ゆう さん プロフィール

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ゆうさん: みんな地球で冒険中
ハンドル名ゆう さん
ブログタイトルみんな地球で冒険中
ブログURLhttps://ameblo.jp/earth-adventurers/
サイト紹介文私たちは、みんな地球で冒険を楽しんでいる真っ最中です。もっともっと大冒険しましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供104回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2017/03/07 23:25

ゆう さんのブログ記事

  • テーマ別記事まとめ【後編】
  • 今までの記事をテーマ別にまとめました。 前編は【人生は冒険】【自分自身を生きる】【人と関わる】です。後編は【世界のことと私たちのこと】【流れを信頼する】【短歌】 その他です。 いつも見ていただいてありがとうございます。明日以降は不定期更新になります。 これからもよろしくお願いします! 【世界のことと私たちのこと】 大いなるひとつながりをちょっと実感してみようhttps://ameblo.jp/earth-adventurer [続きを読む]
  • テーマ別記事まとめ【前編】
  • 今までの記事をテーマ別にまとめました。 今日の前編は【人生は冒険】【自分自身を生きる】【人と関わる】です。明日の後編は【世界のことと私たちのこと】【流れを信頼する】【短歌】 その他です。 【人生は冒険】 私たちの冒険https://ameblo.jp/earth-adventurers/entry-12253694767.html普通も平凡も勘違いhttps://ameblo.jp/earth-adventurers/entry-12255535649.htmlどんな冒険したいのかhttps://ameblo.jp/earth-a [続きを読む]
  • 全部自分で決められる
  • 私たちは見えるものしか見えず、聞こえるものしか聞こえない。目や耳が捉えるものはとてもわかりやすいから、私たちはそちらの方が絶対的なものだと思ってしまいがち。 でも、この世界では本当は、見えないものの方が圧倒的に膨大で力強い。 この世界ではわかっていることが5%で残りの95%は解明されていない。宇宙の分野も物理の分野も生物の分野も、わかっていることよりもわかっていないことの方がずっと多い。私たちは、実 [続きを読む]
  • 二極を持ったまま進む
  • 物事には常に二極が存在している。必ず二極があることをわかっていれば、何か出来事が起きたとき、その出来事の好ましい面と好ましくない面の両方に気づくことができる。 私たちの脳はネガティブな側面の方に重きをおく性質をもともと持っているから、好ましくない面の方が大きく気になるときは好ましい面には気付きにくい。これが嫌だ、ここが気に入らないと好ましくない面にフォーカスしているうちは、全体も見えなくなる。 [続きを読む]
  • 未来の自分が感じてる
  • 私たちには「今」しかない。「今」に、過去も未来もすべてが含まれている。 私たちは誰でも、未来の自分と同時に存在している。この感覚をはっきり言葉にできるような感覚として感じることは難しい。 ただ、日常のいろいろな場面で、それを表すようなことは起きている。自分の中の「感じ」を、あれこれ理由をつけずに受け入れるようにしていると、そのことに気付きやすくなる。 理由がわからないまま、「何か」がとても気になっ [続きを読む]
  • 自分の中を先に見る
  • 私たちの頭は私たちを未来の危険から守るためにネガティブなものを先に拾うようにできている。だから、何か物事が起きたとき反射的にうまれる反応には、怖れや不安が乗りやすい。何かの出来事に対する反応が自分の中に起きてきたときは、まず一度落ち着いて自分の中を観察しよう。怒りや不安や不信や怖れがあったら、まず急いで結論を出す前に一度その物事から離れてみよう。物理的に離れられたらいちばんいいけれど、難しければ [続きを読む]
  • 価値ある宝物
  • 旅先で珍しい景色や美しい夕焼けを見ているとき、私たちは目の前の光景に集中している。憧れの俳優や歌手や作家や芸術家と話す機会があったとしたら、私たちはその人に集中している。 でも日常のよくある場面では、私たちは本当に大切なものに集中することなく、なんとなく時間を過ごしている。 旅先の景色や有名な誰かに集中するのは、それに接することが希少な機会だと思っているから。「数少ないチャンスだからそれだけ価値 [続きを読む]
  • 今できることが最善
  • 私たちには、できることとできないことがある。 「できるはずなのに」と思いながらできないことがあると、私たちは不満に思う。自分がしたいと思っていることや、すると決めたことができないとき、できない自分を不甲斐ないと感じたり責めたりする。 でも本当は、すべての出来事は最善の流れの中にある。今できないことがあるなら、それはできないことが最善ということ。 コントロールできないと初めから分かっていることなら、 [続きを読む]
  • メッセージが届いたら
  • 私たちは大きな流れの中にいる。その一方で私たちは、自分のことを自分で決めるという自由意志を持っている。 その時々の自分自身の意思や望みを尊重していくことと、大きな流れに乗って導かれていくことは、一見すると相反することのように感じる。 でも実は、その二つは全く同じこと。自分自身を尊重し、自分のままで生きていると、どんどん流れに沿っていくことになる。 何かについて「こうする」と決めて、それが自分でも [続きを読む]
  • すぐに決めない
  • 私たちは、今この瞬間を常に経験している。過去は記憶の中にしかなく、未来は予想の中にしかない。 今この瞬間の自分でいるとき、私たちは自分の冒険の流れにのっている。リラックスしてその瞬間を楽しんでいれば、結果は関係なくなって、そのときの自分が感じていることに集中できる。 その瞬間を楽しんで、喜びを感じながら行動したとしても、その結果がすぐに見える形で現れるとは限らない。喜びを感じながら自分の感覚に [続きを読む]
  • 目に見えない自分
  • 私たちはそれぞれに、自分よりも優先してしまいがちなものを持っている。目に見える部分では全然違うように見えるけど、どれも同じ。 お金のために自分を押し殺すことも、評価されようと不本意なことをし続けることも、成功できない自分を責めることも、 自分より何かの方が大事だと信じているということ。 でも本当は、この冒険に自分より大切なものなんてない。自分の感じていることよりも優先させるべきものなんてない。 [続きを読む]
  • 見えないものの力
  • 私たちのこの世界では、見えるものが見えないものよりも優先されるように思える。目に見える行動は目に見えない心のありようよりも大切で、たくさんの人が見える結果は自分だけが感じている感覚よりも重要だと、多くの人が信じている。 でも、本当にこの世界を動かしているのは、目には見えないもの。目に見えるもののは必ず、目に見えないものから始まっている。 私たちの身の回りにあるすべての人工物には、それを作ろうと [続きを読む]
  • わからないという遊び
  • 私たちは一人一人が違う個性を持っている。自分以外の人の冒険を代わりに体感することはできないから、私たちは「自分」しか経験できない。 自分以外の人と接するとき、私たちは無意識に、自分と同じような人が目の前にいると考えている。自分と同じようなことができて、自分と同じようなことが好きで、自分と同じような物の見方をして、自分と同じような考え方をするだろう、となんとなく思っている。 だから、自分の好きなこ [続きを読む]
  • 繋がることで得たいもの
  • 私たちは自分以外の誰かと繋がることで得られる大きな喜びを知っている。それなのに、そのために絶対に必要なことがなんなのかはわかっていない。 ときどき、離れた場所にいる誰かの感じていることをなぜか自分も感じたり、自分の感じていることを不思議と誰かが感じていたりすることがある。それは私たちが本当は、深い部分では繋がっているから。 みんなが一つであると感じられる認識世界では、「わかりあおうとする」必要 [続きを読む]
  • 演じることをやめるとき
  • 子供の頃の私たちは、自分自身でいることの代わりに、何かの役を演じることを学びながら大きくなってきた。 言いたいことを言いたいように言うのではなく、周りに合わせて友達やクラスメイトの空気を読んで、言っていいことと言ってはいけないことを察して発言することを求められる。やりたいことをやりたいときにするのではなく、やるべきことをすべてやり終えてから、時間が余ったときにそのときの周囲の常識や許可の範囲内で [続きを読む]
  • 答えは今にある
  • 私たちは、辛い感情を味わうのが好きではなくて、できれば悲しい気持ちにはなりたくない。その思いはときに強い怖れの気持ちになって、私たちになんとかその感情を感じる場面を回避させようとする。 何か嫌なことがあったり悲しいことがあると、その記憶がとても強く刻まれて、その出来事が終わっても自分の中に残り続けることがある。そんなとき、そのたった一つの悲しい出来事が大きな印象として心を占領して、同じときにあ [続きを読む]