ji-mon さん プロフィール

  •  
ji-monさん: とある鷹好きの黒猫のウィズログ
ハンドル名ji-mon さん
ブログタイトルとある鷹好きの黒猫のウィズログ
ブログURLhttp://mysticwizji-mon.club/
サイト紹介文ホークスの試合感想や日々の出来事。 黒猫のウィズプレイ近況を載せています。
自由文なるべく課金せずに、黒猫のウィズをどこまで強くできるかで、プレイ中です。
また、ソフトバンクホークスの試合感想を書いています。観戦記録を回顧録として載せています。
普段見ているテレビの感想や旅行日記も、織り交ぜて書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供475回 / 365日(平均9.1回/週) - 参加 2017/03/14 12:02

ji-mon さんのブログ記事

  • (10/14 CS1stステージ第3戦)一発攻勢で生き残り。
  • 振り返ると、本当に日本ハムの粘りに苦しめられましたね。初回の東浜は、エラーで出塁のピンチにあいますが、甲斐の盗塁アウトに救われます。続く大田にもヒットを許しますが、次の打者をダブルプレーで乗り切ります。その裏、上林がアウトでしたが、明石が初球のストレートを捉えて先制ソロ。ここから、一発攻勢になるとは誰が予想したのでしょうか?2回は、横尾に2試合連続ソロホームランで追いつかれます。しかし、4回裏にデ [続きを読む]
  • (10/14 CS1stステージ第2戦)リードされて追いつくものの、追い越せず・・。
  • 先発千賀は、序盤で粘られた分が後の回に響きましたね。3回に横尾にソロホームランを打たれてしまい、先に失点。こちらの相手先発のマルティネスもなかなか打ち崩せませんでした。4回の高田のエラーからの2失点も重くのしかかりましたね。その裏に中村晃のソロホームランで1点差とするものの、集中打にはならず。7回裏に、デスパイネの2ベースを足掛かりに高田が自らのバットでレフト前タイムリーで追いつくものの、逆転まで [続きを読む]
  • 改めましてワイキューについて
  • 10月9日に本格スタートしたワイキュー。10月13日の放送で初めて全問正解ができたので、その時の画面で書きたい面があり、改めて書くことにしました。前の記事にもルールを書いてますので、改めて説明します。問題は全部で10問。うち2問が、画像を見て答えを導くひらめき問題。もう2問が2たくの多数決で、多かった方が次の問題に残ります。問題が進むにつれて難易度が上がってきます。後半のひらめき問題と多数決でのコ [続きを読む]
  • (10/8)デスパイネ2打席連続ホームランで意地を見せた試合。
  • 助っ人外国人にとっては、来季の契約も気になってくる大事な試合。そんな中での意地の結果に見て取れました。柳田を休ませて、グラシアル3番デスパイネ4番スタメンに置いた試合。初回は、2アウトからグラシアルのヒットからデスパイネも続けと言わんばかりに、高めの変化球ををレフトスタンドで運んでいきました。2巡目となった3回表は、上林が先頭フォアボールで出塁し、1アウトの後グラシアル2塁打で2・3塁とチャンスを広げます [続きを読む]
  • (10/7)序盤の点で有利に進めました。
  • 相手先発はヤフオクで好投した二木。2日に相手から得た二つの四球などで、1アウト満塁のチャンスを生かせたのが大きかったですね。高田がストレートを捉えた球は、フェンスまで打球が飛び、走者一掃の3ベースでまず先制点。続く高谷も、意表を突くスクイズが決まりさらに1点。高田の走塁も生きました。さらに、3回には中村晃とデスパイネの四球でランナー2人置いた場面。松田の3ランで、更に突き放しました。4回は、上林の3塁打と [続きを読む]
  • (10/6)本多の2本のヒットは、彼の特徴が生かされた内容でした。
  • その前に、試合展開を順に追います。2回表に中2日で先発登板した高橋礼が、さすがに疲れは隠せない状況で満塁になり、このピンチをしのげず源田にレフト前タイムリーで2点先制されます。ところがその裏、相手先発大卒ルーキー齊藤(大)も制球が定まらず2四死球で2アウトの場面。スライダーを捉えてライトのテラス席へ、チーム初ヒットが逆転3ランになる。珍しい展開になりました。その後も、3つの四死球で満塁になり、この次も二つ [続きを読む]
  • (10/5)柳田通算150号到達。
  • 試合は1点ビハインドの4回表の2アウトから打線がつながりました。柳田の初球に捉えた打球は、思った以上に左方向に打球が飛び、ファールゾーンに切れずにスタンドに入りました。このホームランで柳田は通算150号達成です。デスパイネの四球から松田もヒットで続き、福田のライト線2塁打で逆転。更に高田も2点タイムリーでこの回4得点。その裏に、吉田のソロHRで2点差になります。しかし、千賀はこのリードを守る形で124球被 [続きを読む]
  • バースオブニューオーダー2 高難度攻略デッキ
  • バースオブニューオーダー2の高難度初回攻略デッキです。色々な方のデッキを参考にしながら、自分の手持ちの精霊で攻略したい思いがあり、色々いじくった結果こちらのデッキで初回攻略できました。ただ、このデッキの場合は、限定が4枚あるのでかなり限られたデッキになります。精霊名:(潜在結晶)1.エニグマチェリー(アドヴェリタス 攻300)マナ4002.アリオテス(攻300 異界の歩き方5)マナ4003.ミスティハイド(夏の名残 か [続きを読む]
  • (10/4)投手戦から9回追いついたものの・・。
  • 先発のバンデンハークは、打たせて取る投球内容でした。失点は7回のソロホームランでの失点のみで、86球6被安打4奪三振、しっかりとゲームを作ってくれたと思います。打線は9回に打線は、デスパイネのヒットを足掛かりにグラシアルがレフトオーバーの2塁打で同点にしたのですが、勝ち越せず。9回は加治屋が1アウトも取れずに、吉田にライトフェンス直撃の2ベースがサヨナラ打になりました。CSがあるとはいえ、何とも言えない終わり [続きを読む]
  • (10/3)新旧の背番号28がマウンドに上がった試合。
  • まず、先にマウンドに上がったのは今年から背番号28を付けた高橋礼投手。先頭の菅野に9球粘られましたけど、後続の2人を6球で抑えて上々の立ち上がりでした。対して、昨年まで背番号28を付けてた、大隣投手頑張って打者一人のみの登板。上林に2球目で、ライト前にヒットを打たれて本人も苦笑いでの最後の結果でした。その後、相手のエラーも絡み、内野ゴロの間の得点も含み、4点を先制。高橋礼は、三振こそはなかったものの、4回ま [続きを読む]
  • (10/2)一発攻勢で連敗脱出。
  • 昨日・一昨日と嫌な負け方でしたが、今日は攻守が噛み合いました。昨日、書きそびれてた、福田が日マタギの2試合連続ホームランで先制点。自身の2試合連続は、初めてのようです。ライナーでの低い弾道での長打は、きっかけがつかめるといいですね。先発東浜は、2回表に安田のソロで同点にされてしまいますが、それ以外は要所をおさえてたので、良い内容だったと思います。同点の3回裏にランナー2塁に置いた場面で、上林が右中間へ [続きを読む]
  • (10/1)薄々は感じてた、本多の引退。
  • 先日杉内が引退会見した際、本多もひょっとするという思いがありました。目に飛び込んだ引退の一報。牧原を筆頭とする若手の台頭。セカンド一択の本人にとっては、ここが引き際と決めたのでしょう。改めて、2011年4月23日鴨池での杉内マウンド、川崎ショート本多セカンドは忘れられない鴨池トリオの守りでした。改めて会見すると思いますが、ひょっとすると10月3日のかつてのチームメイト大隣の引退登板にチームから粋な計らいが来 [続きを読む]
  • (9/30)投手戦の展開かと思いましたが・・。
  • 4回表に一気に流れが変わりましたね。先発大竹は、この回先頭中村(奨)に高めのストレートを捉えられて、レフトのテラス席へ先制点を奪われます。ここから、ヒットと2つの四球で乱れてしまいノーアウト満塁に。鈴木大地に2点タイムリーを打たれてしまい、更に味方のエラーも出て、球数を要してしまいました。4回の1イニングだけで、47球。合計93球でのほろ苦い降板になりました。大竹にとっては、HR打たれた後、どう切り替えられ [続きを読む]
  • (9/29)打順を組み替えた作戦が奏功しました
  • 先発ミランダは、一発を警戒するように工夫をした投球だったと思います。四球は3つありましたけど、次の打者を少ない球数で抑えたのも良かったです。3回表に、ショートゴロの間に1点を取られましたけど、これが最少失点になりました。その直後の4回表、9番に下がった松田の2ランも大きかったです。四球で出塁したグラシアルを置いて2アウトの場面でした。真ん中に入ったスライダーを見逃しませんでしたね。これで逆転しました。更 [続きを読む]
  • (9/28)序盤で追いついたけど、やっぱり・・。
  • 初回に千賀は、山川に3ランを打たれて嫌なムードになりました。3回表に、内野ゴロと2つのタイムリーで追いつくものの、突き放せず。膠着状態が続き、6回表。先ほど、ホームランを打たれた山川に四球を出したのは分からないでもないですが、ランナー溜めた状態の一発は、響くと思った場面でした。中村(剛)本人は、フォークを狙ったわけではなかったようです。しかし、ここ一番の集中力は見事でしたね。真ん中に入った球を見逃さず [続きを読む]
  • ワイキューに参加しての感想。
  • ワイキューが、メンテナンスでずれてたために、グノシーにいかずに、こちらに参加してました。ちなみに、問題数の表示はこちらに出されるようです。2日目とはいえ、まだ通信回線がカクカクしていました。5問目まではのりきれたのですが、途中の問題でタイムラグに対応しきれずにタイムオーバーになってしまいました。このラグが解消していけば、快適にクイズに参加できるのが初回の感想です。続きを読む [続きを読む]
  • (9/27)まさしく、要所での3発で沈みました。
  • 先発のバンデンハークに関しては、不用意に四球を出してはいけないと改めて思い知らされた内容でしたね。2回裏の2つの四球でランナーを置いての森への先制3ラン。4回に中村晃がソロホームランで1点を返しますが、前のデスパイネがダブルプレーでランナー亡くなったことを考えると複雑です。2点差に詰めた後の、山川のソロも効きました。6回表に満塁の場面で甲斐が3ベースで3点取って逆転はするものの、5-4から追加点を取れなかっ [続きを読む]
  • ひとまず、黒ウィズラビリンスは50区まで
  • 黒ウィズラビリンスが昨日から、本格的に開始されましたが、丁寧にアイテムや敵を倒しに行ってると、作業ゲームのような感が強かったです。後から仕入れた情報だと、クリアの際のクリスタル報酬もそんなにないので、気休め程度にやる分くらいかな感覚で行こうと思います。ひとまず、50区まで行って一区切りつけました。ポイント報酬も750ptまでのようです。最初のクリスタル回収目的で行くなら、丁寧に探索してから50区で脱出 [続きを読む]
  • (9/25)先制点・中押し・ダメ押しで逃げ切れるかなと思ったら・・。
  • 9回は、まさかの展開でした。その前に、初回から改めて振り返ると上林の先頭打者ホームランと柳田のタイムリーで2点先制。先発東浜は、2回裏にタイムリーを打たれて、1点差にされ、5回まで膠着状態が続きます。5回表は、先頭打者グラシアルヒットを足掛かりに、柳田がセンター前ヒット。と思ったら、センターの宗が後逸した間に、グラシアルが一気にホームに生還。記録上は柳田の3塁打になり、これで相手先発ローチも集中力が途切 [続きを読む]
  • 2018年9月魔道杯を終えて
  • 最終日前に、自分の手持ちの精霊で、覇級5Tが回れるデッキが存在したようです。しかし、このデッキだと経験値アップ分がないことに気付き、2日目からのデッキに戻して、回ってました。やはり、今回はデッキの構築難易度が高かった分、総合ボーダーも下がったように見えますが、リュコスのデザインや性能に引かれたのか、前回よりは上がったようです。1日目:166,000点2日目:250,071点3日目:345,360点最終日:259,374点合計:1,0 [続きを読む]
  • (9/24)一瞬の隙を突いた一発でした。
  • 大竹と上沢の投げ合いで始まった試合。松田の2ランホームランは予兆がありました。5回裏にデスパイネのフェンス直撃の2塁打の際、センターを守ってた西川がブレーキが利かずにフェンスにぶつかってしまって軽いけがを負ったのが、若干の動揺があったのでしょう。高めに浮いたフォーク球を、松田は見逃さずレフトのテラス席に運ぶ一発でした。2点を貰った直後の大竹は、気を緩ませずにしっかり抑えたのも大きかったですね。6回表の [続きを読む]