nyanko さん プロフィール

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nyankoさん: SENTIMENTO DOLCE
ハンドル名nyanko さん
ブログタイトルSENTIMENTO DOLCE
ブログURLhttp://www.sentimentodolce.com/
サイト紹介文かぎ針編み。棒針編み。刺し子。草木染め。ハンドメイドetc…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2017/03/04 14:34

nyanko さんのブログ記事

  • スマホカバー試作。フェルト。
  • 今使っているスマホカバー安物なのですぐにボロボロに、、、。試しに自分で作ってみました。今使っているカバーからフリーハンドで型紙とってフェルトを切り取り裏地?(内側)に布とポケット付けて、カメラの穴作って、ひもつけて縫って、両面テープで100均のケースつけて出来た。型紙は大丈夫そうなので今度はレザーで作ってみよう。 [続きを読む]
  • スマホカバー試作。フェルト。
  • 今使っているスマホカバー安物なのですぐにボロボロに、、、。試しに自分で作ってみました。今使っているカバーからフリーハンドで型紙とってフェルトを切り取り裏地?(内側)に布とポケット付けて、カメラの穴作って、ひもつけて縫って、両面テープで100均のケースつけて出来た。型紙は大丈夫そうなので今度はレザーで作ってみよう。 [続きを読む]
  • 古着でストール。表(パッチワーク)
  • 小さくて着れなくなった子供の古着四角く切り抜いて、並べてパッチワークで繋いでストールを作ろうと思います。表面。縫い代の部分はステッチをかけました。裏面できたらまた更新します、、、。参考:【中古】 やさしい素材でつくるナチュラル小物とアクセサリー /飯塚礼子【著】 【中古】afb古着でストール。裏。を読む [続きを読む]
  • 刺し子のふきん(矢羽)
  • 先日、椿の花びらで染めた晒。刺し子を刺していきます。矢羽という伝統模様。赤で縦のラインを刺していきます。ピンクも刺していきます。縦が終わったら、赤でギザギザのラインを刺していきます。赤のギザギザラインが終わったらピンクのギザギザラインも刺していきます。出来上がり♪シンプルな模様なので、刺し子の練習にちょうどいい模様だと思います。シンプルだけどかわいいのでまた作りたい(*^^*) [続きを読む]
  • 刺し子のふきん(矢羽)
  • 先日、椿の花びらで染めた晒。刺し子を刺していきます。矢羽という伝統模様。赤で縦のラインを刺していきます。ピンクも刺していきます。縦が終わったら、赤でギザギザのラインを刺していきます。赤のギザギザラインが終わったらピンクのギザギザラインも刺していきます。出来上がり♪シンプルな模様なので、刺し子の練習にちょうどいい模様だと思います。シンプルだけどかわいいのでまた作りたい(*^^*)糸:●メール便● コロン製 [続きを読む]
  • 刺し子のふきん(花格子)
  • 先日、びわの葉で染めた晒。もう一枚は刺し子で花格子と言う模様を刺しました。晒に直接方眼と斜線を写していきます。水色の糸で斜めのラインを縫っていきます。斜めのラインが交わるところに一つずつ黄色い糸で花を刺して行きます。出来上がり♪色、薄。裏はこんな感じ。黄色い花を一つずつ刺して行くので、時間かかりました(?°??°?)糸:コロン刺し子糸 [続きを読む]
  • 刺し子のふきん(花格子)
  • 先日、びわの葉で染めた晒。もう一枚は刺し子で花格子と言う模様を刺しました。晒に直接方眼と斜線を写していきます。水色の糸で斜めのラインを縫っていきます。斜めのラインが交わるところに一つずつ黄色い糸で花を刺して行きます。出来上がり♪色、薄。裏はこんな感じ。黄色い花を一つずつ刺して行くので、時間かかりました(?°??°?)糸:●メール便● コロン製絲 刺し子糸 単色(袋入り) 全16色 145mカセ 【1カセ単位】10,12 [続きを読む]
  • 金柑の甘露煮
  • 保存がきく金柑の甘露煮。金柑を一晩水に浸けて、砂糖と酢で炊くのですが、バタバタしてて、水に浸けすぎて金柑が割れてしまいました(ノ_<)煮汁ごと保存してのどが痛い時などにお湯や水で割って頂きます??( ? ????? ? ?) [続きを読む]
  • 金柑の甘露煮
  • 保存がきく金柑の甘露煮。金柑を一晩水に浸けて、砂糖と酢で炊くのですが、バタバタしてて、水に浸けすぎて金柑が割れてしまいました(ノ_<)煮汁ごと保存してのどが痛い時などにお湯や水で割って頂きます??( ? ????? ? ?) [続きを読む]
  • 晒。椿の花びら染め。
  • 工場の入り口に咲いてる椿の花びらを集めて、刺し子のふきん用の晒を染めてみました。雄しべや雌しべを取り除き、花びらだけを瓶に集めて、1%のクエン酸水(5ccのクエン酸なら500ccの水溶液になる様に溶かす)にひたひたに浸して、放置します。3日ぐらい浸したもの。花びら色の液になりました。花びらを取り除き、染め液を取り出します。液に晒を浸して置きます。ピンクの色素はアントシアニンという色素で染める際には火を使わない [続きを読む]
  • 晒。椿の花びら染め。
  • 工場の入り口に咲いてる椿の花びらを集めて、刺し子のふきん用の晒を染めてみました。雄しべや雌しべを取り除き、花びらだけを瓶に集めて、1%のクエン酸水(5ccのクエン酸なら500ccの水溶液になる様に溶かす)にひたひたに浸して、放置します。3日ぐらい浸したもの。花びら色の液になりました。花びらを取り除き、染め液を取り出します。液に晒を浸して置きます。ピンクの色素はアントシアニンという色素で染める際には火を使わない [続きを読む]