モファモファ猫 さん プロフィール

  •  
モファモファ猫さん: とあるゲームに関する考察と感想
ハンドル名モファモファ猫 さん
ブログタイトルとあるゲームに関する考察と感想
ブログURLhttp://wpblog.xn--l8j3b0bcn5qc32aiojjj724b0zmlqav375ac11c.jp/
サイト紹介文簡単に言えば管理人の容赦ない突っ込みが綴られる自己満足ブログ 主に薄桜鬼とアビス。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2017/03/17 20:07

モファモファ猫 さんのブログ記事

  • 悪縁の神
  • 蜘蛛巨人こと山の神にして、悪縁の神はかなり狡猾で悪知恵に長けている。何しろ甘い言葉で人を誘い込む。 流石は長き時の中で神であった実績の持ち主。純粋な幼子からそれなりに人生を紡いできた大人でさえ騙す。 いや、騙しているつも […] [続きを読む]
  • ユイちゃんの話
  • ※ネタバレ注意 小説が売りに出されたので早速購入して読んでみた。小説の内容は本編の補足も加えた深夜廻の物語である。 ハルとユイの視点で物語は進んでいく。ゲームをクリアした上で読んでみると謎と疑問が解けていくのは 前作の夜 […] [続きを読む]
  • 歴史改変
  • 私が歴史修正主義者側の審神者になってみた前提で考えてみる。 私がもしも歴史改変を行うのであれば明治以降の日本だ。明治政府は必死で外国勢力に追いつこうと した事は理解する。その頃のアジア諸国は植民地として欧米に侵略と略奪の […] [続きを読む]
  • 鬼の責任
  • そもそも薄桜鬼新選組が面倒な事に巻き込まれたのは家康公と鬼の一族の不手際の所為だと言える。 史実の家康公には尊敬すべき点や評価すべき点がたくさんあるが、十鬼の絆の家康公は仙丹の破棄を 完全に行えていなかった、鬼の一族も異 […] [続きを読む]
  • 歌仙兼定極
  • ようやくやってきた極修行。小夜左文字を近侍にし、歌仙兼定をお見送りしました。 鳩を使うかどうか迷ったのですがネタバレを見て、まあ別に良いかと思い、そのまま。 まあ、明日には帰ってくるので別に良いか。そしてメンテナンス延長 […] [続きを読む]
  • 立場を変えてみる
  • もう一つ思いついたのが、千鶴ちゃんが変若水研究を命じられた医者という設定。鬼の記憶あり。 で、新選組がきちんと幕命を果たしている事が前提。これならこういう展開になるかもしれない。 幕府の命令でまだ壬生浪士組時代の屯所にや […] [続きを読む]
  • 新イベント
  • 歌仙、極おめでとう!またもや気分悪い連中がギャースカ騒いでいるけれど、気にせずに行ってこい。 山姥切はまさかの大トリだから今の内に精神安定、頑張ってくれ。もしかしたら布を取る事になるかもだし。 てか、一番目立つだろうに […] [続きを読む]
  • 薄桜鬼の失敗
  • 真改がスイッチに移植されると聞いて再び薄桜鬼の件について書いてみた。 薄桜鬼が新選組の駄作・偽物なのは私の中で決定事項だが、最初から新選組だけの物語にしておけば、 最初から千鶴ちゃんを出さなければ良かったのではと思う。ま […] [続きを読む]
  • 川の下の子
  • ※差別用語が使われておりますが、差別目的ではありません。一応注意書き。 加州清光の川の下の子について。 まず、加州清光は沖田総司の刀である前に加州清光である。即ち彼の名前が全てを物語るのである。 ここでいう加州清光とは刀 […] [続きを読む]
  • 加州清光風評被害
  • 加州清光の場合、メンヘラだの女々しいだの可愛い子ぶってるだの言われているけれど、 メンヘラどころか、新選組隊士刀の中では一番精神力がタフな方なのだが。しかも男らしくきっぱりさっぱり している。加州にとっての可愛いというの […] [続きを読む]
  • システム変更
  • 戦場にて刀を入手できる場所が変更された。例えば今剣と岩融は阿津賀志山のボスを倒さないと 入手出来ない。これは歴史が正しく動いている、政府と本霊の間で再契約が行われたと見ている。 何故なら今剣と岩融は物語の中の存在であり、 […] [続きを読む]
  • 蛍集めと極と新刀剣男士
  • 刀剣乱舞、夏の定番である蛍集め。ふと思ったが、これが蛍ではなく人魂集めだったら大変だったな。 まあ、蛍を人の魂と見立てた話はあるけれど。なので蛍丸を部隊に入れてじゃんじゃん採りまくっています。 後、5万匹程度で新規実装刀 […] [続きを読む]
  • 再び刀剣の時代
  • 今回は刀剣乱舞の話ではなくただの雑談だが、陸奥守吉行の極修行で思った事が一つ。 今回の戦は刀剣でなくてはならない、再び刀剣が必要とされる、で思ったのは今の日本にも言える事では ないのだろうか。日本人は戦後の教育によって大 […] [続きを読む]
  • 感情と記憶
  • 刀剣男士がただの刀剣であった頃に感情があったかどうかについて、私はあると思っている。 もしも無かったらへし切長谷部が下げ渡された事も、小夜が復讐に刀となった事も、不動が信長公の事で 自分を卑下するようになったのも、刀剣男 […] [続きを読む]
  • 彼等の目的
  • ※大東亜戦争と大日本帝国の話になるので注意。 歴史修正主義者の最終目的が日本軍の勝利か、世界大戦の阻止ではないかという考察をとある方から聞いて 私なりに考えてみた。あくまでも考えられる予測の一つでしかない事だけは明確にし […] [続きを読む]
  • 別の世界
  • ネタバレ注意! コミック乱、今回は土方組が登場するというので楽しみにしていましたが、田舎だからなあ。 仕事も忙しかったので、ちょっと購入に時間がかかってしまったけど、考察する時間が出来て良かった。 短い内容でしたので何度 […] [続きを読む]
  • 太郎太刀風評被害
  • 意外と太郎太刀にも風評被害があるんだよなあ。主に現世に興味がないから仲間が折れても、 審神者が傷ついても興味ないとか。全然、そんな事ない。どちらかというと誰に対しても関心を見せている。 戦闘時もしっかりと周りを見ているし […] [続きを読む]
  • 敵同士の刀達
  • 敵同士の刀であった刀剣男士の事で思うのは、敵同士だったからこそ必要だとされた事だろう。 元主が敵同士の刀達はそれなりにいるが、一番目立つのはやはり幕末の刀達だろうな。 何しろ初期刀メンバーに含まれているのが坂本龍馬と加州 […] [続きを読む]
  • 頭領の責任
  • 千鶴ちゃんと薫の実の両親について思う事が一つ。なぜ子供達を他所に預けるとかしなかったのか。 雪村の里を襲撃したのが幕府なのか、倒幕派なのか、結局は不明のままであるが、少なくとも雪村の里が 襲撃されたきっかけは”幕府が協力 […] [続きを読む]
  • 真作・写し・贋作
  • 改めて書く事なのか迷うのだが、どうも真作と贋作と写しの区別をつかないのがいるからなあ。 何が一番おかしいかって写しと贋作を一緒くたにしているのが一番おかしい。例えば山姥切国広。 山姥切は一度も自分を贋作だと言った事も、他 […] [続きを読む]
  • 蜂須賀極
  • 蜂須賀が帰ってきて、テンション上がりまくりです。鳩を使うかは迷ったのですが、 蜂須賀の為のお祝いを考えていたらついつい使ってしまいました。ちなみにお見送りは長曽祢虎徹です。 私は天女様が帰ってきた!ですが、とある方からは […] [続きを読む]