thaze さん プロフィール

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thazeさん: Theo HAZEの記録
ハンドル名thaze さん
ブログタイトルTheo HAZEの記録
ブログURLhttp://thaze.hatenablog.com/
サイト紹介文Theo HAZEの独断と偏見による雑記
自由文現代美術家 Theo HAZE(テオヘイズ)の雑記。20代:巡礼の旅&音楽、30代:田舎暮らしや海外への美術&パリコレの旅etc...この世の不思議や聞き知った裏話など、独断と偏見によって綴っています。

現在の仕事:現代美術(彫像、絵画、インスタレーション)
その他の仕事:三味線奏者、シンガーソングライター

家族:妻と子供3人
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供133回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2017/02/24 08:33

thaze さんのブログ記事

  • 引き寄せについて
  • 今日は引き寄せという言葉について少し自己啓発本とかを読んだ方はよく引き寄せという言葉を聞いたことがあると思いますが、アレはもう少しいうと引き合うのだと思います。惑星と惑星が同じ距離を保つように全ての物事は絶妙なバランスで成り立っているのです。そして似通った波動だから引きあってしまうものなのだと思います。類は友を呼ぶ でしょうか(笑)この世界はモノでも人でも空間でも振動していて [続きを読む]
  • 大塩平八郎の子孫
  • 現代2018年。今から20年ほど前に大塩平八郎の子孫の方とあったコトがあり、その一族は今、現代でも近親相姦らしいのであった。それはなぜかというと能力がメチャクチャ高い人か能力がメチャクチャ低い人が生まれるからっという説明であった。教授くらいかどっちかみたいな。そして、私は低い方なので隔離されるかもしれないのだ。っというコトであった。っというのはそれを聞いてゾロアスター教をはじめ古代は近親相 [続きを読む]
  • おススメの本2
  • おススメの本というか好きな作家です(笑)ボクはあれなんですほとんど小説とかは読まないですが、芥川龍之介の文が好きなんです(笑)文がきれい!っと思うんですよね〜で、やはり芥川の短編が好きですね。羅生門の「きっと、そうか。」っとかは、怖すぎて当時はゾクゾクしましたね!で、特に好きなのはこれ蜜柑です。https://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/98_15272.htmlなんだろ。なんとも [続きを読む]
  • おススメの本
  • ボクはよく色々知っているらしいので、本をよく読んでるんでしょうね〜?っと言われるんですが、ほとんど本は読まないのです。色々な情報は山を歩いていたり、散歩していたりするときにパンっ!っと閃くというか、認識するのです。ので、答だけやってくることが多くて、式を説明できないんですよね〜(笑)自分でもわからないんですけど、そうだから。みたいな…(笑)しかし、人に納得してもらうには式がいるの [続きを読む]
  • のっぺら坊
  • のっぺら坊をみた友人の話大阪と奈良の境目に生駒山という大きな山があり、そこには生駒トンネルという有名な心霊スポットがあった。そこで友人が中学生の頃、ベタに肝試しをしようということになったらしい。そして。暗闇の中をトンネルへ…四、五人で、行ったらしいのだが特になんともなく出口まで出てこれた。何もなかったな〜つといっていると前から無灯火の白いセダンがすごくゆっくりと徐行してきたらしい。怪 [続きを読む]
  • 木の霊
  • 夜、山道を友達の運転する車に乗っていると何もないのに友達が急にハンドルをぎゅっときって何かを避けた。え⁈ 危ないやんか〜みたいに友達に言うと木が道の真ん中に立っていたらしくてそれを避けたそうな。友達はホント色々と見えてしまうようで幼少期に夜起きると世界は紫色でそのまま廊下に出ると雲のような塊がありその前に立っているとその中からヒゲの顔がでてきて「ワレハスサノオナリ〜」っと言ってき [続きを読む]
  • 北京に行った時の話
  • およそ20年くらい前に北京に行った時の話その時はベタな観光で行ったのだけど、友人を介して北京の人と仲良くなった。その人は馬さんという人であってしばらく行動を共にしていたら日本人がこんなに良い人だとは思わなかった。っと言われた。ボクは (笑)? って感じで聞いていたのだが、どういうコトかというと中国の教育では日本人っというのはみんな戦中の軍人みたいな紹介のされ方をされていて、今でも日本刀 [続きを読む]
  • 臨死体験
  • おばあちゃんの臨時体験の話何の病気か忘れたけど、死にそうになったらしい。その時井戸の中に入っていってやはりベタに河原に出た。川が目の前にあり、そのあたりで自分の名前を呼ばれてそっちに意識をすると戻ってきた。そのまま川を越えてたらあっちに行っていたのだろうと思う。 [続きを読む]
  • しょうちゃん
  • 母の母。つまりボクのおばあちゃんには弟がいて名前はしょうちゃんといい、今でいうとややキチガイだったようだ。母方の方にはちょっと変わった人がいたりしてヤクザの抗争で行方不明になって失踪宣告を受けた人とか。昔ではそんなに珍しいことではなかったと思うけど、今ではちょっと変わった人がいた。しょうちゃんは学校には通っていなかったのだが、なぜか電気製品は何でも直せた。そして、たまに電波が〜 電波が [続きを読む]
  • 霊の話2
  • おばあちゃんが夜歩いているとベタに、柳の木の上に白っぽい人がいたらしい。ぼやっとみえたらしく幽霊だと思ったので、あまり見ないようにしたのだが、その柳の木の側の建物は病院であった。 [続きを読む]
  • 仏壇の話
  • マンションからおばあちゃんが引っ越しするときに仏壇を処理することにしたらしい。そして回りの人に挨拶をしていた。その時、一人驚いた方がいてどうしたのか?っと聞くとその人は前日におばあちゃんの家からたくさんの黒い着物を着た人たちが出て行くのをみたらしい。初めはたくさんの人が来ているんだな。っと思っていたが、あまりにもたくさんの人が出てくるので、怖くなってにげたらしい。もちろん現実のもので [続きを読む]
  • 霊の話1
  • 暑いですね。近親者から聞いた少し不思議話をメモ書きボクの母方のお父さん。つまりボクのおじいちゃんは40くらいでなくなったのですが、その亡くなる前日のこと母がお見舞いに行くと、あー、馬車が来てるやんかーSさんが来てるな〜っと誰もいない所を指さして言っていたらしい。Sさんはもうその時故人の方。その夜におじいちゃんは亡くなった。その夜にずっと黒電話がチーンチーンとなっていた。家族を [続きを読む]
  • 霊障について
  • 霊障という言葉があります。軽いものではいわゆるラップ音とか、電気が霊に反応してついたり消えたりするのです。なんでかはわかりませんが、霊は電気にしばしば反応します。ボクのおじいちゃんは母親が10代の時に亡くなったのですが、亡くなった夜は一晩中黒電話がチーンチーンとなっていたそうです。誰かな?っと思って電話に出ても何も言わない。そして、また受話器を置くとなり続けるのです。残した家族がよほど心配 [続きを読む]
  • Dior hommeでよく使用されていた蜂グッチでも使用されていた蜂これは元はメロビング朝の王の墓から発見されたというこれであると思うこれは忠誠を表しているのだと思う。っていうのはブランドのスポンサーの多くはヨーロッパの貴族であり、今でもメロビング朝の影響力は大いにあるのだと思う。アメリカの大統領の多くはメロビング朝の子孫というが、それもまたさもありなんという流れであろうか。古代からの続いて [続きを読む]
  • 人生において
  • 一見悪そうなコトでも人生に起こるコトで、悪いコトは何もない全て自分に必要なコトばかりなんよね直ぐにはわからないかもだけどそういうコトワリを意識すればするほど宇宙はその答えをより気づかせてくれる。 [続きを読む]
  • マンガ話 続き
  • この前、マンガ話を少し描きましたが個人的にハイジ、エースをねらえ、スワンはどうなのか?っという疑問をいただきましたのでそのあたりについてすこし考察してみたいと思いますが(笑)その前にまず、日本の漫画の歴史から展開するとして、やはりディズニーが入ってきたコトでしょうね。そこから模倣されて、ノラクロやリボンの騎士のようなディズニー的なタッチの絵が日本で展開されるわけです。ストーリーも面白さ [続きを読む]
  • 日本の漫画って
  • 日本の漫画を一言でいっちゃうと少年漫画は任侠の世界観で少女漫画は大奥の世界観だと思う。もちろん例外もあるけど、マジョリティ的に、やっぱ日本男女はそのあたりが感情動くんだと思う。ドラゴンボールのクリリンが死んでスーパーサイヤ人になるところなんか、まさに舎弟をやられて奮起する任侠映画のようだ。手がとれて戦うのも任侠映画の死にものぐるいのど根性だ。少女漫画は見えない水面下の心の動きみたい [続きを読む]
  • 野見宿禰の塚
  • 今日は古代史のお話お米を作っている知り合いの難波良寛https://earthjournal.jp/activity/33047/という人に誘われて奈良桜井のトミ神社で奉納演奏をさせていただいた。良寛氏は表面はふざけているが、とてもハートフルな人間である。そして、FBに彼が上げている画像に野見宿禰の塚があり、行ってみたいな。っと思ったのがことの始まりで、彼にその旨を伝えるといつの間にトミ神社で奉納演奏をするながれになっていた [続きを読む]
  • ピアノレッスン
  • 娘がピアノをやりはじめて一年ちょっと習った所でコンクールに出る流れになり、それからピアノのレッスンやピアノの練習に付き合うことになりました。で、ウチは電子ピアノしかないので流石にそれではダメだな。っと思いグランドピアノのある練習スタジオに通うことにしました。ボクは日本のお習い事文化がどちらかというとあまり好きではなかったので、ピアノはいつ辞めてもよいよ。っとか、毎日やらないのならやめな [続きを読む]
  • 南仏での夏至の思い出
  • 今日は夏至ですね。夏至と冬至というのは古代からとても大切にされていた日であります。4年前の今日、ボクは南仏の磐座で奉納演奏をしていました。それが夏至だったというのは実は今日FBで知りました。アレは夏至の日だったのだなぁ。。4年前、ボクは南仏のギャラリーで展示会をしていました。カルカッソンヌというお城の側のギャラリーです。で、ギャラリストの奥さんが急に「テツ、磐座に興味があるか?」っと言ってきま [続きを読む]
  • 人工地震
  • 人工地震という言葉にえー?うそーっというトンデモみたいにいう人たちがいるが、そういう人たちに限り向き合ったことがないのだと思う。とりあえずwikiですら出ているし、まあニュートラルな書き方ではあると思うので一読をhttps://ja.m.wikipedia.org/wiki/人工地震第二次世界対戦末期にはすでに開発されていたらしい。核爆発が出来るようになったから。事実は小説より奇なり。っということを念頭においてもらいたい。そ [続きを読む]
  • 興味ふかいサイト
  • このサイトはとても興味深いので紹介したいと思います。ナチスの幹部が戦争終わったら国連の上部にいた。なんか、そりゃそうだろな。歴史ってスポットライトがあたるのは氷山の一角で、その見えない所が大切なんだ。じゃないと翻弄され続けるんだーみたいな話です今のうちにコピーとっとこうかな(笑)http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/_floorA6F_hc.html [続きを読む]
  • 南仏の村での制作
  • アーティストレジデンスでいった南仏の村での制作はそれはなかなか孤独な作業でした。何仏のアトリエ周りに葡萄畑以外、何もないので必然的に内面に向かう。しかし、ここでぐーっと自分に向き合ったのは良かったと思います。都会は良くも悪くも楽しいコトが多すぎて自分に向き合う時間がなかなか持てない所かもしれませんね!色々な目新しいモノが右向いても左向いてもあるので、ついそっちに行ってしまう。じっくりと [続きを読む]
  • 龍の音
  • さて、今日はみなさん大好きな龍の話です。え?好きじゃないって?(笑)まあ、変わった話ですが読んでやって下さい。ふと先日友達と喋っていて龍の話になりました。そして、息子が龍の話をしだしたりしましたので十年ぶりくらいに龍を意識しました。龍といえば雨20代の頃は奉納演奏をすると高い確率で嵐になっていましたので、嵐を呼ぶ男と言われていたりしました(笑)ははその時は主に無縁仏さんに奉納すること [続きを読む]