ホワイトラビットエンターテインメント さん プロフィール

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ホワイトラビットエンターテインメントさん: ホワイトラビットエンターテインメント
ハンドル名ホワイトラビットエンターテインメント さん
ブログタイトルホワイトラビットエンターテインメント
ブログURLhttps://whiterabbitentertainment.blogspot.jp/
サイト紹介文本物のエンターテイナー紹介します。
自由文本物のエンターテイナー紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供119回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2017/02/22 19:03

ホワイトラビットエンターテインメント さんのブログ記事

  • トワに輝けニートの☆彡「太陽王やすひろ」
  • トワに輝けニートの☆彡「太陽王やすひろ」就職用の証明写真であるにも関わらず明らかに髪が伸びすぎなこの男は2018年7月現在で34歳、生まれてこのかた一度も働いた事がないニートである。ハンドルネームは「やすひろ」苗字は「川船」名は「康寛」。14年程前より動画配信サービスである「peercast」にて配信を始め現在に至る。peercastにて彼の放送を見ているリスナー達より「王」とか「太陽王」とか言われ始めいつの間にかその呼 [続きを読む]
  • 気分はもう戦争「プレッパーズ」
  • 気分はもう戦争「プレッパーズ」。「プレッパー」という存在をご存知だろうか?彼等は大規模災害による食糧難を想定し日々食料の備蓄をし、戦争が勃発した時に備え軍事的な訓練を積み、金融危機が起こる事を考慮し世界中の経済システムが破綻した際にでも通貨として代替可能なモノを収集する、これら世界の終末規模の危機・災害に見舞われる事を考慮しそれらに備える者達を指す名称である。彼等プレッパーズの中にはノストラダムス [続きを読む]
  • 淫夢シリーズ 3:君の名は「HND△」
  • 淫夢シリーズ 3:君の名は「HND△」本田△の歴史ビッグマウスで知られるサッカー選手「ケイスケ・ホンダ」。そんな彼に対するネット住民達の反応は昔からとても冷ややかなモノであった。メディアに出る度、何かにつけビッグなマウスを展開する本田圭祐、ネット民達はそんな彼に嘲笑の意を込めて「本田さんカッケー」との皮肉染みたコメントを書き記す。「本田さんカッケー」→「本田三角形」→「本田△」これがネットで本田圭祐が [続きを読む]
  • 淫夢シリーズ 2:「久保帯人」と「KBTIT」
  • 淫夢シリーズ 2:「久保帯人」と「KBTIT」。漫画家:久保帯人彼の名前は「久保帯人」。集英社が出版している漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」にて「BLEACH」というマンガを連載していた漫画家である。サーフ系ボディビルダー拓也彼の名前は「拓也」。本名ではなく、ゲイビデオ会社「ACCEED」に所属しているSM系セクシー男優時の芸名である、フルネームは「サーフ系ボディービルダー拓也」。顔がデカく、屈強な上半身に比べ下半身は余 [続きを読む]
  • 淫夢シリーズ 1:迫真空手部
  • 淫夢シリーズその1「迫真空手部」。「淫夢シリーズ」とはネットコミュニティ内での和製ゲイ向けアダルトビデオ、及びそれらを用いて作成されたMAD動画の総称である。語源は「COAT CORPORATION」より発売されたゲイビデオ「真夏の夜の淫夢」からであり、ゲイビデオでありながらも作中の随所に汎用性が高くネタにしやすい奇抜なセリフや映像が豊富に登場するため「ニコニコ動画」にてそれらを用いたMAD動画が数多く作成され人気とな [続きを読む]
  • つわはす
  • 中絶してくれてありがとう「つわはす」。彼の名前は「つわはす」。ゲームの実況動画を投稿していた人物である。その人気っぷりたるや凄まじく、一時のニコニコ動画の実況プレイ動画カテゴリの上位には常に彼のアップする動画が席巻しており息巻いていた。しかし彼の天にも昇るこの人気はとある事件にて急遽失墜してしまう事になるのである。ネットアイドルの様相を呈す人間達が電子の海にて異性を探す、主にそれは自分のファンであ [続きを読む]
  • 富安
  • 実況界不遇の天才「富安」。伸びるゲーム実況動画を作るためにはコツというものがある。・ハキハキした明るい声で喋る・テンションを上げる・出来るだけ口数を多くする・ネガティブな事を言わないこれらを意識して継続的に動画の投稿を続けていけばある程度のレベルまで視聴回数は増えていく事だろう。しかしこれら基本を押さえて視聴回数が伸びている実況者が「本当におもしろいのか」と問われれば甚だ疑問である。これら打算的な [続きを読む]
  • 永井先生
  • 神に愛された天才チンパンジー「永井先生」。三兄弟の内の次男坊。1978年生まれで実家暮らしである彼は2002年より動画配信サービス「PeerCast」を利用して晴れて配信主としてデビューする。本名は「永井浩二」であり彼の配信を視聴するリスナーからは「てんてー」「ジーコ」「チンパン」「チャバネ」等の愛称で呼称される。まだまだネット配信というものが確立していなかったこの時代、それ程多くない一部の限られた人間だけが彼の [続きを読む]
  • ジャック・オ・蘭たん
  • 高速回転モンスター「ジャック・オ・蘭たん」。2007年、齢16歳でニコニコ動画へゲームの実況動画というものを投稿し始めた人間。一説には芸人の有野が出演する「ゲームセンターcx」という番組に次いで、世界で2番目に「ゲーム実況」と呼称されるこのコンテンツを世に排出し、広める事となった開祖であるそうな。彼の特徴としては作品にもよるが発想が非常に自由かつ豊かであるという事柄が挙げられるであろう。それを元に口から飛 [続きを読む]
  • 岡田斗司夫ゼミ
  • 元締め「岡田斗司夫ゼミ」。2011年よりニコニコ動画の生放送にて放送を開始されたこの番組。「オタキング」の愛称で知られる岡田斗司夫がアニメやSF、ハリウッド映画や経済等、政治とスポーツ以外は大体テーマとして取り扱い、2時間越えでそれについて語り尽くすという内容である。「マクガイヤー・ゼミ」も「山田玲司のヤングサンデー」もこの岡田斗司夫をキッカケとして始まった番組である、そういう意味では彼等の元締めと言っ [続きを読む]
  • South Park
  • 世界No.1教養アニメーション「South Park」。「South Park」それはアメリカ生まれの社会派アニメーションである。初期の頃には汚い言葉、下品行為のオンパレードなお下劣作品であったが一般受けしそうになかったためか途中より方向転換。これが功を成し段々と時事問題をストーリーに織り込んだインテリジェンス溢れる格式高い「社会派アニメ」としての地位を獲得する。アメリカ国民はこのアニメを通して、自分の頭で考え、行動し、 [続きを読む]
  • 菅井君と家族石
  • 鋼の体と鉄の精神。ソウルに生きる黒人一家。島根在住の黒人一家「菅井家」が貧困に喘ぎながらも斬新なアイデアとポジティブシンキングで力強い生き様を視聴者へと魅せつけていくのがこの作品のウリである。近頃巷で何かと見かける「鷹の爪団」ヨシダのデビュー作でもある。彼らは常に貧困と戦っているため近所で採れる犬やカラスを食べたり、時にはブサイクな令嬢の逆玉の輿に乗るために自分たちを「バッハの子孫」であると騙った [続きを読む]
  • FUTURAMA
  • 時は西暦1999年の大晦日、街が年明けカウントダウンのムードに浸るその中に冴えない青年が1人存在していた。25歳でピザデリバリーのバイトをしている彼に休みなどは存在せず、大晦日のこの時間帯にも仕事が入る。イケメン男に彼女は寝取られ、子供相手にゲームの腕前を披露するのが生きがいの彼。「俺の人生はクソだ」と呟きながら客先へ向かって自転車を漕ぎ続ける。配達先は人気のない怪しげな研究所。イタズラ目的の配達に駆り [続きを読む]
  • 「不安の種」シリーズ
  • センスの塊、中山昌亮作「不安の種」シリーズ。マンガという媒体で「恐怖」を演出しようとするのは非常に難しい。映画やゲームの様に映像や音楽に頼ったお手軽な動的表現を用いた干渉を視聴者へ与えられないからだ。映画やゲーム等の映像と音楽を使用できる媒体では急に飛び出てくる霊や怪物の映像と共に大ボリュームで驚かせるようなエフェクトを用いさえすれば質が低くとも客を一時的にでも驚かせ恐怖を提供することは可能である [続きを読む]
  • マクガイヤー・ゼミ
  • 家族にナイショのオタトーク「マクガイヤー・ゼミ」。40代のオッサンが「ニコニコ生放送」の枠を使って放送している映画、おもちゃ、アニメ、ゲーム、マンガ、時事ネタ、本業の生物や菌類についてちょっとディープな濃い話を展開する番組。娘からは嫌われ、息子からは何故か「オーシャン」という名称で呼ばれ、しかも嫁とはセックスレス。そんな環境下の下、家族にヒミで執り行われるヒミツのオタクトーク、それが「マクガイヤーゼ [続きを読む]
  • Breaking Bad
  • 「Breaking Bad」。主人公のウォルターは普通の高校の化学教師。ハメを外して遊ぶタイプでもなければ人生で特にこれといって大きな成功を成し遂げた事も無い。そんな彼はある日ガンにかかる、余命はいくばくか。化学について精通しているウォルターは自分の死後に少しでも家族に金を残そうとメタンフェタミン、通称"メス"と呼ばれる違法ドラッグを家族に内緒で作成し、売り捌きながら数々の厄介者達との交渉に臨み、時には殺害しな [続きを読む]
  • ノリアキ
  • アノ「Eminem」が大絶賛!? HipHop界、時代の寵児「ノリアキ」。筑波大学へ進学すると同時に何故か当時音楽プロデュース事業がメインであったレーベル会社「Cruiser」の門を叩く。そして自分はHipHopで一旗揚げたいとの意向を熱心に説き始める。事務所は彼の商品価値に対し懸念を示すが「オレはイジメられた経験があるから大丈夫」と面接官を説得、一体何がどう大丈夫なのかは全然分からなかったそうであるが彼のナゾの自信に気圧さ [続きを読む]
  • ノリアキ
  • 「EMINEM」「ZEBRA」も全部fake。唯一無二のリアル「ノリアキ」。筑波大学へ進学すると同時に何故か当時音楽プロデュース事業がメインであったレーベル会社「Cruiser」の門を叩く。そして自分はHipHopで一旗揚げたいとの意向を熱心に説き始める。事務所は彼の商品価値に対し懸念を示すが「オレはイジメられた経験があるから大丈夫」と面接官を説得、一体何がどう大丈夫なのかは全然分からなかったそうであるが彼のナゾの自信に気圧 [続きを読む]
  • 押切蓮介
  • 世界最強のダウナー自伝漫画家「押切蓮介」。巷では「ハイスコアガール」が持て囃されていたり「ミスミソウ」が映画化されたりと彼が描くフィクション作品ばかりが注目されている様子であるが「押切蓮介」というこの男が持つマンガのセンスがこれでもかと言わんばかりに溢れ出ている作品は彼が描く自伝マンガにある。話の面白さ、構成力、ネタのチョイス、セリフ選び、魅せ方、彼の漫画家としての才能の真髄は全てこの自伝マンガに [続きを読む]
  • 押切蓮介
  • 世界最強のダウナー自伝漫画家「押切蓮介」。巷では「ハイスコアガール」であったり「ミスミソウ」が映画化されたりと彼が描くフィクション作品ばかりが注目され持て囃されている様子であるが、「押切蓮介」というこの男が持つマンガのセンス、それがこれでもかと言わんばかりに溢れ出ている作品は彼が描く自伝マンガにあると思う。単純な話のオモシロさ、構成力、程よいネタのチョイス、セリフ選び、魅せ方、彼の漫画家としての才 [続きを読む]
  • パンツマン
  • 料理の王様「パンツマン」。料理動画を「ニコニコ動画」と「YouTube」にて投稿しているオッサン。YouTubeでの人気はカラッキシであるのだが料理を作るだけではなく、それを自分が食べきるシーンまでを動画内へ挿入しており「パンツとシャツを着用したオッサンがただただ料理を食べきる」という超現実主義的なこの動画がニコニコ動画で大いに反響を呼び、現在ではニコニコ動画の「料理」タグの中で爆発的人気を誇るトップを独走して [続きを読む]
  • トレインスポッティング
  • アーヴィン・ウェルシュ原作「トレインスポッティング」。出世、家族、大型テレビ、洗濯機、車、CDプレイヤー、健康、低コレステロール、保険、固定金利の住宅ローン、マイ・ホーム、友達、レジャー・ウェア、ローンで買う高級なスーツとベスト、単なる暇つぶしの日曜大工、くだらないクイズ番組、ジャンクフード。豊かな人生。そんなモノに自分は一切興味がないのだと主人公「マーク・レントン」は語る。しかしながら腐った仲間と [続きを読む]
  • 時計仕掛けのオレンジ
  • 主人公「アレックス」15歳。職業学生。一たび学校を終えれば彼等の時間がやってくる。窃盗、暴行、レイプ。ターゲットは決まって路上に住まうホームレス、金を持ってそうな年増連中達。それは日々溜まったストレスの発散か、ただの気まぐれか。自由気ままな生活にもいつかは終わりがやってくる。自分がリーダーであったはずのグループのメンバーに裏切られ過失致死の容疑で刑務所行き。この映画はそんなアレックスを語り部として、 [続きを読む]
  • 日記ブログ開設のお知らせ
  • 日記記事を投稿する専用のブログを作った。今後コチラのブログと日記ブログで記事を分ける事にした。以下のリンクよりページ遷移する。「オレのスーパーウルトラデラックススーパー日記」https://oresupernonikki.blogspot.jp/過去にコチラのブログへアップしていた日記系の記事も随時コッチの日記ブログへ移送していく次第なのでよろしゅう。今後コッチのブログは個人的に「オモロイと思ったもの等を紹介するための専用ブログ」と [続きを読む]