黒河れら さん プロフィール

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黒河れらさん: 西洋占星術×売文。レラストロロジー
ハンドル名黒河れら さん
ブログタイトル西洋占星術×売文。レラストロロジー
ブログURLhttps://ameblo.jp/rerastrology/
サイト紹介文西洋占星術が好きで、ホロスコープに基づいた「星を愛でる」という世界で1冊の本をおつくりしています。
自由文西洋占星術が好きな売文業です。
「星を愛でる」という世界で1冊の本をおつくりしたり、占星術を自由に楽しむレラストロロジーで遊んだりしています。
http://ameblo.jp/rerastrology/entry-12251673105.html
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供101回 / 291日(平均2.4回/週) - 参加 2017/03/03 10:44

黒河れら さんのブログ記事

  • レラストロロジー的、ライツとアセンダントとリリスの関連
  • その魂の本質や経過について、重要な鍵を宿しているのがこれらだ。 ネイタルチャートの太陽と月、アセンダント、そしてリリス。 これらを見ていると、その魂の大まかな本質と経過が明らかになる。 ネイタルチャートの太陽は今世での目標と命題だから、そのサインは基本的に、今世限りのもの。もし今回の生でその目標か命題を果たせなかったと魂が感じれば、もう一度同じサインに太陽を据えて生まれることもあるが、クリアできた [続きを読む]
  • 新提供物「星を愛でるビジュアルブック」の割引に関しまして
  • 先日、サンプル公開と受付開始をおこなった新提供物、「星を愛でるビジュアルブック」。https://ameblo.jp/rerastrology/entry-12321759228.html ほんとうに、わたし自身おつくりしながら「うわーーーーーーーこれはすごいものができた!!!」と感じたこのビジュアルブック、「星を愛でる」の巻末におつけしてきた、そのかたの魂の物語をそのかたのためだけのフルカラー絵本にしたようなものだ。 なので、制作ははじめにそのか [続きを読む]
  • 太陽が12ハウス蠍座のかたへ
  • 個人のホロスコープというのは、どの人のものも、その人その人特有の面白さと美しさがあり、同じネイタルチャートを持つ人などいない尊さに満ちていて素晴らしい。 みんなそれぞれの命題やテーマがあり、その生で達成したいこと、挑戦したいこと、いろいろなものがそのホロスコープに刻まれているが、この太陽が12ハウス蠍座、は、その、自己を知るまでの鬱屈が深い場合がことに多いのではと思う。自分というものを、太陽がそこに [続きを読む]
  • わたしが「星を愛でる」をつくるのは
  • 「星を愛でる」「星を愛でるPetit」そして、先日公開した「星を愛でるビジュアルブック」これらの提供物を始めたのは、2017年2月末だった。 「星を愛でる」は、その時のわたしが、【わたしにさせていただけたら何よりも嬉しいこと】として始めた。そうしてすぐにお申し込みをいただいて、お時間を頂戴しながらたくさんおつくりさせていただくようになって、今に至る。 これが【わたしにさせていただけたら何よりも嬉しいこと】で [続きを読む]
  • 新提供物「星を愛でるビジュアルブック」受付開始とサンプル公開
  • 以前、こちらの記事 「新提供物予告と、モニターさん募集のこと(募集終了)」でちらっとお話した提供物が、いよいよお披露目できる段階を迎えました。 「星を愛でるビジュアルブック」。これは、従来の「星を愛でる」の巻末におつけしているそのかたの魂の物語部分のみをクローズアップし、A5のフルカラー本として構成する、「自分のためだけの絵本」のような「星を愛でる」です。 星と魂の情報量は「星を愛でる」の全部コース [続きを読む]
  • 「星を愛でる」お渡しいたしました
  • 先日、あるかたへお送りした「星を愛でる」、表紙の紹介許可を頂戴できましたのでこちらに掲載をさせていただきます。改めて、ありがとうございました。 このかたも、とても印象的で麗しいホロスコープのかたでした。「星を愛でる」に触れてくださり、感謝です。 無事東京から戻っております。現在、すでにお申し込みいただいている方様の分の「星を愛でる」を進めており、現時点でお支払いが完了している方様の分は、年内 [続きを読む]
  • 「星を愛でる」お渡ししました
  • 先日、あるかたへお送りした「星を愛でる」、表紙の紹介許可を頂戴できたのでこちらに掲載させていただきます。ありがとうございました。 このかたも、とても鮮やかで美しい星のかたでした。ご縁をいただけましたこと、感謝です。 「星を愛でる」、昨日もお一方の分を印刷所さんへ入稿し、引き続き、順番におつくりして参ります。現在、まだ多めにお時間をいただいている状況です。「星を愛でるPetit」は、比較的早いお渡し [続きを読む]
  • 嬉しいこと。と、東京行きの話
  • この間、とても嬉しいことがあった。 当方の提供物「星を愛でる」をお受け取りくださったかたが、当方の小説本もお求めくださって、それは、ほんとうにわたしにとってほかのどんなことよりも嬉しく光栄なことだ。 小説の本は、黒河れらとは別の名義でやっていることなのでここで直接的には触れていない。それなのに、関心を持ってくださって、お問い合わせをいただけるということ。なんと幸せなことか。 ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 「星を愛でる」のご感想を頂きました
  • 先日「星を愛でる」をお渡ししたかたから、ご感想を頂戴し、そちらの掲載許可もいただけましたのでご紹介致します。ありがとう存じます。 先日「星を愛でる」をお送りいただきましてありがとうございました。すべて自分のことが書かれている本というのが何とも恥ずかしいやら嬉しいやら複雑な気持ちなのですが、読み進めていくうちに自分を外から眺めている気分になってきました。普通の読者として一つの物語を読んでいる感覚で [続きを読む]
  • わたしが好きなかたがた。(2/2)ご紹介記事【総合編】
  • 昨日の記事 http://ameblo.jp/rerastrology/entry-12308974154.htmlに引き続き、わたしの好きなかたがたのご紹介記事を。今日は、総合編。「好き」というか、そのかたに出会っていなければ今はないだろうと思えるかたがたのこと。 ☆とも花さんキャンドル作家*とも花 本当に、2011年にとも花さんの当時のmixi日記に出会っていなかったら、今のわたしに至る道はなかったと思う。それから、ブログに触れ、2013年の北海道・旭川で [続きを読む]
  • わたしが好きなかたがた。(1/2)ご紹介記事【占星術編】
  • 突然だが、今日はご紹介記事。 わたし自身の大好きなかただったり学ばせていただいたりしたかたがたのブログを、ここでご紹介したいと思う。まずは占星術編。 最近は、正直に申し上げてひとさまのブログを拝読する時間をとっていないため、近頃の記事はあまり存じ上げないのだけど、でもどのかたにも、そのかた固有の素晴らしさを学ばせていただいた。ありがとうございます! ☆海部 舞さん星を使って思い通りのわたしを生きる [続きを読む]
  • 「星を愛でる」お渡ししました。
  • あるかたへお渡しした「星を愛でる」、表紙の掲載許可をいただきましたのでこちらにてご紹介致します。ありがとうございます! このかたもとても稀有なホロスコープのかたで、星へ触れさせていただけて幸せでした。カバー下の表紙は、また違うテイストにしています。 引き続き、お受けしている「星を愛でる」の作成を続けております。昨日も、お一方の「星を愛でる」を印刷所さんへ入稿したところです。 どなたさまも、いつ [続きを読む]
  • 「星を愛でる」の、ご感想をいただきました
  • 先日「星を愛でる」をお送りしたかたから、ご感想を頂戴し、そのご紹介許可もいただけたので、こちらにて掲載致します。ありがとうございます! この度は、星を愛でるを提供して頂き、ありがとうございました。今か今かと心待ちにしていたので、とても噛み締めて読みました。天体の10惑星までは、ホロスコープでだいたい内容が掴めてて、トランスサタニアン天体の意味するところを解読するのが楽しかったのです。やっぱり、12 [続きを読む]
  • 「星を愛でる」お渡し致しました。
  • 先日、あるかたへお送りした「星を愛でる」、表紙の掲載許可を頂戴できたのでこちらにご紹介させていただきます。ありがとうございました。 このかたも非常に特徴的なホロスコープのかたで、美しい魂のかたでした。触れさせていただけて感謝です。帯のデザインは、カバー下の表紙と揃えました。 「星を愛でる」、先日もお一方の分を入稿し、今も、次のかたの制作に入っています。どなたさまも、ほんとうにいつもありがとうござ [続きを読む]
  • 新提供物予告と、モニターさん募集のこと(募集終了)
  • 2017年10月下旬頃、新しい提供物を受付開始する予定です。 その名も、「星を愛でる ビジュアルブック」。 私の従来の提供物としては、「星を愛でる」と「星を愛でるPetit」、そして期間限定だった「ほしめで」があるが、現在もっとも多くお求めいただいているのが「星を愛でる」だ。 けれど、2017年2月に「星を愛でる」を始めてからずっとどこかで思っていた。 これは、活字の好きな人のためだけのものだ。文庫サイズでたっぷり [続きを読む]
  • 「星を愛でる」のつくりかた〜中身編
  • 先ほどの記事 「星を愛でる」のつくりかた〜ツール編 の続き。 今度は、ツール以外の中身の面から、「星を愛でる」のつくりかたをご紹介してみよう。 まずは、お申し込みくださったかたのホロスコープを作成・出力する。10枚程度を出力している。 恒星や小惑星、そのほかの感受点などを含めたネイタルチャートと、ヘリオセントリックチャート、ドラコニックチャート、それとアスペクトやハウスカスプなどの情報を出す。(ちなみ [続きを読む]
  • 「星を愛でる」のつくりかた〜ツール編
  • そういえば、当方の提供物「星を愛でる」を、いつもどうやってつくっているか、ここで仔細にお話したことはなかったように思う。 先日、「星を愛でる」を受けとってくださったかたから、「どうやってつくってるの?」と聞いていただいて、そういえばそんな話したことないなあと気づいた。 そこで、ちょっと舞台裏をお話してみようと思う。(*'ω'*) まずは、ツール編。 「星を愛でる」は、完成形態が文庫本で、最終的に印刷所さ [続きを読む]
  • 自分自身を生きる・自分自身で生きる方法。(2/2)
  • ひとつ前の記事 自分自身を生きる・自分自身で生きる方法(1/2) の続き。 自分自身で生きることを、ほんとうに可能にするために。 自分の状態を知ること、どう生きていきたいのか決めること、現状はどうでも、「こう生きる!」と考えること が大事で、 そして、わたしは、その「こう生きる!」を叶えるために、自分を知り、自分の魂の意図と使命を知り、それに基づいて自分がしたいことを洗い出した。 この、自分を知り、自分 [続きを読む]
  • 自分自身を生きる・自分自身で生きる方法。(1/2)
  • この話は、しばらく前から言語化しておきたいなと思っていたのだけど、なかなかその時が来ず、延び延びになっていた。 でもなんかいけるかな? と今、思うので、やってみる。 自分自身を生きる・自分自身で生きるというのは、人の人生において、それができればかなり心嬉しいことだとわたしは思う。 自分自身で生きるというのがどういうことかというと、「自分」というものを抑圧したり何かに迎合したりすることなく、「自分」 [続きを読む]
  • それは、神々の睦言。
  • 「星を愛でる」をやっていると、どんなかたの星を見ても、あまりにも美しくて恵まれていて愛されていて、泣く。 この地上に、神々や銀河から愛されていない人などどこにもいない。それぞれ固有のかたちで、ものすごい愛を受けて、今この瞬間も生きている。 神々は普段、どんな会話をしてるかって、みんな、揃いも揃って「うちの子自慢」だ。 「ねーー見て見てあの子めっちゃかわいいっしょ」「わーほんとだね、ほらあの子もすご [続きを読む]
  • 「星を愛でるPetit」のご感想を頂戴しました
  • 当方の提供物「星を愛でるPetit」に、新たなご感想を頂戴したのでこちらでご紹介致します。ご快諾くださって、ありがとうございました! 星を愛でるPetitありがとうございました!沁みたわー!泣いたわー!長年の孤独感が癒されたわー!ほんっとにありがとう(((o(*゚▽゚*)o)))今ね、ジワジワ体と心に染み込んでくるれらさんの言霊を、わたしの全部で味わっています。宇宙イタコと化したれらさんの紡ぎ出す言霊は、キラキラ美し [続きを読む]
  • 星を気にしすぎない。
  • わたしはこのブログで、「○○(天体)が○○座に入るのでこうすると良い」「○○が○○と重なるのでこういうことに注意」というような話を一切しない。トランジットをあまり重視していないというか、トランジットに基づいた発信をしていない。 これは、今後もする予定はない。 主に西洋占星術を扱ったブログでは、こういった発信を得意とする方も多い。わたしも以前は、そういったかたの発信を読んで日々の過ごしかたの参考にし [続きを読む]
  • 「星を愛でるPetit」のご感想をいただきました
  • 先日、当方の提供物「星を愛でるPetit」をお届けさせていただいたかたから、ご感想を頂戴し、ここでの掲載をご快諾いただけたので紹介致します。改めて、「星を愛でるPetit」をお受け取りくださって、ありがとうございます! 本日、無事に星々からのメッセージを受け取ることが出来ました。よくぞ、…という最初の単語を目にした瞬間胸に響き、熱く心震わせながら一言一句丁寧に読ませて頂きました。涙とともに。。。私の人生 [続きを読む]
  • 「ほしめで」にご感想をいただきました
  • 先日、こちらの記事 星を愛でる番外編、てのひらサイズの「ほしめで」お知らせでご案内した夏限定の提供物、「ほしめで」をお求めくださった方様へ発送し、そして、早速ご感想をいただきました。ご快諾いただけたのでこちらにてシェア致します。ありがとうございます! このかたは、当方と数年前からご縁くださっているかたです。感謝! ほしめで届いたーーっ背中押された。ここのところ、太陽も月も冥王星や天王星と重なって [続きを読む]