みおうみゃおう さん プロフィール

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みおうみゃおうさん: みおうdeみゃおう♪
ハンドル名みおうみゃおう さん
ブログタイトルみおうdeみゃおう♪
ブログURLhttps://ameblo.jp/imidoimido/
サイト紹介文ウェブで漫画を描いてましたが、ピアノの練習を再開しました。
自由文趣味で漫画を描いてます。小説も時々。やり直しピアノも再開しました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 221日(平均1.6回/週) - 参加 2017/02/24 14:26

みおうみゃおう さんのブログ記事

  • 自戒メモ
  • 自分が病気と向き合う中で、今まで多少、甘えがあったように思うし、頑張ってそれはやめなくてはと思う。体調管理に気をつけよう。コーヒーをやめよう。カフェインを摂るのを控えよう。脂肪や糖分を可能な限り制限しよう。間食はなるべくやめよう。パンを食べすぎるので気をつけよう。小麦粉やバターや牛乳の摂りすぎになるので。悲しいことを思い出して自分を傷つけるのはやめよう。ストレスを感じるようなことは考えるのもいけ [続きを読む]
  • その時時に「時がある」
  • トマス・アクィナスの研究で有名な、稲垣良典さんという方が書かれた「恵みの時」という本があるのですが、(大学の「哲学」の授業でテキストとして使いました。)その中で旧約聖書の『伝道の書』の中の言葉というのが引用されていました。 天の下では何事にも定まった季節があり、 すべての営みには時がある。 生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。 植えるのに時があり、植えた物を引き抜くのに時がある。 泣くのに時が [続きを読む]
  • ピアノを習い英語を教える
  • 会社員Mです。今日はピアノレッスンの日でした。ベートーベンソナタ「告別」第二楽章・第三楽章と、バッハシンフォニア11番と、ショパンエチュード「蝶々」、というメニューでした。シンフォニア11番は修了して、次は15番をする予定ですが、「バッハの暗譜は難しい…」と言ってしまったばかりに、「では15番は暗譜してみなさい」とのお言葉を逆にいただいてしまった。うわーヤブヘビ過ぎる……「蝶々」は練習では完全な [続きを読む]
  • コードの勉強と曲の練習と
  • 通い始めた音楽教室に先日行きまして、スウィングの拍子の取り方というのを教えていただきました。裏で拍子を取るそうで、右手は一拍目の前に休符があるように感じながら弾くのですが、左手は一拍目と三拍目に拍子を取れと……これは難しい……右手と左手が自由自在に使えないと無理ですね。そして、普段クラシックばかりやっている私には、現代音楽の拍子の癖がつかないように、あまり練習しないほうがいいと音楽教室の先生から [続きを読む]
  • 譜読みが好きです
  • ラフマニノフの前奏曲「鐘」を譜読みしていて、「これが弾けるんなら、『ハンマークラヴィア』もいけるんじゃね!?」とか思ったけど、普通に指が届かなかった…。いろいろ弾き散らかしています。時々、難し過ぎて頭が禿げそうになる!(注:自分比)というくらいの曲を、譜読みしたくなる衝動にかられます。そもそも自分のピアノ歴で言うと、13年くらいは習っているものの、どちらかと言えば独学の期間のほうが長い気もしますし [続きを読む]
  • 右手と左手の差
  • 右手の関節が硬くて、昔から右手が開かないんですよね。これはスポーツをしてたからかも知れないですが。高校生の時に、硬式テニスのラケットにカバーをつけて、1日300回とか振ってたのですよね。おかげで握力はついたけど、そして関節もしっかりした手になりましたけど、関節が柔らかくないんです。手が小さいこともあって、右手はオクターブがやっと。(「革命」みたいに音が重なっていれば9度もいけます。)ベートーベンのソ [続きを読む]
  • つい弾きすぎてしまう
  • 今日はお休みだったので、「たくさんピアノ弾くぞー!」とは思っていたのですが、思っていた以上に弾いてしまった。5時間弾いた後に、2時間ほどあけて、さらに1時間ほど弾いて、計6時間くらい弾いてました。弾き終わってから、青くなってます…。手が壊れたらどうしよう…(((((゜゜;)明日が怖いです…((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル今日はもう手を使いたくない…。(と言いつつ、家事はやってます。)休みの日に5時間くらい弾く [続きを読む]
  • なんとなく受講してみる
  • 先日、某楽器店の音楽教室に、「アレンジとかを学べるコースはありますか?」と、問い合わせたところ、体験レッスンを紹介してくれたので行ってみましたが、行くまで全然内容が想像つきませんでした。それに自分が本当にアレンジなど学びたいのかもよく分からず。見当がつかないまま、とりあえず、ピアノ弾いてみて下さい。と言われたのですが、楽譜を持って行ってませんでした。えっ弾くの?って感じで。暗譜で弾けるのはベート [続きを読む]
  • 3ヶ月ぶりのピアノ練習
  • 6月にWebにUPした漫画を5月頃から描いていたこともあって、8月に入るまでピアノはお休みしていました。なので、3ヶ月くらい全く弾いていませんでした。創作に夢中になってしまうと、ピアノのほうがおろそかになってしまいます。毎度のことですが。逆に今、漫画のほうは無期限でお休みしていて(連載が止まっています…描くのが大変なので)来月にピアノのレッスンを受けることにしました。レッスンに向けて練習中です。自分で [続きを読む]
  • 久しぶりに読んだC翼
  • 今ごろですが、キャプテン翼にはまりまして。というか、ブログ書くのも久しぶりだな…。家に何冊あるのか数えてみたら、93冊(文庫版などダブってるのを除く)ありました。既刊100冊出てるけども、買ってないシリーズもありますし。今のところジュニアユース編の第36巻(注文済み)と、GOLDEN-23の第12巻が足りない。GOLDEN-23の第12巻はざっと読みましたが、岬くんが好きなのでいつか入手したいです。しかし、C翼…始まったのは [続きを読む]
  • 「薬売りと剣客、異世界へ行く」12
  • 同じ年に生まれた土方歳三と坂本龍馬。この二人が(数えで)19歳の時にもしも江戸で出会って、異世界(現代パラレルワールド)にトリップしたら……というifストーリー。第6話 幕末学園<サッカー部>近藤勇:サッカー部主将、GK(ゴールキーパー)、背番号1。18歳(三年生)。土方歳三:サッカー部副主将、MF(ボランチ、アンカー)、背番号7。18歳(三年生)。沖田総司:サッカー部員、FW(ウイング)、背番号11。16歳(一年生)。斎藤一: [続きを読む]
  • モーツァルト・モーツァルト
  • GWはすべて出勤だったみおうみゃおうです。代わりに今週五連休です 珍しく、曲に合ったような漫画を下手な演奏に付けてみましたが、セリフ以外はペン入れしてないので見づらいですモーツァルトの曲にモーツァルト漫画…これを描いた頃は、まだピアノ再開してなかったと思うので、何をきっかけに描いたのかよく覚えてませんが、ピアノのクラシック曲は昔から好きなので、多分そういうことが描くことにしたきっかけでしょう [続きを読む]
  • 差し替え作業模索中…
  • 楽譜つきの画像をネットに上げるのはNGかも知れないと思い、関係ない画像を動画につけることにしましたほんとに関係ない画像ですが、自分が描いたものならいいかと…紙をめくるガサガサいういう音が少々うるさいです。みおうみゃおう@趣味のピアノ再開@tokiK22 チャイコフスキー「感傷的なワルツ」(途中まで) 楽譜UP できないみたいなので、関係ない画像付き。 (前回のは削除します。) https://t.co/F8rn0nog7m2017年05月 [続きを読む]
  • 「薬売りと剣客、異世界へ行く」11
  • 同じ年に生まれた土方歳三と坂本龍馬。この二人が(数えで)19歳の時にもしも江戸で出会って、異世界(現代パラレルワールド)にトリップしたら……というifストーリー。 第5話 時空を越えて 「朝稽古に出んかったきに、朝飯を食い損なったぞね」龍馬は腹をさすりながら歳三に言った。 「神田界隈に戻って飯でも食うか」歳三はそう言い、 「それがええがよ」と、龍馬は賛 [続きを読む]
  • 昨日はレッスンでした
  • 昨日がレッスンでしたが、昨日ブログを書くことができませんでした。夕方からの悪寒と頭痛で寝込んでおりました…疲れからなのか、よく分からないですけど…(レッスンは2時間10分くらいでした。1時間くらい練習してから行きました。) さて、レッスンのおさらい。 バッハ: インベンション14番・8分音符と16分音符のスラーの指示を全部切って練習していったのですが、「切る」というよりは「置く」という感じ [続きを読む]
  • 「薬売りと剣客、異世界へ行く」10
  • 同じ年に生まれた土方歳三と坂本龍馬。この二人が(数えで)19歳の時にもしも江戸で出会って、異世界(現代パラレルワールド)にトリップしたら……というifストーリー。 第4話 縁日の飴玉(その2) 朝になって、狭い寺のお堂から外に出ると、近くの神社が賑やかな様子だった。 「縁日らしいな」歳三が言った。 「あの坊(ぼん)も、縁日に来るじゃろか?飯を食わしてく [続きを読む]
  • 「薬売りと剣客、異世界へ行く」9
  • 同じ年に生まれた土方歳三と坂本龍馬。この二人が(数えで)19歳の時にもしも江戸で出会って、異世界(現代パラレルワールド)にトリップしたら……というifストーリー。 第4話 縁日の飴玉(その1) 「今夜はこれからどうするぜよ?」 「俺は、まあ、野宿だな」 「野宿かいね?」 歳三と龍馬は、試衛館の外で、暮れていく春の空を眺めながら話していた。 「試 [続きを読む]
  • 「薬売りと剣客、異世界へ行く」8
  • 同じ年に生まれた土方歳三と坂本龍馬。この二人が(数えで)19歳の時にもしも江戸で出会って、異世界(現代パラレルワールド)にトリップしたら……というifストーリー。 第3話 天草四郎を訪ねて(その2) 二人は『試衛館』に着いた。 「俺はあんまり真面目な門人じゃないから、ここへ来るのは正直言って敷居が高いんだけどな」 なので、歳三は、裏口から入り込んで、こ [続きを読む]
  • 「薬売りと剣客、異世界へ行く」7
  • 同じ年に生まれた土方歳三と坂本龍馬。この二人が(数えで)19歳の時にもしも江戸で出会って、異世界(現代パラレルワールド)にトリップしたら……というifストーリー。  第3話 天草四郎を訪ねて(その1) 「女なんてのは、簡単なもんさ。要は抱いちまえばいいのよ」 歳三は事もなげに言った。 「それが、分からんきに。どうしたらええがか?」 龍馬には、女のことなど分から [続きを読む]
  • 「薬売りと剣客、異世界へ行く」6
  • 同じ年に生まれた土方歳三と坂本龍馬。この二人が(数えで)19歳の時にもしも江戸で出会って、異世界(現代パラレルワールド)にトリップしたら……というifストーリー。 第2話 鬼小町とよく似た子(その2) 京橋桶町の千葉道場に戻ると、龍馬は早速、さな子に声をかけた。 「――お酒くさっ!」 開口一番、さな子は龍馬にそう言ったが、龍馬の方は一向に気にならないら [続きを読む]
  • 「薬売りと剣客、異世界へ行く」5
  • 同じ年に生まれた土方歳三と坂本龍馬。この二人が(数えで)19歳の時にもしも江戸で出会って、異世界(現代パラレルワールド)にトリップしたら……というifストーリー。 第2話 鬼小町とよく似た子(その1) 「お前の言う、『鬼小町』とやらに会ってみてえな」 歳三は熱燗で『石田散薬』を飲み干すと、そう言った。 「そいつは、いかんぜよ」 龍馬は即答した。  [続きを読む]
  • 「薬売りと剣客、異世界へ行く」4
  • 同じ年に生まれた土方歳三と坂本龍馬。この二人が(数えで)19歳の時にもしも江戸で出会って、異世界(現代パラレルワールド)にトリップしたら……というifストーリー。第1話 19歳、江戸にて(その4)一軒の飲み屋に入ると、龍馬はどさりと荷物を下ろした。「おまん、体つきが細い割に、力持ちじゃの」「今日は余り売れてないからな。それに、剣術の道具も積んでいる。そっちの方が重いのだろう」19歳の歳三は、華奢で色が白く、顔つ [続きを読む]
  • 「薬売りと剣客、異世界へ行く」3
  • 同じ年に生まれた土方歳三と坂本龍馬。この二人が(数えで)19歳の時にもしも江戸で出会って、異世界(現代パラレルワールド)にトリップしたら……というifストーリー。第1話 19歳、江戸にて(その3)ある時、歳三は地面に伸びていた。『道場破り』が失敗に終わって、痛めつけられた上に、道場の外に放り出された。神田お玉ヶ池で北辰一刀流を掲げる、本家の『千葉道場』に試合を申し込んだのだ。そこへ『小千葉道場』の千葉重太郎が [続きを読む]
  • 「薬売りと剣客、異世界へ行く」2
  • 同じ年に生まれた土方歳三と坂本龍馬。この二人が(数えで)19歳の時にもしも江戸で出会って、異世界(現代パラレルワールド)にトリップしたら……というifストーリー。第1話 19歳、江戸にて(その2)歳三は、江戸での二度の奉公に失敗しているが、商人になりたいと思ったことは一度もなかった。彼は、17歳の時に、江戸にある『試衛館』という、天然理心流の道場の門を叩いている。だが、相次ぐ実家の災害で、家運が傾いたため、実 [続きを読む]