remo さん プロフィール

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remoさん: 日常向上クラブ
ハンドル名remo さん
ブログタイトル日常向上クラブ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/remo3782/
サイト紹介文過去のどの時点より、今をいちばんに。
自由文50代、仕事は歌を少し。
出身地の大阪から東京に移り住んで3年目、
こじんまりした賃貸の戸建てに夫と二人暮らし。
日常のカスタマイズを楽しく続けています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供154回 / 220日(平均4.9回/週) - 参加 2017/03/10 02:00

remo さんのブログ記事

  • チラシが出来ました
  • 色々あって遅くなったのですがやっとコンサートのチラシが出来ました。一応匿名のブログですので名前などは伏せますがもしご興味持ってくださる方がありましたらメッセージいただけますと幸いです。楽しくがんばりたいです。ランキングに参加しています。応援ありがとうございます。にほんブログ村人気ブログランキングへ [続きを読む]
  • チラシが出来ました
  • 色々あって遅くなったのですがやっとコンサートのチラシが出来ました。一応匿名のブログですので名前などは伏せますがもしご興味持ってくださる方がありましたらメッセージいただけますと幸いです。楽しみです。がんばります。ランキングに参加しています。応援ありがとうございます。にほんブログ村人気ブログランキングへ [続きを読む]
  • 過労のせいなのでしょうか
  • 昨日は晴れて暑かったので布団を干したりシーツ洗ったり。今日からずっと雨で寒いそう。体調管理がむずかしい。移調まつりもようやく昨日終了。手書き作業が続いたせいで久しぶりにペンだこが出来た。夫もこのところ忙しそう。連日まぶた五重くらいになって帰ってくる。今朝、腕時計をはめながら「あ、時計遅れてる」というので「電池大丈夫?」と聞くと「電池?この前替えたけどなぁ」 ・・・・・「あ、電池替えたんはコッチやっ [続きを読む]
  • 手帳選び
  • 早く書き込みたい来年の予定があるので9月から手帳を探していた。2年続けて同じものを同じ店で買っていたのに今年はそのお店が改装中。大げさだけど手帳は縁起物のような気さえするので出鼻をくじかれた思いで少し焦ってきていた。あまり他の店では見ない手帳だったので。Amazonでは送料無料で扱っていたけれどもし汚れや折れがあると本当にガックリくるので実店舗を見て回った。昨年まではB6のスリムタイプ、テーブルに置くとフ [続きを読む]
  • 今日は夕食抜きました
  • お昼に食べたナンカレー。若い同僚たちはナンをおかわりしていた。自分は食べきれないで少し残した。とっても美味しかったけど。お腹いっぱいで午後の仕事を終えて帰宅。夕飯は食べなかった。疲れて寝落ちして起きたら夜中。お風呂入って、水だけ飲んでまた寝る。夕食を抜いて朝までに10数時間開けるのはかるーい断食効果もあるそう。でもこういうのは毎日はできない。今日は夫が夕食要らなかったからできたけど、家族とごはんがゆ [続きを読む]
  • 弱い色
  • 深まる秋に部屋着やインナーを入れ替え。同じものを色違いで買うことが多い。黒とネイビーとか、グレーと茶とか。2枚を同じ頻度で着まわしているのに、どちらかが先に色あせたり、くたびれてくることがある。わりとよくある。ユニクロのヒートテックなども色によって耐久性が違うような気がしている。個人的に「弱い色」と感じるのがグレー、ベージュ、強めなのは黒かな。染色自体が弱いのか、色によって生地を変えているのかわか [続きを読む]
  • 移調まつり
  • パートナーがオルガニストからピアニストに変わったことで必要になった作業が移調楽譜を作ること。楽譜どおりの調で歌わないものが多いため。ソフトやアプリもあるけど万能ではないので(多少便利だけど、あっという間に出来上がるというものではない)ずっと手書きでやってきた。オルガンは同じ鍵盤を弾いてもトランスポーズ(移調)の操作をすれば一瞬で調が変わるがアコースティックピアノは調ごとに弾く鍵盤の場所を変えないと [続きを読む]
  • 再出発
  • あれ、なにかおかしい。気のせいか。次は良くなってるはず。えっ、また?おかしいな。こんなはずではなかった。あれ? が3回続くと大きな失敗、失策に繋がるとちょうど3回目の時にとある本で読んだ。いや、そんなことはない。あるはずないじゃないか。喜んで引き受けてくれたのだ。やり通すに決まってる。まだ時間はある。希望はある。4回目、5回目、、、数えきれなくなっていた。春から決まっていたことなのにずるずると様子 [続きを読む]
  • 阿佐ヶ谷姉妹の文章
  • 夏目漱石の次は阿佐ヶ谷姉妹。リレーエッセイのようなものを幻冬社plusで読んでいる。更新が楽しみ。同居の様子から見える2人の関係性がなんとも楽しく、可愛らしい。意外にもえりこさん(背の高いほう)よりもみほさんの方が押しが強いらしく、それも面白い。自虐的な部分もありながらそれも程よく、2人とも文章に品があって、そしてちゃんと笑わせてくれる。そういうのは誰にでも書けそうでなかなか書けない。あの2人も街を歩け [続きを読む]
  • 文学全集を手に取る
  • 音楽も文学もあまりに膨大な数の作品がありすぎて今までのように古い名曲名作より聴きやすい読みやすいをものを優先しているともう一生のうちでゆっくり味わうことはないのかも、と思えてきた。それではやはり心のこりだ。夏目漱石の文学全集第1巻『吾輩は猫である』を図書館で借りた。ついつい他の読みやすい本を先に読んでしまい2回貸出延長してやっと読んだ。中学くらいの時に最初の章くらいは読んだことがあるかもしれない。 [続きを読む]
  • 洋服屋さんで器を買う
  • バッグをカバン屋さんで探すより靴を靴屋さんで探すより雑貨屋さんや洋服屋さんで気に入るものが見つかることがある。その方が多いといってもいい。今回は器。URBAN RESERCH DOORS という、ららぽーとなどにもよく入っているお店では益子焼の作家さんの器を扱っている。一目見て「これが欲しい」と思ったのは久しぶり。スープでもお茶でも、副菜などのおかずでも、もちろんご飯茶碗としても。朝はいつもヨーグルトにミューズリーか [続きを読む]
  • 仕切り直し
  • 考えたり悩んだり相手を慮ったり不信になりかけたりいろいろしたけれど結論としては年末年始のコンサート、仕切り直しとなった。さて、これからどうするか。ここまでで十分疲弊はしているけれどコンサート自体にはまだ光を感じているので少し違う形になっても開催できればと今のところ前向きに考えている。生きていれば色んなことがある。ひとつひとつ味わってみようか。ランキングに参加しています。応援ありがとうございます。に [続きを読む]
  • ワンピースだけで生きていく
  • 学生の頃からその傾向はあったけれど一番多く持っているのはワンピースでずいぶん衣類の整理が進んだ今は数枚のワンピースだけがクロゼットに並ぶ。写真のワンピースは今年2月に購入、4月頃から半年間、出かける時はほぼこれを着用。暑い時期なので着るたびに家で手洗いして気持ちよく。カーディガンを羽織れば来月初旬くらいまで着られそう。そろそろ秋冬のための一着をと思うけれどコレと思うものがなければ去年買ったベロアの [続きを読む]
  • 人と人
  • 人は人と関わらずには行きていけない。前にも書いたが人の数だけ思惑が渦巻くというのに人と何かをしなければいけない煩わしさ。今みたいにうまくいかないことがあるたびに思う。本当はひっそりと一人で完結できることだけをしたいのにと。たとえばピアニストならば、たった一人で舞台に上がれる。裏方の手伝いは必要でも、演奏は一人。歌い手はたった一人で演奏できない。一人で歌うだけだと単音しかないので必ず楽器や他の歌い手 [続きを読む]
  • 土壇場キャンセル
  • 元々はこう言ってたのか、いや、ほとんどはじめからではないか、ドタキャン。今日もされてしまった。。昨日夕方に「明日よろしくお願いします」とLINEを送るが既読にならず今朝早くようやく読んだのか「よろしくお願いします」と返信あり、それなのに3時間後「体調悪いので今日は休ませてください」体調悪いと言われたら無理はさせられない。でもせっかく予定を合わせて決めた大事な音楽合わせの日なのになぜか2回に1回はドタキ [続きを読む]
  • 今日はまったく眠くなかった
  • 日付けも変わったけどまだ眠くない。もう補えたのかな。眠くないといろいろはかどって1日の終わりにむなしくならなくていい。べつにサボっているわけではないけどやることはまぁやってはいるけど眠気にまかせてしまった日は帳尻を合わせようと日が暮れてから張り切りそうになりでもやっぱり1日の終わりはアタマもカラダも終わりと分かっていて自然と閉じていこうとする。1日24時間はみじかい。せめて30時間くらいほしいな。増え [続きを読む]
  • 寝ても寝ても
  • あれから眉を整え、髪は横分けに。慣れなくて朝の準備に時間がかかる。元に戻す方がラクだし安心。でもちょっとだけがんばってもうしばらくは変化を楽しもう。涼しくなって、寝ても寝ても眠い。東京は熱帯夜は多くなかったものの夏の間は熟睡できていなかったよう。身体が補おうとしていることには時間が許す限り従いたいな。今日は5時前に起きて仕事に行き帰ると疲れて宵のうちから寝てしまい夜中に起きてごそごそ。お風呂に入り [続きを読む]
  • 眉が光を
  • 眉を、どうしていいかわからなかった。ずっと。なんでも自然がいいと言ったりするけどごめんなさい、お母さん。産んでもらったままの眉ではたぶん全然ダメそう。どうしていいかはわからないけどダメなことだけは確信してた。思い出したように数年おきに悩むけど前髪下ろしてるからまぁいいかとなる。大人になってからずっと長さは変わっても前髪はいつもおんなじだった。舞台の上で演奏するとき前髪があると照明の加減で顔が暗くな [続きを読む]
  • 早く家を出るのは
  • 電車の中で本を読んだり考えごとをしていて気がつくと目的の駅に着いていて発車ベルが鳴っていることがある。いま立てばまだ間に合うだろう。立つか。たいてい立たない。ドアに挟まると危険というのもあるがもし間に合わず車内に残されたとき相当気まずい。でもこの気まずさは我慢できる。堪えられないのはこの気まずい人を見なきゃいけない周囲の乗車客になってしまった時だ。気まずい人を見ているのがつらい。なので、私みたいな [続きを読む]
  • 布団カバー洗うのはいいけれど
  • やっと晴れた昨日、布団カバーを洗って干した。掛け敷き各2枚、計4枚。さて、装着。全ての家事の中で一人でするには『面倒&やりにくさ』で3本の指に入る作業、だと私は思う。知らないうちにしてくれている家族がいる方、感謝しないと。ホントに。昨日は悩んだ。一人でするか、二人でするか。(うち一人は酔っ払い)結論。一人ですればよかった。酔っ払いと布団カバーを装着するのは不可能です。(布団の端とカバーの端が永遠に [続きを読む]
  • 55歳になれた
  • 昨日で55歳になった。実感はまったくないが、ちょっと離れて見るとえらい歳になってしまった。なってしまったのだがならせてもらったのだ、きっと。人は誰でも、その前に死ななければ必ず55歳はやってくる。すごいことではないが、当たり前のことでもない。死んだ友人が もうなんにんもいる。私は55歳になれたが56歳になれるとは限らない。だから明日もひとつよきことをみつけよう。自分の中に自分の外にランキングに参加していま [続きを読む]
  • おもてなしのしあわせ
  • 人がうちに来てくれるのは色々と気を遣ったりして楽しいことばかりではないけれど、それほど悪いものでもない。娘が友だちと上京、うちで2泊してさっき帰って行った。20代後半の彼女たちは立派な社会人だし、ホテルで自分たちだけで過ごす方が気楽なのではないのかなと思ったりもするけれど、「泊まりに行っていい?」と聞かれたら断る理由はこちらにはない。東京には夕方に到着、娘が来ると必ず行きたがるお寿司やさんへ。2日目 [続きを読む]
  • うちが一番のしあわせ
  • 5日間の帰省を終えて自宅に戻る。お墓まいりをして気持ちが落ち着く。人と集い、笑って飲んで食べて、かけがえのない時間。でも帰ってくると夫が「うちが一番」と言う。私もそう思う。家族や親族、知人友人の無事や近況を確かめられたら、自分たちの日常に戻り、何でもない毎日の暮らしを紡ぐ。ときどき、あの人、この人、の顔を浮かべながら。いつもの普通の朝ごはんがおいしい。ランキングに参加しています。応援ありがとうござ [続きを読む]
  • 集うしあわせ
  • 父83歳、母79歳、兄56歳、兄の妻55歳、私54歳、夫53歳、娘28歳、息子24歳、姪24歳、甥22歳、10人が久しぶりに揃って集うことができた。父は差し迫った体調ではないにせよ、いろいろと不自由はあり、こういう集いはあと何回できるかわからないと思う。そんなことを思うのはかなしいけれど。本当にそうなったときに少しでもかなしみが薄まるように前もって想像しているのかもしれない。そんなことをしてもかなしいときは拭いようなく [続きを読む]
  • 作ってもらうごはんのしあわせ
  • 旅行や帰省前は冷蔵庫の中の日持ちするもの以外は使い切っておく必要がある。ヨーグルトや牛乳、納豆、卵などの常備のものも残りを日割りして使い切っていく。昨日は私が終日仕事だったので、冷蔵庫の豆腐とネギとエノキダケを見て他の材料を使い切れる量だけ夫が買い物をして夜は水炊きを用意してくれた。夫は真夏でも鍋をしたがるし、私も野菜がたくさん摂れるので鍋はうれしい。ソーセージとジャガイモと玉ねぎも少しずつ残って [続きを読む]