイトルわたしと彼のストーリー
ブログURLhttp://loveforever.blog.jp/
サイト紹介文消しても消しても消えない炎を「ツインレイ」というのなら信じるしかありません。
自由文この世の中に「ツインレイ」という形が存在するかどうかもわかりません。けれども、消しても消しても消えない炎があるのは間違いありません。もしそれを「ツインレイ」だというのなら、わたしは納得するしかありません。 これはわたしの中に眠る幾つもの「わたしと彼のストーリー」です。「わたしと彼のストーリー」は「あなたと彼のストーリー」かもしれません。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供63回 / 208日(平均2.1回/週) - 参加 2017/02/12 17:20

アフロディーテ さんのブログ記事

  • 秘密の扉
  • 世界でたった一人。彼にだけ開けることが出来る「秘密の扉」を、わたしは持っている。そしてわたしの「秘密の扉を開けるたった一つの鍵」を、彼は持っている。彼はわたしの「秘密の扉」を開けられるたった一人の人... [続きを読む]
  • 蘇る欠片
  • ふとした瞬間に蘇る記憶の欠片は思いがけないものが多い。想い出そうとして掘り起こしたものじゃないからだろうか、、、。自分の自我に支配されてないからだろうか、、、。そのままのありのままの映像が蘇る。あの... [続きを読む]
  • 美しい記憶
  • この世の中で一番愛してる人にこの世の中で一番愛された記憶。美しい記憶。ただその記憶がわたしの中で光輝いている。その記憶がわたしを変えていく。わたしはもう前のわたし... [続きを読む]
  • 愛に震える
  • 愛を持っていないと思っていたわたしに。わたしの中に愛があることをそしてわたし自身が愛そのものだと教えてくれたのは彼だ。彼への愛がわたしに溢れることで門が開き... [続きを読む]
  • 愛の伝達
  • やっと愛の存在に目覚めてわたしの軸がぶれなくなった。わたしの彼への気持ちもぶれなくなった。わたしが愛そのもので彼が愛そのものだから。今は離れていることも寂しさに負けることももう大丈夫だ。またお互い... [続きを読む]
  • それが運命
  • 今朝、わたしに飛びこんできた意識。もう全部すでに知っている感覚。彼はわたしを愛してやまない。彼はいつもわたしを愛している。彼はいつもわたしを求めてやまない。彼はいつもわたしを求めている。それは... [続きを読む]
  • 愛の存在
  • あゝ わたしはもう迷える仔羊ではないのだはっきりとそして強く強く信じることが出来るわたしのことをわたしの中の存在をその素晴らしい存在をわたしは愛の存在を知っているわたしの中の愛の存在をそう ようやっとわたしは気づきそして... [続きを読む]
  • 赤い口紅
  • わたしは赤い口紅が好きだ。唇の色を最大限に活かしたヌーディなピュアな口紅も嫌いではない。でも、赤い口紅も好きだ。彼は出来るだけ素に近いナチュラルメイクが好きだった。だからわたしは赤い口紅をつけることはなかった。... [続きを読む]
  • あなたに笑って欲しくなる
  • 嬉しいことがあった時や悲しいことがあった時、頑張ってる自分を感じた時や美しい景色を見た時、あまりにも気持ちのいい朝やほっとした夜、太陽を見て、月を見て、星を見て、あなたに会いたくなる。あなたに話したくなる... [続きを読む]
  • 本当の気持ち
  • わたしの生命がもしあと少しかもしれないとしたらと考えたとき思い浮かんだことはひとつだった。彼に連絡したい。迷うことなく彼に連絡したい。番号を押す指が躊躇することなく彼に連絡したい。もし呼び出しが長... [続きを読む]
  • 幸せの形
  • 彼がいないことがとても悲しくて彼が隣にいないことが寂しくて会えないことも話せないことも連絡がとれないことも全部、本当に辛かった。それで泣くことも数知れずあった。でも大切なことは彼がいないから幸せ... [続きを読む]
  • わたし目線
  • 彼がどう思うか?とか彼から見たら、という彼目線に生きるのではなくてわたしがどう思うか?であってわたしから見たら、というわたし目線で生きることがものすごく大事なんだと気がついた。心の何処かでいつも彼からどう思われるか?という癖... [続きを読む]
  • 赦そう。そして手離そう。
  • ずっと心の何処かで消えていなかった傷。それは拒絶されたこと。それは取り残されたこと。それは離れていったこと。どんなに恋しくてもどんなに愛していても心の何処かで怖がっていた。震えているわたしがいた。... [続きを読む]
  • 入れ替わりのように
  • わたしの中に彼がいる。どんなに離れていても彼が消えることはない。彼の中にもわたしがいるだろう。どんなに離れていてもわたしが消えることはないだろう。わたしの中に完璧に彼がいるように彼の中にも完璧にわたしがいる。... [続きを読む]
  • それぞれの歩幅で
  • 彼は彼のペースでわたしはわたしのペースで彼は彼のタイミングでわたしはわたしのタイミングで彼は彼の方法でわたしはわたしの方法でそれぞれのペースでそれぞれのタイミングでそれぞれの方法でまた出逢える時までそれぞ... [続きを読む]
  • 未知なる世界へ
  • わたしは愛を貫きたいから未知なる世界へ足を踏み入れる。不安と恐れが絶え間なく襲ってきたとしても未知なる世界へ進む。わたしは愛を貫きたいから。それがしたいと魂が叫ぶから。にほんブログ村??????いつもありがとうございま... [続きを読む]
  • 世界に一つのオリジナル
  • 誰かと比べることなんかない。わたしはわたし。誰かの恋を雛形にすることなんかない。わたしの恋はオリジナル。みんなみんなそう。わたし自身も、あなた自身もみんなみんなオリジナル。世界にたった一人だけの素晴... [続きを読む]
  • ねぇ話そう
  • 距離を言葉で近づけられるなら月日を言葉でとび超えられるならそばにいてくれるこの瞬間を出てくる限りの言葉で埋めよう聞かせて話してねぇ聞いて聞かせて話してねぇ聞いて二人で話... [続きを読む]
  • 忘れさせないで
  • もうこれ以上 忘れさせないで忘れようとするたびもっともっとあなたのことを想い出すの雨降る街にひとり歩く誰かをさがすみたいに行き交うひとは他人ばかり会いたい人はいないなぜこんなにも孤独だけ... [続きを読む]
  • 遠い夢
  • 絡まりあった 記憶の糸がほどける瞬間が今でもあるはず遠い夢の昔のことね、、、にほんブログ村??????いつもありがとうございます?押していただくと嬉しいです??????????... [続きを読む]
  • 後悔
  • わたしは立ち直っただろうか?今はまだ自分でも判断が出来やしない。心はいつもつかまえることは出来ない。教えて欲しい。あなたがわたしにくれたものは何だったの?深い痛みと、僅かな幸せと、カラ回りする思い出。すべてはもう過ぎ... [続きを読む]
  • 魂の叫び
  • わたしは愛に生きたい。わたしは絶対に愛に生きたい。愛し、愛されて毎日を生きたい。それはわたしの魂の叫び。譲れない叫び。にほんブログ村??????いつもありがとうございます?押していただくと嬉しいです??????????... [続きを読む]
  • 彼のいない毎日
  • わたしには恋愛のルール本のようなマニュアルのような男とはこんなもの、女とはこんなものという定義は当てはまらないのかもしれない。彼に対する気持ちは抑えることは出来なかった。昔、付き合っていた頃もそう。再会してからもそう。彼に対する... [続きを読む]
  • たった一人の運命の男
  • わたしはたった一人のわたしの運命の男を知っている。たった一人のわたしの運命の男を想えば胸が熱くなる。子宮が震える。心臓が痛くなる。血流が早くなる。わたしにとってたった一人の運命の男。どれだけ愛しても愛し足りない程の男。わたしはたった一人のわた... [続きを読む]
  • わたしの脚本
  • 魂が震えてる。喜びでふるえてる。嬉しくて涙が止まらない。なんて脚本なんだろう。まったくなんて脚本なんだ。気づいてしまった。わたしが愛す。彼が愛す。わたしを愛してる。彼を愛してる。わたしは愛そのものだったと。わたしが愛で出来ていた。それ... [続きを読む]