こみね さん プロフィール

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こみねさん: ゆとり主婦のタワゴト
ハンドル名こみね さん
ブログタイトルゆとり主婦のタワゴト
ブログURLhttp://hossunn250.hatenablog.com/
サイト紹介文20代、首都圏在住の主婦です。日々思うこと、頭の中のこと、ひっそりと自己主張。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2017/02/13 21:35

こみね さんのブログ記事

  • インテリアブログを見て思うこと
  • かなりお久しぶりです。この酷暑の続く中、みなさまはどのように過ごされていますでしょうか。さて、今回はインテリアのお話です。北欧インテリアや白黒インテリアは、ここ数年の二大巨頭ですね。私はA型のせいか、収納やインテリアにもこだわってしまうタイプ。昔からそういったブログが大好きで、よくチェックしています。モダンでおしゃれ!と憧れてしまう白黒インテリア。シンプルだからこそ、センスが問われるジャンルですね [続きを読む]
  • たかがランチですよ?
  • 女性同士の友人、同僚などと「ご飯やお茶をする」とき、「つっかえる」場面が沢山ある。まず一つ目のつっかえ。「店を決める」例えば、そのグループが6人くらいの大所帯だと誰かがラインで2、3個店の候補をあげてくれたとする。だが、そこから最後のひとつに決定するのがとても時間がかかる、なんてことはないだろうか。どっちも美味しそう〜イタリアンもいいし、でも和食も久しぶりだなぁ〜という決定打のないやり取り [続きを読む]
  • ラクマで困ってること
  • 一年半くらい?ラクマ(元フリル)を使用しているのだが、およそ一年前から、絶対に購入しないのにいいねだけつけてくる人がいる。アイコンは時々変わるけど、名前はずっと変わらない。しかも私のことをフォローしているわけではないのに、出品するとすぐにいいねがつく。何でわかるんだろう。。それをやられるようになってから、もう一年程経つので、問い合わせセンターに相談した。けれど、そういうユーザーがいないか目を光 [続きを読む]
  • 平成の結婚観?と男女平等?
  • 少し旬を過ぎてしまった話題かもしれないが、先日作家の朝井リョウさんの結婚式に関する記事を読んだ。朝井リョウ、結婚発表 「結婚式嫌い」を公言する平成生まれの結婚観“平成生まれの結婚観”のような見出しも多く見受けられた。結婚式は苦手、という考えの方は多くいることだろう。しかし彼の場合その理由は、なかなか極端でもある。結婚式あげるってなったら、多分アルバイトの――普段家でカップラーメン食べてるよう [続きを読む]
  • ニンニクドレッシングで時短!2品!
  • 珍しく、主婦ブログっぽい内容をご紹介いたします。私は料理が苦手だし、好きじゃない。それでも簡単にできてしまう、お料理2品を。どちらにもつかうのがこれ。ニンニクドレッシングです!まずはメインの韓国風焼肉?的なものに。完成図はこちら↓①牛コマをボールに入れ、ニンニクドレッシング、酒、塩、胡椒を揉み込み下味をつける。②更に切った玉ねぎ、パプリカを加えて混ぜる。もう一度ドレッシングをサッとかけておく [続きを読む]
  • 『ナイルパーチの女子会』から考えること
  • 柚木麻子の著書、『ナイルパーチの女子会』は女性なら誰もが、次!次は⁈と前のめりで読み進めてしまうものだ。とても面白かったので、柚木さんのインタビューを検索したところ「『本屋さんのダイアナ』の選考時は、高校時代の付き合いを引きずっているなんて話が幼すぎる」と言われたそうだ。自分は幼かったのかと気づいた、と。私は学区外の小中学校に通ったし、大学からは都内にも出て、周りの友人にもそういう子が多かった [続きを読む]
  • 無言の圧力
  • 世の中には、無言の圧力が溢れかえっている。それは決して圧力という体をなさずに、ある時は思いやりや親しみの中に混じっている。あえてそうなるように計算し、絶妙なさじ加減で圧力を練り込むスキルを持った人もいるけれと、100%の思いやりと親しみだけを込めてくれているのに、やはり圧力は介在する。無言の圧力、一般常識と呼ばれるもの。〜したなら〜するのも当然という論理。良いとか悪いとか、プラスだとかマイナスだとか [続きを読む]
  • なりきり断捨離のススメ
  • 断捨離という言葉が定着してしばらく。言葉の意味については、やましたひでこさんの本を読むのが一番。ただ物を大切にせずにバンバン捨てるのとは全く違うので、読んでから行う方がすっと取り組めると思うのだ。私は元々綺麗好きで、定期的に物を処分していた方だと思うが、本を読んでからの断捨離の仕方は格段に上達したと思う。さらにそのあと、ある程度断捨離が進み、もう一踏ん張りというときに断捨離をはかどらせるコツ。抽 [続きを読む]
  • ご縁の光と影
  • 「類は友を呼ぶ」というように、似た者同士はなぜだか引き寄せあう。共通の趣味を通じて結婚する人もいるし、同じ歌手のライブに通っているうちに友達になったり…。あるいは学校や仕事場でも同じ家族構成や地元だったりで、価値観や考え方が似通っている人とは仲良くなりやすい。あなたの周りにも、離れてもやたらご縁があって再会ばかり果たす人や、驚くようなご縁で繋がった人というのがごく僅かに居たりしないだろうか。最初 [続きを読む]
  • 学歴コンプレックス
  • という言葉がある。芸能人もそれを理由に、テレビの企画で受験したりしている。(学生や浪人生が本気でやってるんだから、無意味な母数の増やし方は賛成できないけど)でも、学歴コンプレックスの本当の意味は「みんなが勉強をしている時期に勉強をサボった過去への後悔」をなんとなくライトな言葉に変換しているだけでは、と思う。特に現代においては、どんなに勉強が苦手でも、受験すれば大学へ入ることができる時代だ。(金銭 [続きを読む]
  • 売り手市場らしい
  • 私は新卒の頃、とても意地悪なお局と所長の元に配属され散々だった。歯を食いしばって、寝る間も休みも返上で、必死に頑張った。それでもそれは当たり前の頑張り方ではなくて、本当に上司たちに恵まれなかったから、本来やらなくていい努力でもあったと思う。今の自分の糧になっているし、私にとって無駄なことではなかったと思うけれど、わざわざ受けなくていい類の試練だ。だから自分が先輩になったとき、新卒に対して無駄な文句 [続きを読む]
  • 2000年のかっこいいの詰め合わせ
  • 長瀬智也、宮藤官九郎、堤幸彦、窪塚洋介、加藤あい、小雪、山下智久……代表者の名前をあげるのに誰をピックアップしたらよいのかわからないほど豪華絢爛な、今の時代では考えられない、夢のようなラインナップのドラマ。石田衣良原作の『池袋ウエストゲートパーク』(プロデューサーも磯山晶。本当に役者陣は出ている人全員好きすぎてキリがないので触れないでおこう…)私はドラマ大好き小学生だったのだが、これはリアルタイ [続きを読む]
  • 女子分析⑥〜社会人になって結婚するのに頭花畑な人多いよな〜
  • 昨年、結婚する友人と久しぶりに会った。久しぶりといっても一年は経っていない。てっきり前の彼とだと思って祝福していたのだが、よくよく聞くと話が噛み合っていない。ん、てか誰と結婚すんの??なんと、出会って半年くらいの新しい人。ついでに彼女の実家で同居を始めていた。この時はまだ妊娠をしておらず。(…実際していたのだけど。のちのち出てきます)都内に実家もあるし、決して田舎のヤンキー娘とかではない。… [続きを読む]
  • 嫌なことリスト
  • 好きなことややりたいこと、のリストはよくある。去年は「しないことリスト」という物をツイッターやブログでよく目にしたが、どちらかというとそちらのベクトルで「嫌なことリスト」を作ってみる。生活面?食べ方の汚い人?オーバーサイズだったり。シワシワのまま洋服を着たり。真夏に黒タイツを履いたりと季節感のない人。つまりだらしない人。?あらゆる場面において、TPOをわきまえたは行動や服装をできない人?汚い場所? [続きを読む]
  • 首都圏は不慣れだから雪に弱い
  • のは、分かった。でも昨今の首都圏は必ずと言っていいほど、ワンシーズンに一度は積雪があるのだから、いい加減教訓や対策を考えるべきだ。台風の時も思うのだけれど、震災以降、テレビの画面をL字にして、災害同様の報道をする。であるのならば、会社や学校も、明日はお休みです。明日はフレックスです。的な対応を、さっさと敷いてしまえばいい。仕事だから、で済ませるのってとても思考停止。前泊したり怪我したりして [続きを読む]
  • 女子分析シリーズ⑤〜友達の話しかしない友達〜
  • ムロツヨシとか小栗旬のプライベート話は好きじゃない。よく「俺、〇〇(著名人)と繋がってるよ」という男は信用できない、みたいなのがあるけれど、そのスケールまで行かずとも、女同士の身近な友人関係の中にも似たようなケースがある。自分とAちゃん、2人で遊んでいるのにAちゃんはBちゃんの話しかしない、みたいなやつ。Bちゃんの話題に飽き足らず、とにかく友人の近況大好き。私の話もできなければ、Aちゃんの近況すらわ [続きを読む]
  • やたらSNS得意なおじさん達
  • っていませんか?●中学時代の先生●以前の会社の部長●旦那の父私の身の回りのSNSお得意おじさん衆である。中学の先生と旦那の父は、Facebookでの外食写真が多い。ラーメン日記をつけていたり、私はそんなにご飯写真を撮るタイプではないので、マメだなぁと思う。中学の先生は他にも学校行事のことや、ご家族のことをマメに綴っているし、恐らく全ての繋がっている生徒に誕生日おめでとうメッセージを毎年欠かさず送ってい [続きを読む]
  • 結婚式の織姫さま達
  • 結婚式の参列者、織姫さまたくさんいませんか?参考右↓私が言いたいのはこのストールのこと↓これ、無い方が可愛くないだろうか?いや、私も羽織は持つし、冷房が効きすぎていたら使うのだが、あくまで防寒として。この写真くらい薄いやつはおそらくお洒落目的。で、これはちゃんと商品として取ってるからまだ綺麗な方。本当に安っぽ〜いペラペラな生地のストールをだら〜んとかけたりしてると、一気にドレスの可愛さが [続きを読む]
  • 今朝のできごと
  • ずっと形を変えても繋がっている人、というのはいると思う。連絡を取っていなくても、何年も会っていなくても、今の関係が昔の関係と変わっていても、私のことはもう親しいと思っていないかもとか、忘れてるかもとか、そんな心配ごとすら芽生えない人。相手も私が思うのと同じような温度で、私のことを時折考えてくれて、思ってくれていると、それが当然で当たり前だと確信できる人。今朝のできごと。夢に出てきた人がいる。 [続きを読む]
  • 女子分析シリーズ④〜楽して生きる幸せ〜
  • おそらく女性の嫉妬の中には、「私はこんなに頑張っているのに、〇〇は楽して手に入れていて腹がたつ」という類のものがあると思う。女子分析シリーズ①〜③では、私が中学生くらいの時に経験した話をした。その経験をつい最近友人に話したところ、私に対して周りは先ほど書いたような嫉妬を覚えるんだよ、と言われた。その時はうーん、嫉妬はわかるけど私が特別「楽してる」わけでもないと思うんだけど…なんで楽してるって思 [続きを読む]
  • 小室哲哉
  • 週刊誌の賛否やそれと彼との引退を関連づけることは違うと思う。元々音楽面以外では、スキャンダラスなニュースの多い人だったし、彼自身も年齢的にうまい幕引きが出来たはずだ。だから彼の人間性や一連の騒動は抜きにして、彼の音楽のファンだと言う話を書きたい。雪が降ると、globeやTRFを聴きたくなるのは冬のあるあるではないだろうか。子供の頃行っていたスキー場では必ずかかっていた。私は90年代から00年初期の音楽が一 [続きを読む]
  • 相棒シリーズ
  • 昔から大好きで、今も再放送はよくチェックしている。刑事のバディモノはたくさんあるが、とてもコミカルで相棒ならではのユーモアがあるこのシリーズは長期シリーズとして親しまれるのも頷ける。相棒はこれまでに4人。実は反町が相棒になってからは見ていない。GTOに始まり、反町自体は好きなのだがなんとなく惹かれず。これまでの4人を2つに分けると、寺脇康文、成宮寛貴、反町隆史??及川光博になる気がする。あくま [続きを読む]
  • 晴れの日
  • の話ではなく…ツイッターをみていたらリツイートで回ってきた「〇〇の社長も娘には4万円の振袖を買って終わったら売って小遣いにしろといっていたんだ。振袖にお金をかかるなんて」みたいな内容のツイート。他にも類似した内容の意見をちらほら目にした。私はこの、GU、ニトリを筆頭とするなんでも使い回し使い捨ての感覚があまり好みではない。その考えを否定するわけではないのだが、成人式の振袖にまで及ぶのか…と少々驚い [続きを読む]
  • またまたインスタの話
  • 自分のダサコーデを毎日アップする人、自宅の庭で撮ったりしますよね。でもやるならまずはその雑草抜いたら?室内の白壁を利用するために土足で上がってる人は毎日拭いてるのだろうか…あるいは玄関に入るための外階段に座ったり…気にならないのかな?自分は着ずに、服を並べて撮る方もいるけれど、いくら新品とはいえ、靴を服の上に置いていたりするとえーっと思ってしまう。育ちというか、家庭環境というか、衛生観念というか [続きを読む]
  • 料理写真をアップする人
  • インスタに関するつつきどころは、個人的に多々あるのだが、そのうちの1つ「料理の写真をアップする人」について。相当頑張っておしゃれな料理を作り上げたからアップした、なら理解ができるのだが、普通の大したことない家庭料理をあげる人が多い。なんていうか「うちのお母さんのご飯の方美味しそう」みたいな。決して料理がずば抜けて得意な母ではない、普通のご飯だけどこの人のよりは美味そうだよねと思う。家庭ででき [続きを読む]