マスカット さん プロフィール

  •  
マスカットさん: 年の差35歳ゲイカップル
ハンドル名マスカット さん
ブログタイトル年の差35歳ゲイカップル
ブログURLhttp://www.pikarisan5.com
サイト紹介文年の差35歳ゲイカップルです
自由文初めまして。
マスカット申します。

年の差が35歳ある旦那さんとのお付き合いは大変な苦難がいっぱいあります。

でも楽しいこともいっぱい。


一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供347回 / 253日(平均9.6回/週) - 参加 2017/02/14 09:27

マスカット さんのブログ記事

  • 【ブログ】今から夜勤
  • 実は今日をもって。。。。夜勤が終わります??♂?というか仕事辞めます←おいおい??4か月前から決めてたんだけど、報告が遅くなってすみません??♂?なんか言いにくかった??今後の事はもう決めてるんですけど今年いっぱいはゆっくりする予定です??♀?ケアマネとして働く前にやりたい事としては・Word Excelの資格取得・車の練習・社会福祉士の勉強開始・一人暮らしの家決め・就職活動という事で??♂?なんだかんだ色 [続きを読む]
  • 【ブログ】テディちゃん
  • くまの愛するテディベア名前は未だ無い??このもふもふな顔で目が隠れちゃってるんだけどちゃんとつぶらな瞳があります????これ洋服もしっかり作られてて脱がしたりも出来るんだよ(脱がしても何もついてないけど)でも首が弱いので朝起きたらいつも首が反対側向いてベットの下に落ちてる。。。だからマフラーしてるのか!???ちなみにこのテディベアは毎年旦那さんが購入してる靴の特典で一体貰えます??????去年は買わ [続きを読む]
  • 【ブログ】夜勤故に晩御飯作り
  • 今日は夜勤なので朝から晩御飯作りでした。お魚??♀?あとはタンパク質補給の為に納豆も冷蔵庫に入れてきました??♂?高齢になるとタンパク質が重要だってケアマネ試験に出てからというもの、大豆を積極的に食卓に並べるようになっちゃった??健康は食事から????あと最近4コマをかけてなくてすみません??♀?今後も今のままのテーマで4コマ描いていいものか悩んでて。。。というのもせっかく4コマに労力かけるのであれ [続きを読む]
  • 【ブログ】怖がり旦那さん
  • 今日は面白い番組無くて早めに(20時くらい)にそれぞれの寝室入ってゆっくりしてたら旦那さんがいきなり入ってきて旦那「今、口笛吹かんかった?」って??♂?くま「え?知らん」旦那「今聞こえた・・・。すっげー怖い」ここまで聞いた読者さん。くまだと思ってるでしょ??違うよ!!!?その後も旦那「今、キャーって聞こえた。怖い。」って来た??♂?ごめん。それはくまが観てたユーチューブの効果音だわ??一緒に怖がって [続きを読む]
  • 【ブログ】感動レオパレス
  • 来年からの一人暮らしに向けて最近ずーーーっと家探し。もちろん今まで実家暮らしだったくまは、物件の相場なんて分かるはずもないから安けりゃハッピー??♂?精神で安い物件探してました。でも2万円くらいの物件じゃお風呂がない??♀?トイレは共用??これは・・・日本?少し予算あげて3万円で探してたんだけど、住みにくそうな家ばっかり??というか料理をどうやってするの?ってレベルだった。。。??夢のカウンターキッ [続きを読む]
  • 【ブログ】カボチャサラダ
  • かぼちゃをハンバーグの付け合わせにしようと思って買ってきたんだけど・・・かぼちゃを残すのも面倒だったからカボチャサラダも作りました??♂?茹でたカボチャを殺意を持ってマッシュマッシュ??♀?ゆで卵も入れてマヨネーズで和える??♂?出来た。。。他の副菜は白菜とエリンギがあったのでミルク煮にしようかなと??結構行き当たりバッタリでメニュー決める奴??♀?豆も入れたら良いんじゃない?的に入れてみる?? [続きを読む]
  • 【ブログ】洗濯物畳み
  • 晩御飯作りの前に洗濯物畳みしちゃいます??ひえっ??漂うラスボス感・・・いやいや。頑張る????自分の分は自分の棚に収納しました??いやーーーーこんな作業毎日する皆様には頭が上がりません??♂?皆様ご苦労様でございます??♀?ちなみに夏服はドラコン?何って言うか分からないけど熱いペターっとしたやつでシワ伸ばしして収納しないといけないみたいだからそのまま置いておいた??♂?とりあえず晩御飯作る??? [続きを読む]
  • 【ブログ】ハンバーグを作るぞな
  • 今日の晩御飯はハンバーグ??とりあえずやる事といえばこいつや。玉ねぎ奴??♂?っていうか重たい思いして玉ねぎ袋入り買ったのに、家に一個待機中とかなんなの?まさかミスディレクションの使い手???ハンバーグ入れる用(微塵切り)とソースに入れる用(スライス)に分けました。旦那さんとの2人前だから使った玉ねぎは一個だけ??♂?炒めマウス??炒まった玉ねぎはこのままじゃ使えないので冷やしておきましょう???さ [続きを読む]
  • 【ブログ】10月23日 近況
  • こんにちは??少しばかり小説の方はお休み頂いて近況でも綴ってみようかなと思います??最近、ちょっと夜勤続きで精神的にも肉体的にも疲れがきてて魂が半分抜けてるような感覚でございます??今日は休みだったから実家に寄ってきたりゲームセンターに行ってきたりと・・・まぁ気分転換はできたけど歩き過ぎて疲れた??あぁ、あっという間に晩御飯を作る時間にも突入じゃない・・・?頑張ろ頑張ろ。で、まぁ報告という訳でも [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード16 僕と英会話教師ランボー
  • ここで返事を間違える訳にはいかないだって僕(英語を話せるようになるにはこの人が必要だから・・・)そう思った。間奏は既に終わり、歌い手の居ないメロディーはオモチャの様な機械音と共に終盤へと向かっていた。ランボー「で?」僕「もちろんタダで教えて貰おうなんて思ってないです。やる事はやりましょう」よし、きたと言わんばかりの表情を見せたランボーが膝に置いていたマイクを口元に当て歌を再開した。すると空いていた右 [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード15 僕と英会話教師ランボー
  • 僕は凄く驚いていた。僕(なにこいつめちゃくちゃ上手い・・・)そう。ランボーが歌っていたのは洋楽でもなんでも無く坂本冬美ではあったが、声量もあって声の伸びも気持ちが良い。僕は画面に釘付けになってランボーと一緒に歌詞を追っていた。歌う事に集中してたと思われるランボーは間奏になってようやくこちらを見た。どう?俺の歌?とでも言いたげな顔にも見える。僕「上手ですね。プロみたいですよ」後に付けた言葉に関してはプ [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード14 僕と英会話講師ランボー
  • カラオケルームに着くとそこは3人席のようなとても狭い部屋だった。ランボーは既に画面前の席にどかっと足を広げて座っている。僕(どこに座れというんだ)という程に広く場所を取った座り方に苛立った。ランボー「ここ空いてるぜ」と自分の太ももに指を指す仕草をして、笑っていた。僕「いや、面白くないですから。早く詰めてくださいよ。」とランボーを押しのけながら席に着いた。もちろん間に鞄を置いて少し壁を作って置いた。ラ [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード13 僕と英会話講師ランボー
  • 僕は結構ビビりだ。自分から自転車の荷台に乗ったとは言え怖いものは怖い。それに地面の振動がダイレクトに伝わってくるこの感じは不快にも感じた。僕(時々カップルがこう言う風に自転車に乗ってる姿を見かけるけど、それ程良いものでもないな)なんて考えていた。しばらくすると自転車は商店街のカラオケ店に到着した。ランボー「ほら、手を離して。着いたから」僕「あ、すいません」無意識にランボーにしがみ付いていた事に気が付 [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード12 僕と英会話講師ランボー
  • 僕はランボーに近づいた。僕「あの」ランボー「なに?」僕「僕付いて行けてないですからね!?大体そんなに加速して危ないじゃないですか!」結構強気に言ってみた。なんとなくではあるが、この人ならキツく言っても気性を荒げて怒り返してくると思わなかった為だ。ランボー「そんなのどうでも良いじゃない。こんな道毎日通ってるから慣れっこさ」僕「大体、僕何処まで走ったら良いか聞いて無かったんですけど!?」ランボー「あぁ [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード11 僕と英会話講師ランボー
  • ランボーの大笑いに道行く人は振り返りこちらを見てくる。人目を気にせず笑う姿は豪傑そのものだ。慌てながら言った。ランボー「君ってさ。面白い奴だな。」(何も面白い事言ってないんだけど・・・まさかこの人危ない薬でもしてるんじゃないだろうな)偏見で申し訳無いとは思うが真剣に心配になった(自分の身を)。するとランボーは階段下に停めていた自転車に近付き後輪ブレーキを足でキツく蹴り飛ばした。僕「え?それ貴方のですか [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード10 僕と英会話講師ランボー
  • 直感でわかった。(この人がランボー・・・)僕の視線に気付いたのか、金髪の男性はこちらに顔を向け左手を軽くあげた。ランボー「how are you?」僕「あ、初めまして。今日はよろしくお願いします」と少し会釈で返した。ランボー「いやぁー!!!今日は参ったよ!!!」流暢な英語からのこの切り返し。ランボーワールドとでも呼ぼうか。唐突な声の張りに少し驚く。ランボー「さっきさ、彼氏からメールがきてさ!また怒ってるんだよ! [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード9 僕と英会話教師ランボー
  • 翌日の仕事終わり僕は久しぶりの電車に乗っている。実は旦那さんと同棲してから通勤は徒歩になっていた為、電車なんて久しぶりだった。しかしながら6時の帰宅ラッシュと重なってしまった為座る事すら出来ない。僕(こんなに混み合うんだったなぁ・・・)満員電車を懐かしく思いながらも気持ちは少しドキドキしていた。掲示板で初めて会う時の緊張には慣れる事はない。果たしてランボーとはどんな人なんだろうか。。。電車に乗って20 [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード8 クマと英会話教師ランボー
  • 鶏の照り焼きはいつも同じ作り方だ。まず鶏もも肉を切らずに塩をかけて10分放置。その間に他の副菜を準備する。理由は塩をかけると鶏肉の臭みと一緒に水分が出てくるって聞いた事があるからだ。その後はキッチンペーパーでよく拭いて、オリーブオイルで皮目から焼く。調味液は先に混ぜておく。醤油とみりんは同量で大さじ2杯、砂糖は少なめの大さじ1杯。両面をしっかり焼いた鶏肉に調味液をかけ、水分が飛んでトロトロに照りが出た [続きを読む]
  • 【お知らせ】休止に関して
  • 私事ですが大切な試験の為、アメブロ・blogger・ツイッター全てを休止する事になりました。再開は10月9日からとなります。1週間お休み頂くからにはその分、勉強を頑張ります。ゴロゴロなんて致しません(°▽°)再開後は、また見に来てね。ではでは。小説に関係ないお知らせでした!またねー。 [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード7 僕と英会話教師ランボー
  • 僕は病院で働いている。勤務形態は、日勤・遅出・夜勤とあるがこの日は日勤業務で17時までの仕事だった。残業はほぼ無くて時間になるとすぐにタイムカードをピッと押し「お疲れ様でーす」と誰に聞こえるでも無いような か細い声で、サッと帰るのが日常だった。今日もいつも通りだ。でも違う事もあった。実は、今朝11時くらいにランボーからのメールが入っていたのだ。内容は「おはよう。いつ会える?」そんな感じだった。まだ返事 [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード6 くまと英会話教師ランボー
  • 夢を見ていた。登場人物は僕とランボー。梅田のスターバックスに2人して並んで座っている。ランボーは眼鏡をかけて肩肘を付きながら何か話している。僕は、流暢な英語で楽しそうにランボーと談笑していた。僕(僕ってもうこんなに英語を話せるようになってる・・・。やっぱり外国人の友達がいると身につくのが早いなぁ)と再び顔をあげると旦那さんになっていた。旦那「時間」くま「は?」起きろ・・・ここで夢が終わって目が覚めた [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード5 僕と英会話教師ランボー
  • 電話は30分経過していた。ランボー「でさ。僕には弟子がいるんだけど、こいつが最近僕を怒らせるような事して来たんだよ。人がパーティで楽しんでる時に「家の表札の件でお電話したんですけどー」だよ?そんな失礼な奴は弟子失格だよ!その場で叱りつけちゃったよね全く。ははは」ランボーのマシンガントークは初めの勢いを保って・・・いや、どんどん加速しているように思えた。僕(このままじゃ、今日は寝かせて貰えない・・・)も [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード4 僕と英会話教師ランボー
  • 暫くランボーとメールを続けて、その日の内にランボー「まずは電話しませんか?」という流れになった。時刻はもう23時だ。普段から22時に寝ている僕にとって、とても迷惑な提案だった。旦那さんとは寝室を分けている為、旦那さんに迷惑をかける事はないと思ったので、自分の都合を優先に返答に迷っている。が僕(10分くらいの電話なら・・・)そんな軽い気持ちで電話を了承した。ランボーとは掲示板から経由した匿名メールから本メー [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード3 僕と英会話教師ランボー
  • 時刻は21時18時に仕事から帰ってきた僕がご飯を作り終えて、食事を終えてお風呂を終えて、洗い物も終えて・・・やる事全てが終わってるヘブンタイム(天国時間)に突入している時刻だった。僕はリビングの食事テーブルに両足を上げた状態で椅子に座わりながら携帯を見ている。旦那さんはというと、TV前のソファーへ陣取って腕組みしながらテレビを観ていた。なんだかんだいつもの光景だ。旦那さんはCMの度にこちらを見て「食事する所 [続きを読む]
  • 【BL小説】エピソード2 僕と英会話教師ランボー
  • 思い立ったらすぐ行動。これが僕の性格だった。旦那さんが朝食のトーストをサクッとかじり付くのを尻目に僕はゲイの出会い系サイトを開いていた。よくよく考えるとすごい光景だ。旦那さんと出会ったのもゲイの出会い系掲示板だった。ただ世間ではスマートフォンの普及でアプリでの出会いが主流になっている。でも(アプリで人と会うのはゲーム感覚で嫌だなぁ)という偏見から僕は利用した事がなかった。(外国人を探してメールをする [続きを読む]