ruruchanchan さん プロフィール

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ruruchanchanさん: ♥・・ルルと一緒にいつまでも・・♥
ハンドル名ruruchanchan さん
ブログタイトル♥・・ルルと一緒にいつまでも・・♥
ブログURLhttp://ruruchanchan.blog.fc2.com/
サイト紹介文20歳と11ヵ月でお空に旅立った愛犬ルルとの思い出と、日常等。
自由文1995/09/06〜2016/07/31迄、一緒に過ごしたルルとの思い出や老犬介護の経験談。古い写真が多いのですが、何とか工夫をして載せていくつもりです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供132回 / 306日(平均3.0回/週) - 参加 2017/02/13 16:21

ruruchanchan さんのブログ記事

  • 羨ましい
  • 昨日は姉のところのニャンズ用にプレゼントを買ったのですが、猫ちゃんのお洋服やグッズも最近は充実していてビックリです。クリスマスとお正月用に被り物を買いました。猫ちゃんどころか小動物用もあって更にビックリ。わんこ用の物を見ると、羨ましくなります。これ、ルル似合うだろうなぁ〜等と想像しては溜息が出ます。わんこ連れの人を見ると、また犬と一緒の生活がしたいと思うけれど、未だにやっぱりルルでないと嫌という想 [続きを読む]
  • 2年前のクリスマス
  • 甥っ子が犬アレルギーの為、ここ何年か皆で集まる時はルルは家でお留守番をさせていました。しかし徐々に改善してきたので2年前の夏頃からルルもまた一緒に連れて行くようになりました。毎年、甥っ子、姪っ子たちとクリスマスパーティーをするのですが、2年前のクリスマスにもルルを連れて行きました。その頃には夜鳴き、徘徊も酷くなっていて、おとなしくしてくれるか心配でしたが、お留守番もさせられないので、早めに帰る事にな [続きを読む]
  • お散歩
  • 以前、カフェの前で出会った綺麗な黒ラブちゃん。その近所の理容室の仔らしくて理容室が通勤経路上にあるので、バスの中からいつも姿を見ていました。今日、時間があったので徒歩でそこに行ってみたのですが、いつも繋がれている場所に姿はありませんでした。2〜3日前からバスの中からも姿を確認出来なくなって…。きっと寒いから家の中にいるのでしょうね。。残念。。今日は久しぶりに歩きました。ルルがいなくなってから全然、歩 [続きを読む]
  • 1年を振り返り…
  • 12月に入って何だか急に憂鬱になりました。今年も残りわずかだと思うと、あれもこれもしておかなきゃと焦り始めて、気持ちに身体がついていけていない感じです。そんな時に昨年の今頃の自分を思い出してみました。一つ前の記事にまだ悲しみのどん底にいたと書きましたが、それだけでなく介護の為に仕事も辞め、家にこもりっきりの生活をしていたので、とても孤独で不安な毎日でした。時間はかかりましたが、少しずつ悲しみが和らい [続きを読む]
  • 今年はどうしようか…
  • 12月に入りました。1年で一番慌ただしく、ワクワクする月でもあります。昨年はまだ悲しみのどん底にいたけれど、今年は今迄毎年感じていたようなワクワク感が少しあります。この週末は姪っ子、甥っ子達へのクリスマスプレゼントを選んでいたのですが、それだけでも楽しい気分になりました。昨年のクリスマスにはルルにローストビーフをお取り寄せしたのですが、今年はどうしようか考え中です。仕事も休みだし、先月の月命日が質素 [続きを読む]
  • さりげなく優しいルル
  • 今日はルルの月命日です。昨日から体調があまり良くなかったので、今日はルルのご馳走の材料やお花やケーキもお店を回る元気が無かったので、近所のスーパーで全部買物を済ませました。ルルといつも行っていたスーパーです。このスーパー、ルルが旅立った翌月に改装工事が始まり、ルルがいつも待っていたベンチが取り壊され、外観も内装も従業員もすっかり変わってしまいました。その中でルルが元気な頃からレジにいたお姉さんに今 [続きを読む]
  • 遊ばれるわんこ達
  • 現在のようにわんこ達が服を着ているのが当たり前ではなかった時代、まだ子供だった私は先代のムクに人間の服を着せて遊んでいました。その頃の懐かしい写真です。体操服です。解りづらいですが、紅白帽も被っています。この他にも水着とか、私がバレエを習っていたので、チュチュとか着せていたのですが、残っているのはこの写真だけです。まったく何をさせられているんでしょう…言いなりですね…こちらはルルの写真です。私も大 [続きを読む]
  • 病を以て病を制す?
  • ルルは僧帽弁閉鎖不全症でした。初めて診断されたのは13歳の時で、その時から病院でもらう薬とサプリを飲み続け、月1回のエコー検査をしていました。歳をとるごとに咳をする回数が増え、認知症を発症する前には大量の血液の逆流が見られ、重たく苦しそうな咳をしていました。ところが認知症を発症してからは、その進行と反比例するかのように、僧帽弁閉鎖不全症の症状が治まっていきました。気が付いたら全く咳をしていませんでし [続きを読む]
  • そっと、ありがとう
  • ルルと一緒にいると、いろいろな人に声をかけてもらえました。「何の種類?」と訊かれる事が多かったです。どうみても雑種なのですが、犬をよく知らない人から見たら何かの種類に見えたようで、近所のオバちゃんに「高かったでしょ?」と言われた時には、思わず笑ってしまいました。いつもはボサボサでしたが、たまにトリミングをしてもらった直後には、ちょっとお上品に見えたのでしょうか?近所の子供達もよくルルと遊びたいと近 [続きを読む]
  • すべて宝物
  • だんだんと朝起きるのが、憂鬱になっていきます。ルルがいた時は、寒くても何も考えずに起きられていたのに…。お散歩に行かなきゃ…、ルルが楽しみに待っているからって。今は仕事が休みの日には、起きなきゃいけない理由もないので、遅く迄ダラダラと寝てしまう事が多くなりました。2004,5年頃の動画です。残っている動画で一番古いものです。他の人から見れば、何でもないただのつまらない古い動画だろうけれど、昔の動いている [続きを読む]
  • 私の知らないルル
  • 昨日、一昨日と連続でわんこに触れ合う機会がありました。昨日はちょっと太目のビーグルちゃん、一昨日は毛艶が見事な黒ラブちゃん。ビーグルちゃんはスーパーの前で、黒ラブちゃんはカフェの前で、それぞれ飼主さんを待っているところでした。ルルが一緒だとわんこ連れの方にも声をかけやすかったのですが、今は散歩中のわんこと飼い主さんを見ても、わざわざ足を止めさせるのも…と思ってしまうので、わんこがひとりでいるのを見 [続きを読む]
  • 来年も一緒に
  • 毎年、ルルと一緒に初詣に行っていたのですが、私自身のお守りとルルには首輪に付けられるわんこ用のお守りを買っていました。新しくお守りを購入する前に、前年のお守りを返納するのですが、今年はルルの分をどうしようかと悩んだ末、返納はせずに遺品として持っておく事にしました。もう新しく購入する事はないので、首輪に付けたまま遺品として大切に保管しています。初詣は姉と姉のわんこの寧々も一緒に行っていましたが、お互 [続きを読む]
  • ルルの毛
  • 寒くなってくると、ルルの毛が恋しくなります。夜、一緒に眠ろうと隣に寝かせても、すぐに暑くなってフローリングへと移動していたけれど、冬はルルの方から私にピッタリとくっついて眠っていました。それがとても可愛いくて、嬉しかったです。ルルを起こしてしまうからと、なかなか寝返りがうてなかったり…ルルのいびきがうるさくて、眠れなかったり…懐かしいです。ルルをお空へ送る前にほんの少し切り取りとった耳下の柔らかい [続きを読む]
  • ルルと母
  • 一昨日は母の誕生日だったので、ケーキを持って実家へお線香をあげに行って来ました。皆元気で頑張っているので安心して下さいという事。そして、そちらではルルの事を宜しくお願いしますと伝えてきました。病気で入院していた母のところへ行く時は、ルルも一緒に連れては行くのですが、勿論中へは入れない為、いつも車でお留守番でした。その事を毎回母は気にしていて、「ルルが可哀想だから、もう行きなさない」と私達に長居をさ [続きを読む]
  • わんこ達の計らい
  • 少し前にブログに書いたワン友さん">ブログに書いたワン友さんにまた会いました。実は同じマンションなのですが階数が違うし、世帯数が多くて出入口がいくつかあるので、よく会う人とそうでない人といるのです。ワン友さんのわんこは大きかったので、いつも裏口から出入りしていて、エレベーターも使用せずいつも階段でした。なのでお散歩以外で会う事は滅多にありませんでした。たまたま駐車場で正面からバッタリと会い、自然と挨 [続きを読む]
  • 月命日とハロウィン
  • 今日はハロウィンですね。犬猫ブログでも、ちょっぴり仮装させられたわんにゃん達が、楽しそうだったり迷惑そうだったり…(笑)中には親バカだなぁと思いつつ微笑ましいものから、普通にバカだなぁ…と笑えるもの迄あって実に面白いです。そして今日はルルの月命日です。ルルの好きなかぼちゃのお菓子を沢山買ってきました。ルルが元気な頃は日本ではまだ、そんなにハロウィンを意識したり盛り上がっていなかったよね。良かったね、 [続きを読む]
  • 一緒にいてくれる大切な存在 
  • 映画「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」を見てきました。孤独な主人公の姿にボブが登場する前から涙していましたが、ストーリーはわかっていたので、全体的にはボブの可愛らしさに、目を細めながらニヤけていました。映画ではボブ本猫が出演していますが、演技をする部分では別の茶トラ猫数匹で撮影したそうです。薬物問題という背景ではありますが、主人公の大らかな性格と、とにかくボブの可愛らしさとで、描き方も上手いと [続きを読む]
  • 不思議なルル
  • ルルは空気を読むのが上手でした。場の雰囲気や人の気持ちを敏感に感じて、自分がどう動けばよいかをわかっているようでした。実家にいる時は、家族が喧嘩をすると怒っている人を宥めに行きました。会話で変な空気になったり、無言になったタイミングで現われたりする事がよくありました。私がPCに向かって調べものや作業をしている時は決して邪魔をしないのに、同じくPCに向かってゲームをしている時は、カマッテ攻撃をしてきたり [続きを読む]
  • 一緒にいたいから
  • 今度は小学生の甥っ子の誕生日が近いので、絵の素敵な知育本を何冊か購入したのですが、これが面白くて私がハマってしまっています。遊びながら頭も使うので、老化防止にも良いかも?認知症の症状が出始めた時、ルルにも犬用の知育玩具を買ってあげようと思った事がありました。今更とも思ったのですが進行を抑える事が出来るかもと考え、いろいろと探していたのですが、その矢先に同じ場所をくるくる回るようになり、寝転ぶと自分 [続きを読む]
  • 願掛け
  • 私の事になりますが先日誕生日を迎え、いろいろとプレゼントを貰いました。その中でワインとチーズのセットを身内から貰ったのですが、ルルが旅立ってからは私はアルコールを辞めています。最初は、哀しい時に?むと深酒をしてしまいそうだし、余計に哀しくなるからという理由で暫く控えていただけなのですが、気が付いたら1年以上経ち、いつからか願掛けに変わっていました。それは、いつかルルに再会出来ますように…という願い [続きを読む]
  • 短足おデブさん
  • ルルはフサフサの毛のせいで、よく太っていると言われました。確かに少し太めではあったかもしれないけれど、そんなにおデブちゃんではなかったのにね。お風呂に入れた後はすごく小さくなるのに…。そして短足ともよく言われました。確かに少し短めでした。でも、子犬の頃は足長さんだったんです。どうやら足の長さだけ、成長しなかったようです。前に載せたこの写真、子犬の頃と比べると、むしろ短くなったかのようです… 応援し [続きを読む]
  • 難しい事
  • ルルが旅立った直後、人の言動を有難く思う事、逆に疎ましく思う事といろいろありました。でも何よりも傷つくのは無関心であり、言葉そのものよりも気にかけてもらえている事に本当に感謝しました。哀しいけれど、犬が亡くなったくらいでと思う人は、やはりいるからです。何度か不用意に話をされ、戸惑う事もありました。言いたい事は沢山あるけれど、そんな時は黙ってしまいました。私にとっては、とても繊細で大切な事なのです。 [続きを読む]
  • ルルの脅威
  • 生前、母の友人が飼っていたわんこを連れてよく遊びに来ていたのですが、ヨーキーのチロは特にやんちゃで、いつもルルにちょっかいを出していました。チロはとにかくルルと遊びたいようで、ルルがソファの後ろ等に隠れると出てくる迄吠えます。ルルが渋々出てくるとすぐに追いかけて、逃げるルルをずっと追いかけます。呆れるくらい、ずっとそれを繰り返します。母と友人のおしゃべりが尽きる迄、時には3時間程もです。チロが家に [続きを読む]
  • やっぱり、わんこはいいね。
  • 既に、いろいろなわんこブログで話題になっている映画「僕のワンダフル・ライフ」を見に行ってきました。ストーリーも設定も良いけれど、もっと描き方に工夫があればなぁと私自身は少し物足りなさを感じました。とは言え、やはりお別れのシーンでは涙ぐみ、再会では笑顔になり、最終的にはやっぱりわんこっていいなぁと、あらためて思いました。また犬を飼いたいという気持ちと、ルルでないと嫌だという気持ちと両方があります。映 [続きを読む]
  • 秋は一年で一番好きな季節です。10月はハロウィンがあるので、南瓜を使ったお菓子がたくさん売られています。ルルは南瓜が大好きでした。この前の月命日にも南瓜のプリンをお供えしました。わんこってお芋や南瓜等のホクホクした物って好きですよね。ルルは栗も好きでした。母の田舎から毎年送られてくるのですが、蒸かしたての栗をよく一緒に食べていました。そのままでも美味しいのですが、やっぱりスイーツです。今月、来月と秋 [続きを読む]