モファモファ猫 さん プロフィール

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モファモファ猫さん: とあるゲームに関する考察と感想
ハンドル名モファモファ猫 さん
ブログタイトルとあるゲームに関する考察と感想
ブログURLhttp://wpblog.xn--l8j3b0bcn5qc32aiojjj724b0zmlqav375ac11c.jp/
サイト紹介文簡単に言えば管理人の容赦ない突っ込みが綴られる自己満足ブログ 主に薄桜鬼とアビス。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2017/03/17 20:07

モファモファ猫 さんのブログ記事

  • 呪いに抗う
  • 呪いというのは洗脳と思い込みによるものだと科学的には言われている。けれど、現代の 低レベルな呪いとは違う。呪いの藁人形がネットで注文出来たり、呪い代行屋なんてのもネットで 見つかるけど、実際に心理的に弱い人とかは掛かりや […] [続きを読む]
  • 『山姥切』の逸話
  • 山姥切長義は伝説の霊刀であり、その逸話も伝説のものだ。 北条氏政が長尾顕長に贈ったという長義の刀の伝説は、昔信濃国、戸隠山中に棲んでいた山姥なる化け物を 退治したというもの。ただし戸隠山は武田氏の領地であり、武田氏滅亡後 […] [続きを読む]
  • 堀川国広風評被害2
  • 堀川国広の名を使って山姥切長義への虐め。まあ、思いっきり予測出来たけど。 二次創作で特定の人物を執拗に攻撃するのが大好きな輩がいるからなあ。主に悪役にされやすいキャラか、 とにかく目立つキャラか、カワイソウ扱い出来るキャ […] [続きを読む]
  • 堀川派の話
  • 堀川兄弟はモンペ脳筋か?の疑問を真剣に考えてみた。 脳筋とは脳みそまでもが筋肉で出来ているという事になるが、山伏は修行が好きで山籠りだってするけど、 山の知識も山伏修行の知識も持ち合わせていなければ出来ない事だ。何より山 […] [続きを読む]
  • 新刀剣男士
  • 楽器集めと豊前江お迎えの為に早速課金開始。聚楽第は戦隊倒すまでは課金していたけど、 後はコツコツと普通にサイコロ振って進めていました。1日に1マスづつしか進めない日もあったので、 ラスボス戦は16戦で終了。山姥切長義は3 […] [続きを読む]
  • アバター審神者
  • 本丸で生活している審神者が実はアバターな存在だったら色々な事が納得出来る。 本丸は異空間の中にある、刀剣男士も刀装も野菜も馬も霊力の塊(エネルギーの集合体)という設定を 私の所でも扱っているが、それならば早く育つ野菜の存 […] [続きを読む]
  • 偽物への怒り
  • 山姥切長義がソハヤにも偽物呼ばわりするという風評被害があるが、まず写しだから偽物とは言ってない。 偽物=山姥切の名を写しが名乗り(本刃の意思に関わらず)、その所為で自分の存在が危うくなっている からの発言であって、ソハヤ […] [続きを読む]
  • アッシュの話
  • アビスにおけるオリジナルとレプリカの共通点はどちらも命と権利を弄ばれた事だ。 つまりアッシュもまた命と権利を弄ばれたものである。加害者はヴァンに両親に国王にナタリアだ。 母親はアッシュを愛するけどアッシュを本当に愛してい […] [続きを読む]
  • 山姥切と山姥切
  • 本歌と写しの顔が色が違うだけでそっくりというのは同意する。が、二振りは全く同じ、そっくり、 似ていると聞かれたら「いや、そんなに似ていない」と答える。私から見た彼等は似ていないだ。 似ている所は自分の存在を強く主張してい […] [続きを読む]
  • 監査官ほんば
  • 山姥切長義、私の本丸では通称:ほんばで呼ぶ事にしたが、彼は本丸に来てもまだ監査官だと思われる。 何しろ任を解かれたとも言われてないしな。その彼に対して悪口三昧とはこれ如何に。 まあ、予測の範囲内ではあったが。何しろ蜂須賀 […] [続きを読む]
  • 山姥切長義の話
  • 山姥切長義、彼の事を此処ではほんば(本歌・山姥切の略)で呼ぶ事にする。 彼が山姥切国広、自分の写しである存在を嫌うのは明確な理由がある。 まず、山姥切国広は堀川国広の最高傑作という箔がついている。そしてその堀川国広は虎徹 […] [続きを読む]
  • 見届ける話
  • ※ネタバレ注意 今回のコミック乱は平野藤四郎、前田藤四郎、秋田藤四郎の三振。毛利藤四郎がふぎゃるメンバー・・・ ではなく、粟田口の中でも礼儀正しい優等生メンバー。舞台は維新を経て明治となった江戸。 西洋化が進む前の侍の時 […] [続きを読む]
  • 聚楽第イベ開始
  • ※ネタバレ注意 聚楽第イベントが漸く始まり、謎の人物と一緒に行動開始しました。この謎の人物は予想通りの あの方だったか。山姥切を隊長にしておいて良かったな。妙に山姥切が注目されとる(笑)。 それにしても豊臣一族ではなく北 […] [続きを読む]
  • とうらぶホラー
  • 刀剣乱舞ではホラーにするのは難しいというのがある。 まず、刀剣男士が相手では並大抵の悪霊や妖怪では勝負にならないからだ。心霊スポットなんて 刀剣男士を心配するよりも、心霊スポットのお化け達を心配した方が良い。 一度書いて […] [続きを読む]
  • 人としては真っ新
  • 刀剣男士は刃生経験豊富だ。知識も能力も人間以上に遥かに優れている。だから臨機応変に戦う事も可能だ。 人間の身体を持った時点で重い物を持ち上げるソハヤの姿もあったから、チュートリアルでも顕現してから 直ぐに模擬戦とはいえ戦 […] [続きを読む]
  • 鏡に望む
  • 必要以上にルークを意識し、必要以上にルークに要求する、ルークが思い通りになる事で 満足感を得たいというのは理解している。だが、アクゼリュスの辺りまでルークが思い通りにならない事に 苛立っていたのは、もしかしてルークを自分 […] [続きを読む]
  • 芹沢鴨取説
  • 人権問題を考えていたら、黎明録はブラック上司をどう扱うかについても学べそうな事に気付いた。 何しろ薄桜鬼新選組と並んでいるからまともに見えるのであって、仰っている事は常識の範囲でも、 行動に問題があるからなあ。あの時代な […] [続きを読む]
  • 人権(刃権)問題
  • 刀剣男士に人権を与えると審神者が怯えて仕事しにくくなるという実に馬鹿馬鹿しく面白い話を 某所で知る事になったのだが。これってあれだよな。ブラック企業の考え方と同じだよなあ。 社員に人権を与えたら上司は安心して仕事出来ませ […] [続きを読む]
  • 昔は敵で今は仲間
  • 刀剣男士はかつての敵が顕現されたら斬り合いになるんじゃないか?という考察?疑問?を見掛けたが、 それは絶対にありえない。もしも起きるならまず粟田口が殺し合いになるだろ。 粟田口の、特に一期一振と鯰尾と骨喰は厚藤四郎にとっ […] [続きを読む]
  • 二次創作の自由
  • 私がゲームと現実の区別できてないのではないか?みたいなニュアンスで質問を受けましたが、 逆です。ゲームと現実の区別がついているからこそ批判するんですよ。 ゲームもアニメもラノベも二次元の世界の話で現実では起きない、難しい […] [続きを読む]
  • 大阪城と粟田口
  • 大阪城も始まったので小判ゲットの為に博多藤四郎行ってらっしゃい。 そして藤四郎兄弟を求めて地下を進んでいく。大阪城はとにかくスイスイと進むから楽しい。 今回は粟田口大集合でホクホク。何しろ一期一振も当然ながら、鳴狐も今で […] [続きを読む]
  • お姫様の話
  • よく世間知らずのお姫様な設定があるけれど、その世間とは何処の世間なのだろうか? お姫様が一般市民の生活を知らないのは当然の事である。お姫様が学ぶべきなのは帝王学やら貴族の習わし やらで、あとは国の為にひたすら自分を磨き上 […] [続きを読む]
  • 聚楽第
  • さて、大阪城の次のイベントが聚楽第。はっきり言って厚藤四郎を部隊に加えない方が良いだろうと 思っている。そして豊臣側関係者である秀吉公の愛刀・一期一振、寧々様の愛刀・三日月宗近を筆頭に 骨喰藤四郎や鯰尾藤四郎にとっても他 […] [続きを読む]
  • 気持ち悪いとは
  • 最近、『気持ち悪い』という表現に対して色んなコメントが寄せられている。 LGBTにアニメにその他諸々を気持ち悪いという発想、まあ、私も気持ち悪いと思うものはあるから その言葉を責める気も否定する気もない。気持ち悪い事に嫌 […] [続きを読む]
  • 人間への対応
  • 審神者と審神者以外の人間への刀剣男士の対応の違いはあるのかという疑問を見て、 まず、刀剣男士の性格によるだろうなあという考えはあるが、流石に塩対応はないなと思った。 そうだな。普段からフレンドリーな刀剣男士は誰にでもフレ […] [続きを読む]