katukomaki さん プロフィール

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katukomakiさん: スピスピしながらおうちに帰ろう
ハンドル名katukomaki さん
ブログタイトルスピスピしながらおうちに帰ろう
ブログURLhttps://ameblo.jp/katukomaki/
サイト紹介文守護霊からの何気ないサインに気づいてますか?守護霊は私たちの心を守ることに一生懸命なんですね。
自由文転ばぬ先の杖は守護さんがくれますから安心して下さいね。迷った時や苦しい時に守護さんがメッセージを示してくれます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供106回 / 236日(平均3.1回/週) - 参加 2017/02/19 11:17

katukomaki さんのブログ記事

  • 次のステージへの切符は手に入れたかい?守護霊にそう言われるよ
  • 先日、友人の知り合いのAさんという女性(既婚)とお会いしたのですが、何度も転職を繰り返されている切ない旅人だったんです。同じような悩みにぶつかる度、自分の居場所はここじゃなかったぁ…とgive up退職…職場の方とどうしても性格が合わないんですぅぅぅと理由をおっしゃったんですね。でもAさん、友人に励まされて何とか忍耐強く1年ほど頑張ってから退職され、その後は地域の活動などで、誠実に人との交流を重ねて過ごされ [続きを読む]
  • 辛い時期にやり遂げた者だけに開かれる扉があると、守護霊に言われるよ
  • 知り合いの女性の方なのですが、家族と上手くいっておられず、絶縁状態なんですね。お兄様とも、こじれにこじれて音信不通のままだったんです。その知り合いのKさんから連絡が来たんですね。色々あって、仕方なく兄と何年振りかに連絡を取ったの。揉め事の内容&事情は聞いていたので、Kさんの気持ちは痛いほど理解出来て…。私も同じような経験がありましたので…他人事には思えないんですね。自分のことのように悲しくなりました [続きを読む]
  • 微笑みは祈りなんだよ。微笑む人は光っていると守護さんに教えられるよ。
  • いつも私を幸せにして下さるお茶の先生Kさんの家には、色んな方がお越しになります。なので、もっと人と繋がりた〜いと気持ちが高ぶるとせんせ〜、こんにちわぁと、用事がないのにKさん宅にお邪魔するんです。30代半ばの女性・Fさんがいらしていて、久しぶりにお話をしたんですね。先生に頼まれた用事があるとのことでいっしょに外出をしたのですが、この方に感動した日のことをいつも思い出します。 外出すると、必ずと言ってい [続きを読む]
  • 愛情で満たされたいなら愛情タンクを満たせばいいよと守護霊が伝えるの
  • たまに行く大型スーパーには、トロッコのようなおっきなカートしかないんですね。初めてそのカートを使った日カートに強く引きづられてしまい…翻弄状態のまま通路を占拠…まるで、飼い主を完璧に無視する大型犬に引っ張られているような心境…車輪に不具合があり、更にカートに重たい荷物が乗せたことが原因でした。 トロッコカートに危機感はあったのですが、違う日に再び使用しました。狭い通路に止めたカートに、必死になって [続きを読む]
  • どんな困難な環境でも、用意された道は必ずあると守護霊に言われるの
  • 友人が貸してくれたDVD・上を向いて歩こうを見ていたら吉永小百合さんの美貌に驚きました。主人公が心を入れ替えて社会復帰を果たし、前向きに生きるお話でした。 映画の主人公もそうでしたが、人との出会いというのは本当に有難いものです。知人の若い頃のお話しなのですが、彼は男三人兄弟の末っ子で早くに亡くなったお父様の代わりに、お母様が必死に働いて大切に育てて下さいました。生活保護を受けながら、知人のご兄弟は [続きを読む]
  • 人が苦しみ続ける理由に悩む時、守護霊は心の内側を覗こうとするよ
  • 仕事の帰りに本屋さんに寄ったんですね。人生啓発本など、スピ系に関する本のコーナーに行きましたらねさまざな本があり、幸せになる方法が溢れていました。こんなに幸せになれる方法があるんだね。本を手にしながら女性が喜んでおられるとこんなに方法があるのに、どうして人は苦しみ続けるのかなぁ?女性の友人らしき方が固い表情でそうおっしゃったんです。実はこの質問、私とても苦手なんですね。自信を持って申し上げられる答 [続きを読む]
  • 不運だなという出来事の中に、守護霊の導きが隠れていることは多いんです
  • パートの仕事を探している知人・B子さんが、やっと職場が決まったんですね。長く勤めた職場だったのですが、色々とありさすがにこれは良くないなと強く感じて退職されたそうなんです。 ずっと仕事が決まらず焦っていたBさんでしたが仕事が決まる迄のお話がとても興味深かったんです。一度目の面接より二度目の面接、三度目の面接、四度目の面接と繰り返していくうち面接して下さる方の印象が良くなっているような感じがしたんです [続きを読む]
  • 繋がっていないよ…故人は想いを切実にそう訴えるんだよ
  • 気がつくと、ずっ〜と守護霊のお話ばかりが続いておりまして亡くなった方のお話を殆どしていなかったことに気づきました…先日、友人が亡くなったお母様のお話をしてくれましたので本日も故人に関するお話をさせて下さい。 知人のAさんのご実家は、ご先祖供養をなさらなかったのでAさんも、そういうことに関して長い間、無関心だったんですね。私の実家もほぼ同じ状況でした…猛省しています、ご先祖様。 そんなA子さんに、突然 [続きを読む]
  • 亡くなった方の切実な願いを叶えて差し上げたい
  • 遅いお盆休みを終えた友人が、泣きながらこう話してくれたんですね。亡くなった母が謝りに来たの。それがずっと心に引っかかってたって言って…生前、友人とお母様はあることで言い合いをしたことがあったのですが過去のことなど何とも思っていない友人は、とても驚いたんですね。故人を初めて見たこと自体が相当の驚きで、正直固まったそうです。母の詫びる様子に、あぁぁううっっ状態だったらしく何も言ってあげられなくて、と [続きを読む]
  • 故人を苦しめるほど苦悩した時、家族から離れなさいと守護霊は言ったの
  • お盆ですね。友人の家に行くと楽しみなのが精霊馬なんです!お仏壇の周りを、色んな精霊馬がたっくさん囲んでいて…まるでコンサート会場の模型のよう。どんだけ仏様帰って来るのぉ?友人にそう聞きましたらねこれでも足りないから、ニケツ(二人乗り)して来る仏様もいるのよ確かに、とても長いキュウリの精霊馬や長ネギの精霊馬もあってニケツどころか、サンケツ・ゴケツ(三人・五人乗り)も出来そう。ベトナムのバイク風景みた [続きを読む]
  • 苦しい時、お前は挫けずに自分をどれほど信じられる?と守護霊は問い続けるの
  • 今よりもっと若い頃、とにかく啓発本を読み漁っていたんですね。もっと若い頃っていくつ?って、そこは軽く聞き流して下さいな。啓発本といっても、難しくない読みやす〜いタイプの本なんですが…。ちなみに、D・カーネギーさんの本はちっと頭が固まって眉間にシワが寄ってしまいましたよ。私のラベル…いやレベルが分かって頂けたと思います。今は啓発本のようなものは殆ど読んでいないんですね。何故なら、人生の先輩からお伺い [続きを読む]
  • 見知らぬ誰かに祈られる幸せに気づく幸せ。守護霊がそう教えてくれたから
  • 何年も前の話ですが沈んだ表情をされていた女性を橋の上でお見かけしたんですね。その女性の近くにいた子供たちが川に向かって一斉に手を振り始めたので川に何があるの?と川を見下ろしたら平べったい船に乗ったふたりの男性が笑顔で手を振っていて子供達は、その男性に向かって手を振りながら歓喜していたんです。手を振る男性の笑顔が慈愛に満ちていて私も思わず手を振っていました。人々の優しいエネルギーが満ち溢れ、川がキラ [続きを読む]
  • 大切な人と離れられない時、静かに去ることも愛であると守護霊が伝えたの
  • 友人と待ち合わせをしていて、なかなか会えなくても何か突発的なことが起きたのかも?と気長に待てる性格なんですね。けれど30分くらい経過すると、やはり焦ります。何故って、私が携帯電話を持っていないからなんですぅそ、そんなに驚かないで下さい相手にしてみたら、何で持ってないのよぉ〜ですよね、ほんとに。なので、慌てて公衆電話を探す探す。友人に縁を切られないよう、町の中を必死に走る走る。携帯電話を持てばいいので [続きを読む]
  • 幸せが巡り巡って届く瞬間、そこにいる人はみな幸せだよと守護霊が伝えるの
  • 飲食店を経営なさっているBさんから伺ったお話なんですね。朝、忘れていた注文を思い出してふたつの業者さんに慌てて電話したそうなんです。 Bさん・今日、お酒をお願いします。業者さん・はい・・・分かりました。Bさん・今日、氷をお願いします。業者さん・はい・・・分かりました。 その日、注文品を届ける為にふたつの業者さんがやって来たんです。 酒業者・注文の品です。こんなものしか用意出来なかったのですが。そうおっ [続きを読む]