あお さん プロフィール

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あおさん: ゆとり主婦のタワゴト
ハンドル名あお さん
ブログタイトルゆとり主婦のタワゴト
ブログURLhttp://hossunn250.hatenablog.com/
サイト紹介文20代後半、千葉県在住の主婦です!これまでの生活のこと、日々のことを書いています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 308日(平均0.4回/週) - 参加 2017/02/13 21:35

あお さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 今のご時世
  • ユニクロやGUだけを着ていきたいとも思わないし(もちろんいいものはいいし、利用するし、それ自体の批判ではない)、リノベしたからといって団地に一生住みたいとは思わないし、なんでもかんでもシェアがいいとは思わないし、マナーや伝統と呼ばれてきたものを切り捨てて生活すべきとも思わないし、高級志向も全然ある。横並びは嫌だ。上に立ちたいわけではない。横並びでもそれぞれバラバラの方向を見ていたいのだ。夫は同い年。 [続きを読む]
  • 期間限定の感情
  • 10代の頃は、曲を聴いて胸を鷲掴みにされたような気分になったり、息苦しくなったり、涙が流れたり、好きな曲のはずなのに気持ちがずーんと沈み込んでなんだか立ち直れない気分になったり…何かを見聞きすることにとても体力を使っていた。音楽に限らず、例えば『耳をすませば』や『時をかける少女』あたりの映画は、気持ちも元気で体力のあるときでなければ、なんだか見れなかった。うっかり見ると、「?、、お腹痛い、、」となっ [続きを読む]
  • 同級生
  • アプリ「スマートニュース」の文春チャンネルで、横澤夏子の「私が同窓会の帰りに泣く理由」を読んだ。たまたま、トップにあったから。彼女は私の一歳下。SNSで繰り広げられるリア充自慢にアンテナを尖らせ、他人を通して自身を省みてしまう同世代の、そして女性特有の感覚に共感できたし、読みやすい文章だった。彼女ほど売れっ子の人気者になっても地元の枠の中では、羨ましいとされる枠が異なり、だから周りに負けないようにが [続きを読む]
  • [旅行記]軽井沢2日目
  • 2日目。ブレストンコート内のNo One’s recipe というレストランでのビュッフェ形式の朝食。女子ゴコロをくすぐられる、シャレオツなメニューが並ぶ。中でも、テーブルに運んできてくれるメインのガレットは、ムース状のマヨネーズをシェフの方がプシューッと丸いガラスに入れてくれるので楽しい。このガレット型の紙を開くとメニューが書いてあるのだ。かわいい!吹きガラス体験の完成品をもらい、ジャムとジュースを買って [続きを読む]
  • あの頃と音楽
  • 「あの頃は楽しかった」思い出は、いつ思い出しても楽しいものだ。思い出補正がかかっているから、もちろんその時はその時で辛いことも大変なことも沢山あったのだけど。私にとっての楽しい「あの頃」は小学生〜高校生くらいなのだけれど、最新の、あの頃楽しかった現象に襲われたのが、先日のNHKのSONGS、YUKI の特集でJOYを聞いた時だった。中高生の頃、仲の良かったグループで毎日のようにカラオケに入り浸って、それこそYUKIや [続きを読む]
  • [旅行記]軽井沢1日目
  • この冬2度目の軽井沢。先日、旦那がベーカリー沢村に行きたいと言い出したのをきっかけにふらっと日帰りで行ったところ、まんまとハマりってしまった。今回は一泊でいってきた。今軽井沢に行くならBGMはSPEEDの「White love 」一択!(カルテットにはまっている)からのSPEED祭り。(「ラブリー?フレンドシップ」とかその頃のやつ。めっちゃ久々に聞いても歌えちゃうんだから凄い)今回もお昼はベーカリー沢村。前回はハンバーガ [続きを読む]
  • しっくり来た
  • 中学生の頃、Choo Choo Trainをカバーしたのを機にエグザイルが流行った。ものすごく流行ったのはその曲でだが、多分その前からそこそこ流行っていたと思う。高校生の頃、清木場俊介が脱退した。その後エグザイルが爆発的にヒットした。音楽番組をみているとたまに清木場俊介のソロ活動を目にすることがある。今もカウントダウンTVをつけていたらライブ映像が流れていた。よくバンドなどが「音楽性の違い」を理由に解散したり、メ [続きを読む]
  • [日々のこと]結婚式関連
  • 来月友人の結婚式がある。たしか五度目の出席になる。私は25歳の時に式をあげたので、周りの友人たちの中では最初の方であった。人生初、同期の結婚式に参加した翌月には自分の式だったので、周りからアイデアを頂戴するようなことは出来なかったが、自分が来てもらった以上、なるべく失礼のないよう参列したいと思っている。友人の式に招待されると、必ずLINEグループで、「招待状まだの人返事くださーい」というものが来る。私の [続きを読む]
  • 立て続けることもある
  • ゆっくりと本を読みたかったので、ランチにハワイアン風のカフェに入る。注文しようとレジに立つと太った男性か女性かわからない人が、すごく困ったように、店内ものすごく暑いんで、暖房下げてください。と言いに来た。荷物を置いてから商品の受取り口に戻ると、店員がかなり怪訝な顔をして、小声でいらっしゃいませと言いながらチラチラみてくる。私の会計をした人ではないので、注文しに来たのか受け取りに来たのかわからなかっ [続きを読む]
  • 子どもが13歳くらいになったら、、
  • 同級生にも子供のいる子が増えてきた。私自身はまだだが、子供好きなので友人たちに子供ができることは嬉しい。しかし、溺愛中、かわいい、天才、〇〇ママ、、、といった類のタグをつけまくり、いつまでたっても子供の名前の由来やらなんやらを寝相アート共に披露している世のお母様方。もちろんかわいいし、十分に気持ちもわかるつもりだが、子供が成長して、お母さんが自分についてのポエムを世界に発信していたと知ったら、ハー [続きを読む]
  • 2/14のなぞ
  • バレンタインに本当に告白している人はいるのだろうか。中学生くらいまでなら大事な行事なのだろうか。あいにく私はそうでもなかったので、こんなつまらないことを考える。職場の女子3人で男性陣14名ほどにチョコをあげた。私は週に数日の派遣社員で、中にはほとんど関わりのない男性も数人いる。そんな中での1人2500円ほどの出費はなかなか痛い。ここまでしっかりとバレンタインをやる会社も初めてだったが、もちろんノーとは [続きを読む]
  • 好きではない言葉
  • どちらかおでかけですか?今年プレだからねー見学に行くの。???近所のちびっ子は来年から幼稚園に入るそうで、今の年齢のことをママ界のなかでは「プレ」と呼ぶそうです。つまり、このお母さんは、「来年から幼稚園に入る為の準備として今日は幼稚園の見学にいく」ということを言っていました。いやいや、それ万人に通じると思われちゃー困ります。他にも、プレママ、プレ花嫁、とか、あるいは世田谷ママ、とか女子 [続きを読む]
  • ダウンコート
  • 新年のセール対象になっていたダウンコートを母に買ってもらいました。ダウンコート、なかなか選ぶのに慎重になるモノの1つです。お手頃な値段のものを買うと、だんだんと羽が抜けてくるし、オバちゃんの地元着みたいになるのも嫌だし、どうせ買うならそれなりに長く使えるものを、と思い毎冬地道に探していました。私としてはダウンっぽくない印象のダウンが理想だったので袖と裾にむかって思いっきりボリュームが出ていて、ドレ [続きを読む]
  • [恰好悪い大人]青春しておくって大事
  • こんにちは。案の定飽き症を発揮し、大して続けてもいないブログですでにお久しぶりの状況です。一昨日、小学校時代からの友人と錦糸町にオープンした牛カツの店でランチをしてきました。(あんまり美味しくなかった…)思い出話に花を咲かせたばかりですので、今日は小学校の頃から続く、自身の友人関係について書いてみようと思います。温室育ちのゆとり世代私は小学校から地元の国立大学の附属に通っていました。一応地 [続きを読む]
  • [SNS]でもキャリーってインスタとかしなそう
  • 先日の『承認欲求の高すぎるインスタ女』の続きのお話になってしまいますが、セックスアンドザシティのキャリーってSNSとかしなそうじゃないですか?なぜ突然セックスアンドザシティか、というと、私が散々皮肉っているインスタ女のなかには「キャリーみたいになりたい」「キャリーみたいに〇〇しました」という類のコメントをよく見るから。かくいう私もセックスアンドザシティ大好きで何回も見ています。でもキャリー達って [続きを読む]
  • [SNS]承認欲求の高すぎるインスタ女
  • 私はとっても皮肉屋です。テレビの芸能ニュースやバラエティを見ていると、芸能人や今のテレビ界に対し年寄りのようにブツブツと文句を言いつづけ、ひいてはこの世のダメ出しに発展する小面倒なヤツです。一方で旦那は真逆の性格なので、黙って聞いていますが…笑そんな私が最近もっとも皮肉っていること。それは、『承認欲求の高すぎるインスタ女』…まあいいと思うんです。物事を斜めに捉えたりせずに、素直に自分の楽し [続きを読む]
  • [好きなもの]初めまして〜ゆとりですがなにか
  • こんにちは。千葉県に住む、26歳の主婦です。ブログには不慣れなのですが、有名人、一般人問わず、ブログやエッセイを読むことが好きなので、自身の忘備録のためにも始めてみようと思いました。続くかはわかりませんが、、よろしくお願いいたします(^-^)/ゆとりですがなにか現在放送中のドラマ「ゆとりですがなにか」平成元年生まれの私にとっては、ちょうど当てはまる自己紹介(?)でもあり、タイトルにも入れて [続きを読む]
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