こう さん プロフィール

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こうさん: 私、神様はじめました
ハンドル名こう さん
ブログタイトル私、神様はじめました
ブログURLhttp://business.spiritual-japan.com
サイト紹介文宇宙愛に目覚める人が読むブログ
自由文神道神秘学30年の経験ノウハウ。
spiritualな教えにお金はいらない。あなたが学び体験した様々な情報がマインドを強化し
人を惹きつけマネーにも変化が起き
自動的に幸運が引き寄せられる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供117回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2017/02/23 17:33

こう さんのブログ記事

  • 自分の中
  • 自分を大切にすると 環境は良くなっていくんだよね 自分がもうだめだと思ったら 自分がかわいそう・・・どうするんだよと 思いなおして行動すれば 乗り切れるんですね 自分の外側でなく 中をみることなんですね。 そうすると愛や希望が 向こうからやってくるんです。 今の悩みをシンプルに観たらいいよ。 なぁ〜んだ、そんなのやめたー・・・で解決するから。 [続きを読む]
  • シンプル
  • シンプルに物事を観ていくと 本質が見えてくる 複雑からまる図形に気をとられては 大事な中がみえない 年明けより 人々の意識は 自然と 変っていきます [続きを読む]
  • お賽銭は感謝の証であると理解しています 自分の力を形にあらわしたのが財物です その財物は名誉、権力と分かれ三本の足になり 鼎と言います。鼎は(かなえ・てい)といい 王族が祭祀に使われたことから、国・王を示しています。 この3つを必要以上に欲すると鼎は立ちません また以外の欲を持つと均等が保てず折れてしまいます わが道(今の生活)を大事にし 神に感謝をあらわす場合 神様に自分をアピールの意味もあ [続きを読む]
  • 光と影
  • 何事もあらかさまに 光が照ると 後ろで知らずうちに影がひそむ うしろの正面だれ 芽立たぬかのように 光を保って ここぞ、という時に 大いに照らせ奉る みごとに影は追いつかん [続きを読む]
  • 継続
  • 先日、師匠に30年かかって 挨拶してきた 神様はじめて30年 時には神など、いるもんか そんな事も思ったこともあった 師匠とはじめて会ったのは、まだ祝詞の「の」字もよく知らない頃 奏上終わって、後ろを振り向くと、何と! じじぃーが立っていて 感心、感心、励みなされと言って消えていった 当時、神を知り修行して 求める人がいたら救ってあげれるという 大それた身の程知らずだったかもしれない その、じーさんは私 [続きを読む]
  • 質問
  • (好きな食べ物) ・柿・巨峰・博多めんたいこ・とんこつ久留米ラーメン(最近の福岡のラーメンはうすい!) (好きなこと) ・思考がない位、没頭できること何でもいい ・祝詞をあげる時間の中 (嫌いなこと) ・指図されること (好まない人) ・うるさい人 ・下品な人 (関心をよせない人) ・裏が優先な人 ・恩を忘れた人 (好きな神様) ・いない!(私が神だから^^) (好きな言葉) ・一時が万事 ・おかあさん 一 [続きを読む]
  • 伊都岐志島姫
  • 市杵島姫 祝詞で(伊頭の千分に千分きて)とある 伊の頭(いつ、と読みするが、いと、という) 伊の頭は、伊都 現在では(糸島)といいます 古代は現在の前原と志摩町は海で割れていました それは伊都の島 伊都の島に岐志というところがあります 岐志は伊都の端の西西南にあります (伊頭の千分に千分きて) ここから広まっていったのです いちきしま 伊都岐志島姫 古代中津国よりの海洋民族王家 ですのでアマテラスの子で [続きを読む]
  • 天地人
  • 天を敬い 天をみて生きる いつしか地をみつけ 地の尊厳を尊き思いを発見する 最後に天地は 人にあると悟る もうそこには宗教はない あるのは自己だけ その自己の奥を 見つける為に人は生まれた [続きを読む]
  • 天の上、天の下
  • あなたが何らか癒され落ち着きを平安を施されたなら その感謝を天に貯金しないといけません それは、あなた自身の個人的な感謝ではなく 誰かに使ってもらうという、すべてに感謝です。 年が明けると対立から分離ということが世界に起きます 今はまだ序章です・・・ 日本も例外ではありません。 日本で始まる前に個人〜家庭〜地方〜日本国〜世界となります。 殆どの人が癒されたら世界のどこかの誰かが苦を味わいます また年か [続きを読む]
  • 古代米
  • 神様の榊の水はいつも山水を使用します 山水は生きてるので なかなか枯れません 今日は古代米(赤米)をお供えしました 太陽の陽の気がたくさん含まれた古代米です 2千年前に大陸からやってきたという歴史ですが 私的には逆輸入です 元々、縄文人(倭人)が作っていたもの 種に九州糸島が原産 白米がほんのり赤に染まります 今度、山の神様に食べてもらおう♪ [続きを読む]
  • 観世音菩薩
  • 観世音ー菩ー薩十八 観音様、こんにちは またちょっと暑くなりましたね でも朝晩は涼しく過ごさせていただいてます 観音様もお風邪など召されないよう 健やかにお過ごしなされませ またお水をいただいて参ります いつもありがとうございます。 観世音菩薩様がいつも元気でいらっしゃいますこと お祈り申し上げます。 [続きを読む]
  • 姫様
  • 姫宮之レ奉留一静忍二心一 代々古口伝では徳の高い高貴な姫様で 平家と源氏の戦いで侍従を連れて逃れてこられた と、なっていますが 紀元は縄文時代の続きを読む >> [続きを読む]
  • 用意だけしておこう
  • 先日から妙な懸念めいたことがある・・・ 前回記事にものっている浮羽稲荷神社 その帰り道のことです 耳納の鷹取山頂あたりで天まで続く 大きな縦雲を見た(写真撮っておけば良かった) んっ?  地震雲?みたいな・・・続きを読む >> [続きを読む]
  • 神乃力
  • あなたが神を信じ 祈りを捧げる行為が 神の力を強大にするのです すれば日本は益々、平和になるのです 同時、個人も平和になるのです [続きを読む]
  • 約束
  • あなたも、私も生かされています それは神の手で導かれてるから けっして人を罵ったり批判してはいけません それは神にしたことになります あなたや私が約束を守るなら 神様も約束を守ります その約束は神からの愛です [続きを読む]
  • 守護神獣
  • 私と行者との出会いは執拗な霊現象からでした もともとそういう世界が好きだぅたのでしょう・・・ 色々、神霊のことを教えてくれとお願いしたのです まだまだ小童の22才でした。 行者いわく・・・ 続きを読む >> [続きを読む]
  • 御霊上げ塩
  • よーろこーびーに よーろこーびーをかーさーねー かーさーねー かーさーねーに ひをかーさーね やえかーさーねー (これを二回歌う) 両手に荒塩を持ち天に(自分の上)に撒く この時、あげしおーと大きな声で言う。 (これを二回する) 必ずや喜びがある! 三回目に取る塩は小皿に盛る これ神棚に奉納する 上げ塩となった天津塩は神の業に変るので どんなものにも変化します。 先祖御魂祝詞奏上するとなおさ [続きを読む]
  • 本当に経験した怖い話
  • まだ20代若い頃、ちょうど今のような暑い夜でした・・・ 駐車場と自宅が離れていた為、歩いて帰ってる時でした いつも通る三叉路交差点に大きな木があり そこの前を通って帰ります 木の前に来た時、ちらっと黒い陰が・・・ 何で人が隠れてるんだろう? と思いながら 続きを読む >> [続きを読む]