satofurunabi さん プロフィール

  •  
satofurunabiさん: ふるさと納税お得情報
ハンドル名satofurunabi さん
ブログタイトルふるさと納税お得情報
ブログURLhttp://nayami2.com/furusato/
サイト紹介文ふるさと納税の人気返礼品から高還元率の返礼品の紹介だけに限らず、バラエティに富んだ情報を提供します
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供63回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2017/02/26 09:51

satofurunabi さんのブログ記事

  • ふるさと納税 シャインマスカット
  • スイカといえば熊本県、桃なら岡山県、ぶどうといったらやっぱり山梨県ってイメージなんですけど、ぶどうに限って言えば種類によって産地もいろいろのようです。山梨県はもちろんのこと、長野県や山形県、岡山県に福岡県など地域もバラバラで、どの県のぶどうが品質が良くてブランド化しているということはないとのことです。でも、たとえば岡山県のアレキサンドリアだったり、長野県のナガノパープルなんかはけっこうブランド化し [続きを読む]
  • ふるさと納税 楽天 ポイント10倍
  • いつも楽天を利用している人は、楽天ふるさと納税を利用すると通常の買い物と同じような流れでふるさと納税ができるのでとっても便利ですよね。それと、楽天のふるさと納税の返礼品の多くに楽天スーパーポイント10倍という特典があったので、楽天ファンにはかなりお得でしたね。ところが今年の4月以降、特典の付いた返礼品を全く見かけなくなりましたが、その理由は言わずもがな、かの総務省からの指導によるものです。2017年(平 [続きを読む]
  • 夏はキュンキュンに冷やしたフルーツトマトがウマい
  • じつは子供のころから苦手だったトマト。いつのころか、トマトが嫌いな子供でも食べられるというトマトだからと言われ、だまされたつもりで食べたのがフルーツトマトでした。不思議なことに、普通のトマトは野菜の臭いがして食べられなかったのに、このフルーツトマトは普通に美味しいと思ったのを覚えていますwだからいまでもトマトはフルーツトマトしか食べれませんが、とにかく夏はキュンキュンに冷やしたフルーツトマトがウマ [続きを読む]
  • 佐賀牛切り落とし超特盛の1.2kgが10,000円
  • ずばり佐賀牛です。しかも寄付金10,000円で1.2kgの超特盛(*^▽^*)これまでにも佐賀牛の切り落としの返礼品はありましたが、1.2kgという盛の良さはなかったはず。冷凍で届きますが、600×2パックなので使いやすそうですね。口コミを見ても「切り落としだけど、全然、そんな切り落とし?って、いう印象を受けるお肉でした」とか「大きい伴の切り落としが凄かったです。ステーキみたいな感じのスライス肉がぎっしり詰まってました」な [続きを読む]
  • 通はやっぱりうなぎは白焼きに限る
  • うなぎというと皆さんが思い浮かべるのは、やはりうなぎのかば焼きでしょうか。うなぎやさんのお店の前を通りかかり、たれを塗りながら炭火で焼かれているうなぎの臭いを嗅ぐだけで、もうおなかの虫が「ぐぅ〜」と鳴いてしまいますwうなぎといえばかば焼きという概念が強いせいか、ふるさと納税の返礼品を見てみてもかば焼きばかりがずらりと並んでいます。ただ、お昼にいただくのはうな重やうな丼といったかば焼きが美味しいので [続きを読む]
  • 通はやっぱりうなぎは白焼きに限る
  • うなぎというと皆さんが思い浮かべるのは、やはりうなぎのかば焼きでしょうか。うなぎやさんのお店の前を通りかかり、たれを塗りながら炭火で焼かれているうなぎの臭いを嗅ぐだけで、もうおなかの虫が「ぐぅ〜」と鳴いてしまいますwうなぎといえばかば焼きという概念が強いせいか、ふるさと納税の返礼品を見てみてもかば焼きばかりがずらりと並んでいます。ただ、お昼にいただくのはうな重やうな丼といったかば焼きが美味しいので [続きを読む]
  • 通はやっぱりうなぎは白焼きに限る
  • うなぎというと皆さんが思い浮かべるのは、やはりうなぎのかば焼きでしょうか。うなぎやさんのお店の前を通りかかり、たれを塗りながら炭火で焼かれているうなぎの臭いを嗅ぐだけで、もうおなかの虫が「ぐぅ〜」と鳴いてしまいますwうなぎといえばかば焼きという概念が強いせいか、ふるさと納税の返礼品を見てみてもかば焼きばかりがずらりと並んでいます。ただ、お昼にいただくのはうな重やうな丼といったかば焼きが美味しいので [続きを読む]
  • ふるさと納税 家電 床拭きロボット ブラーバ
  • ふるさと納税サイト「ふるなび」の豊富な家電の返礼品のなかでも私がもっとも気になっているのが、iRobot(アイロボット)の床拭きロボット「ブラーバ」です。iRobotといえばロボット掃除機の「ルンバ」が思い浮かびますが、「ブラーバ」は床を拭いてくれるロボットなんですよね。ずぼらな我が家では、こうしたロボット系の掃除機に憧れるものの、ものが多すぎの我が家には不向きな感じがして永らく手を出すことができませんでした [続きを読む]
  • ふるさと納税 家電 床拭きロボット ブラーバ
  • ふるさと納税サイト「ふるなび」の豊富な家電の返礼品のなかでも私がもっとも気になっているのが、iRobot(アイロボット)の床拭きロボット「ブラーバ」です。iRobotといえばロボット掃除機の「ルンバ」が思い浮かびますが、「ブラーバ」は床を拭いてくれるロボットなんですよね。ずぼらな我が家では、こうしたロボット系の掃除機に憧れるものの、ものが多すぎの我が家には不向きな感じがして永らく手を出すことができませんでした [続きを読む]
  • 切り落としでも佐賀牛は別ものです
  • 日本全国で「○○牛」と呼ぶ牛の銘柄は、全部で150種ほどあるそうです。その中でも全国トップクラスの高品質の牛肉が佐賀牛。私の大好きなお肉です(*^▽^*)佐賀牛は、佐賀管内の肥育農家で飼育された黒毛和種で、牛取引規格の最高の肉質である「5」等級および「4」等級のBMS「No.7」以上のものだけを「佐賀牛」と呼び、それ以下は「佐賀産和牛」として分けてブランド化しているそうです。BMSというのはビーフ・マーブリング・スタ [続きを読む]
  • 切り落としでも佐賀牛は別ものです
  • 日本全国で「○○牛」と呼ぶ牛の銘柄は、全部で150種ほどあるそうです。その中でも全国トップクラスの高品質の牛肉が佐賀牛。私の大好きなお肉です(*^▽^*)佐賀牛は、佐賀管内の肥育農家で飼育された黒毛和種で、牛取引規格の最高の肉質である「5」等級および「4」等級のBMS「No.7」以上のものだけを「佐賀牛」と呼び、それ以下は「佐賀産和牛」として分けてブランド化しているそうです。BMSというのはビーフ・マーブリング・スタ [続きを読む]
  • ボリュームも味も最高の佐賀県産の華味鳥
  • 今回のご紹介は、ボリュームも味も最高の鶏肉です(*^▽^*)華味鳥と書いて「はなみどり」と読ませるこの鶏肉、私は産地の佐賀県に近くに住んでいるのでよく食べるのですが、飼育の飼料にこだわりがあるためか普通に出回っている鶏肉とは明らかに味に差があります。一言でいえば鶏肉にありがちな、プンとしたあの臭いがないこと!!どんなに美味しそうに揚がったから揚げでも、一口食べてあの臭いがしたら私は興ざめしてしまいますか [続きを読む]
  • ボリュームも味も最高の佐賀県産の華味鳥
  • 今回のご紹介は、ボリュームも味も最高の鶏肉です(*^▽^*)華味鳥と書いて「はなみどり」と読ませるこの鶏肉、私は産地の佐賀県に近くに住んでいるのでよく食べるのですが、飼育の飼料にこだわりがあるためか普通に出回っている鶏肉とは明らかに味に差があります。一言でいえば鶏肉にありがちな、プンとしたあの臭いがないこと!!どんなに美味しそうに揚がったから揚げでも、一口食べてあの臭いがしたら私は興ざめしてしまいますか [続きを読む]
  • うなぎの蒲焼を選ぶなら宮崎県の鰻楽がおすすめ
  • うなぎの名産地といえば浜松の浜名湖のイメージが強いですよね。でも、生産量といえばダントツで鹿児島県が1位です。続いて愛知県が2位、そして3位に宮崎県、4位に静岡県となっています。ただ、流通量の多さだけでなく、食べておいしいウナギの名産地はと聞かれたら、私は迷いなく宮崎県のウナギだと答えます。いえ、私が九州に住んでいるからひいき目で見ているわけではありませんよwそして、通販でうなぎを買うなら鰻楽は外せま [続きを読む]
  • うなぎの蒲焼を選ぶなら宮崎県の鰻楽がおすすめ
  • うなぎの名産地といえば浜松の浜名湖のイメージが強いですよね。でも、生産量といえばダントツで鹿児島県が1位です。続いて愛知県が2位、そして3位に宮崎県、4位に静岡県となっています。ただ、流通量の多さだけでなく、食べておいしいウナギの名産地はと聞かれたら、私は迷いなく宮崎県のウナギだと答えます。いえ、私が九州に住んでいるからひいき目で見ているわけではありませんよwそして、通販でうなぎを買うなら鰻楽は外せま [続きを読む]
  • これからの季節に重宝するそうめん揖保乃糸
  • まだ4月だというのに日本各地で夏日の情報が入って来ていますね。冬は寒かったし、今年の夏は酷暑ではないかとささやかれていますが、寒さよりも暑さの方が我慢できるといっている私でもさすがに憂うつな感じですwさて、暑いときには食欲も落ちてきます。食べないことで夏バテも加速するわけなんですが、少しでも口に入れようとしても身体が受け付けないなんてこともしばしばですよね。そんな時に、子供のころから食べていたのが [続きを読む]
  • これからの季節に重宝するそうめん揖保乃糸
  • まだ4月だというのに日本各地で夏日の情報が入って来ていますね。冬は寒かったし、今年の夏は酷暑ではないかとささやかれていますが、寒さよりも暑さの方が我慢できるといっている私でもさすがに憂うつな感じですwさて、暑いときには食欲も落ちてきます。食べないことで夏バテも加速するわけなんですが、少しでも口に入れようとしても身体が受け付けないなんてこともしばしばですよね。そんな時に、子供のころから食べていたのが [続きを読む]
  • 北海道の海の幸満喫セット
  • 若いころはお肉が好きだったんですが、今ではどちらかというとお魚の方が好きになってきました。齢を重ねてくると、やっぱり好みも変わってくるんですねwなかでもズワイガニやタラバガニ、毛ガニといった甲殻類には目がなく、時折デパートで開催される北海道の物産展などには頻繁に出かけるほどです。北海道の海の幸は本当に豊富で、ついつい冷蔵庫に入りきれないほど買ってしまいパートナーから叱られてしまうこともたびたびでし [続きを読む]
  • 北海道の海の幸満喫セット
  • 若いころはお肉が好きだったんですが、今ではどちらかというとお魚の方が好きになってきました。齢を重ねてくると、やっぱり好みも変わってくるんですねwなかでもズワイガニやタラバガニ、毛ガニといった甲殻類には目がなく、時折デパートで開催される北海道の物産展などには頻繁に出かけるほどです。北海道の海の幸は本当に豊富で、ついつい冷蔵庫に入りきれないほど買ってしまいパートナーから叱られてしまうこともたびたびでし [続きを読む]
  • ハイコスパの佐賀牛のステーキとハンバーグのセット
  • 今回のご紹介は、ふるさと納税サイト「さとふる」から佐賀牛のステーキとハンバーグのセットです(*^▽^*)私の大好きな佐賀牛は、なんといっても赤身と脂身のバランスがよく、ステーキでいただくとサーッとトロけて消えていくような触感です。濃厚なのにあっさりとした旨み。とにかく毎日食べてもいいほど飽きさせない牛肉ですwそんな佐賀牛ですが、このセットのステーキ肉は希少部位のイチボなんです。イチボというのはお尻の方の [続きを読む]
  • ハイコスパの佐賀牛のステーキとハンバーグのセット
  • 今回のご紹介は、ふるさと納税サイト「さとふる」から佐賀牛のステーキとハンバーグのセットです(*^▽^*)私の大好きな佐賀牛は、なんといっても赤身と脂身のバランスがよく、ステーキでいただくとサーッとトロけて消えていくような触感です。濃厚なのにあっさりとした旨み。とにかく毎日食べてもいいほど飽きさせない牛肉ですwそんな佐賀牛ですが、このセットのステーキ肉は希少部位のイチボなんです。イチボというのはお尻の方の [続きを読む]
  • 切子だけどたっぷり2?の明太子はボリューム満点
  • 今回のおすすめ返礼品は、ふるさと納税サイト「さとふる」から寄付金10,000円でいただける明太子の情報です。いただける明太子は、切子だけどもたっぷり2?とボリューム満点!!切子というのは製造工程中に出る端切れのことです。箱詰めの商品にできないだけで、見た目は悪いが味はまったく変わりませんよwこれだけたっぷりあるとご飯のお供だけじゃなく、パスタやお料理にもたっぷり使える量がなんともうれしいですね。1?ずつ2 [続きを読む]
  • 切子だけどたっぷり2?の明太子はボリューム満点
  • 今回のおすすめ返礼品は、ふるさと納税サイト「さとふる」から寄付金10,000円でいただける明太子の情報です。いただける明太子は、切子だけどもたっぷり2?とボリューム満点!!切子というのは製造工程中に出る端切れのことです。箱詰めの商品にできないだけで、見た目は悪いが味はまったく変わりませんよwこれだけたっぷりあるとご飯のお供だけじゃなく、パスタやお料理にもたっぷり使える量がなんともうれしいですね。1?ずつ2 [続きを読む]
  • お米本来のおいしさを感じられる棚田米
  • 今回ご紹介するのは、寄付金1万円で棚田米10?がもらえちゃうという、ふるさと納税サイト「さとふる」からのお得な情報です(*^▽^*)私が棚田米を好んで食べるのは、やはり棚田米がお米本来の甘味が生きていること、そして適度な粘り気が好きだからです。棚田米のそのおいしさの秘密は、昼夜の温度差にあるといわれます。棚田は主に山間部の盆地に多く作られていることが多く、盆地では昼は暑く夜は涼しいといったように温度差が大 [続きを読む]
  • お米本来のおいしさを感じられる棚田米
  • 今回ご紹介するのは、寄付金1万円で棚田米10?がもらえちゃうという、ふるさと納税サイト「さとふる」からのお得な情報です(*^▽^*)私が棚田米を好んで食べるのは、やはり棚田米がお米本来の甘味が生きていること、そして適度な粘り気が好きだからです。棚田米のそのおいしさの秘密は、昼夜の温度差にあるといわれます。棚田は主に山間部の盆地に多く作られていることが多く、盆地では昼は暑く夜は涼しいといったように温度差が大 [続きを読む]